国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

すべての不正は官邸にあり

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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多くの人が人生に悩んでいるのは

官邸に亡国のイージ○がいて 総理大臣の代わりに権力を行使しているからである。

小泉以来。やっていることは、国家資産のユ○ヤ系金融多国籍企業への転売である。

そのため、年金もなくなり、有望な事業(仮想通貨の新規上場案件の規制)など

また原発再稼動、新潟の知事をスキャンダルでつぶすこと また不○な選○に

よる解散総選挙など、すべて、実はこの亡国のイージ○がかかわっている。

背後にはユ○ヤ国際金融財閥がいる。

水道を外資に転売したり カジノを外資企業誘致につかったり

特区という形で日本を植民地化したり 外国の労働者や永住権をあたえていたり

モンサ○ントという遺伝子組替えの食べ物を推進したりしているのは

潜在的に 日本人が無知で 無能でいたほうが、自分の地位がおびやかされないだろうと

考えているからなのである。だから 金持ちはつぶされてしまい、重税によって

とりあげられて、徹底してしぼりとろうとしている。しかも警察や検察の人事権を

持っているため、不正な選○をやっても逮捕されない。

ガンについての有効な手立てもすべてこの亡国のイージ○が、弾圧している。

人々を奴隷化するための精神医学は一生懸命推奨している。

しかし、それを終わりにするときが来た。

それは新潟県知事選の不正を暴くためにたちあがることである。

異議を出さなければならない。このままでは多くの人は「誰も助けてくれない」

未来を手にすることになる。手遅れになる前に立ち上がれ。

政治家は、多くの有権者が投票してくれたのに、それに不正や疑義があっても

「おとなしくする」ことは実は有権者を裏切っていることになってしまうことを

知るべきだ。ネットで不正な選挙について「ばかばかしい」といっているのは

官邸のアルバイトである。民意は、「不正な選挙を暴いてほしい」というところにある。

新潟の有識者は、異議申し出をすべきである。新潟の世界最大の原発は

第一次安倍内閣のときにたしか衆院選挙がおこなわれた最中に地震にみまわれた。

そのときに実は福島と同じようなことになりかけたのだ。

それが失敗したので福島で 行われたという結果になった。


ちょっと今、思い出したが、実は米軍が 第二次世界大戦で

原爆を落とす地点として、最初は新潟も候補地に入り

小倉なども候補地だった。

しかし、当日、小倉に行ったところ悪天候だったため

急きょ、長崎に変更したという。

新潟は本来は一番最初に原発事故がおきかけたところだったのだ。それが

失敗して、福島に変更になっただけなのだ。そのことを知っておかないといけない。

ちなみに福島県知事が原発に懐疑的で、非常に安全基準が高かったため

亡国のイージ○によって 追放された。その福島県知事の

えん罪をてがけたのがその後、東京地検特捜部長に出世している。



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発行周期: 週刊 最新号:  2018/12/12 部数:  10,694部

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