国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

<与党の謀略選挙>ネット送信使用のため票データ改ざんハッキング可能な「駅前共通投票所」

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<与党の謀略選挙>ネット送信使用のため票データ改ざんハッキング可能な「駅前共通投票所」
http://www.asyura2.com/18/senkyo244/msg/839.html
与党は
ついに
このモリカケ問題の難関を「不正選挙」をしかけることで
解決しようと考え

「不正選挙」を拡大させるために
選挙に
「駅前共通投票所」の拡大
「期日前投票」の拡大(午後8時までというのを延長)
「選挙へのつきそい」
を訴え始めた。

<ハッキング可能な投票所>不正な票操作をやっても外部からでは
その場でわからないための駅前共通投票所

「駅前共通投票所」というのは、投票所からの
データをインターネット回線で結び、ネット送信するため
民間業者がハッキング可能になり 票データを改ざんさせていても
わからないからである。

今問題になっているのは、民間選挙業者が
が「票を電子データに変えて
ネット送信するときに 票データを改ざんさせる」ことなのである。

この「票データ」を期日前投票の集計時に「ハッキングして
票操作をしていた」ことは 2017年の統一地方選挙での堺市選挙管理委員会で
発覚している。(最高裁第二小法廷)

つまり今の不正選挙は
「期日前投票」を拡大させて
その票データをいかに改ざんするか
にあるため
今回の「不正選挙を拡大させる」やり方につながる。

付き添いとうのは
某宗〇団体が有利になるからである。

何度も同じ人間が投票所に現れることが
発覚して問題になっているからだ。

付き添いなど認めたら、「何度も同じ人間が投票券を変えて
やってくる」ことが発覚しにくくなる。

要するに「不正ができる」期日前投票を最大限に
広げて
「不正がやりにくい」当日投票は、いかにして
天候を悪くして 時間を短縮させて
規模を小さくするかを競っているのである。



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