国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

不正●挙の神様と期日前投票用紙の怪<投票用紙印刷メーカーが去年選挙メーカーに買収されている>


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://archive.mag2.com/0000154606/index.html
4回連続まぐまぐ大賞政治部門第一位受賞!わかりやすい!面白い!得をする!
政治経済の裏にある,あなたが絶対に知らない情報を発信します。
謎が解ける独創的な情報分析マガジンです。
帰ってきたまぐまぐ大賞2014政治部門第1位受賞!!!http://www.mag2.com/events/mag2year/2014/free/pol.html
まぐまぐ大賞2008・2007・2006政治部門第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2008/#pol

 こんな夢を見た。 不正●挙の神様と期日前投票用紙の怪<投票用紙印刷メーカーが去年2017年6月選挙メーカーに買収されている>

    http://www.asyura2.com/18/senkyo239/msg/490.html 
       やはり亡国のイージ〇は不正〇挙の神様である。

<ネットで「不正〇挙だ」と一般市民が騒がないように、誘導する不正の天才>

亡国のイージ〇は、不正〇挙を実行すると、その後に「多数のアルバイトに

ネットに書き込ませて「また不正〇挙だと馬鹿が騒ぐに違いない」と

書かせて、ネットで市民が「不正〇挙だ」と騒がないように巧妙に誘導している。

さすが。開き直りがすごい。

<蝶のように舞い、蜂のように刺す 今回の鮮やかな不正〇挙>

不正〇挙というものは、研究すればするほど手がこんで下り、その手口は鮮やかだ。

まるで、「蝶のように舞い、蜂のように刺す。」

<敵ながら あっぱれ>

さすが不正〇挙の天才、亡国のイージ〇。

「敵ながらあっぱれ」である。

<有能な天才売国奴>
しかし本当に この「不正〇挙をいざとなったら恥も外聞もなく実行できる」

というのはすごい能力である。やはり一種の天才的な売国奴である。

「ものすごく有能な売国奴」

まさしく「不正〇挙の天才」と言ってよいだろう。

おそらく、不正〇挙で「国民をあざむく」のが、大好きなのだろう。

ものすごい存在を日本は生み出してしまったものだ。恐ろしい。

<まるで怪盗ルパンのように票をすりかえる>

なんだか、怪盗ルパンに「何月何日に不正〇挙をやる。」と予告されておきながら

当日、鮮やかに票をすりかえられて盗まれていく。

そんなことを思わせるのが、官邸の亡国のイージ〇である。

<戦争産業国家の秘密諜報機関からも表彰>

イス〇エルのモ〇ドから「不正〇挙の英雄」として、表彰されるのではないだろうか?

<重要なことは、2017年の6月に選挙メーカーが、投票用紙印刷メーカーを買収、

外部で投票用紙を刷り放題になっていること>

実は去年2017年の6月に選挙メーカーが 投票用紙印刷メーカーを買収しているので

ある。2017年の9月に正式にスタートしている。

今まで問題になっていたのは、選挙の際に「期日前の投票用紙」が盗まれて流用されるこ

とであった。しかし、投票用紙を発注するメーカーを買収してしまえば、いくらでも

自前で投票用紙を作れることになる。

たとえば、投票用紙というものはいつも「余分に印刷するもの」なのである。

それを「廃棄」といって「流用すること」が可能になる。

今回の選挙での投票用紙の発注先を調べよ。
                         
<これまでの事例では>

各地の不正選挙では、投開票日前日の土曜日に開票業者が段ボール箱を

「選挙用の文具が入っている」という口実で持ち込むが

その中には、投票用紙が隠されて入っていることがある。

そして当日に、投票されて、2立候補者が接戦であるときは

(ある候補者を不正に勝たせるために)

必ず、開票の機械がストップする。

そして1時間か2時間ぐらい「開票がストップした後」に

「投票箱が見つかりました」といい、「新しく発見されたと嘘を言って

投票箱」が運び込まれてくるのである。

この場合は一部の選管職員が買収されている。

(白票を持ち込んで不正のつじつま合わせもやる。2年ほど前に

仙台市青葉区選管ではこれがばれて、1千票近くも 不正をやっていたため選管職員は懲

戒解雇になっている)

その投票箱には、不自然に「ある候補者の票ばかり」が入っている。

だいたい99%ぐらいがある候補者の票ばかりなのだ。

これが一番最後に運び込まれる。

これはなぜ、こんなことができるか?というと、

相手方の候補者が勝ちそうになったときに、不正に開票の機械をストップさせることで

1時間か2時間開票をとまらせる。そのときに、開票担当の派遣業者が 

隠れて票を書く。派遣は言われたままにやるだけだろう。

そしてその書いた票を ある「投票箱」に入れて、「見つかりました」と

嘘を言って運び込むのである。そのため、接戦だといわれたものは

大きく最後で差がつくことになる。

または最後の最後で大逆転をすることになる。

これが行われたのが、平成24年の国分寺市選管の衆院選の不正選挙であり

2年前の統一地方選での大阪府議選(堺市)そのほかにも多数、見つかっている。

今回もなぜか大接戦だと言ってたのに3千票も差が出ている。

そして「期日前投票の人数」というのは、実は、PCでカウントしているだけで

「実際の期日前投票者の人数」とは違うのだ。これが発覚したのが

2年前の統一地方選の大阪府議選の堺市選管の事例である。ちなみに

この「期日前投票補助システム」の設計者は、堺市役所の60万人以上の有権者情報を

選挙のたびに持ち出していたとして逮捕され懲戒解雇にされている。

すごいのは、この「有権者情報を持ち出すこと」で「投票に来てもいない人」を

「来て投票したこと」にできるような設計になっていたのだ。

要するに、有権者情報には、病院などに長期入院したりしていて

ほとんど毎回投票できないような人がいるがそういった人を、「投票したこと」

に出来ますよというシステムだったのである。だから今回、有権者が不必要に多く

44.4%も期日前投票者が多いというのは、できる限りの票を すりかえて

入れたあとに、PCシステムによって帳尻あわせをしている可能性が高い。

徹底的に調べる必要がある。不正〇挙訴訟をせよ。落選者や有権者は選挙日から

2週間以内に選管に「異議申し出」をすべきである。それでおかしなところを調べろと

できる。しかも有権者であれば無料でできるのである。必ずやるべきだ。

またそれとは別に 住民票を移動させて、実際に移住はしないが

現地の別の人間が、そのマンションに郵送されてくる投票券をもって、

期日前投票所に行ってなりすましで投票を済ませてくる

という手法も存在しているという。これは


期日前投票に本人確認がないから できる芸当であり、複数の期日前投票所で

同じ人物が毎回違う投票券をもって投票に繰り返し現れるとして、目撃者が多数いる。


                    名護市選管
                  http://www.city.nago.okinawa.jp/4/3286.html
                    名護市選挙管理委員会事務局
                    〒905-0014 沖縄県名護市港二丁目1番1号
                    電話:0980-53-2013FAX:0980-53-2016
                    沖縄県選管
          http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/senkan_i/index.html
          〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟7階(南側)
           電話番号:098-866-2141
          http://www.pref.okinawa.lg.jp/cgi-bin/simple_faq/form.cgi


岸和田市https://www.city.kishiwada.osaka.jp/soshiki/73/20180204shichosen.html
選挙管理委員会事務局
〒596-8510 大阪府岸和田市岸城町7番1号 岸和田市職員会館1階 選挙担当 Tel:072-423-9691~3 Fax:072-423-4622
お問い合わせはこちらから
https://www.city.kishiwada.osaka.jp/form/detail.php?sec_sec1=73&check

山口県選管
http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/gyosei/senkyo/
●お問い合せ先
・〒753-8501 山口県山口市滝町1番1号(山口県庁4階)
・TEL:083-933-2320
・FAX:083-933-2339
・email:a36000@●pref.yamaguchi.lg.jp


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
4回連続まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!創刊以来約39ヶ月余りで読者数1万8526名突破!
記録破りのNO1超高度経済成長メールマガジン。
まぐまぐ大賞2008政治第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2008/#pol
まぐまぐ大賞2007政治第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2007/#policy02
まぐまぐ大賞2006政治第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2006/#policy

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

RSSを登録する
発行周期 週刊
最新号 2018/07/28
部数 10,912部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

RSSを登録する
発行周期 週刊
最新号 2018/07/28
部数 10,912部

このメルマガを購読する

今週のおすすめ!メルマガ3選

サラリーマンで年収1000万円を目指せ。
高卒、派遣社員という負け組から、外資系IT企業の部長になった男の、成功法則を全て公開します。誰にでも、どんな状況、状態からでも自分の力で人生を変えるための情報と知性を発信しています。人生を意のままにするには、脳みそとこころの両方が進化しなければなりません。そんな進化とは何か?をお届けする四コママンガ付きメルマガです。2014年から4年連続でまぐまぐ大賞部門賞を受賞しました 学歴やバックグラウンドに拘わらず、人生を思いのままに生きるために必要な考え方が書かれた、「良書リスト」も希望者に差し上げています。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

親鸞に学ぶ幸福論
【あなたを幸せにさせない理由はただ一つの心にあった。その心がなくなった瞬間に人生は一変する】と親鸞は解き明かします。 「本当の幸福とは何か」はっきり示す親鸞の教えを、初めての方にもわかるよう、身近な切り口から仏教講師が語ります。登録者にもれなく『あなたを幸せにさせない5つの間違った常識』小冊子プレゼント中。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

日本株投資家「坂本彰」公式メールマガジン
サラリーマン時代に始めた株式投資から株で勝つための独自ルールを作り上げる。2017年、億り人に。 平成24年より投資助言・代理業を取得。現在、著者自身が実践してきた株で成功するための投資ノウハウや有望株情報を会員向けに提供しているかたわら、ブログやコラム等の執筆活動も行う。 2014年まぐまぐマネー大賞を受賞。読者数3万人。雑誌等のメディア掲載歴多数。 主な著書に『10万円から始める高配当株投資術』(あさ出版)『「小売お宝株」だけで1億円儲ける法』(日本実業出版社)
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

右肩下がりの時代だからこそ、人の裏行く考えを【平成進化論】
【読者数12万人超・日刊配信5,000日継続の超・定番&まぐまぐ殿堂入りメルマガ】 ベストセラー「仕事は、かけ算。」をはじめとするビジネス書の著者であり、複数の高収益企業を経営、ベンチャー企業23社への投資家としての顔も持つ鮒谷周史の、気楽に読めて、すぐに役立つビジネスエッセイ。 創刊以来14年間、一日も欠かさず日刊配信。大勢の読者さんから支持されてきた定番メルマガ。 経験に裏打ちされた、ビジネスで即、結果を出すためのコミュニケーション、営業、マーケティング、投資、起業、経営、キャリア論など、盛り沢山のコンテンツ。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

●人生を変える方法【人生をよりよくしたい人必見!誰にでもできる方法を組み合わせました。】
■「人生(自分)の何かを変えたい!」と思ってる方、まずは最初の1分から始めましょう!今日は残っている人生の一番初めの日です。今、「人生を変える方法」を知ることで、一番長くこの方法を使っていくことができます。コーチングで15年間実践を続けてきている方法なので、自信をもってお勧めできます。「人生を良くしたい!」と思うのは人として当然のこと。でも、忙しい生活の中で人生(自分)を変えることって諦めてしまいがちですよね。誰かに変える方法を教えて欲しいけど、その方法を知っている人は少ない。だからこそ・・・。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

サラリーマンで年収1000万円を目指せ。
高卒、派遣社員という負け組から、外資系IT企業の部長になった男の、成功法則を全て公開します。誰にでも、どんな状況、状態からでも自分の力で人生を変えるための情報と知性を発信しています。人生を意のままにするには、脳みそとこころの両方が進化しなければなりません。そんな進化とは何か?をお届けする四コママンガ付きメルマガです。2014年から4年連続でまぐまぐ大賞部門賞を受賞しました 学歴やバックグラウンドに拘わらず、人生を思いのままに生きるために必要な考え方が書かれた、「良書リスト」も希望者に差し上げています。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

アーカイブ

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング