国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

日本を奴隷にするTPPを通すために野党にばらまかれる機密費

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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TPPという日本人にとって

何もよいことのない条約に突然、民進党の国対が賛成をしはじめたと報道されているが

過去の国対の例では、機密費を渡されて寝返る例が 非常に多くある。

いわゆる国対費と呼ばれるものである。

この野党切り崩しのために、機密費が使われることは、昔から重要法案となるたびに

行われてきた。3千万円を超えるという話だが、今回は、どうなのか?

重要なのは、過去に、野党が切り崩されてきた例では 機密費が活躍をしてきたということだ。
今回、それが使われた可能性が高いのではないか?

いうまでもなく機密費は税金である。

過去に、野党議員は、重要法案に合意したあとに

家を建て直したり、または巨大与党に転籍をしたり、借金をいきなり返したりということがあったという。

これは自由党から保守党が分裂してできたときに 平野氏が嘆いていたところである。

今回はどうなのか?

官邸の怪人は、TPPを通せば、多国籍企業からの莫大なお礼が入るだろう。

そのため、日本人には、TPPを明らかにせず、無制限に機密費が野党対策に使われる。

それに民進党の幹事長は野田氏である。

野田氏は、首相だったときに、TPPを推進していた。つまり 現在の民進党幹事長である

野田氏は辞任させるべく、民進党に働きかけないといけない。


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