国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

憲法違反で現不正選挙不正政権を提訴せよ

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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憲法違反で現不正選挙不正政権を提訴せよ

<必見動画>
https://www.youtube.com/watch?v=3c-e8dOUUJ0
https://www.youtube.com/watch?v=wumIKI0DH3Q

上記の二つの動画をそれぞれ2回ずつ見て
何か不思議なことに気付いたら
知らせていただきたい。

何か気付くはずである。
onoderakouichi@●yahoo.co.jp
まで


違憲立法審査権について

この「憲法概説」という本に書いてあるのではなくhttp://ameblo.jp/getwinintest/entry-11290124509.html

(訂正)
→正しくは「法曹会」の「憲法」という本であった。
http://www.seibundoh.co.jp/shoten/search/003135.html

http://hosokai.or.jp/item/annai/data/200307-3.html

本書は,「法曹」第319号(第1回)から第500号(第20回)までに連載した裁判所書記官研修所の「法律研修講座(憲法)」が一応の量に達したので,若干の補筆訂正を加え,取りまとめたものです。
 本書は
設題として,初学者がまず理解しておくべき憲法上の一般的,基本的と思われる問題を取り上げ,具体的事案に即して,おおむね判例,通説の立場から平易に解説したものです。

ここの違憲法令審査権のところに書いてある。
目次抜粋
1	 	違憲法令審査権
2		財産権の保障
3		社会的基本権
4		生存権
5		衆議院の優越
6		信教の自由及び政教分離の原則
7		司法権の限界
8		表現の自由の限界
9		職業選択の自由とその限界
10		尊属に対する犯罪についての刑の加重と法の下の平等
11		地方公共団体の機関と権能
	 	12	 	三権分立
13		報道の自由と取材の自由
14		議院内閣制
15		外国人の基本的人権
16		司法権の独立
17		国会議員の地位及び権能
18		裁判の公開
19		国政調査権
 		判例索引
 		条文索引
 		事項索引




<日本やドイツは、憲法違反については、具体的な憲法違反の事件が起きてから
提訴すべきであるという説が優勢だったが、昨今の集団的自衛権や
秘密保護法などこれほど明らかに憲法違反が明確な事例については、今すぐにでも憲法違反で提訴することができる>


「日本は違憲立法審査権を
具体的な立法をまち憲法違反の事件が起きてから提訴できる」
というのは
もともと
「内閣法制局が各法律について
憲法違反ではないかどうかを
きちんとチェックしていたから」である。

つまり内閣法制局が、きちんと事前にチェックして
法律として出てきているわけだから
違憲な法律はめったないという立場だったのだ。

しかし
昨今のような
内閣法制局の人事まで勝手に支配して


事前に違憲かどうかなどまったくチェックしていない。

このように明らかな憲法違反や

内閣法制局が機能していない場合は

抽象的に憲法違反であるとして
提訴していいのだ。

そのことを知っておいていただきたい。

恵庭OL冤罪殺人事件だが
最近わかったことは
この殺人事件を
最初に捜査したのは
北海道県警最大の
スキャンダルとして有名な
稲葉事件の
稲葉の直属の上司だった人物である。
途中で証拠ねつ造している可能性が高い。
その上司は、稲葉事件のときに証拠ねつ造
偽証罪で稲葉氏から提訴されている。
そしてそのあと、辞任している。


正アクセスが、3件あった。
いずれも実害がなかったようだが
一件は、米国からアクセスがあった。
もう一件は鹿児島だった。
そしてもう一件は不明だった。

とにかくあちら側は
ネットの自由な言論を弾圧したいらしい。


米国の自作自演戦争に永久につきあわされる権利(集団的自衛権)
に抗議のため火をかぶって自殺しようとする人
http://www.youtube.com/watch?v=fF7LlhW3wLo

S価学会は、自民党スリより派が
台頭してきているらしい。

自民党スリより派
http://npn.co.jp/article/detail/37986356/
http://ameblo.jp/masamiusui/entry-11599111041.html





まるで戦争のような映画
https://twitter.com/twilightworld64/status/483992073868021761



渇き。という映画があるが
これが問題作である。
観ないほうがいいと思われる。

全編、血しぶきばかりで
殺す場面ばかり出てくる。
しかもその
殺し方が残虐なシーンばかりでてくるという。

つまり絶望的な映画らしい。

私は、この映画については
観てはいないが
シナリオが本屋で売っていたので
それを読んでみた。

非常にまずい。

しかもこの映画は、映倫が60箇所もだめだという箇所があったにも
かかわらず、R15で公開されている。

この映画のシナリオを見ていて
妙なことに気づいた。

それは、主人公の名前が、わざわざ、「昭和」という名前に変更されているのである。

藤島「昭和」という元刑事が、狂気で殺りくばかり繰り返す主人公である。

これは、考えすぎだといわれるかもしれないが

主人公は、「昭和時代初期の日本」を象徴しているのではないだろうか?

刑事時代→「日本軍」
警備員→「自衛隊」
そして家族を守るために、周辺の人たちを殺し始める→「防衛のために人殺しを正当化」
昔一緒にいた刑事(オダギリジョー)から拳銃をわたされる→家族防衛のためと称して
                            昔の日本軍から兵器をもたされる(再軍備化)
結局大事だと思っていた一人娘は、その担任の先生に殺されていた
→「教育によって殺される日本の未来」

→「最後のシーンは絶望的な場面で終わる。」
雪の中にうめられた、家族の死体を掘り起こそうとするが
でてこない。→「大事な家族を、防衛しようとして、殺りくを繰り返すが
結局、その大事な家族は、教育によって殺されてしまい、いくら探しても取り戻せない」

→つまり、これからの日本をあらわしている。

なんだか、まるで
これからの日本を象徴しているような映画ではないか

http://book-movie-introduce.com/%E6%98%A0%E7%94%BB-%E6%B8%87%E3%81%8D%E3%80%82%E6%9E%9C%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8D%E6%B8%87%E3%81%8D%E3%81%AE%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%83%90%E3%83%AC%E3%80%82/

そしてこの映画は、本来は7月4日に公開予定だったのが、わざわざ
米国の自作自演戦争に永久につきあわされること(集団的自衛権)を
閣議決定した7月1日より前に公開されている。



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発行周期: 週刊 最新号:  2018/12/12 部数:  10,694部

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