国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

消費者庁設置という悪夢の背景 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

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2008年 6月 日配信

消費者庁設置という悪夢

すごいのは、今回の「亡国のイージ○」の動きである。

「消費者庁」というのは、以前、株主総会で「総会屋」がやっていたことを
国家規模でやるという内容である。

つまり、株主総会で、ヤクザまがいの人物(総会屋)が、その企業のあら捜しを徹底して
おこなって得た情報を「お宅はこんな不祥事がある」とねつ造をからませて
話を膨らませて、「消費者を何だと思っているんだ」と恫喝して
株主を動揺させるのである。そして金品や、何かをもらう。
それが総会屋であった。

今回の消費者庁を設置するキャンペーンとして
亡国のイージ○がターゲットにあげたのが、N社である。
「プロピレングリコールが発がん物質ではない」という虚偽を
わざわざ経済産業省の担当にねじこんでいるが
プロピレングリコールが最大の発ガン物質であるというのは
つい最近発見されたものである。

そして、その会社が、株式上場で、ストックオプションを買える権利を
購入するためにお金を出したある秋田の投資家と以前
トラブルになったらしい。

普通これは、民事事件であり、紛争というのはどこにでもある。
未上場の株式を買う権利というのは、株式市場ではものすごく人気であり、
もうけたいために大きなお金を出す人は多い。


しかし、この「亡国のイイジ○」がすごいのは
背後で警察幹部に働きかけて、この民事事件を
刑事事件に強引に切り替えるように
強引に誘導しているのである。

なぜかというと
それだけセンセーショナルな事件にしたてあげたいからなのである。

本日
10日からスタートするという。

いうまでもなく、亡国のイージ○は、がん産業の利益をになっている。
つまりN社に打撃をあたえ、プロピレングリコールがまんえんして
多くの人ががんになることが、抗がん剤がとぶように売れて
彼のクレデイスイス銀行ジュネーブ支店にある口座にチャリンチャリンと
お金が入るのである。


ちなみに、今回の秋葉原の事件も、精神医薬が関係していると思われる。
こういったとんでもない事件はいつも精神医薬をとったあとなのである。
なぜなら精神医薬は、「自殺」と「他殺」の衝動を副作用として引き起こすからだ。

特に抗うつ薬がそうさせる。

池田小学校事件以降、その薬をとっていたのが原因だとばれないように
個人情報保護のもと、報道させないようにしたのも
亡国のイージ○である。




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発行周期: 週刊 最新号:  2019/02/21 部数:  10,573部

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