国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

小泉再投板か?悪魔が来たりて笛を吹く<日本の地獄の始まり>国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
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過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
2007年 9月13 日配信
小泉再登板か?
悪魔が来たりて笛を吹く
日本の地獄が始まる。

小泉を再登板させようとの動きがあるようだ。

http://www.nikaidou.com/2007/09/post_532.html
与謝野、お前の健康が悪いんだろうが 笑 
与謝野官房長官が「安倍総理は健康状態が悪い」と会見していたが、
健康状態が悪いのはお前だろうと大笑い。 (中略)
 さてさて、飯島は変な動きをしているぞ・・・ 

http://www.nikaidou.com/2007/09/post_533.html
中川が・・・? 
永田町を走り回っているのだが、飯島勲の顔を見ようと思い行ってみると、
へんな親父が「中川が19時に来る。ウン、ウン。これは内緒だから。
内緒だよ!」と電話で話していた。改革加速議連にでも行くのか、
それともどこかで密談??? 
 というか、中川「ヒデナオ」と言ったような気がするが、
中川昭一だったら飯島に呼ばれたことになるのでちょっと気になる。 
 飯島もすさまじく動いている。小泉もいたし、水面下での
戦いはすでに始まっている。麻生総理になるのが、ここの政局では順当なのだが。 

http://www.nikaidou.com/2007/09/post_534.html
■ 今日の取材は終わり。 
麻生フォームクリートがストップ高だとか、アニメ関連株が軒並み高いとか
、すでに選挙資金集めかと思うような話が出ている。安倍辞任に関しては
いろいろあるが、週刊誌が安倍周辺をかぎまわっていたこと、
その他いろいろあって、もうやめた、というところだろう。 
 「最後は、飯島がガッチリ何かをねじ込んだ」という話も流れていたが、
今日は機嫌よさそうに記者団と雑談していたなぁ。
会館の入り口で・・・記者のフリしてずっと聞いていたのだが
、たぶん誰も気づかなかっただろう。
電話するフリして真後ろに、後ろ向きにいただけなんだけどね。
顔合わせると気まずいので。 
そのあと飯島は赤坂プリンスでいろいろやっていたようだ

http://www.nikaidou.com/2007/09/post_535.html
■ 最後だけ、ちょっとかわいそうだったな。 
安倍の会見。ちょっくら可哀想だったな。小泉時代の負の遺産を抱えていたし、
別に安倍内閣の人間だけが功労者でもないのだが、
(中略)
自民党つぶして外資に国売った小泉連中よりもよっぽどよかったのではないか。
確かに政治はガタガタだったが、
まぁあれは死んだ松岡の呪いなんでしょうがないだろう。 
 

以上、二階堂ドットコムという情報に早いサイトから

栗本慎一郎はこう著書の中で予言している。
安部は参議院選挙で負けるだろう。
その後、必ず小泉は再登板というのが出てくると。
われわれは、われわれでマスコミに苦情を伝えることで
これを全力で阻止すべく動く必要がある。
とにかく森派は
だめである。福田は森派である。
おそらく麻生が一番よいと思われる。麻生は森派ではない。

http://www.asyura2.com/07/senkyo41/msg/291.html
反転<田中森一著>
にこうある。
191ページ
実は、尾形が、裏口座から引き出した5千万円というのは、
森○朗のところへわたっとるみたいでっせ。
森は○○派の事務局長ですやろ。
それでどうも派閥の選挙公認料として
渡したみたいです。」 
193ページ
「この事件は福岡地検へ移送することになった。
だから引継ぎを頼む」
「ここまできて何で移送なんですか」
「こんなことではやっておれん。俺は検事をやめる」 
195ページ
のちに清和会の弁護士になってからある大物代議士に
この事件のことをきいたことがある。 
「田中先生、あのときはようやっとりましたな。
清和会中の評判でした。
事件がこのまま大きくなればどうしようかと」 
以上引用
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106263373.html?page=5
栗本慎一郎の告白
<栗本慎一郎氏の本での告白> 
栗本慎一郎http://www.homopants.com/ 
(衆議院議員として一時期小泉と同じ 
森派に属し、その後引退、現在東京農大教授。) 
の「パンツを脱いだサル」ヒトはどうして生きていくのか
(現代書館)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4768468985/qid=1114633317/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-1790137-4049956 
にこう書いてある。 
17ページ 小泉純一郎は、
ある時期、私を一番の個人的な側近としていた。
私はむしろ 小泉と安部晋三や細田博之の間に立っていたのだが。。。 
(略) 私がその気で悪魔に身を売って、
小泉のヒトラー化に協力していれば、 
2流大臣程度のおこぼれは簡単にいただけただろう。
ユダヤ資本資金の一部を貸してもらって、
有名企業の株の買占めでもさせて もらっていたかもしれない。 
でもそれは私の選択枝にはなかった。
出世主義者には絶対理解できないだろうが、
小泉との交友は私の方からお断 りしたのだった。 
(略) 実はかなり前から私は彼の派閥(森派)を離脱していた。
かって大学で同級生だった男が、
とんでもない嘘つきであることを確認したか らである。 
それらは私自身の生き方にかかわるわずかな誇りの問題
でもあったのだ。 
127ページから129ページ
日本でグローバルスタンダード
という言葉が盛んに使われるようになったのは 
1998年ごろからである。 
そして小泉政権にいたってまことに露骨な錦の御旗となった。 
「グローバルスタンダードにのっとれ」
という主張は、裏をかえせば、 
「グローバル資本にのっとられろ」というのが、その本意である。 
このグローバルスタンダードの陰にはユダヤ資本があるぞ
ということはすで にかなりの人が気づいている。
ある意味で、小泉政権の陰影でもあるのだが、その
(小泉政権の)背後にユ ダヤ資本があるということを忘れてはいけない。
小泉純一郎個人はそんなことを仕切ったり理解したりできるようなタマでは な
い。
彼は私の大学(慶応大学経済学部)
で同期生かつ同級生であった。
ただし彼は3年になるとき落第し、
格好をつけにロンドンに行ったから、
実 際 は2年間だけの同級生である。 
その後、私は衆議院で7年間同僚として働いた。
私は友人のつもりで、彼による改革に一時本気で期待した。 
だが、私は、その議論が単純すぎることが気になっていた。 
だからいろいろ経済について教え、
部下や友人が相手では小泉がまじめにな らないからいけないのかと考え、
優秀な経済学者に「ご進講」もさせた。 
でも彼(=小泉純一郎)は、賛成も反対もするよりも
まったく反応できなか った。
「問題が何かわかっていないんじやないの?」
というのがある有名な学者の 小泉への採点だった。
だが、そのころから彼が急に国際資本のご機嫌とりをし始めたのは
秘書官の 飯島氏が黒幕を気取って動いたからだろう。 
そのころ、19997年、1998年 小泉は、
国際資金資本のお仲間で、 ユダヤ系のお仲間である竹中平蔵など、
名前だって知らなかったのは 絶対に間違いない。
誰か陰の勢力が、小泉に「支持してやるかわりに経済政策をよこせ」
と持ち込 んだものに違いない。 だから小泉とその背後が、
権力の座に座りつづけたら、進めようとする「改革 」の方向は、
予測できるだろう。 郵政民営化が、郵便のあれこれなどには関係なくて、
200兆円になんなんと する 郵便貯金の崩壊(市場への放出
)を狙ったものであるように、最後は 日銀の民営化
(つまり米国の連邦準備制度化)までも行って、
国際資金資本が 、牛耳りやすくする舞台を作ろうとするに決まっている。
これは要するに、ユダヤ国際資金資本のために日本を使いやすく
する「改革」 
にほかならない。
似非評論家によるグローバリズムの呼号は、
こういう問題と つながっているのである。 
(以上は129ページまで) 
また268ページからのあとがきに、こう書いてある。
若手経営者(堀江氏のこと)よりはるかに自分のしていること
に無自覚なのが 時の内閣総理大臣小泉純一郎である。(略)
彼が、20世紀末からの行動(運動)
で身を売って引き受けた 役割というのが、
日本を国際資金資本が乗り込める舞台にすべく大整理 
(大掃除)するというものだったと思える。 
だから郵政民営化などは、
うまくいけばそれに続いてくるだろうはずの
日本銀 行民営化、 あるいは国際化とかの方策の
序曲にすぎないものだと予測できる。 
そうした問題は、アメリカを舞台とする
資金資本が1980年代に、日本経済の 
買収を不可欠の問題にしたときから決まっていた。 
(中略) 考えてもいただきたい、
大衆の気分も買えるし、テレビ局全体
だって買えるくらいだから テレビで、
一定の気分を意図的に大衆に売り込む
ことくらい いとも簡単なのだ。
銀行もジャーナリズムもある連中に
とっては簡単な支配対象 となっている。 
以上
栗本氏の本より引用。

<参考>
http://www.asyura2.com/07/senkyo41/msg/214.html
<苦情電話のかけ方> 
朝日、読売、毎日などの新聞紙の表紙を見ると
そこに電話番号が書いてある。
そこに電話する。
平日は、夜9時まで
土曜は、夕方5時ごろまで
である。
確か日曜日はやっていない。 
style="OVERFLOW-Y: auto; OVERFLOW: scroll; WIDTH: 42em"全国マスコミ一覧
http://enraku-web.hp.infoseek.co.jp/media-masukomi.html 
<朝日新聞>
http://www.asahi.com/
http://www.asahi.com/reference/
http://www.asahi.com/reference/form.html お問い合わせフォーム 
http://www.sankei.co.jp/
http://www.sankei.co.jp/info/info.htm 
産経新聞について 
記事に対するご意見、ご要望について 
読者サービス室 東京

TEL :03-3275-8864 
FAX :03-3270-9071 
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TEL:06-6633-9066 
FAX:06-6633-9691 
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http://www.mainichi.co.jp/
https://form.mainichi.co.jp/toiawase/index.html
https://form.mainichi.co.jp/annuncio/hiroba/ 
http://www.yomiuri.co.jp/
http://info.yomiuri.co.jp/contact/ 
読売新聞、ヨミウリ・オンラインへのご意見 
<東京本社> 
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ご意見    電話:03-3246-5858 
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<大阪本社> 
「読者センター」電話:06-6881-7000
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土曜、日曜、祝日 午前9時半から午後5時半まで
(休刊日は受け付けていません) 
こちらの入力フォームでも受け付けています。 
https://app.yomiuri.co.jp/oform/index.php
<西部本社> 
読者相談室」電話:092-715-4462
・日曜、祝日を除く午前9時半から午後6時まで
日本経済新聞
http://www.nikkei.co.jp/
https://sch.nikkei.co.jp/nikkeinet/ 
フジテレビ
http://www.fujitv.co.jp/index.html
https://wwws.fujitv.co.jp/safe/supernews/jyoho_form/koreniokotte.html
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/2001/index.html 
報道ステーション 「番組へのご意見、ご感想」→「投稿する」を押す
http://www.tv-asahi.co.jp/hst/  

電話をかける。 
「はい ○○新聞です」と受付が出る。
「すみません、記事について意見をいいたいのですが」
という。
「わかりました。担当部署につなげます」 
「こちら広報です」
「政治の記事について意見をいいたい」
詳しい言い方は、
「○○ ○書官がすべて決めている。
これはおかしい。
国民の誰からも選ばれていない。
こんなことを許していたら
この日本を滅ぼす」ということを言うことだ。 
実際にこれは「公然たる秘密」となっている。
政治部の記者なら、たいてい知っている。 
ただし、報道機関は、上層部が、
官邸と定期的な豪華な食事、会合、
海外に一緒に渡航するという口実での機密費の贈与
などを受けていたため、まったく批判できないのである。 
つまり小泉前政権の批判を封じていたのは、
上層部の意思であり
そのため、記事が没になることが
多かったらしい。 
これをくつがえすのは 
われわれ市民の「苦情電話」「苦情メール」を
殺到させることしか活路はない。 
最初、「共謀罪」をまったくとりあげなかった報道機関も
あんまり苦情が殺到したから「共謀罪」
をとりあげざるを得なかったのである。 
おそらく、最初は、
上層部が「君、こんな共謀罪なんてとりあげる必要なないよ。
やめたまえ。国民はこんなものには関心ないよ」
といって没にしていたのが、
あまりに苦情や意見が殺到すると、
上層部が「君、こんなものをとりあげる必要はないよ」
と社内でいえなくなるのだ。

http://www.asyura2.com/07/war95/msg/568.html

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/9_15tokyo.htm




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発行周期: 週刊 最新号:  2019/02/18 部数:  10,594部

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