出版プロジェクト・ビジネス書編

出版プロジェクト・ビジネス書編

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■■ 出版プロジェクト・ビジネス書編                     2014.10.6
■■                                       vol.212
■■                                 発行:The Appleseed Agency Ltd.
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このメルマガでは、作家のエージェント・株式会社アップルシード・エージェンシーが、
あなたがベストセラー作家になるための情報とテクニックをお贈りします。

■CONTENTS--------------------------------------------------------------------     
★トピックス                                
★10月の新刊のご案内                          
★著者インタビュー
『交渉で負けない絶対セオリー&パワーフレーズ70』(ダイヤモンド社)
大橋弘昌さん
~すぐに実践できる! ビジネスの成否に関わる“交渉術”をわかりやすく紹介~
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■トピックス  ~所属作家たちの近況をお知らせします~
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★「BPnetビズカレッジ」で奥野宣之さんの書評コラムが好評連載中!
 「3冊だけ」で仕事術向上! 奥野宣之「ビジネス書、徹底比較レビュー」
 http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20140922/416820/
  
★「BPnetビズカレッジ」で仲山進也さんの新連載がスタート!
 楽天大学学長・仲山進也の「次世代Eコマース着想所」
 http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20140922/416806/

★「BPnetビズカレッジ」で佐藤達郎さんの新連載も好評連載中!
  ビジネスを生み出すクリエイティブなチームの作り方
 http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20140924/416984/

★Facebookに弊社の公式ファンページを作りました。
 弊社所属作家の新刊情報、イベント情報などをリアルタイムでお知らせしていきます。
 どうぞ、よろしくお願いします。
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■10月の新刊案内                         
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★『「私は私」で人間関係はうまくいく』
 和田裕美/著 KADOKAWA
 http://amzn.to/1urJDNL
一度だけの人生、やっぱり生きているうちに主役をやってみたい!! 
心の片隅でそう思いながら、自分の意見を殺して、まわりの空気にあわせてしまう。
でも、それって本当に楽しい?本当に幸せ? 
幸せになりたいなら、自分という人間をないがしろにしちゃダメなんです。
もう少しだけ厚かましくなって、今日から自分のために生きる方法を考えてみませんか?

★『本当に残酷な中国史』
 麻生川静男/著 角川SSC新書
 http://amzn.to/1ssLz8H
紀元前500年から1500年間の中国の歴史を描いた大作「資治通鑑」。長い歴史の中、幾度も繰り
返される激しい権力闘争と粛清、桁外れの蓄財、そして虐殺や食人など戦慄すべき悪行の数々。
その一方、命を捨てて義を貫いた「スーパー善人」たち。この本には、中国人の倫理観や歴史
観に影響を与えてきた事実が詰まっている。これを読まずして中国は語れない!
数々の偉人達が愛読した幻の歴史書を、リベラルアーツ研究家が読み解きます。

★『絶対ボケない頭をつくる!』
 霜田里絵/著 Gakken
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近年急増中の認知症を防ぐため、脳の専門医の著者が、一生ボケない生活習慣の秘訣やトレー
ニング法を紹介します。運動、食事、遊びなど、家庭で手軽にできる方法をバランスよく生活
の中に取り入れることで、いきいきと元気な脳をつくりましょう!
著者の父親の認知症を防ぎ、普段から診療室で指導している内容であり、認知症を心配してい
る人やその家族の皆様、必読の1冊です。 

★『わたしは、なぜタダで70日間世界一周できたのか?』
 はあちゅう(伊藤春香)/著 幻冬舎文庫
 http://amzn.to/1tFK1q0
いわゆる普通の女子大生が夢だった世界一周の旅を企画。でも貯金がない! 学生ローン? 
高額バイト? いやいや、得意なブログを絡めれば、企業が支援してくれるのでは?
 無謀な思いつきが怒濤の日々の始まりだった。彼女はどうやって短期間で25社の協賛を得て、
夢を形にできたのか。そして浮かれる彼女を待ち受けた膨大なミッションとピンチとは。数ヶ
月間を24時間フル稼働で駆け抜けた爆走エッセイ!

★『親鸞聖人の教え「歎異抄」を書き写す』
 金山秋男/監修 致知出版社
 http://amzn.to/VSg2xA
鎌倉時代から読み継がれてきた日本を代表する仏教書『歎異抄』。
その教えを、1日15分・30日間の書き写しで心に刻みませんか?
浄土真宗の教祖である親鸞の弟子・唯円が書き記した師の教え。
ともすれば読み飛ばしてしまう言葉を「書く」という行為で繋ぎ止め、一つ一つの言葉をじっ
くり味わうことで、人生の真理を体得するための教えが沁みわたることでしょう。

★『プレゼンは資料作りで決まる!』
 天野暢子/著 実業之日本社
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プレゼン、企画書、リリース……「通る資料」を作るにはコツがあります。本書は、意思決定
を引き寄せるためのテクニックを図解。そのまま使えるプロの必勝テクニックが満載の一冊。
提案する側と決裁する側、両方の立場から1000を超えるプレゼン案件に携わった著者が、5秒
で採用される資料作りの極意を伝授します!
購入者特典として、「今すぐ使える『プロのお宝テンプレート集』」ダウンロードサービス付。

★『上司の言い分 部下の言い分』
 濱田秀彦/著 角川SSC新書
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上司曰く「部下の話は前置きが長い」。部下曰く「上司は最後まで話を聞こうとしない」。
企業研修やセミナーで多くのビジネスマンと接する著者が、近年よく耳にする両者の言い分。
本書では、人事考課、目標設定、会議、残業、報連相など18の問題について、両者の言い分を
俯瞰して見ることで、問題の解決策を提示。
上司・部下の関係改善、よりよい職場づくりに役立つ一冊です。

★『あのお店はなぜ消耗戦を抜け出せたのか』
 仲山進也/著 宣伝会議
 http://amzn.to/1qeBQNk
体力勝負の価格競争。終わりのない過当サービス。先の見えない新商品探し。
そんな“消耗戦”に巻き込まれずにどうやって顧客の支持を集めて「売れる店」になるのか?
そのヒントは、ECの黎明期から続く「老舗」のやり方にあった。
目からウロコの12事例をもとに、楽しく、かつ顧客満足度を高めるビジネスの方法を指南する。
「Advertimes(アドタイ)」で毎回アクセスランキングNo.1となった人気コラムが書籍化!

★『絶対的な自信をつくる方法』
 森川陽太郎/著 ダイヤモンド社
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ネガティブな感情があっても、過去の自分や他人にコンプレックスがあっても、弱いままの自
分でもOK! ありのままの自分を受け入れ、小さな成功体験を積めば、他者評価にとらわれず、
弱い自分のままでも不動の自信を手にすることができる。
プロゴルファー・横峯さくら選手をはじめ、数々のトップアスリートをスランプから救ってき
たメンタルトレーニングを大公開。この本を読めば、「自信の失い方」さえ忘れてしまいます!

★『運命の恋を長続きさせる本』
 森下克也/著 Gakken
 http://amzn.to/VcaqhV
どうすれば「運命の恋」と出会い、「しあわせな愛」を続けていくことができるのか? 
恋人や夫など、パートナーとの関係に問題を抱えた患者との対話を通じて見えてきた、うまく
いく愛、ダメになる愛の心理学を、実例や具体的なアドバイスとともに紹介する。 

★『憂国のアカツキ』
 大原省吾/著 双葉文庫
 http://amzn.to/1mTwF6P
1944年9月。中国での大陸運営に行き詰った日本軍は、潜水艦による南太平洋からの金塊輸送
計画を立てた。
米軍制圧下での活動のため、はぐれ者部隊であるマレンドック島守備隊は囮作戦を命じられる。
守備隊は玉砕必至の作戦を受け入れるが、"暁"と名付けた作戦を極秘浬に計画していた――。
稀代の新人が描く、歴史エンタテインメントの新境地! 

★『交渉で負けない絶対セオリー&パワーフレーズ70』
 大橋弘昌/著 ダイヤモンド社
 http://amzn.to/VEPpwR
交渉の本場・ニューヨークで百戦錬磨の日本人弁護士が教える交渉術。
「譲歩するときは、譲歩の幅を徐々に小さくせよ」「相手の主張に賛成しながら、有利な方向
へ話を導け」「壁にぶつかったら『半分ずつ負担しよう』と言え」など、序盤戦からクロージ
ングまで交渉ですぐ使える実践ノウハウを一挙紹介!

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★著者インタビュー
『交渉で負けない絶対セオリー&パワーフレーズ70』(ダイヤモンド社)
大橋弘昌さん
~すぐに実践できる! ビジネスの成否に関わる“交渉術”をわかりやすく紹介~
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(著者紹介)
米国ニューヨーク州弁護士。日本国外国法事務弁護士。
1966年生まれ。慶應義塾大学法学部卒業、サザンメソジスト大学法科大学院卒業。
西武百貨店商事管理部、山一證券国際企画部を経て渡米し、ニューヨーク州弁護士資格を取得。
米国の大手法律事務所ヘインズアンドブーン法律事務所に5年間勤めた後、2002年に大橋&ホー
ン法律事務所を設立。
現在、ニューヨーク、ダラス、東京の3都市に事務所を構え、日本企業の在米現地法人を中心に、
100社以上のクライアントを持つ。
著書に『負けない交渉術』『負けない議論術』(共にダイヤモンド社)がある。

『交渉で負けない絶対セオリー&パワーフレーズ70』
http://amzn.to/VEPpwR

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───大橋さんはこれまでも、『負けない交渉術』(ダイヤモンド社)のように、交渉術をテー
マとした著書を執筆されています。
今回、なぜまた交渉術に関する本を出版されようとお考えになったのでしょうか?

大橋
 今や、多くの日本人ビジネスマンにとって、交渉術は身につけるべきスキルといえるでしょう。
ところが、以前の日本社会では、国際社会に比べて日本に住む日本人のほとんどが共通の価値観
を持って社会生活を営んでいたため、交渉を行う必要はありませんでした。
 同じ“ムラ社会”の日本人同士、話し合う前から落としどころがわかっていたためです。
 したがって、ほとんどの日本人は、学校や会社においても交渉術を学ぶ必要はなかった。

 しかし、日本社会も遅ればせながら国際化が進んできています。
 一方、例えばアメリカ人は、幼少の頃から学校で交渉術を学び、また社会に出てからも日常的
に交渉をしています。これから我々日本人は、そういった外国人たちを相手にビジネスをしない
といけない。
 自分は海外に行かないから関係ないという人もいるかもしれません。しかし、実際には、そう
いった方々にとっても、交渉術を身につけることは大事になっています。

 以前と比べて、日本に来る外国人旅行者や出張者が多くなり、また日本に住む外国人も増えて
きました。それにつれて価値観の多様化が進んでいます。価値観が多様化した社会においては、
交渉を経ないと物事が決まりません。
 物事が自分に不利に決まらないようにするには、交渉力が必要なのです。
	
 そこで私としては、日本人にとって交渉術が大事であることを訴えつづけたい、また読者がよ
り理解しやすい形で交渉術を身につけるのに役立ちたい、そう思うようになりました。

───それが、本書執筆に繋がったのですね?

大橋
 そうですね。最初の2冊、『負けない交渉術』『負けない議論術』(共にダイヤモンド社)を
出してから、交渉について話をすることが多くなりました。
 交渉をテーマに講師を頼まれることもしょっちゅうあります。そういった講演では、例えば、
「より具体的に、交渉における発言の仕方を教えてほしい」といった質問を受けます。
「『ノーと言わずに、イエス、イフと言え』とは、どのような場面で、どのように発言するのが
よいのでしょうか」といった質問です。
 そのような質問を何度も受けているうちに、「次に本を出すときは、各トピックの終わりに想
定問答を記した本を出したい」と思うようになり、今回の執筆にいたったわけです。

───本書で、大橋さんはもともと自己主張をするタイプではなく、交渉術を得意とされていな
かったとあり、とても意外でした。
交渉は性格や向き・不向きではなく、ノウハウを知っているか否かが重要だということですが、
大橋さんがお考えになる交渉ノウハウで、一番大切なポイントとは何でしょうか? 

大橋
 大事なポイントはたくさんありますが、強いて一つだけ挙げるならば、『相手の主張に賛成し
ながら有利な方向へ話を導け』でしょうか。相手の主張に賛成するのであれば、できることなら
人との対立を避けたいと考えているような人でも、実行可能ですね。
 「ありきたりの商品だ」と言われたら、「いや、ありきたりではありません」と反論するので
はなく、「おっしゃるとおり、ありきたりの商品です。しかし、だからこそ(今までのヒット商
品を踏襲した)この製品は売れるのです」と、相手を導いていきます。
 こういったことを言えるか言えないかで、交渉の行方、つまりビジネスの成否は決まるのです。

───本書は、ビジネスの場だけでなく、買い物や家賃交渉など、普段の生活のなかで誰もが直
面する“交渉の場”が事例となっており、セオリーごとに“パワーフレーズ”という具体的な交
渉例も紹介されていて、すぐに実践で使える構成が印象的でした。
あらためて、本書はどのような方に読んでもらいたいと思われますか?

大橋
 国際ビジネスに関わる機会があるビジネスマンはもちろんですが、日本に住んでいて自分は海
外とは関わりがないと思っている方々にも読んでいただきたいですね。
 「交渉は難しい」というイメージを持つ方にもとっつきやすい内容にすべく、なるべく自分の
実際の経験を例に引きながら、わかりやすい文章で説明するよう心がけました。さらに読者の方
には、ご一読いただいた後、ぜひ実際にパワーフレーズを試していただきたいと思っています。

───本書執筆にあたり、内容の構成や文章の書き方など、何か苦労されたことはありますか?
その際、編集者やエージェントからはどんなアドバイスがありましたか?

大橋
 私は、弁護士として文章を書くときには、一つ一つの文章を、読者が一読しただけで誤解する
ことなく、主語や目的語をしっかりと理解できる文章にするように心がけています。
 しかし、そう心がけているために、一つ一つの文章にいちいち主語や目的語が入りがちで、そ
のため全体として文章表現がくどくなることがあります。

 今回そういった指摘を編集者やエージェントから受け、手直しを入れました。読み物としての
読みやすさを優先させることについて、やはり編集者やエージェントは長けていますね。

───本書の発売後、周囲やネット上などで、どんな反響がありましたか?
印象に残る感想や意見などがありましたら、教えてください。

大橋
 自己PRになってはいけないので、控えめに申し上げたいのですが(笑)、交渉術に関するノウ
ハウ本が多くある中、「アメリカにおけるビジネス交渉の場面での、自分の実践に裏づけされた
交渉術ゆえにわかりやすいし、説得力がありますね」と言われたときには、やはりうれしかった
ですね。

───企画のテーマを考えるうえで、どんなことをヒントにされていますか?
また、次回はどんなテーマについて執筆したいと思われていますか?

大橋
 アメリカで主にビジネスを通じてさまざまな国の人たちと交流していると、日本での常識が世
界の常識でないことがたくさんあることがわかります。
 それらについて、私は今まで、交渉という切り口にて発信してきました。例えば、(交渉は)
「高いところから始める」はその一つです。

 ただ実際には、交渉の場面に限らず、もっと広いビジネスシーンにおいて、さらには日々の生
活において、さまざまな外国人の行動や考え方に接しています。そして、それらは今後のさらな
る日本企業や日本人の国際化にとって役立つかもしれないと思っています。
 次は、そういった行動や考え方を、日本人ビジネスパーソンに紹介するような本を書いてみた
いと思っています。

───これまで3冊のご著書を出版されて、ご本業やその他について、どのような影響がありま
したか? 
また、1冊目、2冊目と出版を重ねるなかで得られる気づきにはどのようなものがありましたか?

大橋
 本を出版することの魅力は、自分が会ったことのない人にも自分の考えを伝えることができる
ことにあると思います。
 最初の本を出版後、ありがたいことに多くの読者の方々からレターを受け取りました。そして、
その多くに「本に書かれていることを試した」と書いてある。幸いにも「うまくいった」と好意
的なものばかりでした。

 しかし、自分の知らない人が本に書かれていることを実践している、ということを改めて認識し、
「これは、よくよく考えると、責任重大だな」と思いました。
 それ以降、常にそういった意識を持って、改めて軽々しいことは書かないように心がけるように
なりました。もちろん、そのことは本業にもプラスの影響を与えています。

───最後になりますが、ビジネス書作家を目指すメルマガ読者のみなさまにメッセージをお願い
します。

大橋
 誰でもご自分の仕事や生活を通じて、他人は得られない、独特な経験や知識を得ているはず。
そうやって得られたものは、自分が思う以上に価値のあるものかもしれません。
 それらを体験談の形で、他人がどう役立てることができるだろうかと意識しながら、文章にして
みれば、魅力的な本になるかもしれません。
  
───大橋さん、お忙しいなか、本当にありがとうございました!

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メルマガをお読みの皆さんで、本にしたら絶対売れる!!という企画・原稿をお持ち
でしたら、弊社あてにご応募ください。
くわしくは企画原稿検討の要項
(http://www.appleseed.co.jp/debut/)
をご覧ください。検討させていただきます。

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◎出版プロジェクト・ビジネス書編
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発行周期:  隔週刊 最新号:  2017/12/04 部数:  775部

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