出版プロジェクト・ビジネス書編

出版プロジェクト・ビジネス書編

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■■ 出版プロジェクト・ビジネス書編                      2014.6.2
■■                                       vol.208
■■                                 発行:The Appleseed Agency Ltd.
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このメルマガでは、作家のエージェント・株式会社アップルシード・エージェンシーが、
あなたがベストセラー作家になるための情報とテクニックをお贈りします。

■CONTENTS--------------------------------------------------------------------     
★トピックス                                
★6月の新刊のご案内                          
★著者インタビュー
『可能性〈ジーニアス〉を見つけよう』(講談社)
石角友愛さん
~~自分の経験を等身大で若い世代に伝えていきたい~~
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■トピックス  ~所属作家たちの近況をお知らせします~
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★「BPnetビズカレッジ」で奥野宣之さんの書評コラムが好評連載中!
 「3冊だけ」で仕事術向上! 奥野宣之「ビジネス書、徹底比較レビュー」
 http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20140526/399311/  
  
★Facebookに弊社の公式ファンページを作りました。
 弊社所属作家の新刊情報、イベント情報などをリアルタイムでお知らせしていきます。
 どうぞ、よろしくお願いします。
 http://on.fb.me/uIHLNQ
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■6月の新刊案内                         
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★『女医が教える 働く男の怒りと疲れをパワーに変える処方箋』
 奥田弘美/著 メディカルトリビューン
 http://amzn.to/TXo34a
そのイライラもストレスも、ガマンしなくていいんです!
精神科医・産業医である著者が、ビジネスマンの心と体のストレスを和らげ、ポジティブに生
きるヒントを、6つの観点から伝授します。
眉間に皺を寄せて自分を叱咤激励しながら頑張り続けている男性に女医が送る元気回復レシピ。
イライラやストレスを制するコツを知れば、男の仕事も人生も、今よりもっとうまくいく!

★『音楽は何も与えてくれない』
 津原泰水/著 幻冬舎
 http://amzn.to/1tU2DRU
まだ誰も見たことがない、音楽の夢に、触れてみないか。
『ブラバン』『11 eleven』『バレエ・メカニック』『五色の舟』……数々の名作を生み出し
てきた作家の生立ちと創造の軌跡、そして音楽への造詣を綴った、初の随想集!
あらゆるクリエイター必携必読の一冊。ビートルズの傑作アルバム『リボルバー』(1966年)の
アートワークを手掛けた、伝説のベーシストであり画家のクラウス・フォアマンが特別寄稿!

★『DVD付 たった5回! 「骨盤クランチ」で下半身からヤセる! 』
 永井正之/著 青春出版社
 http://amzn.to/RGpXEt
ロングセラーの「骨盤クランチ」がついにDVD化! 実は、普通の腹筋運動をしても、骨盤が
歪んだまま体が間違った姿勢で固まってしまうため、ぜったいにヤセません。
ところが、「骨盤クランチ」でヤセるために必要な筋肉を左右均等に鍛え、骨盤を整えると、
劇的に体が変わります。しかもたったの5回でOK。アスリートやモデルを美しく機能的な体に
導くことに定評のある著者が、今まで何をやってもヤセなかった人を救います! 

★『増補完全版 監督ザッケローニの本質』
 片野道郎、アントニオ・フィンコ/著 光文社
 http://amzn.to/1mLcLJJ
ブラジルW杯に挑むザックジャパン。その指揮官のルーツを探ると同時に、日本代表を率いた
3年半の歩みを振り返る。イタリア人記者と現地在住19年の日本人ジャーナリストが迫る、
「監督ザッケローニの本質」とは。ザックを知る18人のキーマンに徹底取材した既刊に、守護
神・川島とイタリア代表監督・プランデッリのインタビュー、さらにザックの母国イタリアで
プレーする本田と長友についてのレポートを加えた増補完全版。

★『「上司に話が通じない」と思ったときに読む本』
 濱田秀彦/著 かんき出版
 http://amzn.to/1k8a5G0
職場で尽きない「なぜ上司に話が通じないのか?」という悩み。
実は大半の上司が、察してくれる“間”の良い部下を評価しています。
本書では、上司と部下の溝を埋めるための、「察知する話し方」=「理解され、認められるた
めの聴き方・話し方のルール」を解説。何を話すのか、いつ話すのか、どんな言葉を選ぶのか。
説明、交渉、質問、謝罪、苦情表明、報連相などのシーン別に、察知のポイントを解説します!

★『恐怖の作法  ホラー映画の技術』
 小中千昭/著 河出書房新社
 http://amzn.to/1nGWfM9
なぜ人は“怖いもの”を娯楽として見たいと思うのか。
本書では、ホラー映画やアニメの第一線で活躍してきた著者が人々を惹きつけ続ける「ホラー」
=「怖い物語」がどのように作られるかを分析し、その実践法を伝授。
また、ホラー映画に留まらず、恐怖について様々なアスペクトからの解析を試みる。
伝説の「小中理論」決定版が、金子國義画伯の装画によりついに刊行!

★『取材歴59年の記者が見たW杯「裏表」ヒストリー』
 牛木素吉郎/著 角川Oneテーマ21
 http://amzn.to/1juoTio
日本の新聞で初めてワールドカップを紹介し、1970年のW杯メキシコ大会から約半世紀、連続
12回の現地取材をしてきた著者が明かす、知られざる物語の数々。
技術や戦術だけでは語れない、歴史的・社会的背景をあわせて見えてくるW杯の本当の姿とは?
これを読めば、2014年ブラジルワールドカップが100倍面白くなる! 
誰よりも長く、深く知る人間だからこそ語れる「フットボールの神髄」が詰まった一冊。

★『DVD付 最速上達 サッカーオフ・ザ・ボール』
 村松尚登/監修 成美堂出版
 http://amzn.to/1jfiHFO
サッカーで一人の選手がボールに触れる時間は、一試合90分のうち2、3分程度。
つまり、“オフ・ザ・ボール”=「ボールのないところで、いかに効果的にプレーするか」と
いう点が、現代サッカーにおける最重要タスクといえる。
本書では、俯瞰図を用いて選手の動きをわかりやすく解説。また、付録のDVDでより深く、視覚
的に理解できる。選手、指導者の方、必読必見!

★『可能性(ジーニアス)を見つけよう』
 石角友愛/著 講談社
 http://amzn.to/1nv4BrI
〈genius・ジーニアス〉とは本来、自分の中の「秘めたる力」のことを意味する。
著者がハーバードで学んだのは、「勇気を持って、自分のジーニアスを発揮するための選択をす
ることが幸せにつながる」ということだった。著者がハーバードとグーグルで出会った、成長を
続ける人の共通点とは? グローバルで活躍するために必要なハードスキルとソフトスキルいっ
たいどんなものか? あなた自身が輝くための〈ジーニアス〉の見つけ方を伝授します!

★『完全ガイド 100%得をする「ふるさと納税」生活』
 金森重樹/著 扶桑社
 http://amzn.to/SOpPUE
きっかけは「ふるさと納税って、節税になって、しかもお取り寄せグルメがもらえて、かなりお
得らしい!」という妻の一言。
ふるさと納税によって送られたグルメで、金森家の食費はなんと0円に。
どうすれば、何をもらえて、どれだけ得をするのか?2014年度はすでに200件分の納税を済ませ、
「ふるさと納税の達人」となった著者が、わかりやすく解説します!

★『ユダヤに伝わる健康長寿のすごい知恵』
 石角完爾/著 マキノ出版
 http://amzn.to/1mLHHgb
ビジネス面で注目されることの多いユダヤ人は実は「世界で最も健康意識が高い民族」でもある。
驚くべきことに、ヘブライ聖書によって4000年前から伝わる健康の知恵は、最先端の現代医学の
考えとピッタリ一致する。
ユダヤ人に改宗した著者が、ユダヤ人が病気を避けるために守り続けてきた「10の誓い」を紹介。
実践すれば、健康長寿と幸福がもたらされる!   イシハラクリニック院長・石原結實氏監修。

★『茶の本』
 夏川賀央/現代語訳・岡倉天心/著 致知出版社
 http://amzn.to/1nAXX0k
1906(明治9)年に、外国人に日本文化を紹介するために岡倉天心によって英語で書かれた本作は、
ニューヨークで出版されるや世界的なベストセラーになりました。
西洋文化を吸収することで天心が気づいた日本文化の素晴らしさ、その象徴こそが茶の世界です。
「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」第7弾。原文の格調高さをそのままに、わかり
やすい現代語訳でお読みいただけます。

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★著者インタビュー
『可能性〈ジーニアス〉を見つけよう』(講談社)
石角友愛さん
~~自分の経験を等身大で若い世代に伝えていきたい~~
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(著者紹介)
お茶の水女子大学付属高校を中退し、16歳で単身渡米。
ボーディングスクール(全寮制私立高校)卒業後、リベラルアーツ教育のオバマ大統領の母校で
もあるオクシデンタル・カレッジで心理を専攻。
卒業後は帰国して起業家を支援するインキュベーションビジネスを立ち上げ、3年間運営。
2008年に再び渡米してハーバード・ビジネススクールに入学。
戦略コンサルティング会社やベンチャーキャピタルで経験を積みながら2010年に長女出産と同時
にMBA取得。
グーグル本社でシニアストラテジストとして働き、2012年に退職した後、JobArrive社を創業。
現在は同社代表としてアメリカのジョブマーケットがもつ問題を解決するサイト運営を手掛ける。
シリコンバレー在住。
著書に『私が「白熱教室」で学んだこと』(阪急コミュニケーションズ)ほか。

石角友愛さんブログ
http://tomoehbs.exblog.jp

『可能性(ジーニアス)を見つけよう』
http://amzn.to/1nv4BrI

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───石角さんは、ハーバード・ビジネススクールでMBAを取得され、グーグル本社などを経て、
現在はシリコンバレーで起業され代表としてご活躍されています。
そんななか、本書をはじめ、『私が「白熱教室」で学んだこと』(阪急コミュニケーションズ)
などのビジネス書も出版されていますが、そもそもビジネス書をご執筆されることになったきっ
かけは何ですか?

石角友愛さん(以下、敬称略)
 ハーバード・ビジネススクールを卒業し、子供も出産。私なりに経験を積んだことで、若い世
代に何か伝えられるのではと考えました。というのも、自分が60歳になったときに上から目線で
『私が若い頃はこうした』というような話をするよりも、今、まだ成長過程にある自分が等身大
で考えを伝えることで、私と同じような環境にいる人や、いつかはそうありたい人により響くと
思ったのです。
 日本社会に貢献したいと言うと随分おこがましく聞こえるかもしれませんが、自分の背丈に合
ったやり方で、そのときできる貢献を常にしたいと思っています。
 あとは娘が生まれたことで、自分の考えを形に残したいという思いもありました。

───本書では、自分の“ジーニアス”=可能性を見つけることが、仕事を通して人生を幸せに
するための秘訣だとありました。
あらためて、自分のジーニアスの見つけ方を簡単に紹介していただけますか?
 
石角
 “ジーニアス”とはラテン語で、「その人の持つ本質的なもののこと」を指したそうです。
そこから、自分が元々持つ強みを理解し、それが発揮できるキャリアの選択をすることが幸せに
つながる、というメッセージが主軸にあります。
 自分のジーニアスを見つけるのは数々のトライ&エラーがあって初めて分かることだとは思い
ますが、忙しい読者の皆さんのために、“石角流自己分析テスト”というものを作成し、本書で
紹介しました。これは、アメリカの大企業等でよく使われている、ある自己分析テストを元に作
ったものです。4つの質問に答えるだけで自分のパーソナリティタイプが分かります。もちろん
簡易版ですが、学術的な根拠もあるので、ぜひ皆さんにトライしていただきたいです。

───グローバルで活躍するためには、語学力以外にリベラルアーツ(一般教養)を学ぶこと、
世界の人と共感できる力を養うこと等の5つのソフトスキル、そして実務レベルで必要となるハ
ードスキルとして「問題解決能力」「プレゼンテーション能力」「交渉力」を身につけることが
大事だと書かれていました。
これらのなかで、日本人がグローバルで活躍するために、まず初めにするべきことは何だと思わ
れますか?
 
石角
 リベラルアーツではないでしょうか。これは教養を身につけるという表面的な理由のほかに、
思考法として学べるところが多いからです。
 スティーブ・ジョブズはよく、「アップル社はテクノロジーとリベラルアーツの交差点に立と
うとしている」と言っていましたが、理系、文系、サイエンス、文学、エンジニア、デザインな
どの学問というカテゴリーの垣根を超えて、物事の本質を見つめ、形にすることができる柔軟な
頭の持ち主になるからです。
 思考力がないことには、どんなにプレゼン力や語学力があっても意味がないと思います。

───本書には、石角さんの周囲で“ジーニアス”を見つけ、実際にご活躍されている方の事例
がたくさん紹介されており、大変参考になりました。
なかでも石角さんにとって強く印象に残っていらっしゃる方の事例を一つご紹介いただけますか?

石角
 本の冒頭で触れたグーグルの元同僚のことは今でも鮮明に覚えています。
 周りに流されず、自分のやりたいことだけを見つめ、本社を離れるという選択も迷わずする。
キャリアの途中でエンジニアになるのは簡単なことではないので、彼女のような生き方にはとて
も刺激を受けました。

───本書執筆にあたり、内容の構成や文章の書き方など何か苦労されたことはありますか? 
その際、編集者やエージェントからはどんなアドバイスがありましたか?

石角
 いつも細かい指摘をしていただき、編集者さんにはとても感謝をしています。
 心理学の色々な研究を幅広く紹介しながらビジネスパーソンに必要なスキルを書いた本でした
ので、文献の紹介を見落とさないように気をつけました。
 あとは、英単語の表記なども気をつけました。縦書きなので、読みやすいように意識しました。

───本書はどのような方に読んでほしいと思われますか?

石角
 グローバルな仕事をしている方や、今後したいと思っている方、また自分の子供をグローバル
社会でやっていける子に育てたいと思っている親御さんにも読んでいただきたいです。
 私が日々実践している子育て法についても記載しているので。

───本書の発売後、周囲やネット上などで、どんな反響がありましたか?
印象に残る感想や意見などがありましたら、教えてください。

石角
 反響は本を出してすぐにありました。たとえば、一般社団法人『日本ギャップイヤー推進機構
協会』代表理事の砂田薫さんには、「この本は単なるエッセイではない。石角さんは、心理学を
修めているので、その新しい知見やデータが満載のサイエンス的側面と、日本人が米国で学び、
ビジネスを通して経験したことが、惜しげもなく公開されている実用書でもある」と言っていた
だき、本書の本質を書いていただいた気がします。
 あとは「プラス思考の考えに刺激を受けた」、「考え方のパラダイムシフトが起こった」とい
う内容のコメントも頂きました。

───石角さんが原稿内容を多くの方に理解していただくためにご執筆の際に注意していること、
気をつけていることはありますか?

石角
 自分の考えを素直に書くことがまず大事なのですが、多くの方に伝わらないと意味がないので、
表現の仕方が一般的に見て非常識ではないかどうかなど、最低限気をつけています。
 また、書いている本人には客観的に分からない部分もあるので、編集者さんに委ねています。

───企画のテーマを考えるうえで、どんなことをヒントにされていますか?
また、次回はどんなテーマについて執筆したいと思われていますか?

石角
 ランダムに、自分が書きたいことを一気に書面化します。私を取り巻く環境は常に変化してい
るので、そのときの自分が書きたいことに忠実に、テーマを考えアウトラインを考えます。
 そこから編集者さんとエージェントの方と話して、具体化させます。ここで初めてブレインス
トーミングするのですが、今回のタイトルも私が何気なく書いた言葉に、エージェントさんと編
集者さんが「これはタイトルになる!」と気がついてくれたのがきっかけでした。
 どこからアイデアが湧くか分からないのがおもしろいですね。
 周りの意見もそれなりに柔軟に取り入れるタイプだと思います。次回はまた今までとちょっと
路線を変えたテーマにしようかなと考えています。全部自分の興味があることというのは変わら
ないです。

───本作りにエージェントが関わるメリットにはどんなことがあると思われますか?

石角
 私のように海外在住の作家の場合、エージェントさんがいないと本作りは不可能だと思います。
出版社との交渉なども含め、利点は多いです。
 あと、たくさんの本を出された経験に基づくアドバイスはとても参考になります。

───最後になりますが、ビジネス書作家を目指すメルマガ読者のみなさまに、メッセージをお
願いします。

石角
 やはり自分自身が常によい経験を積むことは大事だと思います。
 あとは質の高いインプットをし続けることも大事です。でも一番大事なのは深く考えずに、書
きたいことがあれば書面にし、企画書を作ってみることではないでしょうか。
 必ずあなたのメッセージが役に立つ人はいると思いますので、ぜひ挑戦してみてください。

───石角さん、ありがとうございました!


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メルマガをお読みの皆さんで、本にしたら絶対売れる!!という企画・原稿をお持ち
でしたら、弊社あてにご応募ください。
くわしくは企画原稿検討の要項
(http://www.appleseed.co.jp/debut/)
をご覧ください。検討させていただきます。

ご意見・ご感想は(info@appleseed.co.jp)までお願いいたします。

【最後にお知らせ】

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編集 宮原陽介  文責 鬼塚忠
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発行周期:  隔週刊 最新号:  2017/12/04 部数:  775部

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