出版プロジェクト・ビジネス書編

出版プロジェクト・ビジネス書編

■■+++++++++++++++++++++++++++
■■ 出版プロジェクト・ビジネス書編           2013.3.4
■■                             vol.194
■■                       発行:The Appleseed Agency Ltd.
■■+++++++++++++++++++++++++++

このメルマガでは、作家のエージェント・株式会社アップルシード・
エージェンシーが、あなたがベストセラー作家になるための情報とテ
クニックをお贈りします。

■CONTENTS----------------------------------------------------     
★トピックス                                
★3月の新刊のご案内                          
★著者インタビュー
 『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』(講談社)
 仲山進也さん
~ビジネス書でマンガ『ジャイアントキリング』とコラボした理由~
--------------------------------------------------------------
■トピックス  ~所属作家たちの近況をお知らせします~
--------------------------------------------------------------
★3/22に新刊『歩くのがもっと楽しくなる 旅ノート・散歩ノートのつくりかた』
 (ダイヤモンド社)を出版する奥野宣之さんが、4/4(木)19:00~紀伊國屋書店・
 新宿南店にて、『たった一度の人生を記録しなさい』著者・五藤隆介さんと、
 ライブトークを行います。 入場無料・予約不要なので、ご都合の合う方はぜひ!
 http://www.kinokuniya.co.jp/store/Shinjuku-South-Store/20130304130000.html

★『ネガティブシンキングだからうまくいく35の法則』(かんき出版)の著者で
 メンタルトレーナーの 森川陽太郎さんが、日本テレビ「ナカイの窓」(毎週
 水曜日21:58~)に「ココロジスト」としてレギュラー出演されています!
 http://www.ntv.co.jp/nakainomado/

★「BPnetビズカレッジ」で濱田秀彦さんの新連載がスタート!
 「上司の言い分vs部下の言い分」
 http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20130218/340621/

★「BPnetビズカレッジ」で奥野宣之さんの書評コラムが好評連載中!
 「3冊だけ」で仕事術向上! 奥野宣之「ビジネス書、徹底比較レビュー」
 http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20130222/341209/
  
★Facebookに弊社の公式ファンページを作りました。
 弊社所属作家の新刊情報、イベント情報などをリアルタイムでお知らせ
 していきます。どうぞ、よろしくお願いします。
 http://on.fb.me/uIHLNQ

--------------------------------------------------------------
■3月の新刊案内                         
--------------------------------------------------------------  
★『「使える人材」を見抜く 採用面接』
 細井智彦/著 高橋書店
 http://amzn.to/XA2OTV
御社の面接がダメな理由、教えます。
中途採用、新卒採用、契約、派遣、バイト、パート、すべての面接官必読! 
官庁、大手、ベンチャー企業の人事担当・現場マネジャーから社長まで1500人以
上の面接官を指導してきたナンバーワンエージェントが教える「面接の技法」。 

★『改訂版 不動産投資の破壊的成功法』
 金森重樹/著 ダイヤモンド社
 http://amzn.to/YVYhsZ
旧版出版から8年、環境変化により「1年で10億つくる」ようなハイリスク・ハイ
リターンは成り立たなくなったが、優良物件を見極めることにより安定収入の確
保と節税メリットを享受する成功者たちは存在し、本書の基盤となる考え方はい
つの時代にも成り立つ。東日本大震災を踏まえた最新事例と投資の考え方を紹介。 

★『「コラボ」の教科書』
 鳥内浩一/著 かんき出版
 http://amzn.to/13jxHva
厳しい経営環境のもと、既存事業に漂う閉塞感を打破する手法として、「コラボ」
は、出自の異なる者同士が知恵を出し合い、従来にない商品・サービス、ビジネ
スモデルが続々生まれ、注目を集めています。
本書では、コラボの着想から交渉、立ち上げ、運営から成功にいたるまでのプロ
セスごとに必要なスキルとノウハウを解説します。

★『実はすごい町医者の見つけ方』
 永田宏/著 講談社プラスアルファ文庫
 http://amzn.to/VZAE6B
日本医療情報ネットワーク協会の理事を務め、病院の裏側に精通している著者が、
町医者の選び方を教えます!
「タウンページでいい病院は見抜ける」「何かを受診するか困ったら内科を選べ」
「お医者さんの住所から腕を見抜ける」など、病院選びの極意がズラリ。
今後ますます高齢化が進み、病院の選び方が重要になってくる昨今にお勧めの1冊!

★『40代を後悔しない仕事ルール41』
 植田統/著 PHP研究所
 http://amzn.to/VZAFqY
衰退する日本経済、終身雇用制の崩壊、加速する日本企業のグローバル化……。
将来予測不能な時代にあって、30代ビジネスパーソンが働き方が劇的に変化する
10年後も元気に生き抜くためのスキルとは!?
外資系の世界で転職を繰り返し、54歳で弁護士として独立した著者が自らの貴重
な体験からアドバイス。

★『レバレッジ!』
 大原省吾/著 双葉社
 http://amzn.to/VZAI6m
イラクにレアメタルの調査に行った大手商社の社員が、クルド人過激派グループ
に拉致された。アメリカ政府の陰謀が見え隠れするなか日本政府は救出に及び腰。
そんななか、6人の商社マンが立ち上がった。期限は2週間。
自己資本ゼロの状態で、国際市場から身代金の5000万ドルを調達できるか!?

★『現代語で読む 「生まれ出づる悩み」』 (現代語で読む名作シリーズ)
 高木敏光/現代語訳、有島武郎/著 理論社
 http://amzn.to/VZAPyM
かつて、自分の描いた絵を見てほしいと言って、ぼくを訪ねてきた若者がいた。
やがて彼は北海道で漁師になる。画家の志と、現実の暮らしの間に生じる青年の
深い悩みを、ぼくは想像する。
有島武郎が芸術と生活のあいだで苦悩する青年を描く表題作と、妻を亡くした体
験から生まれた「小さき者へ」を収録した「現代語で読む名作シリーズ」第5弾。

★『劉邦の宦官』
 黒沢はゆま/著 双葉社
 http://amzn.to/VZAQCO
劉邦が前漢の初代皇帝となった四年後、新たに都となった長安の長楽宮に小青胡
と張釈という二人の幼い少年が宦官として仕えた。貧しい生まれの二人は宮殿で
の悲惨な生活の中、強く惹かれ合う。しかし劉邦の死後、後継者争いが激化する
中、劉邦の息子・劉盈に仕える小青胡と権力の虜となった張釈の関係は変化して
いく。注目の新人が描く、歴史小説の新境地。

★『恋するように生きなさい』
 照井邦子/著 光文社
 http://amzn.to/VZAYCf
舞妓さんとして輝き、経営者としても輝いた。でも、いまがいちばん活き活きして
いる――恋、仕事、努力、苦悩、そして祇園の教え。
CMでおなじみの人気シニアモデルが明かす、素敵な笑顔の秘訣。 

★『歎異抄』 (いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ) 
 金山秋男/現代語訳 致知出版社
 http://amzn.to/VZB78P
浄土真宗や日本仏教といった枠組みを超えて、“人類の心の書物”と言っても過言
ではない、『歎異抄』の全文をとことん読みやすくした「いつか読んでみたかった
日本の名著シリーズ」の第6巻!

★『すごい会議ワークブック2013』
 大橋禅太郎/著 朝日新聞出版
 http://amzn.to/VZBe47
ベストセラー『すごい会議』の著者発、あなたの会社と日常の仕事を劇的に変える
会議のためのワークブック。
マイクロソフト、モルガン・スタンレー、ジョンソンアンドジョンソンや、
「日経ビジネス 2012年働きがいのる会社」上位ランキング入りした6社など、
多くの企業で導入されているテキストを完全書籍化! 

★『12歳までは「テスト勉強」をさせてはいけない』
 小柳和久/著 青春出版社
 http://amzn.to/VZBf8h
社会人になって必要とされる集中力、思考力、記憶力、判断・処理能力…は、小学
生のときの学習の仕方で大きく決まってくる。
テスト勉強のようなパターン学習や詰め込みでは、勉強嫌いになってしまうだけ。
本書では、学習障害児の生徒を東大に合格させるなど数々の実績で注目されている、
子どもの脳力を伸ばすノウハウとそのトレーニング法を解説する。 

------------------------------------------------------------
★著者インタビュー
 『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』(講談社)
 仲山進也さん
~ビジネス書でマンガ『ジャイアントキリング』とコラボした理由~
--------------------------------------------------------------
(著者紹介)
楽天株式会社、楽天大学学長。仲山考材株式会社、代表取締役。
慶応義塾大学卒業後、シャープ株式会社を経て、1999年に社員約20名の楽天株式
会社へ移籍。同社の初代ECコンサルタント9人の1人となる。
2000年に楽天大学を設立。Eコマースだけでなく、チームづくりや理念づくりまで、
幅広く楽天市場出店者3万9千社の成長パートナーとして活動中。
04年にJリーグ「ヴィッセル神戸」の経営に参画。
07年に楽天で唯一のフェロー風正社員となり、08年には仲山考材株式会社を設立。
広く、「人とチームの成長法則」の伝道に注力している。

楽天大学
http://www.rakuten.ne.jp/gold/daigaku/

仲山進也さんのブログ「ヒントのソムリエ 仲山考材」
http://plaza.rakuten.co.jp/empowerment/

「今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則」
http://amzn.to/XXQefG
http://books.rakuten.co.jp/rb/11908189/

~~~~~

───本書は、チームビルディングに関するビジネス書ですが、「モーニング」
(講談社)で連載されているサッカーマンガ『ジャイアントキリング』(ツジト
モ/原案・取材協力 綱本将也)を事例として展開されていくのがとても興味深く、
新鮮でした。
 今回、なぜ、このマンガを使った構成を考えられたのですか?

仲山進也さん(以下、敬称略) 
 チームづくりを語るときに、マンガをケーススタディとして使うこと自体に、
すごく大きなメリットがあるんです。
 というのも、以前、日本の大学のMBAで、ケースに楽天が取り上げられている
ものを読ませてもらったことがあります。書かれていることは正しいのですが、
「書かれていないことで重要なことがたくさんあるな」と強く感じ、“ケーススタ
ディの限界”を知りました。
 その点、マンガだと「書かれていないことは起こっていない」ので、実はマンガ
のケーススタディというのは、共有しやすさでは最高の素材だと気づいたのです。

 また、本書のメインテーマであるチームづくりの事例となると、やはり「どんな
キャラクターのメンバーがいて、それぞれの関係性はどうなっていて…といった細
かいところまでわからないと、うまく伝わりません。そういう意味で『ジャイアン
トキリング』という素晴らしい「チームづくりの事例」と出会えたのは運命でした。

 ちなみに、『ジャイアントキリング』との出会いは、突然やってきました。
 友人から「チームづくりを語るなら必読でしょ」というメッセージとともに、段
ボールで送られてきたのです。本書で詳しく書いています!
 
───仲山さんは楽天大学で学長をされていますが、お仕事の内容を簡単にご説明
ください。また、そこでのご経験がどのように今回の企画に生かされているかもお
話しいただけますか?

仲山
 私の仕事は、ネットショップ経営者・運営者を応援することです。本書の内容は、
楽天大学の「チームビルディングプログラム」がベースになっています。

 背景としては、ネットショップが軌道に乗ると、一人で始めた事業が気づけば5人、
10人、30人、100人…とスタッフが増えて、「売り方」よりも「人の問題」に悩む経
営者・店長さんが増えます。
 その一方で、私は自分が所属する20人の会社が数年で数千人になるという現場に
いて「あらゆる組織の成長痛を実体験したこと」が強みなので、それをうまく伝えら
れる方法はないかと考えていました。
 5年前にチームビルディングファシリテーターの長尾彰氏と出会い、「チームづく
り観」がピッタリで意気投合して、そのご縁で共同開発したのが「チームビルディン
グプログラム」です。

 私のプロフィール上、よく「ネットショップ向けの内容でしょ?」と思われがちな
のですが、ビジネス・スポーツだけでなく夫婦や家族まで含めた「すべてのチームに
普遍的な成長法則」について扱っているのが特長です。

───本書のタイトルにある、「今いるメンバーで大金星を挙げるチーム」とは、ど
のようなチーム・組織のことでしょうか?

仲山
 寄せ集めの「グループ」から、ホンモノの「チーム」になるための成長ステージを
昇った組織のことです。
 本書では、チームの成長法則を「フォーミング(形成期)」→「ストーミング(混
乱期)」→「ノーミング(規範期)」→「トランスフォーミング(変態期)」という
4段階に分けて解説しています。
 この考え方自体は、ブルース・タックマンという心理学者の理論をベースにアレン
ジを加えたものです。今回は、実用性を高めるために、「ストーミング(混乱期)」
に重点を置いています。というのも、日本人は、衝突や混乱を悪いことと捉えがちで、
「空気を読んで、言いたいことは飲み込みつつリーダーから指示されたとおりにやる」
という行動を取る傾向があります。実は、それだと「チーム」はできていきません。
チームになるためには「ストーミング(混乱期)」を経ることが必要不可欠です。

 ちなみに、『ジャイアントキリング』では、主人公の達海監督が、ことあるごとに
選手たちの間に混乱を巻き起こし、そのたびにチームらしさを増していく過程が描か
れています。世の中の多くの組織は、第一段階の「フォーミング」にとどまっていて
力を発揮しきれていないので、「達海のあり方・やり方」を知っておくかどうかで、
日々の実践に大きな差が生まれてくるはずです。

───『ジャイアントキリング』やサッカーに詳しくない読者にむけて、気をつけら
れた点や工夫された点はありますか?

仲山
 原作を読んでいなくてもわかるように、マンガを見開きで豊富に使い、ストーリー
の解説を丁寧に共有したり、マンガの登場人物を最小限にとどめるなどの工夫をして
みました。 
 おかげさまで、「最初はジャイキリファン向けかと思ったけど、私にも役に立つこ
とが多かった」といった感想をたくさんの方からいただいています。

───本書はどのような方に読んでほしいと思われますか?

仲山
 本書のコンセプトとしては、「今いるメンバー」で結果を出さざるを得ない人、な
のですが、個人的に特に読んでほしい像がありまして……具体的には、こんな人です。

 「リーダーとは、“チームをひっぱっていくべき存在”と思っている、元スタープ
レイヤー。現メンバーのパフォーマンスに満足できず、職場では不機嫌になりがち。
そのため、メンバーは萎縮してしまっている。
 とはいえ、スター選手をつれてくることはできず、右腕もなかなか育たない。
 結局、自分で仕事を抱えて、負荷が大きくなってきている。自分が求めるレベルに
は誰もついてこられず、どうやら自分はリーダーとしてチームを引っ張るのが向いて
いないと思っている。 
 でも、本当は、ジャイアントキリングを起こせるチームをつくりたい」。

 今まさに、「それ、私だ!」と思った人はすぐに読んでほしいですね(笑)

───本書の発売後、周囲やネット上などで、どんな反響がありましたか?
 印象に残る感想や意見などがありましたら、教えてください。

仲山
 先日、本書を読んでくださった経営者さんから「回し読みはやめて、まとめて買い
ました!」というメールをいただきました。どうして回し読みをやめたのか尋ねたら、

(1)自分が皆と一緒にタイムリーに内容を共有したい素晴らしい内容だったので。
   一緒に共感できないと大金星はないなと。
(2)手元にあるといつでも読み返せるから。悩んだら読み返したいと思っています。
(3)本のあとがきに、スタッフと皆で読んでね、と確か書いてあって、その通りだ
   と思いました。読んだ後が重要になりそう。

というお返事がきました。リーダーが自分だけ勉強して知識を増やしていくと、メン
バーとの意識の格差がどんどん大きくなっていって、「どうしてみんなはこんなこと
にも気づいてくれないのだろう」とムダに悩みが深くなったりしがちです。
 チームになるには、「お互いが見えているものを近づけること」が大事なので、本
を読んで「これをどうみんなに伝えようか」と悩むくらいなら、皆で読み合わせミー
ティングを開くのがおすすめです。

───ご自身の原稿内容を多くの方に理解していただくために、ご執筆の際に注意し
ていること、気をつけていることはありますか?

仲山
 「中学生が読んでもわかるように」ということは意識しています。
 あとは、よく出版業界の方から「ビジネス書にしては内容が盛り込み過ぎ」と言わ
れるのですが、読んでくださった方に「内容が全部つながっていて、体系的にわかっ
たのがよかった」と思っていただけるように工夫しているつもりです。
 「俯瞰」とか「体系」が好きみたいです。

───企画のテーマを考えるうえで、どんなことをヒントにされていますか?

仲山
 私の場合は、いつも一緒に過ごさせていただいている経営者さんやネットショップ
店長さんたちがいて、実際に会ったりFacebookでやりとりしたりしながら、日常的に
「気分の移り変わり」「問題意識の移り変わり」を時流の変化として感じ取るように
しています。

 ───ブログやメルマガ、TwitterやFacebook、そしてセミナーや講演など、考えを
発表する媒体や場はどんどん増えていると思いますが、書籍を出版することの意味や
価値、効果などについて、仲山さんはどのようにお考えですか?
 また、今後はどんなテーマでのご執筆をお考えですか?

仲山
 書籍の場合は、やはり圧倒的にコンテンツのボリュームが大きいので、身を削る思
いをしなければいけない分、できあがったことによる「流れの変化」も大きいです。
 具体的に私の場合は、本を読んでくださった、自分よりもステージの高い「師匠ク
ラス」の方々が、「仲山くん、なんか一緒にやらない?」と声をかけてくださること
がとても多いです。そこから新しいコラボプロジェクトが始まるので、仕事が楽しく
てたまりません。

 最近は、社内のメンバーにとどまらず、「顧客や取引先と一緒にプロジェクトチー
ムをつくって事を成し遂げていく」ような、新しいスタイルの商売を研究していると
ころです。ワクワクするような面白いビジョンを掲げて、「いいね、俺もメンバーに
入れてよ」と様々な能力を持った仲間が集まってきて、そのメンバーがチームになる
ことで新しい価値を生み出せるようになる。そんな仕事のスタイルを構築したいと思
っています。 
 いまのところ、チームビルディングとマーケティングが融合した“チームビルディ
ングマーケティング”と呼んでいるのですが、そのあたりのテーマで、何かおもしろ
いことが書けたらいいな、と思っています。

───仲山さん、ありがとうございました!

----------------------------------------------------------------
メルマガをお読みの皆さんで、本にしたら絶対売れる!!という
企画・原稿をお持ちでしたら、弊社あてにご応募ください。
くわしくは企画原稿検討の要項
(http://www.appleseed.co.jp/debut/)
をご覧ください。検討させていただきます。

ご意見・ご感想は(info@appleseed.co.jp)までお願いいたします。

【最後にお知らせ】

こちらにもどうぞご訪問ください。

・株式会社アップルシード・エージェンシーのサイト
http://www.appleseed.co.jp/

・公式ブログ
http://asagency.exblog.jp/

・はたらく社員のブログ
http://aastaff.exblog.jp/

・鬼塚忠「カフェリブロ作家養成ゼミ」ブログ
http://blog.goo.ne.jp/appleseed_august

・メルマガ「出版プロジェクト・物語小説編」
http://www.appleseed.co.jp/mailmagazine/
________________________________________________________________

配信 株式会社アップルシード・エージェンシー
編集 宮原陽介  文責 鬼塚忠
E-mail:info@appleseed.co.jp
http://www.appleseed.co.jp/
〒162-0824
新宿区揚場町2-12 セントラルコーポラス401
tel:03-3513-4325  fax:03-3260-4437

ついでに読みたい

出版プロジェクト・ビジネス書編

発行周期:  隔週刊 最新号:  2017/12/04 部数:  775部

他のメルマガを読む