出版プロジェクト・ビジネス書編

出版プロジェクト・ビジネス書編

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■■ 出版プロジェクト・ビジネス書編          2011.4.11
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■■                       発行:The Appleseed Agency Ltd.
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このメルマガでは、作家のエージェント・株式会社アップルシード・
エージェンシーが、あなたがベストセラー作家になるための情報とテ
クニックをお贈りします。

■CONTENTS----------------------------------------------------     
★トピックス                                
★4月の新刊のご案内                          
★編集者インタビュー
『人生は1冊のノートにまとめなさい』(奥野宣之著)
 担当編集者 市川有人さん(ダイヤモンド社)
~スタンスや方法論に、どれだけオリジナリティがありますか?
           自分の言葉と切り口を持つことが大切です~
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■トピックス  ~所属作家たちの近況をお知らせします~
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★『だから、自分をあきらめるな!』(ダイヤモンド社)を刊行した、
 加藤秀視さんが4月13日(水)19:00~池袋コミュニティ・カレッジ
 にて出版記念講演会を開催します(サイン会有り)。
 前著の出版記念講演会では、すぐに満員になったほどの人気講演。
 今回の定員は80名ですので、ぜひお早めにお申し込みください。
 なお、書籍をご購入いただいた方に整理券を配布いたします。
 問い合わせ先:リブロ池袋本店TEL03-5949-2910 
 http://www.libro.jp/news/index_2.php

★弊社代表・鬼塚忠原作の小説「カルテット!」(河出書房新社)が、
 浦安市市制30周年特別事業となり、映画化されます。
 現在、3月末から始まっている撮影のエキストラを大募集中です。
 詳しくはこちらをご確認ください。
 http://www.quartet-movie.jp/extra/

★奥野宣之さんが「BPnetビズカレッジ」でコラム「あなどれない新書
 たち」を連載中。
 http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110404/265765/

★弊社社員の公式ブログも随時更新。
 公式ブログ:http://asagency.exblog.jp/                          
 はたらく社員のブログ:http://aastaff.exblog.jp/

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■4月の新刊案内                         
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★『転職面接必勝法 実践編』
 細井智彦/著 講談社
 http://amzn.to/fPZ6Y5
心構えや基本ノウハウがメインだった前著を受けて、本書は求人応募
までの準備、面接当日までの準備、面接当日の対応法など、転職面接
の流れに沿って具体的アクションをお教えします。

★『C級戦犯がスケッチした巣鴨プリズン』
 岡村青/構成 飛田時雄/著 草思社
 http://amzn.to/hIJTl1
C級戦犯として巣鴨プリズンに収容された一庶民が、獄中で描いた膨
大なスケッチとともに往時を回想した貴重な記録。
A級戦犯と同じ房舎に収容され,東條の身の回りの世話をするなど多く
の高官と身近に接した日々の記憶を綴る。 

★『家族をうつから救う本 改訂版』
 最上悠/著 河出書房新社
 http://amzn.to/h6Zi4J
「うつ」に苦しむ人には、家族がいちばんの味方だ。
しかし接し方を誤ると最大の敵にもなりかねない。
本書は、世界標準の療法を基本に家族関係や対処法を説明したもので、
貴重な参考書である。

★『だから、自分をあきらめるな!』
 加藤秀視/著 ダイヤモンド社
 http://amzn.to/htOQs6
なぜ、彼は230人の若者の人生を変えることができたのか。
なぜ、彼の話を聞いた人は老若男女を問わず明日に希望をもてるのか。
なぜ、彼自身が人生を180度変えることができたのか。
著者自身の体験と関わった更生の実例や相談者のエピソードとともに
「自分をあきらめなければ必ず変われる」というメッセージを伝える。 

★『本番で実力が出せない人のための「いつもの自分」トレーニング』
 森川陽太郎/著 ダイヤモンド社
 http://amzn.to/eYc9ew
面接、プレゼン、試合、試験…大事な場面になると実力が出せない。
本書では、そんな「勝負弱さ」を解消するために必要な、「いつもの自
分」=100%の力を発揮するための50のトレーニングを紹介。
“本番”の直前でも簡単に実施できるシンプルなエクササイズで「勝負
弱さ」を克服して、「ここぞ!」というときに強くなることができます。

★『アドガール 大手広告代理店新人日記』
 伊藤春香/著 主婦の友社
 http://amzn.to/faIZ0r
大学生時代の期間限定ブログが1日47万PVを記録し、卒業旅行のお金を
捻出するためにスポンサーを募り、何とタダで世界一周旅行。
型破りな有名大学生だった「はあちゅう」は広告代理店に就職していた! 
広告代理店入社2年目の女性コピーライターとなった著者が、業界の内
側、社会人の素朴な疑問を独自の視点で斬りまくる! 

★『3日に1回!「骨盤ローリング」でウエストからヤセる!』
 永井正之/著 青春出版社
 http://amzn.to/gE67AH
ウエストや下半身が太い人の共通点は、骨盤軸がしっかりしていない。
骨盤や背骨を軸に左右均等にローリングできるカラダになることがヤ
セるための条件。本書では骨盤を左右にローリングする簡単エクササ
イズから歩き方まで、日常生活にすぐ取り入れられるメニューを紹介。
ひとつのエクササイズは5回ほどで続けやすいダイエット本。

★『奮い立たせてくれる科学者の言葉90』
 夏川賀央/著 ユナイテッド・ブックス
 http://amzn.to/dH0PEC
古今東西の偉大な科学者たちの言葉には、心を揺さぶる力がある!
アインシュタイン、糸川英夫、ダーウィン、ホーキング……。
過去から現在に至る偉大な科学者たちの言葉を90個紹介し、それらに
対する解説を添えた、偉人伝として、また歴史に残る業績を残した人
物たちの力強い名言集として、1冊で2度楽しめる本。

★『売れる!コピー力養成講座』
 山口照美/著 筑摩書房
 http://tinyurl.com/6bcyy6v
初心者でも、一瞬で相手の心をつかむ言葉を選べるようになる! 
セミナーで満足度98%の講師による、コピー力を伸ばす方法がわかる
「読むワークブック」です。

★『RUN女子入門 自分を変えるランニング』
 池田美穂/著 ディスカヴァー・トゥエンティワン
 http://amzn.to/i6psuX
本書では、ランニングがもたらす心の効用についてはもちろんのこと、
正しいシューズの選び方、正しいランニングフォーム、季節ごとのウェ
アの紹介、水分の摂り方、ランニングイベントやマラソン大会の紹介ま
で、わかりやすくレクチャーしていきます。さあ、明日から走りだしま
しょう! 

★『ザッケローニ 新たなる挑戦』
 セルジオ・タッコーネ/著 利根川晶子/訳 宝島社
 http://amzn.to/hCQRAY
サッカー日本代表監督に就任したアルベルト・ザッケローニ。
勝つことが最も難しいとされる世界最高峰のサッカーリーグ、セリエ
Aで、ミラン、インテル、ユヴェントスなどのビッグクラブを率い、
スクデット(優勝)を獲得した名将の生い立ちから、選手選考、システ
ム論まで、現地ジャーナリストが迫る。

★『人生は1冊のノートにまとめなさい』
 奥野宣之/著 ダイヤモンド社
 http://tinyurl.com/2fg5hee
これまでほとんど語らなかった“読み返し”の技術に1章を割き、
「マーキング」と「タイミング」の手法を中心に詳しく解説。巻末の
付録では、記録・読み返しに役立つ23の補助ツール(文房具)も紹介
しています。50万人が支持した100円ノート術の決定版です。

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★編集者インタビュー
『人生は1冊のノートにまとめなさい』(奥野宣之著)
 担当編集者 市川有人さん(ダイヤモンド社)
~スタンスや方法論に、どれだけオリジナリティがありますか?
           自分の言葉と切り口を持つことが大切です~
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『人生は1冊のノートにまとめなさい』
http://tinyurl.com/2fg5hee

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・本書を出版するまでの経緯を教えてください。
また、今回は「ライフログ」がテーマですが、どんな点が「売れる」
と感じましたか?

市川有人さん(以下敬称略)
 この本は元々「ライフログ」というテーマではありませんでした。
私が最初に考えたキーワードは「生活のためのノート術(生活ノート
術)」です。
 100円ノート整理術のシリーズ3冊目をやろうと思ったとき、前
2作の読書カードが800通ほど届いていたんですが、それにすべて
目を通していて、読者が一番求めていたのは、「生活のためのノート
術」だという実感がありました。
 それに、奥野さんのノート術は一元化なので、仕事や生活の記録も
すべて1冊なわけで、そのノート術の最終的な到達点は毎日の生活、
つまり「人生」というのは自然な流れでした。

・著者の奥野さんとは、デビュー作『情報は1冊のノートにまとめな
さい』、続編の『読書は1冊のノートにまとめなさい』以来のお仕事で
したが、久しぶりに組んでみていかがでしたか? 
書き手としての成長を感じた点などあれば是非教えて下さい。
また、市川さんにとって奥野さんとはどのような著者といえますか?

市川
 久しぶりに仕事をご一緒して、いい意味でやっぱり変わらないなあ
と思ったのが「言葉の使い方」です。
 例えば、奥野さんはすごく「自分の言葉」というのを持っていて、
ノートとは○○というお題に対しても、「人生の航海日誌」「自分攻
略本」「セルフ岡目八目」みたいな言葉がポンポン出てくるわけです。
言葉はその人の考え方や表現スタイルを象徴すると思うので、それは
奥野さんの変わらない魅力ですね。

・累計50万部のベストセラーシリーズの最新刊であり、完結作でも
ある本書ですが、担当編集者としてプレッシャーはありましたか? 
また、シリーズ物として「ここはこだわった」というポイントがあれ
ば教えて下さい。

市川
 2冊目は相当プレッシャーがありましたが、今回はそこまではなか
ったですね。
 それより、こんなことをいうと関係者に怒られそうだけど、個人的
には転職して1年目の企画でもあったので、結果を出さねばという意
識のほうが強かった(笑)。
 こだわりは、やっぱりノートを作ることの“楽しさ”を表現するこ
とです。ノート術は下手すると面倒くさく思われてしまうので、どう
作れば楽しそうに見えるのか、という部分を何度も反芻して、何回も
原稿を調整していきました。

・市川さんもライフログノートをつけていらっしゃいますか? つけ
る前と後では仕事面、プライベートで何か変化がありましたか? 
一般の方が始めるためのコツがあれば教えて下さい。

市川
 私もつけています。基本はモレスキンのノートブックに記録してい
ますが、最近はモレスキンのデイリーダイアリーでも、毎日の行動ロ
グと日々の気づきをまとめています。
 アナログだけでなく、EVERNOTEなどのデジタルノートもけっこう使
っています。
 私にとっての記録とは、気づきを拾うということです。日々浮かん
では消えていくアイデア、あるいは自分の心を動かしたこと、なぜ本
が売れたのか売れなかったのかという分析など、感じたこと考えたこ
とはすべて記録していきます。そうすることで、奥野さんの言葉でい
えば、「体験を資産にする」ことを実感しています。
 始めるコツは楽しむことしかないですね。書く行為が面倒なら貼る
ことから始める。楽しいと思えなければ絶対続かない。続ければ効果
は必ず出てきます。

・今回、読者ターゲット層をビジネスマン限定ではなく、女性や年配
の方を意識して設定したと奥野さんから伺いました。それに当たって、
編集者サイドで意識した点や、奥野さんにアドバイスしたことなどが
あれば教えて下さい。

市川
 100円ノートのシリーズは、1冊目から読者層が幅広かったので、
正直そんなにターゲットをセグメントした意識はないです。
 ただ、今回はっきり意識していたのは、「エンディングノート」と
「育児ノート」をつけているマーケットですね。この層にも楽しんで
もらえるように、ポラロイドTWOといったカメラを使って写真を貼る
方法とか、自分史が自然とできあがるようなノート作りについて、だ
いぶ追加してもらいました。

・本書の制作を担当して、編集者として苦労した点、気づきを得た点
があればぜひ教えて下さい。

市川
 編集者として苦労した点はあまりないと思います。奥野さんとは3
冊目なので、書き方のクセもわかっているつもりですし、こういう投
げ方をすれば、こうして返してくれるというのもある程度わかってい
ました。
 また、私自身が読者ターゲットどストライクの本なので、自分が知
りたいこと、同じようなノート好きの人が知りたがっていることをど
んどんまとめていってもらった感じです。

・この本を告知していくにあたって、どのようなことを実施されてい
ますか? その反響なども併せて教えて下さい。

市川
 特別変わったことはしていないと思います。TwitterやYouTubeのプ
ロモーション動画を作ったくらいでしょうか。
 ただ、私はずっとこのジャンルを作ってきているので、この内容を
読みたがっているクラスターがどこにいるのかとか、どう伝えればい
いのかという部分は、ある程度わかっていると思います。
 その辺は内緒ですが…(笑)。

・普段、企画のテーマを考えるときのポイント、アンテナの張り方、
情報の集め方について、どんなことを意識されていますか?

市川
 企画はトリガー(引き金)というのが私の持論です。
 うんうん唸って搾り出すものではなく、何かのきっかけによって突
然浮かぶ、引き金が引かれるという感触です。
 だから、一番重要なのは思考の反射神経で、Aを見たらBを思い出す
みたいな、ひらめきが生まれる自分なりの仕組みを作っておくことだ
と思います。
 あとは、そのひらめきを必ず記録するということでしょうか。
 引き金が引かれやすいように、毎日RSSリーダーでブログやニュー
スをチェックしたり、新聞広告や書店をチェックしたりと、その辺は
人それぞれでしょうが、いろいろと習慣にしています。

・本が売れないと言われて久しいですが、ご担当される本に関して、
類書との差別化や店頭でのアピールなど、制作~販売において常に工
夫されている、もしくは気をつけていらっしゃるポイントなどはあり
ますか?

市川
 読者視点、ということに尽きるのではないでしょうか。
 編集者の存在意義は本を作ることではなくて、読者の視点を代弁す
ることだと思います。どういう切り口の本が読みたいのか、あるいは、
読みたい人がいたとしても、ビジネスとして成り立つにはどのくらい
のマーケットが必要なのか、また、どういう言葉で彩られ、どういう
見せ方なら読者が買いたいと思うのか、満足するのか、それを考えて
考えて考え抜くということだと思います。

・市川さんは、著者の発掘や企画の採用をどのような方法で行われて
いますか? 

市川
 私ができるだけ心がけていることは、「自分発信であること」「自
分の中にないテーマはやらない」「自分が読者ターゲットであること」
の3つです。
 多くの編集者がそうだと思いますが、売り込みは基本的に嫌いです
(笑)。自分の中にないテーマはうまくいったためしがありませんし、
想像の世界でフワフワ作っている感じがします。
 ただ、著者の発掘については、自分で探すだけでなく、紹介という
のは多いですね。

・市川さんは、普段どういったテーマの本を手がけていらっしゃいま
すか?

市川
 個人的な好みの部分では、情報整理術とかライフハック系の企画が
多いと思います。
 ノート術、手帳術、文具術あたりが軸で、その他だと仕事術や自己
啓発書あたりです。
 最近手がけた本だと、『40代を後悔しない50のリスト』『[書類・
手帳・ノート・ノマド]の文具術』『モレスキン「伝説のノート」活
用術』です。

・今一番「作ってみたい」と思っているのはどんなテーマの本ですか?

市川
 テーマは…ちょっと言えないですけど(笑)、10万部を超える本
を作りたいです。
 今じゃないですけど、いつかということでは、『体脂肪計タニタの
社員食堂』とか『えんぴつで奥の細道』みたいな、帰省したら実家の
母親がつい買ってたみたいな実用書で大ヒットを出してみたいですね。

・「一緒に本を作ってみたい」と思う著者はどんな人物ですか?

市川
 奥野さんじゃないですけど、自分の言葉を持っている人ですね。
 言葉はその人のものの見方や人生を象徴すると思います。
 あと、できるだけその方のエッセンスが閉じ込められた処女作を担
当したいです。それと、売れるということを圧倒的にプラスに考えて
いる方。本は著者の自己表現ではないと思っているので、やはり「売
れるにはどうすればいいのか」「読者が何を求めているのか」という
方向でお互いが知恵を絞れる関係が嬉しいです。

・逆に、「こんな著者とは一緒に作りたくない」と思うのは、どんな
人物ですか?

市川
 こっちの意見を尊重してくれない方でしょうか。著者の良さを引き
出すのが編集者の仕事ですが、時に著者が自分の表現にこだわりすぎ
て失敗することがあります。
 編集者の存在意義は、読者の代弁者ということです。ですので、編
集者の意見を受け入れられる度量をもってほしいです。
 その分、私はいつも「著者が逆立ちしても叶わないくらい、どうす
れば売れるか知っている」という立場に立とうと努力しないといけな
いですね…。

・本作りにエージェントが関わることのメリットにはどのようなこと
があると思われますか?

市川
 エージェントの担当者によっても、サポートタイプ、企画屋タイプ、
編集者タイプとバラバラなので一概にいえませんが、自分から抜けて
いる視点を補ってくれるメリットは間違いなくあると思います。
 それは、本作りにおいて非常に重要ですね。あとは、担当著者の性
格などをよく知っているので、著者に対する精神的なフォローをして
くれているのもありがたいです。

・ビジネス書作家を目指す読者の方へメッセージをお願いいたします。

市川
 自分の言葉と切り口を持つことが大切だと思います。文芸書などと
違って、ビジネス書は何かの問題解決を提示する本ですが、その時に
重要になるのは、著者のスタンスや方法論に、どれだけオリジナリテ
ィがあるかです。
 類書を参考にしてちょこっと表現を変えるというような小さな差異
ではなく、根本的に方法論が違うという「大きな差異」を大切にして
もらいたいです。

・本日はありがとうございました。

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メルマガをお読みの皆さんで、本にしたら絶対売れる!!という
企画・原稿をお持ちでしたら、弊社あてにご応募ください。
くわしくは企画原稿検討の要項
(http://www.appleseed.co.jp/debut/)
をご覧ください。検討させていただきます。

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編集 宮原陽介  文責 鬼塚忠
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発行周期:  隔週刊 最新号:  2017/12/04 部数:  775部

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