出版プロジェクト・ビジネス書編

出版プロジェクト・ビジネス書編

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■■ 出版プロジェクト・ビジネス書編          2011.3.28
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■■                       発行:The Appleseed Agency Ltd.
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このメルマガでは、作家のエージェント・株式会社アップルシード・
エージェンシーが、あなたがベストセラー作家になるための情報とテ
クニックをお贈りします。

■CONTENTS----------------------------------------------------     
★トピックス                                
★3月の新刊のご案内                          
★著者インタビュー
『人生は1冊のノートにまとめなさい』(ダイヤモンド社)
 奥野宣之さん
~常に「で、自分は何を言いたいのか」と考える癖をつけると、
             「自分の考え」が形作られてくるはず~
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■トピックス  ~所属作家たちの近況をお知らせします~
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★『だから、自分をあきらめるな!』(ダイヤモンド社)を刊行した、
 加藤秀視さんが4月13日(水)19:00~池袋コミュニティ・カレッジ
 にて出版記念講演会を開催します(サイン会有り)。
 前著の出版記念講演会では、すぐに満員になったほどの人気講演。
 今回の定員は80名ですので、ぜひお早めにお申し込みください。
 なお、書籍をご購入いただいた方に整理券を配布いたします。
 問い合わせ先:リブロ池袋本店TEL03-5949-2910 

★弊社代表・鬼塚忠原作の小説「カルテット!」(河出書房新社)が、
 浦安市市制30周年特別事業となり、映画化されます。
 現在、3月末から始まる撮影のエキストラを大募集中です。
 詳しくはこちらをご確認ください。
 http://www.quartet-movie.jp/extra/

★奥野宣之さんが「BPnetビズカレッジ」でコラム「あなどれない新書
 たち」を連載中。
 http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110322/264448/

★弊社社員の公式ブログも随時更新。
 公式ブログ:http://asagency.exblog.jp/                          
 はたらく社員のブログ:http://aastaff.exblog.jp/

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■3月の新刊案内                         
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★『だから、自分をあきらめるな!』
 加藤秀視/著 ダイヤモンド社
 http://amzn.to/htOQs6
なぜ、彼は230人の若者の人生を変えることができたのか。
なぜ、彼の話を聞いた人は老若男女を問わず明日に希望をもてるのか。
なぜ、彼自身が人生を180度変えることができたのか。
著者自身の体験と関わった更生の実例や相談者のエピソードとともに
「自分をあきらめなければ必ず変われる」というメッセージを伝える。 

★『本番で実力が出せない人のための「いつもの自分」トレーニング』
 森川陽太郎/著 ダイヤモンド社
 http://amzn.to/eYc9ew
面接、プレゼン、試合、試験…大事な場面になると実力が出せない。
本書では、そんな「勝負弱さ」を解消するために必要な、「いつもの自
分」=100%の力を発揮するための50のトレーニングを紹介。
“本番”の直前でも簡単に実施できるシンプルなエクササイズで「勝負
弱さ」を克服して、「ここぞ!」というときに強くなることができます。

★『アドガール 大手広告代理店新人日記』
 伊藤春香/著 主婦の友社
 http://amzn.to/faIZ0r
大学生時代の期間限定ブログが1日47万PVを記録し、卒業旅行のお金を
捻出するためにスポンサーを募り、何とタダで世界一周旅行。
型破りな有名大学生だった「はあちゅう」は広告代理店に就職していた! 
広告代理店入社2年目の女性コピーライターとなった著者が、業界の内
側、社会人の素朴な疑問を独自の視点で斬りまくる! 

★『3日に1回!「骨盤ローリング」でウエストからヤセる!』
 永井正之/著 青春出版社
 http://amzn.to/gE67AH
ウエストや下半身が太い人の共通点は、骨盤軸がしっかりしていない。
骨盤や背骨を軸に左右均等にローリングできるカラダになることがヤ
セるための条件。本書では骨盤を左右にローリングする簡単エクササ
イズから歩き方まで、日常生活にすぐ取り入れられるメニューを紹介。
ひとつのエクササイズは5回ほどで続けやすいダイエット本。

★『奮い立たせてくれる科学者の言葉90』
 夏川賀央/著 ユナイテッド・ブックス
 http://amzn.to/dH0PEC
古今東西の偉大な科学者たちの言葉には、心を揺さぶる力がある!
アインシュタイン、糸川英夫、ダーウィン、ホーキング……。
過去から現在に至る偉大な科学者たちの言葉を90個紹介し、それらに
対する解説を添えた、偉人伝として、また歴史に残る業績を残した人
物たちの力強い名言集として、1冊で2度楽しめる本。

★『売れる!コピー力養成講座』
 山口照美/著 筑摩書房
 http://tinyurl.com/6bcyy6v
初心者でも、一瞬で相手の心をつかむ言葉を選べるようになる! 
セミナーで満足度98%の講師による、コピー力を伸ばす方法がわかる
「読むワークブック」です。

★『RUN女子入門 自分を変えるランニング』
 池田美穂/著 ディスカヴァー・トゥエンティワン
 http://amzn.to/i6psuX
本書では、ランニングがもたらす心の効用についてはもちろんのこと、
正しいシューズの選び方、正しいランニングフォーム、季節ごとのウェ
アの紹介、水分の摂り方、ランニングイベントやマラソン大会の紹介ま
で、わかりやすくレクチャーしていきます。さあ、明日から走りだしま
しょう! 

★『ザッケローニ 新たなる挑戦』
 セルジオ・タッコーネ/著 利根川晶子/訳 宝島社
 http://amzn.to/hCQRAY
サッカー日本代表監督に就任したアルベルト・ザッケローニ。
勝つことが最も難しいとされる世界最高峰のサッカーリーグ、セリエ
Aで、ミラン、インテル、ユヴェントスなどのビッグクラブを率い、
スクデット(優勝)を獲得した名将の生い立ちから、選手選考、システ
ム論まで、現地ジャーナリストが迫る。

★『契約は最初の訪問で決めなさい』
 和田裕美/解説 ブライアン・トレーシー/著 ダイヤモンド社
 http://amzn.to/gGwyY1
全米の営業マンたち100万人が実践し、成果を上げたという最強の
クロージング・テクニックを公開。営業マンとしての心得から始まり、
いかに見込み客の購買意欲を高め、一気にクロージングに持ち込むか、
そしてどのような方法で契約に結びつけるか、の実践的なテクニック
が凝縮された1冊です。

★『「うつ」は漢方で治す』
 森下克也/著 PHP研究所
 http://amzn.to/ft25FD
漢方なら、依存の不安はなく、重い副作用もない。つらい「うつ」を
漢方で治療している開業医が公開する漢方治療の知恵を紹介します。

★『「頭」の整理術』
 長野慶太/著 草思社
 http://amzn.to/hAdbtQ
机まわりは多少雑然としていてもいい。大事なのは「散らかりがちな
頭」を整理すること。頭が冴えてくるちょっとした整理術から職場の
人や社外の仕事相手に頭をちらかされない知恵まで、ビジネスマン必
読の整理法を多数紹介します。

★『人生は1冊のノートにまとめなさい』
 奥野宣之/著 ダイヤモンド社
 http://tinyurl.com/2fg5hee
これまでほとんど語らなかった“読み返し”の技術に1章を割き、
「マーキング」と「タイミング」の手法を中心に詳しく解説。巻末の
付録では、記録・読み返しに役立つ23の補助ツール(文房具)も紹介
しています。50万人が支持した100円ノート術の決定版です。

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★著者インタビュー
『人生は1冊のノートにまとめなさい』(ダイヤモンド社)
 奥野宣之さん
~常に「で、自分は何を言いたいのか」と考える癖をつけると、
             「自分の考え」が形作られてくるはず~
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(著者紹介)
1981年、大阪府生まれ。
同志社大学文学部を卒業後、出版社、新聞社を経て、独自の情報整理
術を公開した『情報は1冊のノートにまとめなさい』(Nanaブックス)
で著作デビュー。
本書は、読書術を取り上げた第2作『読書は1冊のノートにまとめな
さい』に続く「100円ノート整理術」第3弾。
大学在学中からライフログノートを作り始め、仕事だけでなく、家庭
生活や趣味、旅行、読書など、あらゆる場面で体験を糧にしてきた経
験から、「人生を楽しむ方法」として、ノートを使って自分の行動や
見聞きしたことをそのまま記録していくことを提唱している。
その他の著書に『知的生産ワークアウト』(ダイヤモンド社)、『情
報は「整理」しないで捨てなさい』(PHP研究所)、『だから、新
書を読みなさい』(サンマーク出版)など。
メモやノートの活用法から発想術、情報収集と活用、知的生産術まで、
わかりやすく書き下ろした著書は、若手ビジネスパーソンを中心に支
持を集めている。

奥野宣之 公式ウェブサイト
http://www.ab.auone-net.jp/~a9908423/

『人生は1冊のノートにまとめなさい』
http://tinyurl.com/2fg5hee

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・本書を出版するまでの経緯を教えてください。

奥野宣之さん(以下敬称略)
 デビュー作「情報は1冊のノートにまとめなさい」の担当編集者で
ある市川さん、アップルシード・エージェンシーの宮原さんとは、ず
っと「100円ノートシリーズ」の次回作について「やりたい」「3作目
はどんなテーマがいいか」とことあるごとに話していました。
 そして「ライフログって面白い」「そういえば100円ノート術って、
ライフログとも言えるなあ」、という感じで具体的になってきたのが
2010年の夏ごろでした。
 お二人の力を借りて企画書を作り、「はじめに」を書いて、意見を
もらいながら原稿をブラッシュアップして……、って感じですね。

・累計50万部のベストセラーシリーズの最新刊として、どうして今
回のテーマが選ばれたのですか?
 また、シリーズを通じてのこだわりや、逆にプレッシャーなどはあ
りましたか?

奥野
 情報、読書と、わりと普遍的なことを扱ってきたので、今回も大き
なテーマに挑まないと第三弾にならないな、という意識はありました。
 僕は、昔から仕事のメモや読書記録だけでなく、「貼り混ぜノート」
として、観光地のチケットや子供の写真なんかを貼ったり、食べたも
のや会った人の記録をしていています。
 それで「ノートが自分の年表というか、体験したことの軌跡になっ
ているのは面白い」という話を市川さんにしたら、彼も日記を付けて
いるという。で、「記録する意味って何だろう」「読み返す意味って
何だろう」という感じで話し合っているうちに固まってきました。
 ベストセラーシリーズの続編なので、プレッシャーはもちろんあり
ました。でも、ないと書けないし、困難な仕事の方が燃えるから、都
合のいい面もあるんです。

・担当編集者の市川さんとは、デビュー作『情報は1冊のノートにま
とめなさい』、続編の『読書は1冊のノートにまとめなさい』以来の
お仕事でしたが、久しぶりに組んでみてどうでしたか? 
 また、奥野さんにとって市川さんはどんな編集者といえますか?

奥野
 これを言うとすべて終わっちゃうんですけど、市川さんは、波長が
合うというか、相性のいい編集者であるということ。このことが一番
大事ですね。
 編集者に大事なことって、一般的には、編集実務力とかコミュニケ
ーション力とか、いろいろあると思うんです。でも、いろいろな条件
を煮詰めていくと、最終的には「一緒に戦える」「後ろを預けられる」
といった信頼関係が持てること、そして「自分の頭で考えている人だ」
「面白い意見を持っている」という具合に、こちらにワクワク感を持
たせてくれること、この二つが残ると思っています。
 まあ、編集者も作家も人間だから、いろいろと嫌な面もあるわけで
すが、職人同士、人間性や技量を認めあえることがいちばん大事では
ないでしょうか。偉そうなことを言ってすいませんが。

・ライフログというテーマは、ビジネスパーソンに限らず、性別や世
代に関係なく、どんな方にも有用な記録術だと思いましたが、執筆に
あたって、読者ターゲットについてはどのように考えていましたか?
 また、これまでのご著書とはまた何か違うような反響・感想などは
ありましたか? 

奥野
 読者ターゲットとして、僕の中では、常に女の人と年配の方を意識
していました。
 若手ビジネスパーソンに響くかという点は、市川さんとエージェン
トの宮原さんの意見をもらってから考えよう、と思って、ある程度割
り切って書いていました。
 よく言われることですが、ターゲットは極端に設定した方が、かえ
ってたくさんの人に伝わるようになると思っています。
 今回は、いわゆるゴリゴリのビジネス書ではなかったのですが、読
者から「ノートに記録するだけで、特別なことをしなくても普段の生
活が面白いということがわかった」という感想があって、すばらしい
ことだと思いました。

・奥野さんご自身、ライフログをつけていて、どんな点で一番よかっ
たと思いますか? また、読者の方には、どんなふうにライフログを
活用してもらいたいですか? 始めるコツなどがあればアドバイスを
お願いします。

奥野
 メリットはいろいろあるのですが、最近よく思うのは、「記憶喪失」
にならないで済むことです。喉元過ぎれば熱さを忘れる、じゃないで
すけど、僕らは想像以上に、体験したことを忘れています。忘れたこ
とすら忘れているというか。あともう少ししたら、誰がカンニング事
件で大騒ぎしていたことを思えているでしょうか。
 今考えていること、今思うことは、当たり前すぎて、一見、書く意
味はないように思えるけれど、書いておいたものを読み返すと、自分
の軸というか考えを作るための土台が得られます。
 そんなライフログノートを始めるコツは「考えないでとにかく始め
ること」ですね。特別な道具も要らないし、リスクもないんだから。

・お子さんが誕生されたことと本書を書かれたことは強い関連がある
と思うのですがいかがですか? また、育児に参加することで仕事面
の変化があれば是非教えて下さい。

奥野
 子供が生まれていなかったらこの本も生まれていなかった。できた
としてもまったく違う印象の本になっていたでしょう。
 僕は子供ができるまで、自分のことを、薄情で利己的だと思ってい
たし、世間の人も一皮剥けばそんなものだろうと思っていました。
 しかし、子供が生まれて世話していると、ごく自然に「この子がい
れば何も要らない」と思うわけです。「あ、意外と真人間なんだ」と
新しい自分を発見した。
 同時に、世の中には、仁愛とか献身といったこともあるとわかって、
世界がだいぶ好きになりました。人間がこうやって世代をつないでき
たのはすばらしいことだなあ、と。
 この本には、そんな「親バカ的な世界感」、ラブ&ピースな雰囲気
が出てると思います。

・本書を執筆する上で、どんな点に苦労されましたか? また、新し
く発見されたことはありますか?

奥野 
 毎度のことながら、原稿は何度も書き直して、苦労しました。新し
く発見したことは「書く前に、コンセプト、メッセージ、展開などの
見通しをできるだけきちんと立てておくことが大事」ということでし
ょうか。あ、これも毎回、宮原さんから言われていることですね。
 まあ、やっと骨身に染みてわかってきたということで。

・本書でご著書も6冊目になりましたが、ご執筆にあたって、常に意
識していること、気をつけていること、 大切にしていることはどん
なことでしょうか?

奥野
 言葉に責任を持つということですね。活字なら平然と嘘は書けるし、
読者にはそれを嘘であると見抜く手段はない。数字のトリックでごま
かしたり「年収100倍」式のハッタリもいくらでもできる。
 でも、だからこそ、それだけはやったらダメだという意識を持って
います。嘘じゃなくても、そんなに思っていないことを強く思ってい
るように書いたり、自分の印象よりはるかに誇張して書いたりするの
も、やってはいけないと思っています。
 要するに「いつも本心で書く」ということです。

・一番うれしかった読者の反応を教えて下さい

奥野
 ブログやメールでもたくさんの方からいただきましたが、中でも80
代の女の人から絵手紙が届いたのがうれしかったです。孫の成長を見
守りつつ、音楽や絵を味わいながら晩年をこれまで以上に大切に暮ら
していきたいと思うようになった、といったことが書かれていました。
この手紙がもらえたことだけで出版してよかったと思います。
 本ってすばらしいですね。

・次はどんなテーマで本を書きたいと思っていますか?

奥野
 うーん、じつはまだ固まっていないんですが、ノート本シリーズは
終わりにしたので、また『情報は1冊~』みたいな、新しい概念を持
ってくるような本がいいですね。
 自分にしか書けない、という確信を持てるテーマがいいです。

・今読んでいる「影響を受けたい本」を教えて下さい。

奥野
 カレル・チャペックというチェコ人作家のエッセイ集『いろいろな
人たち』。それにジョージ・オーウェルの小説です。

・今はまっている、または注目している文具や家電などのツールを教
えて下さい

奥野
 読んだ本を、いいことが書いてあるいくつかのページだけスキャナ
でPDF化し、gmailに添付して保存しておくという「クラウド書庫」作
りを研究しています。1冊10分くらいでできます。
 あとはモノをどんどん捨ててますね。最近読んだ本に『ウルトララ
イトハイキング』というのがあったんですが、あれみたいにモノとは
シンプルに付き合いたいです。

・前回のインタビューで、本作りにエージェントが関わるメリットと
して、「(ご自身が在大阪のため)東京の窓口、業界知識のサポート、
企画や原稿へのアドバイス、精神的な支え」をあげていらっしゃいま
したが、それは本作でも変わりませんでしたか? 
 変化したこと、新たに感じたことがあれば教えて下さい?

奥野
 基本的には変わりませんが、「精神的な支え」のウェイトは高くな
ってきました。フリーランスは「師匠」的な人物がなかなか持てない
ので、エージェントにびしびし言われるのが大事だなあ、と思ってい
ます。

・最後になりますが、作家を目指すメルマガ読者の皆様に、メッセー
ジをお願いします。

奥野
 「自分の考え」を作るためには、ニュースを見たとき、本を読んだ
とき、話を聞いたとき、体験したときなど、常に「で、自分は何を言
いたいのか」と考える癖をつけるといいと思います。
 ライフログノートをそのパートナーとして使ってみて下さい。

・本日はありがとうございました。

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メルマガをお読みの皆さんで、本にしたら絶対売れる!!という
企画・原稿をお持ちでしたら、弊社あてにご応募ください。
くわしくは企画原稿検討の要項
(http://www.appleseed.co.jp/debut/)
をご覧ください。検討させていただきます。

ご意見・ご感想は(info@appleseed.co.jp)までお願いいたします。

【最後にお知らせ】

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編集 宮原陽介  文責 鬼塚忠
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発行周期:  隔週刊 最新号:  2017/12/04 部数:  776部

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