出版プロジェクト・ビジネス書編

出版プロジェクト・ビジネス書編

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■■ 出版プロジェクト・ビジネス書編          2011.1.17
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■■                       発行:The Appleseed Agency Ltd.
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このメルマガでは、作家のエージェント・株式会社アップルシード・
エージェンシーが、あなたがベストセラー作家になるための情報とテ
クニックをお贈りします。

■CONTENTS----------------------------------------------------     
★トピックス                                
★1月の新刊のご案内                          
★編集者インタビュー
『テレビが飛びつくPR-予算9万円で国民的ブームを起こす方法』
(殿村美樹著)
 担当編集者 笠井一暁さん(ダイヤモンド社)
~誰のために、何のために本を出したいのかという軸になる部分を
      常に明確に持っていれば、必ず素晴らしい本ができる~
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■トピックス  ~所属作家たちの近況をお知らせします~
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★鈴木拓也さんの新刊『読めば読むほどフサフサになる 育毛セラピー』
 の発売を記念して、プレゼント企画を実施中!(1/20まで)
 http://asagency.exblog.jp/15718917/

★『哄う合戦屋』『16倍速勉強法』などのベストセラー作家を輩出し
 たリブロ作家養成ゼミ第四期が4月からスタートしました。
 ゼミの様子はブログ等で、随時ご紹介していきますのでお楽しみに。
 http://tinyurl.com/yengnbd

★奥野宣之さんが「BPnetビズカレッジ」でコラム「あなどれない新書
 たち」を連載中。
 http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20101220/255197/

★弊社社員の公式ブログも随時更新。
 公式ブログ:http://asagency.exblog.jp/                          
 はたらく社員のブログ:http://aastaff.exblog.jp/

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■1月の新刊案内                         
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★『育毛セラピー』
 鈴木拓也/著 経済界
 http://tinyurl.com/2flxxmv
うす毛の家系に生まれ、カッパハゲになる寸前で奇跡のV字回復を果
たした著者が、試行錯誤の末に編み出した「究極の育毛法」!

★『「美しさ」と「若さ」を保つアンチエイジングのすすめ』
 米井嘉一/著 青春出版社
 http://tinyurl.com/2ess8qh
老化は病気のひとつであり、治療もできれば予防の手だてもある!
「美しさ」と「若さ」はキープできる! 
――アメリカ発の最先端医学「抗加齢医学」で研究され実証された、
誰にでも効く確実な方法を大公開!

★『和田裕美の今の仕事がつまらないと思ったら読む本』
 和田裕美/著 大和書房
 http://tinyurl.com/2fr8xnw
今の仕事を楽しめる人には、必ず次のステージが待っている!和田裕
美が教える、自分を高める働き方のコツ。ベストセラー文庫化。 

★『日本国債暴落のシナリオ』
 石角完爾・田代秀敏/著 中経出版
 http://tinyurl.com/278mpfs
日本国債の暴落の可能性が高まってきている。多くは日本の金融機関・
郵便局・年金が集めた預金を背景にして購入されている日本国債が危
機に面した時、私達の預金も危機に晒されることになる。その実態を
明らかにするとともに、これからの生活の守り方を指南する一冊。

★『大人が楽しむひとふで描き』
 チームひとふでんず/著 ユナイテッド・ブックス
 http://tinyurl.com/2awp356
誰でも「ひとふで」で絵が描ける!脳の活性化にも効果あり。
ありそうでなかった、「ひとふで描き」が本になりました。
収録されたひとふで描きは、「ひとふで」で、誰にでも「伝」わるち
ょっとした「図」なので、「ひとふでんず」と呼ばれています。
1月から12月まで、月ごとに季節の風物の「ひとふでんず」を収録。 

★『一周忌からの恋』
 山内ゆうこ/著 ポプラ社
 http://tinyurl.com/27fknuz
 愛する人が逝っても、人生は続く。
最愛の夫を失った30代女性が、傷心の果てにモンゴルの大草原で見つ
けたものとは・・・? 
涙と笑顔が同時にこぼれる、感動のノンフィクション。

★『空飛ぶペテン野郎』
 チャーリー春日/著 飛鳥新社
 http://tinyurl.com/2aozbc6
化粧品販売、エステサロン経営、ホスト、マルチビジネス、探偵業を
経て 夢のヘリ販売会社を設立。「女と金持ちを溶かし、俺は生きて
きた」と豪語するヘリコプターパイロットの怪しいペテン奮闘記。 
単なるペテン師か、それとも夢を掴んだ成功者か? それを決めるの
は読者のあなたです。

★『プレゼン力がみにつくPowerPoint講座』
 天野暢子/著 翔泳社
 http://tinyurl.com/22vn2qt
PowerPointの使用が求められる具体的なシーンを想定して問題を設定
し、「問題」→「解答例」→「ポイント解説」の3ステップを通して、
ビジネスの現場で有効なPowerPointのテクニックを学べる一冊。ビジ
ネス文書の作成において押さえておくべき「ビジネスルール」も合わ
せて解説してあり、すぐに仕事に使えます。

★『人生は1冊のノートにまとめなさい』
 奥野宣之/著 ダイヤモンド社
 http://tinyurl.com/2fg5hee
これまでほとんど語らなかった“読み返し”の技術に1章を割き、
「マーキング」と「タイミング」の手法を中心に詳しく解説。巻末の
付録では、記録・読み返しに役立つ23の補助ツール(文房具)も紹介
しています。50万人が支持した100円ノート術の決定版です。

★『採用側のホンネを見抜く 超転職術』
 田畑晃子/著 阪急コミュニケーションズ
 http://tinyurl.com/2eu5w73
紹介実績1000名以上、採用戦略コンサルとして商談数約3000社、これ
までに会った経営幹部・ビジネスパーソン約3500名。
「リクルートエージェント」にて驚異的な営業実績を残した人材エー
ジェントの著者が、転職の「ビフォア・アフター」両方の豊富な事例
を生かして「必ず結果を出せる」転職の方法を公開します。

★『教えて! カンヌ国際広告祭』
 佐藤達郎/著 アスキー・メディアワークス
 http://tinyurl.com/275v7t4
「これからの広告」ひいては「これからの生活者と有効にコミュニケー
ションしていく」ためのアイディアを学べる場所があります。  
それは、「カンヌ国際広告祭」。 そこで行なわれる審査は、その先見
性ゆえに批判も多いのですが、数年もすれば、グランプリ受賞作品の持
つコミュニケーションの方向へ、広告界は確実に動いていきます。
激変する広告界への「ヒントと刺激の宝庫」カンヌを長年ウオッチし続
けてきた著者が、広告の新潮流「非広告型広告」を解説します。

★『テレビが飛びつくPR』
 殿村美樹/著 ダイヤモンド社
 http://tinyurl.com/27chfr5
「佐世保バーガー」「さぬきうどん観光」「ひこにゃん」など、数々
の全国的ブームを起こした仕掛人が3つの法則と10の技術を初公開!
小さな会社でもできる、目からウロコの事例が満載の一冊。

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★編集者インタビュー
『テレビが飛びつくPR-予算9万円で国民的ブームを起こす方法』
(殿村美樹著)
 担当編集者 笠井一暁さん(ダイヤモンド社)
~誰のために、何のために本を出したいのかという軸になる部分を
      常に明確に持っていれば、必ず素晴らしい本ができる~
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『テレビが飛びつくPR-予算9万円で国民的ブームを起こす方法』
 http://tinyurl.com/27chfr5

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・広報やPR術についての書籍は多く出ておりますが、殿村さんの企
画は類書とどこが違うと思いましたか? 
 本にしたいと思ったポイント等を詳しく教えて下さい。

笠井一暁さん(以下敬称略)
 まず、殿村さんのお仕事でのすばらしい実績をうかがい、必ずや多
くの人に読んでもらうべきノウハウや考え方を持った方だろうと確信
しました。
 実際にお目にかかってお話をうかがっているうちに、PR企画を立
てるための発想法や視点に類書にはない独自性と深さを感じ、強く惹
きつけられました。
 企画書やプレスリリースの書き方をいくら学んでも、そこに書かれ
ていることに魅力を感じさせることができなければ意味がありません。
つまり、自分の伝えたいことを、相手が魅力的に感じるような切り口
や表現を使って伝えなければならないということです。 
 単純にリリースや企画書をつくって売り込む方法を学ぶだけでなく、
テレビが取り上げたくなるようなネタをどう作って、どう伝えればい
いのかという「発想」や「考え方」を知ることが何よりも大切ではな
いでしょうか。
 類書を読んでもそのいちばん大切な部分が弱いように思うものがほ
とんどだったのですが、殿村さんの発想法や視点を少しでも真似るこ
とができれば、相手に「お、これは!」と思わせるような情報の伝え
方ができると感じました。
 「これは類書とは明確に差別化された本ができる」と思い、ワクワ
クするような気持ちでした。
 また殿村さんのノウハウを読者にわかりやすく伝えるとともに、そ
の有用性を実証するために必要な事例も数多く持たれていることにも
強みを感じました。
 お話をうかがって書籍企画をつくっていく過程で、絶対に良い本に
なると確信しましたし、また良い本にして多くの人に読んでもらいた
いと強く思いました。

・メディアが多用化するなかで、今回「テレビ」をつかったPRの企
画を本にしようと思われた理由はどんなことですか?

笠井
 世の中の流れとして、情報の「わかりやすさ」を求める風潮がどん
どん強まってきているように思います。メディアが多様化していると
言われますが、現時点では、やはりテレビが最も幅広い層に対して、
最も「わかりやすく」情報を発信するメディアであり、強い影響力を
持っていると言えるのではないでしょうか。
 そのため、広告宣伝にお金をかけられない地方や伝統産業、中小企
業にとって、テレビをうまく利用することは、多くの人たちから注目
を集め、大きく飛躍するための有効な戦略のひとつになり得ると考え
たからです。

・殿村さんのことはご存知でしたか? 初めてお会いになった時、ど
んな印象を持ちましたか?

笠井
 ご紹介を受けるまで、殿村さんご自身のことは存じ上げなかったの
ですが、「ひこにゃん」や「佐世保バーガー」「さぬきうどん観光」
など、これまでに殿村さんが手がけられた数々の成功事例については、
当然、知っていました。
 初めてお会いしたときには、穏やかで柔らかな印象の方だなと思い
ましたが、同時に、その優しさの中にも、ご自身のお仕事にかける凛
とした姿勢や強い志を感じました。
 人柄にも魅力を感じ、絶対にこの人の本を作りたいと思いました。

・本書は、1~3章でテレビが飛びつくPR企画の立て方、4章で具
体的な企画書の書き方、5章でブームを定着させるための技術と、非
常にわかりやすく構成されております。章立てはどなたが考えられた
のですか? 

笠井
 本書の構成は、殿村さんとアップルシード・エージェンシーの宮原
さんとの打ち合わせを重ねて作り上げていったものです。
 実は、できあがった本は最初に決めた構成通りというわけではなく、
当初、4章は企画書作成のフォーマット集ではなく、違った内容を考
えていました。
 しかし、殿村さんに原稿をひととおり書いていただいた後に、「や
っぱり具体的な企画書作成のためのフォーマットがほしい!」とお願
いして4章全体を差し替えていただきました。
 殿村さんに大変ご負担をおかけしてしまい申し訳なかったのですが、
私としてはやはり差し替えをお願いしてよかったと思っています。
 本を読んでいただいた方に役立てていただければ本当に嬉しいです。

・一つひとつのPR企画の実例がドキュメンタリーのようで面白く、
PRの入門書としても、一般的な読み物としても活用したい本である
という印象を受けましたが、その点はどのように工夫されましたか?

笠井
 事例が多いのも本書の特徴だと思いますが、それは殿村さんの発想
法や視点をわかりやすく伝えるには、事例を通して説明するのがいち
ばんいい方法だと考えたからです。
 殿村さんには、たとえば「銀行でパンチパーマおばちゃんに大根を
配る」といった、読者を惹きつける面白さがありながら、さらにそこ
から役立つノウハウが学べる事例を数多く出していただきました。
 私はお願いするだけだったので気楽でしたが、実際に多くの事例の
中から、本書にふさわしい事例を選び出す作業は大変だったのではな
いかと思います。
 殿村さんには申し訳なさと感謝の気持ちでいっぱいです。

・今回の本は、どんな読者に読んでもらいたいですか?

笠井
 やはり地方や伝統産業、中小企業で働く人たちに読んでいただきた
いです。お金をかけるのではなく、知恵を使うことでテレビをうまく
利用して、地方の活性化や産業の復興、ご自身のビジネスの拡大など
につなげていただければ、こんなに嬉しいことはありません。

・本書の制作で苦労した点、気づきを得た点を教えて下さい。

笠井
 改めて気付かされたことは情報は伝えたいように伝えるのではなく、
相手に受け取ってもらえるように伝えることが重要だということです。
 私自身、仕事をしていると、「こんなに良いことだから、ぜひ多く
の人に知ってもらいたい」という思いが空回りしてしまい、「こんな
に良いんです」「こんなに役に立つんです」と自分の伝えたいことだ
けを主張してしまうことがあります。でも、それでは相手に興味を持
ってもらえません。
 まずは相手に興味を持ってもらうために、本でも紹介した「一言表
現」や「サプライズ」などを使って、相手をこちらに食いつかせるこ
とが大切ですね。

・本書のカバーデザインは、帯にテレビのアイコンがあるものの、白
地に大きくタイトルだけというシンプルなものです。
 こういったデザインに関するコンセプトはどういうイメージや狙い
があったのでしょうか?

笠井
 まずは「テレビに特化している」ということを伝えたかったです。
また、奇をてらうのではなく、本当に役立つ骨太の内容であり、定番
書となるべき本だというメッセージをカバーから伝えたかったです。

・この本を告知していくにあたって、どのようなことを実施されてい
ますか? テレビもPRツールとして利用されましたか?

笠井
 新聞、雑誌はもちろん、テレビにも取り上げてもらえるよう働きか
けました。
 現時点では、残念ながらテレビには取り上げられていませんが、殿
村さんご自身もPRに動いてくださっていますし、テレビ局からの反
応も良好なようですので近いうちに大きな成果があると信じています。

・本が売れないと言われて久しいですが、類書との差別化や、店頭で
のアピールなど、制作~販売において工夫されている、もしくは気を
つけていらっしゃるポイントなどはありますか?

笠井
 企画立案の段階では、この本を読むことで何ができるのか? 読者
を納得させられるだけのどのような実績を持った人が書くのか? な
ぜ今この企画なのか? といった点を厳しく詰めて考えるようにして
います。
 同時に、わかりやすく魅力的な仮タイトルをつけるようにしている
のですが、これがなかなか難しいです。
 逆にここがうまくいくと成功の確率はグッと高まるように思います。
 もう1点、どんな書店のどの棚に置かれ、どんなお客さんが手にと
っているのか、そのイメージをできるだけ具体的に描くことも心がけ
ています。

・笠井さんは、著者の発掘や企画の採用をどのような方法で行われて
いますか? 

笠井
 人から紹介してもらう場合と、自分で気になる人を探す場合があり
ます。自分で探す場合には、他の本やメディアなどで気になった人に
ついて調べて会いにいきます。
 実際に会ってお話をうかがっていると、当初考えていたものとは全
く違う企画が出てくる場合もあり、面白いです。

・笠井さんは、どのようなジャンルの本を担当されているのですか?
  もし担当分けがなければ、得意とするジャンルやこれまで手がけら
れたなかで印象的な本を教えて下さい。

笠井
 私が最も多く手がけているのは、中小企業や個人事業主向けのビジ
ネス実用書、実務書です。
 本当に必要とされている情報やノウハウを、できるだけ汎用性の高
い編集で、多くの人に役立ててもらいたいと思っています。
 また法律や資格関連の本も手がけています。
 類書との競争も、読者の見る目も厳しいジャンルですが、新しい切
り口でこれまでにない本を作りたいと思っています。

・今一番「作ってみたい」と思っているのはどんなテーマの本ですか?

笠井
 今いちばん作りたいのは、ビジネスマンのための法律の本です。
 ビジネスマンにとって、法的な知識や素養があったほうがいいとい
う意識は多くの人に共通するものだと思いますが、ではどんな知識や
素養を身につけたらいいのか? というと、その明確な答えが本とし
ては提示できていない気がしています。
 単なる法律の入門書や紛争・トラブル対応の本ではなく、読むだけ
で法的な感覚や素養が身に付くような本を作りたいです。

・「一緒に本を作ってみたい」と思う著者はどんな人物ですか?

笠井
 生意気な言い方かもしれませんが、一言でいえば「人間力のある人」
です。単にビジネスのノウハウやスキルだけではなく、その方が積み
重ねてきた経験から培われたヒューマンスキルを、仕事を通して学ばせ
ていただけるような方と本づくりができたら最高だと思っています。

・本作りにエージェントが関わることのメリットにはどのようなことが
あると思われますか?

笠井
 著者の方をご紹介いただけることはもちろん、企画立案から原稿作成、
編集といった本作りのすべての過程で、違った視点からの意見やアドバ
イスをもらえることが大きなメリットだと思います。

・ビジネス書作家を目指す読者の方へメッセージをお願いいたします

笠井
 昨今、「本を出すことでセルフブランドを確立しましょう」といった
メッセージを目にすることが多くありますが、私は、本は著者自身のた
めではなく、その本を求めてくれる読者のために出版するものだと思っ
ています。
 生意気な言い方になってしまいますが、誰のために本を出したいのか、
何のために本を出したいのかという軸になる部分を常に明確に持ってい
ていただければ、必ず素晴らしい本ができあがると思います。

本日はありがとうございました。

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メルマガをお読みの皆さんで、本にしたら絶対売れる!!という
企画・原稿をお持ちでしたら、弊社あてにご応募ください。
くわしくは企画原稿検討の要項
(http://www.appleseed.co.jp/debut/)
をご覧ください。検討させていただきます。

ご意見・ご感想は(info@appleseed.co.jp)までお願いいたします。

【最後にお知らせ】

こちらにもどうぞご訪問ください。

・株式会社アップルシード・エージェンシーのサイト
http://www.appleseed.co.jp/

・公式ブログ
http://asagency.exblog.jp/

・はたらく社員のブログ
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・鬼塚忠「カフェリブロ作家養成ゼミ」ブログ
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http://www.appleseed.co.jp/mailmagazine/
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配信 株式会社アップルシード・エージェンシー
編集 宮原陽介  文責 鬼塚忠
E-mail:info@appleseed.co.jp
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〒162-0824
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発行周期:  隔週刊 最新号:  2017/12/04 部数:  775部

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