出版プロジェクト・ビジネス書編

出版プロジェクト・ビジネス書編

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■■ 出版プロジェクト・ビジネス書編         2010.10.11
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■■                       発行:The Appleseed Agency Ltd.
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このメルマガでは、作家のエージェント・株式会社アップルシード・
エージェンシーが、あなたがベストセラー作家になるための情報とテ
クニックをお贈りします。

■CONTENTS----------------------------------------------------     
★トピックス                                
★10月の新刊のご案内                          
★編集者インタビュー
『がんばっても成果は出ない 凡才のための超現実的サバイバル術』
 (別所諒著)担当編集者 深澤晴彦さん(ユナイテッド・ブックス)
~知識であれ実績であれ、圧倒的にオリジナルな何かを持つ
                突き抜けた人は強いと思います~

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■トピックス  ~所属作家たちの近況をお知らせします~
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★『世界一わかりやすい4コマビジネス書ガイド』(ディスカヴァー)
  の著者「女子勉」こと、山田玲子さんが、トークイベントを開催!
 『「朝4時起き」ですべてがうまく回りだす!』(マガジンハウス)
 の著者・池田千恵さんとのコラボです。10/20(水)19:30~
 http://www.d21.co.jp/contents/bookclub/20101020.html

★奥野宣之さんの新連載スタート! 「BPnetビズカレッジ」
 社会人入門講座「情報整理でビジネス力をアップ」
  http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20101004/247271/

★20万部突破『死ぬときに後悔すること25』の著者・大津秀一さんの
 新作『死ぬときにひとはどうなる─10の質問』(致知出版社)が
 好評発売中です。
 http://www.chichi.co.jp/book/feature2147.html

★『哄う合戦屋』『16倍速勉強法』などのベストセラー作家を輩出し
 たリブロ作家養成ゼミ第四期が4月からスタートしました。
 ゼミの様子はブログ等で、随時ご紹介していきますのでお楽しみに。
 http://tinyurl.com/yengnbd

★奥野宣之さんが「BPnetビズカレッジ」でコラム「あなどれない新書
 たち」を連載中。
 http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20100927/246450/

★弊社社員の公式ブログも随時更新。
 公式ブログ:http://asagency.exblog.jp/                          
 はたらく社員のブログ:http://aastaff.exblog.jp/

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■10月の新刊案内                         
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★『精神科医もやっているうつが逃げ出す50のコツ』
 奥田弘美/著 青春出版社
 http://tinyurl.com/2bxkrab
精神科医の著者が、うつを未然に防ぐために、毎日の生活の中で簡単
にできるコツをかわいいイラスト付きで50個も紹介します。誰でもす
ぐ実践できる、ちょっと面白いコツ、ぜひ参考にしてください。

★『バカ学生を医者にするな!』
 永田宏/著 毎日新聞社
 http://tinyurl.com/2fbruq2
医学部よ、おまえもか?
医師不足に端を発した医学部増員。
その陰で忍び寄る学力低下と「医師余り」危機。
医療の明日を問う一冊。 

★『余命1年からの奇跡』
 野澤英二/著 かんき出版
 http://tinyurl.com/2ce6kha
30歳で下半身不随、32歳で胃ガンになり余命1年の宣告を受け、40歳
でくも膜下出血を経験するという絶望を何度も経験した著者は、アス
リートとして父としてその度に立ち上がり、奇跡を起こす。
彼をそこまで突き動かすものは何なのか? 壮絶でありながらさわや
かな生き様を通して、あきらめない心、前を向く力が湧いてくる1冊。

★『あなたらしい運命を引き寄せる「感じる力」』
 キース・ビーハン/著 青春出版社
 http://tinyurl.com/25tzdlp
英国スピリチュアル協会最高峰のミディアム(霊能力者)・スピリチュ
アルカウンセラーでもあり、日本の空港に降り立った瞬間、前世で日
本にいたことがあると確信したという著者が「ストレス・不安を抱え
た人々を救いたい」という思いで日本人のためだけにつづったメッセ
ージを初公開。感じる力を養い、ガイドスピリット(守護霊)に守ら
れて自分らしい幸せな運命を歩む方法を伝授します。

★『野宿入門』
 かとうちあき/著 草思社
 http://tinyurl.com/23sfof7
お金がなくても休みがなくても大丈夫! 話題のミニコミ誌『野宿野
郎』の編集長が、日常を「非日常」に変える野宿の魅力を、これまで
の野宿エピソードを交えつつユーモラスに綴りました。

★『死ぬときに人はどうなる 10の質問』
 大津秀一/著 致知出版社
 http://tinyurl.com/2dyw4uc
1000人以上の死を見届けてきた終末期医療の専門家である著者が、死
に直面した患者やその家族からよく聞かれる質問に答えた一冊。テレ
ビドラマで描かれるような一般的なイメージとは異なる、儚くも厳し
い現実を意識することこそが、よりよく生きるための“処方箋”であ
ると著者は説いています。

★『世界一わかりやすい4コマビジネス書ガイド』
 山田玲子/著 ディスカヴァー・トゥエンティワン
 http://tinyurl.com/276x663
「ビジネス書を読んだけど効果がなくて、また同じ本を買ってしまう」
そんな人に朗報。本書では、有名女子書評ブロガー「女子勉」さんが
読んで実際に効果があった本50冊を紹介。どこに付箋を貼り、どうア
クションし、どう変わっていったのかが、1冊を通して分かるように
なっています。

★『じぶんで自宅で人間ドック』
 桐生迪介/著 サンマーク出版
 http://tinyurl.com/327osex
ベストセラー『聴診器ブック』の著者が開発した、家庭にあるものを
使ってだれでも一人で簡単にできる「46の健康チェック法」。体のど
こかに少し不安を抱えている人の日々の健康管理に最適の一冊です。

★『図解 残業ゼロで、仕事ができる人の習慣』
 夏川賀央/著 PHP研究所
 http://tinyurl.com/23q2z6d
「残業しない」「寄り道が多い」「ネガティブ思考」――にもかか
わらず、人より10倍の成果を出す。
 そんな「なぜかできる人」の仕事術。 

★『新・薬を使わずに「うつ」を治す本 』
 最上悠/著 河出書房新社
 http://tinyurl.com/2e4paqh
うつ病治療は、薬を飲む前に自分自身でできることがある。
本書は、専門医である著者が、セルフヘルプなどの実践方法を症状に
合わせてやさしく解説する。うつから自分で抜け出すヒント満載!

★『がんばっても成果は出ない 凡才のための超現実的サバイバル術』
 別所諒/著 ユナイテッド・ブックス
 http://tinyurl.com/2e7zgjm
「やればできる」と言われても……正直キビしい。そんなあなたのた
めの生きるヒントです。先行き不透明な時代を生き抜くサラリーマン
が知っておくべき究極のスキル。それは競わずに勝ち、自分の居場所
を確立する力を身につけること。いかにして自分の身を守るか、社内
で評価を受ける方法、社外で評価される方法、そして最終的には、仕
事を楽しみ自分らしく生きる方法を、ステップに沿ってお伝えします。

★『いち、にの、さん。』
 実谷蒼依/著 ポプラ社
 http://tinyurl.com/25acjtn
“家族”と“学校”。そのふたつに否定されれば、小さな世界は呆気
なく絶望に食い潰される─。小5で自傷を始め16歳で自殺未遂をした
「死にたがりや」の女の子が、あがき続けた末に見つけた「生きる意
味」とは?不器用なほど「生」と懸命に向き合った記録。

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★編集者インタビュー
『がんばっても成果は出ない 凡才のための超現実的サバイバル術』
(別所諒著)担当編集者 深澤晴彦さん(ユナイテッド・ブックス)
~知識であれ実績であれ、圧倒的にオリジナルな何かを持つ
                突き抜けた人は強いと思います~
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『がんばっても成果は出ない 凡才のための超現実的サバイバル術』
 http://tinyurl.com/2e7zgjm

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・別所さんのデビュー作『普通のサラリーマンが年収1000万になる方
法』をお読みになって2作目を依頼されたと伺いましたが、別所さん
の文章のどのような点に魅力を感じられたのでしょうか?

深澤晴彦さん(以下敬称略)
 何より文章の巧みさですね。デビュー作のストレートなタイトルは、
こう言ってはなんですがそれほど「品」のあるものではないですよね。
 タイトルだけを見ると、勢いだけで押し通す「イケイケどんどん」
な暑苦しい本を想像してしまうのですが、実際に読んでみると、妙に
謙虚というか奥ゆかしさというか、そういった上品さを感じました。
また、読者を惹きつけ、読ませ、納得させる技に、デビュー作とは思
えない巧みさがありました。

・1作目をお読みになって、別所さんにはどのようなイメージをお持
ちでしたか。初対面の時の印象や、お仕事をご一緒される中で、別所
さんの人柄がわかるようなエピソードもお教え下さい。

深澤
 著者である別所さんご自身の近影は本に載っておらず、帯の宮崎学
さんの写真のインパクトが大きかったもので、本当に単純でお恥ずか
しいのですが、宮崎さんのような風貌、キャラクターなのかと勝手に
想像していました。
 ですので、初めてお会いする前はちょっとドキドキしていました。
ただ、そんなキャラクターでありながら、上記のように「謙虚な文章」
でしたので、そのギャップに興味を持ったということもあります。
 実際にお会いした別所さんは文章のイメージに合う謙虚な方でした。
とはいえ同時に熱い芯をお持ちで、それが文章の強さに表れているの
だなと感じましたね。また、とてもお心遣いが細やかで優しい方です。
 今回の本をお書きになる理由も、世に出ている「成功者」による自
己啓発本が切り捨ててしまっている層に、大げさに言えば「救い」を
与えたいというものなのです。
 そんな高潔なサービス精神をお持ちの方だと思います。

・もともと別所さんが書きためていた企画が出発点だそうことですが、
そのアイディアが「本になる」と確信できた理由を教えてください。

深澤
 確か、最初の段階で企画書は何本か同時に頂いていたと思います。
一度お会いしてお話しさせて頂いた上で、別所さんが修正を加えてく
ださった企画書を再度頂き、それでいざ進めましょうという話になっ
たと記憶しています。
 その時の仮タイトルは『非エリート宣言』というものでした。本の
タイトルは要再考だと感じましたが、企画の内容は面白いと思いまし
たね。
 ポイントは、いわゆる「エリート」による「エリート向け」の本で
はなく、世の中の大多数である「非エリート」向けに説いた成功本だ
という点です。エリート、非エリートときれいにスパっと分けられる
ものなのかは微妙ですが、「世の中のルールは前者が前者のために作
ったものだから、後者がそのルールに素直に従っている限り、成功の
機会は限りなく少ない」という論旨は納得がいきました。
 また、机上の空論ではなく、別所さんご自身が悩み、試行錯誤して
手に入れた具体的でオリジナルなノウハウが詰まっていましたので
(しかも面白いネーミングつきで)、大きな潜在読者層に届けること
ができるのではと、非常に可能性を感じました。

・別所さん、エージェントと3人で制作するなかで、どのように役割
分担して進められたのでしょうか? またサポートやアドバイスで気
を付けた点などはありますか?

深澤
 別所さんは執筆が非常に速く、あれよあれよという間に原稿があが
ってきてビックリしました。
 弊社は当時はまだ会社自体の設立前でしたので、原稿を書き上げて
頂いてから出版までの間にだいぶ時間が空いてしまい、別所さんには
本当に申し訳なかったですね。
 著者、エージェント、編集の三者が関わるというやり方とはいえ、
上記のように原稿を先に書いて頂きましたので、それをもとに加筆・
修正・削除といった作業をして頂くという形でした。
 原稿の分量が多めでしたので、主に削除して頂くことが多かったの
ですが、その場合でもこちらの要望にイヤな顔ひとつ見せずに、かつ
スピーディに取り組んで頂き、本当に助かりました。
 アドバイスといっても、こちらとしては読者の腑に落ちやすい表現
にして頂く、最後に希望を与えるという視点から、加筆・修正をお願
いしたくらいですね。

・本書の制作で苦労した点、気づきを得た点を教えて下さい

深澤
 別所さんは執筆も修正も迅速に行なってくださいましたので、それ
ほど大きな苦労はなかった気がします。
 強いて言えば、キャッチーなネーミングの見出しがあまりにたくさ
んあり、かつ「成功術」としてかなり広い範囲をカバーする内容でし
たので、その中のどこに焦点を当てて前面に出していくか悩みました。
これはタイトルにも関わってくる話で、タイトルも最後の最後まで悩
みましたね。タイトルは、アップルシード・エージェンシーの鬼塚さ
んからも何度も意見を頂きました。

・ある意味衝撃的なタイトルにショッキングピンクの表紙と、非常に
目を引く本ですが、装丁のアイディアは深澤さんが出されたのですか?
どのような狙い、想いでこのような形になったのかを教えてください。

深澤
 装丁に関しては、タイトル同様(というか途中でタイトル自体を変
えたため、装丁も全面的にやり直して頂いたのですが)だいぶ悩みま
した。
 全部で10案くらいデザイナーさんに出して頂くことになってしまい
ましたが、どうも決め手に欠けていたんです。
 そんな中、社内で話し合っているうちに、営業部から「どピンク案」
が飛び出してきまして、ここはインパクトに賭けてみようということで、
あのデザインに決まりました。
 なかなか言いにくいことではあるのですが、残念ながら別所さんの
著者としての知名度がまだそれほど高くないということもあり、書店
の店頭でまずは目に留めてもらい、手に取ってもらうためにはインパ
クトが必要だという判断でした。

・本が売れないと言われて久しいですが、類書との差別化や、店頭で
のアピールなど、制作~販売において工夫されている、もしくは気を
つけていらっしゃるポイントなどはありますか?

深澤
 これだけ毎日数多くの書籍が生まれている現状では、単に本を作る
だけでは認知されないのは当然ですね。書店の店頭で読者の目に最初
に触れるのはタイトル、装丁、そして帯、つまり外見です。しかも、
判断は文字通り一瞬で行なわれる。そのごくわずかな間にいかに心に
刺さるかが勝負ですから、タイトルも装丁も帯コピーも最後の最後ま
で考えます。その結果、今回のように土壇場でタイトルごと変えてし
まう場合もあるのですが……。
 とはいえ、これらすべて、もちろん中身ありきの話ですけれど。
 また、たとえ本が書店に並んでいたとしても、それは書店に来店す
る方の目にしか触れません。そこで出版社側は、書店にいかに人を呼
び込むかまでのストーリーを考えることにも注力しなければいけませ
んね。ただ、これは自戒を込めてという話ですので、えらそうなこと
は言えません。今後の努力目標です。

・ユナイテッド・ブックスさんでは、著者の発掘や企画の採用をどの
ような方法で行われていますか?

深澤
 おそらく他社の編集者さんとさほど変わらないとは思いますが、他
社の書籍も含め各種メディアを通しての情報収集、各所からのご紹介、
そしてアップルシードさんのようなエージェントからの情報提供とい
った方法で企画や著者の発掘を行っています。
 企画を採用するか否かは、弊社のような小さな出版社では営業部か
ら意見をもらいつつ、総合的に判断することになります。

・深澤さんは、どんなジャンルの本を担当されているのでしょうか?
 また、これまで手がけられたなかで印象的に残っている本を教えて
下さい。

深澤
 前職までは、それこそフィクションからビジネス書、生活実用書、
写真集まであらゆるものを作ってきましたが、弊社ではこれまでの
ところビジネス・自己啓発を主に手掛けてきています。
 この10月に出たばかりの新刊は『ドストエフスキーの言葉』という
タイトルで、その名の通りドストエフスキーの作品群から選りすぐっ
た名言集です。ビジネス書とはまったく異なる分野の本ですが、たま
には普段とは違うジャンルのものを作るのは刺激になりますね。
 名言集ということはまさに「言葉が主役」ですから、作っている過
程で言葉の強さというものを改めて認識させられることしきりでした。

・今一番作ってみたいと思っているのはどんな本ですか?

深澤
 どんなジャンル、どんな対象であれ、その物事の本質を感じ取れる
本を作りたいですね。抽象的ですみません。

・深澤さんが、“一緒に本を作ってみたい”と思う著者はどんな人物
ですか?

深澤
 圧倒的にオリジナルな何かを持っている人ですね。それは知識であ
れ実績であれ切り口であれ、何でもいいと思います。突き抜けた人は
強いです。

・このところ電子書籍に関する話題が盛り上がっておりますが、御社
ではどのような取り組みをされていますか?

深澤
 まだこれといった方法論が確立されていないので模索中ですね。と
はいえ踏み込んでみないことには何もわかりませんので、少しずつ進
めているところです。弊社の場合は、日本だけでなく中国・韓国・台
湾での展開(紙の書籍もですが)も進みつつありますので、電子書籍
×海外市場というこれまでなかった動きの中でどんなことができるか、
いろいろと試していきたいと思っています。

・本作りにエージェントが関わることのメリットにはどのようなこと
があると思われますか?

深澤
 自分だけでカバーできる関心の範囲はおのずと限界がありますので、
思ってもみなかった企画や著者に出合えるチャンスが広がるという点
でしょう。また、ひとつの企画に対しても、自分とは異なる視点から
新鮮な意見をもらえるというメリットもあります。

・ビジネス書作家を目指す読者の方へメッセージをお願いいたします。

深澤
 自分にしか書けないテーマ、これだけは誰にも負けないというテー
マをいかに見つけるかという点が重要でしょう。
 そこは独りよがりでいいと思いますが、でも実際に企画書や原稿に
落とし込む段階では、読者からどう見えるかという点を意識して客観
的に見ることが必要です。
 とはいえ、自分の企画を自分で客観的に見るというのもなかなか難
しいでしょうから、アップルシードさんのようなエージェントの意見
を聞くというのは有効だと思います。

・本日はありがとうございました。

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メルマガをお読みの皆さんで、本にしたら絶対売れる!!という
企画・原稿をお持ちでしたら、弊社あてにご応募ください。
くわしくは企画原稿検討の要項
(http://www.appleseed.co.jp/debut/)
をご覧ください。検討させていただきます。

ご意見・ご感想は(info@appleseed.co.jp)までお願いいたします。

【最後にお知らせ】

こちらにもどうぞご訪問ください。

・株式会社アップルシード・エージェンシーのサイト
http://www.appleseed.co.jp/

・公式ブログ
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編集 宮原陽介  文責 鬼塚忠
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発行周期:  隔週刊 最新号:  2017/12/04 部数:  776部

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