フェアウッド・マガジン-世界のニュース

FAIRWOOD世界のニュース【第70号】(テキスト版)


カテゴリー: 2010年05月27日
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  F A I R W O O D   M A G A Z I N E
  フェアウッド・マガジン  世界のニュース
                    第70号     2009年5月27日
  --- フェアな木材を使おう ---        http://www.fairwood.jp
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「ネスカフェ」や「キットカット」でお馴染みのネスレ社。環境を重視する人
々のボイコット運動と、現地パームヤシ農園関係者のボイコットの板挟みにな
っていたのですが…ついに決着がついたようです。

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★2010.5.17 Business Green:ネスレ社、グリーンピースの圧力に負けパーム
油調達方針を変える
インドネシアにおいて、以前森林だった土地を違法に転換したパームヤシ農園
から生産されたパーム油を使用していることにより、グリーンピースが先導し
た数ヶ月間ものネガティブキャンペーンを受け、ネスレ社は熱帯雨林の破壊を
食い止めるべく、調達方針の大幅改訂を発表した。また、同社副社長ジョセ・
ロペツ氏は、環境・社会問題に対しより効果的な調達方針を検討すべく、環境
NGO 熱帯林トラスト(TFT)と協力していくことを発表した。今回発表された
新しいガイドラインでは、同社が使用する全てのパームオイルに関し、保護価
値の高い森林(HCVF)や泥炭地の保全に加え、慣習法に則り、地域住民に配慮し
た農園・農場から調達することを誓約している。
原文はこちら(英語)
http://www.businessgreen.com/business-green/news/2263166/nestle-bows-greenpeace-pressure

●2010.5.22 BBC:環境担当の政府職員を含む70名以上が違法伐採で逮捕され
る - ブラジル
アマゾンの森林を保護するべき立場にいる、マト・グロッソ(Mato Grosso)地
区の環境担当の政府職員が、保護地区の森林を伐採する許可を出した事で逮捕
された。伐採業者・土地所有者・森林管理者などを含め、少なくとも70名以上
がこれに伴い告訴されたという。当局はこの違法伐採事業が約5億ドルもの環
境被害を及ぼしたと試算しており、今回の逮捕はアマゾンをまたぐ6つの州で
2年にもわたる地道な調査の結果であるとのこと。
ブラジルの熱帯雨林の保護に関する法律では、伐採企業は販売する木材が許可
を受けた森林からのものである証明を取得しなければならない。
原文はこちら(英語)
http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/8698451.stm

●2010.5.18 中国木業網:中露最大の木材加工卸売市場がまもなく完成
第21回「中国ハルビン国際経済貿易商談会」を間近に控え、木材部門の分会場
となる中露元豊木材加工卸売大市場の建設工事が急ピッチで進められている。
同市場は中国東北地区及びロシア極東及び東シベリア地区の共同プロジェクト
である。中露最大の木材加工卸売市場であり、敷地総面積は60万m2、生産区、
加工区、展示交易区、倉庫区、総合サービス区で構成され、加工企業の年間の
生産額は15億元、流通企業の販売収入は9億元が見込まれている。
建設主である賓西株式有限公司は2007年ロシアのビエルカチン森工有限責任公
司と森林伐採及び木材加工の共同実施に関する協議に合意した。これは4億
9600万m3の森林資源の伐採と木材加工を行う経済技術協力プロジェクトである。
原文はこちら(中国語)
http://www.wood365.cn/news/html/20105/New_Info82_095222317.html

●2010.5.15 JakartaPost:インドネシア・3大臣、泥炭地の転換を食い止め
ることを誓う
環境団体グリーンピースの活動家によると、インドネシア政府はこれ以上泥炭
地を転換するような開発許可を出さない、と3人の大臣が話したという。同団
体の森林問題担当、Joko Arif氏によると、林業大臣Zulkifli氏、農業大臣
Suswono氏両名は「深さ3メートル未満の泥炭層を含む土地の新規開発許可を
しない」と非公式会談の場で約束したとのこと。現行の政府案では、深さ3メ
ートル未満の泥炭地はプランテーション、養殖場、宅地や採掘用地など、10種
類の土地への転換が認められている。林業省林産物開発部長Hadi Daryanto氏
は、「(泥炭地開発の)許可は生態系回復プロジェクトにのみ与えられる。し
かしこの許可も、本当に生態系回復を目的としたものであるか企業を入念に調
査してから発行される。また、この新しい規制案は既に開発許可が出てしまっ
ている泥炭地には効力を及ぼさない」とのこと
原文はこちら(英語)
http://www.thejakartapost.com/news/2010/05/15/three-ministers-pledge-stop-peatland-conversion.html

●2010.5.14 日刊木材新聞:ウッドワン、NZで排出枠取得
ウッドワン(広島県廿日市市、中本祐昌社長)は、ニュージーランドの子会
社、ジューケンニュージーランド(以下、JNL)が管理する同国内の人工林で
CO2の排出枠を初めて取得した。現在、コンサルタント会社を通じて複数の売
却先と交渉を進めている。
昨年12月にNZ政府が森林のCO2排出権取引を立法化し、NZ国内の森林の排出権
取引が可能になった。今回、JNLが管理する人工林68,000ヘクタールのうち、
イーストコースト地区にある森林約5,400ヘクタールで08年、09年の2年分の
CO2固定量約364,000トンの排出枠を申請し、認可された。NZ国内での排出権取
引の相場は1CO2トン当たり、20NZドル。単純に計算すると720万NZドルで、最
近の為替水準ではおよそ4億7000万円になる。30年生までに伐採した場合、伐
採時に固定量の75%が排出されたとみなされ、売却した排出枠は買い戻す義務
が生ずるルールがあるが、今回認められた排出枠はすべて30年以上の森林で、
買い戻しのリスクがない。(以上)

●2010.5.10 Mongabay.com:カメルーン政府、違法伐採排除に関しEUとVPA締
結
アフリカ産熱帯広葉樹の主な輸出元であるカメルーンは、EUや世界へ輸出する
全ての木材の流通経路において違法木材を排除する自主的二国間協定(VPA)を
EUと締結した。現在、カメルーンの輸出用製材の約80%はEUに輸出される。そ
の一方、丸太に関しては全体の60%が中国へと輸出されている。カメルーンの
木材・木製品の輸出額合計は2006年時点で5億ドルに達し、その4分の3がEU加
盟国との貿易によるものとなる。
この協定には、2012年にはカメルーンからEUへ輸出される全ての木材には、合
法性に関する証明を添付することや、森林の健康を保ち、地域住民に利益を還
元する方法で伐採することなどが定められている。
原文はこちら(英語)
http://news.mongabay.com/2010/0510-hance_cameroon.html

●2010.5.10 BBC:国連・地球規模生物多様性概況第3版(GBO-3)、まもなく自
然破壊が経済影響を及ぼす転機が来ると予測 - BBC
5月10日に世界同時発表となった、国連による地球規模生物多様性概況第3版
(GBO-3)では、いくつかの生態系が人類にとって有益でなくなる「転機」が間
もなく訪れると予測されており、このような「転機」には、急速な森林の死滅、
藻類の水系占領、サンゴ礁の大量死滅などが挙げられている。
全世界の脊椎動物(哺乳類、爬虫類、鳥類、両生類、魚類)の数は、1970~2006
年までの間にそれぞれ3分の1ずつ減少しているという。
原文はこちら(英語)
http://news.bbc.co.uk/2/hi/science_and_environment/10103179.stm

●2010.5.10 東京新聞:生物緊急保全に23億円 カリブなど4地域
政府は、名古屋市で十月に開かれる生物多様性条約第十回締約国会議(COP10)
に向け、生物が危機的状況に陥っているインドネシア、カリブ海、アフリカ南
東部、地中海沿岸の四地域(ホットスポット)の緊急対策のため二千五百万ドル
(約二十三億円)を拠出することを決めた。COP10議長国として、山間部や海岸
で人が手を加えて持続的な自然環境をつくる「SATOYAMA」をアピールする目的。
 拠出金は国際非政府組織(NGO)などでつくる「クリティカル・エコシステム・
パートナーシップ・ファンド」(CEPF)が運営。本年度は世界銀行を通じ約五億
円を拠出する。
全文はこちら(日本語)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2010051002000067.html

●2010.5.7 CRI:世銀、中国山東省生態造林に6000万ドル融資
WB・世界銀行の中国支部は7日、山東省の生態造林プロジェクトに6000万ドル
を融資することを発表しました。
世銀からの融資はプロジェクトの総投資額の5割を占め、現地政府が残りの部
分を負担します。このプロジェクトは3万8000ヘクタールの山地の生態を回復
することを目指し、2万8000ヘクタールのアルカリ性土壌地域に防風林と人工
林を形成します。これにより水土流失を防止し、現地の環境を改善する予定で
す。
ソースはこちら(日本語)
http://japanese.cri.cn/881/2010/05/07/141s158380.htm

●2010.5.5 Carbon Positive:米国の労働組合を含む5団体、インドネシアの
違法伐採を批判
米国の環境保護団体と労働組合の5団体は、米国の雇用と産業を保護するため、
インドネシアからの違法木材の輸出を停止させるよう、貿易制裁の実施を要求
している。BlueGreen Alliance、米国自然資源防衛協議会(NRDC)、熱帯雨林ア
クション・ネットワーク(RAN)、シエラクラブ、米国鉄鋼労連(USW)は、インド
ネシアでの違法な森林破壊が及ぼす経済・社会・環境面でのコストを調査した
報告書を公表した。
各団体は「違法伐採は世界的な木材価格をねじ曲げて、持続可能に生産された
製品の価格を下げ、米国の労働者の雇用を危険に晒すことに繋がる」と声明を
発表している。
原文はこちら(英語)
http://www.carbonpositive.net/viewarticle.aspx?articleID=1987
【参考:5団体の発表した報告書(PDF, 750KB)】
http://www.bluegreenalliance.org/admin/publications/files/BGA-IndonesiaLogRpt-p7-Wells.pdf

●2010.4.29 Afrique en ligne:ガボン政府、5月15日から丸太の輸出停止
ガボン政府は、5月15日から丸太の輸出を停止する。4月27日、国営テレビにて
Paul Mba Biyoghe首相が発表した。5月15日からは、ガボン国内の森林資源は
製材されてから輸出されることになる。森林は同国において約80%にあたる約
2200万ヘクタールもの土地を占め、水資源森林省によると、石油産業を除き同
国GDPの6%を占める林業は、同国において約15,000件の雇用、また間接的に
5,000件の雇用を生み出している。
原文はこちら(英語)
http://www.afriquejet.com/news/africa-news/gabon-to-stop-exporting-unprocessed-timber-from-15-may-2010042948532.html

●2010.4.28 インディペンデント紙:英国のオーク、致命的な病気に瀕する
オークの木に蔓延する新しい疾病は、ニレ立ち枯れ病以上に英国の景観を破壊
するかもしれない、と森林関係関係者たちが警告し、問題の解決へ出資するよ
う各方面を呼びかけている。現在このAcute oak decline(AOD)病は英国土着の
オーク2種に蔓延しており、いずれも幹や枝に黒い斑点を示し、3~5年以内
に立ち枯れを引き起こす。英国の象徴である木を侵食するこの疾病は、英国東
部、南部、中部の55地点で発見されており、現在死滅を引き起こす他の原因は
確認されていない。
ウッドランド・チャリティや商業利用者を含む森林関係者たちは、この植物病
を優先調査事項とし、次の5年間に使用する調査費用1000万ユーロを要求して
いる。
原文はこちら(英語)
http://www.independent.co.uk/environment/nature/now-britains-oaks-face-killer-disease-1956849.html

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【FAIRWOOD PARTNERS - パートナー企業 成功事例の紹介】
株式会社地球の芽 & 株式会社ワイス・ワイス 更新しました!
本当のエコロジーを目指す企業とはどんな取り組みを行っているのか!?
興味のある方は是非ご一読下さい!

◆株式会社地球の芽◆
地球の芽は、琵琶湖に面する滋賀県・近江八幡市にある「小舟木エコ村」で住
宅用分譲地などの不動産販売を行っている会社です。同社はこのモデルタウン
で、お客様がより持続可能な生活を送れるよう、住宅用の建材に調達方針を定
めました。
http://www.fairwood.jp/consultation/bp03_chikyunome.html

◆株式会社ワイス・ワイス◆
ワイス・ワイスは、インテリア業界で初めて本格的にフェアウッド・パートナ
ーズと協働した企業です。同社は人間が本当に豊かな暮らしを送れるよう、デ
ザインや機能、素材の性質などだけではなく、その素材の背景まで考慮したも
のを追い求めています。
http://www.fairwood.jp/consultation/bp04_wisewise.html


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【ウッドマイルズフォーラム2010】
~地球環境時代の今、どのような「木材調達基準」をつくるべきか

 地球温暖化防止や循環型社会の形成を目指し、国産材や地域材の利用推進が
加速する中、国、自治体、民間事業者など、様々なところで木材調達における
新たな方針や基準づくりが行われています。
強度、乾燥、という従来の木材品質基準だけではなく森林認証、フェアウッド、
合法木材、ウッドマイルズ、
 カーボンフットプリントなどの様々な環境指標が登場しています。
一方で、多岐に渡りかつ高度な指標は木材の主要なユーザーである建築関係者
の現場では使い難いという声も多く、環境貢献を中心とした国産材や地域材利
用の意義が、その先のエンドユーザーに伝わっていない実態があります。
ウッドマイルズ研究会では、多岐に渡る一連の環境指標を整理し、木材利用の
現場で使える情報として提供することで、国産材や地域材利用の普及に寄与す
る「木材に関する環境指標の連携及び統合」をテーマとした活動を行っていま
す。今年度その一環として、実務で使える「木材調達チェックブック」の検討
作成を始めました。
 これからの木材調達や利用に関する方針・基準が問われている今、ウッドマ
イルズフォーラム2010では、自治体や事業者における木材調達基準づくり
の現場からの報告を踏まえ、これらに対する専門家を交えたパネルディスカッ
ションを通じて、どのような木材調達方針や基準をつくるべきかを考えます。

【日時】2010年6月19日(土)13:30~17:30(12:45~開場・受付)
【場所】新木場駅 木材会館7階「檜のホール」(東京都江東区新木場1-18-8)
    (アクセス)http://www.mokuzai-tonya.jp/map.html
【席数】150席(先着順)
【費用】一般:1,000円、ウッドマイルズ研究会会員および学生:無料
    (交流会費:別途5,000円)

【主催】ウッドマイルズ研究会
【後援(予定)】
林野庁、(社)日本林業経営者協会、(社)全国木材組合連合会、(社)日本
建築士会連合会、(社)全国中小建築工事業団体連合会、(財)日本住宅・木
材技術センター、(社)東京建築士会

【申込締切】
平成22年6月14日(月)
【申込方法・その他詳細情報】
http://woodmiles.net/cgi-2008/cgi-event/gallery.cgi?no=37

【お問合せ】
ウッドマイルズ研究会事務局(担当:滝口)
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-27-8-401(滝口建築スタジオ内)
TEL 03-6300-9601 FAX 03-5365-4166
E-mail info@woodmiles.net


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【ロシア・タイガの森の生物多様性を親子で学ぼう】
エコアイディアワークショップ@パナソニックセンター東京

『タイガの森フォーラム』(事務局:FoE Japan/地球・人間環境フォーラム)
では、パナソニックセンター東京が開催する「エコアイディアワークショップ」
でロシア・タイガの森の生物多様性をテーマにワークショップを行います。

遠いようでとっても日本に近い、ロシアの沿海地方に広がるタイガの森とそこ
にいきものについて、紙芝居「タイガの森で出会ったら~ウリすけたちの遠足」
とカードゲーム「ビキンの仲間たち」で遊びながら一緒に学びます。ぜひ親子
でご参加ください。

【期間】6月19日(土曜日)、20日(日曜日)
【時間】第1回:11時00分~12時15分
    第2回:14時30分~15時45分
【定員】各回30名
【費用】無料
【場所】パナソニックセンター東京 2階 “エコロジーideas” フロア
    詳細・申込はパナソニックセンター東京のホームページから
    http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/


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発 行 : フェアウッド・パートナーズ http://www.fairwood.jp
編 集 : 坂本 有希/三柴 淳一
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