短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

★短縮版:3/9(土)◆なぜ、妊娠中のケータイ過剰使用が、多動性障害児を産むのだろう! 妊娠中のママたちよ。もう……

カテゴリー: 2019年03月09日
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【注】まぐまぐ!から受信されると、上記に[PR]と記載した
広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

        ニッポン人の心と体を救う!

      ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

       2019年03月09日(土)号
            No.3372                 	

 毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社
新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会
員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、
人としての生きかたを考えます。なんともユーモラスな文体
が人気のようで……。





やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
                              
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。

空にのんびりと流れる雲を眺めながら、ぼくはいつも
その方法を考えています。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。





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             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の本邦初原稿。後日、
   概略などを付け、電子本として公開する予定です:

     (毎週「土曜日」を、どうぞお楽しみに!

  『なぜ、妊娠中のケータイ過剰使用が、多動性障害児を
   産むのだろう!』


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士作
   品集!ぜひどうぞ(先日の火曜日にご案内しました
   が、まだご覧になっていないかたのために、再度お
   載せします):

   ★『原発から飛散する放射性物質の、山田流・明る
    い対処法!』

    ~「フクシマ」の今後は、ぼくたちの今後なん
     です~ (“即実践”第10話)
     また、8回目の「3.11」が……やってきます。








___________________________

【1】
    ▼山田の電子本「社会の裏側!」本邦初原稿▼

 (毎週「土曜日の早朝5時」を楽しみにしていて下さい)

___________________________

  先ほど完成したばかりのホヤホヤの原稿です。
  後日、概略などを付けて、電子本として公開する予定。
  読者のかただけに、公開前にいち早くこうして、ご案
  内することにいたします。
    どうぞ、ご覧下さい。



                   【タイトル】
===========================

  なぜ、妊娠中のケータイ過剰使用が、多動性障害児を
          産むのだろう!

===========================

 ~妊娠中のママたちよ。もうケータイを使うのは止め
  ようよ。なぜ、わが子を一生、他動人間にさせたり、
  遺伝子を壊したりするのか。家族で笑顔を作ろうよ~


            【目次】

★(第1章)

胎児や新生児は、このように細胞分裂が盛んなのですが、と
いうことは、この電磁波を頭に照射すれば、成人の50倍ほ
どの影響を受けることもある……ということなんです。小学
生でも10倍ほど……

★(第2章)

妊娠中に、「スマホ」などから電磁波を浴びていると、その
胎児が生まれてから、「多動性障害」を起こすことが分かり
ました。記憶能力も低くなるんですね……

★(第3章)

いわゆる「放射線」や「スマホ」の電磁波などは、身体の中
で多量の活性酸素を作るのですが、これがDNAにダメージ
を与えます。そして、周囲の細胞を活性酸素で損傷するわけ
ですね。「スマホ」、恐るべし……

★(第4章)

でも、ぼくは、「スマホ」にこうした弊害があることより、
このようなものに四六時中「振り回されている」ことのほう
が、非常に気になります。みんながこんな小さな画面を見て
いる間に、空を見上げてご覧なさい。70数年前のように、
どこかの国の爆撃機が飛び回っているかもしれません……


              ★
              ★
              ★



★(第1章)

胎児や新生児は、このように細胞分裂が盛んなのですが、と
いうことは、この電磁波を頭に照射すれば、成人の50倍ほ
どの影響を受けることもある……ということなんです。小学
生でも10倍ほど……



皆さん、赤ちゃんのホッペって、触(さわ)ったことあります?

両手をバタバタして笑っている、あの赤くて柔らかい顔に触
れると、思わず食べてしまいたいほどの衝動に駆られますよ
ね(笑)。

え?
山田サンって、いつも食いしん坊なのねって?

でも、乳酸のあの甘酸(あまず)っぱい香りなどを嗅(か)
ぎますと、なんとなく食欲が……。

おっととと……実際にかぶりついたらダメですよ(ぼくは、
時々囓[かじ]ったりして、母親に叱られていますけど)。

だけど、頭や顔などを触ってみますと、いかにも頼りなげな
作りなんですね。

それはそうでしょう。

新生児や幼児の頭蓋骨(ずがいこつ)は薄くて、その中の脳
は、とくに「電磁波(電波)の影響」を強く受けるぐらい、
ヤワなものなのですから。

だから囓るどころか、手で触るのもソッとしなければいけない。

なのに……。

そう、それなのに、なんと、一番そばにいるその母親が、そ
の赤ちゃんの頭を一生壊(こわ)している事実があります。

そんな悲しいことって、ありますか。

一番先に、坊ややお嬢ちゃんを守らなくてはならない母親
自身が、四六時中、わが子の頭の中を壊していたなんて。

そんなこと知らなかった……で、済ませられますか。

その大きな凶器が何かと言えば、いつも身に離さず持ってい
らっしゃる、それ、そう、その「スマホ」なんです。

その「スマホ」こそ、大凶器なのでした。

今回、とくに最近明らかになったことをいくつか述べてみます。

これは、将来の日本人全体の生存を考えても、かなりショッ
クな内容です。
だって、日本人がこうして劣化して行くのを、ぼくたちは指
をくわえて見ていなくてはならないのですから。

「スマホ」三昧(ざんまい)の母親から産(う)まれた子ど
もは、悲しいことに……「多動性障害」を引き起こし、記憶
能力も低くなることが分かりました。

あなたが寝る間も惜しんで育児をしても、産まれたときから
そのような宿命であっては、大変な苦労を一生することにな
ります。

わが子自身もそうですが、その家族も同様です。

妊娠している時期のわずかな時間だけでも、その「スマホ」
を避けていればよかったのですが、産まれてから実践しても
時すでに遅し……ということになります。

それほど、この「スマホ」は罪深いわけですね。

今後、家族みんなで「苦労」をすることになりますから。

また、これは、いままでもぼくはほかの電子本「社会の裏側!」
で述べてきたことなのですが、先述しましたように、まだ産
まれる前の胎児への電磁波の影響には、凄(すさ)まじいも
のがあります。

でもなぜか、マスコミたちは、この「スマホ」の悪影響につ
いては、最近とくに口をつぐんでおります。

以前とは異なり、ほとんど述べなくなりました。
きっと、政府と企業の圧力なのでしょうね。

でも、「誰も言わないから解決した」わけじゃありません。

赤信号、みんなで渡れば、なお●●……(みんなで大声で斉
唱[せいしょう]なさって下さい。せーの。笑)。(●●は、
下記の設問をご覧下さい)。

だって、妊娠初期は、細胞分裂が盛んじゃないですか。

まあ、これについては、どなたも想像できますよね。

まさか、90代や100歳ぐらいのかたのほうが、赤ちゃん
より細胞分裂が盛んで、新しい細胞が毎日どんどん産まれて
くるはず……とは思いません。

胎児や新生児は、このように細胞分裂が盛んなんですが、と
いうことは、この電磁波を頭に照射すれば、成人の50倍ほ
どの影響を受けることもある……ということなんです。

小学生でも10倍ほど……。

こんな「スマホ」なんていう機械を、わが子が産まれる前
と、産まれたあとも、その頭のそばでいじくる犯罪性。

そんなこと、普通、身内の人間がすると思いますか。

ところが、何を間違ったのか、わが子の母親が毎日している
わけなんですね……。

今回、どうぞ、そのあたりを、みんなで考えてみて下さい。

お願いします。

そして、こんな「スマホ」なんて、宇宙の彼方(かなた)へ
捨て去りましょうよ。

あ、そうすると、宇宙に彷徨(さまよ)うゴミとなり、宇宙
の皆さんに叱られるか……(笑)。



★(第2章)

妊娠中に、「スマホ」などから電磁波を浴びていると、その
胎児が生まれてから、「多動性障害」を起こすことが分かり
ました。記憶能力も低くなるんですね……



先日も、ある店の片隅で、ぼくは相変わらずのハチマキ姿で
原稿をまとめていました(心の中での想像光景です)。

ふと見上げますと、すぐ斜め前の席で、若い女性が座ってい
て、一所懸命、「指の体操」をしているわけですね。

ああ、またなのね、そうなのね、おバカさんなのね……(笑)。

なんてぼくは思いながらも、そんな言葉が絶対に彼女に悟(さ
と)られないようにしていました。

ところがあるとき、ふと目を凝(こ)らしますと、その女性
のその「スマホ」の付近に、丸い膨(ふく)らみがあること
に気づいたんですね。

ええ?
ま、まさか……。

冬だったこともあり、分厚い布で覆われていたこともあって、
当初は、まったく気が付かなかったのです。

よく見ますと、そう、それはまさしく……頭。

居眠っているわが子の赤ちゃんの頭だったんです。

ところが、その母親が持っている「スマホ」の位置は、その
赤ちゃんの真上なんですね。

いや、真上というより、もう、頭に触れているのではないか
と思うほどの近さなんです。

ひょっとしたら、その母親は、「スマホ」が重くて手がだる
いため、その赤ちゃんの頭の上にちょこんと置きながら操作
していたのではないかとさえ思えるほど、すぐ近くの距離で
した。

その母親が、この原稿を読んでくれていれば、まさか、その
ような狂気の行為はしなかったことでしょう。

知らないことは罪(つみ)です。
知らないことは罪(つみ)です。

わが子の将来のためにも、大きな罪を、彼女は犯していたわ
けですね。

この子どもが、どういう人間に成長するのか。
そして、この母親が、そのために、どれだけの苦労を重ねな
くてはならないのか。

どういうことかと言いますと……。

まず、「スマホ」を頻繁(ひんぱん)に使っていた母親から
産まれた子どもは、低体重である……ことが挙げられます。

先日、こういう発表があったんですね。

熊本県での、461名の「妊婦」を対象とした調査です。

妊娠中に、「携帯端末」(「スマホ」など)の過剰使用が、ど
のように子どもに影響を与えるのか……という調査でした。

そして、この「携帯端末」が、出生児体重の低下に影響する
可能性が確実にあることが、熊本大学大学院生命科学研究部
の盧渓(読み方不明)助教さんたちによって、調査で示され
たのです。

じつは、この調査は、環境省が2011年から全国10万組
の子どもと両親の参加で行っている疫学(えきがく)調査
の一つでした。

「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)」
という名前の調査の一環で行われたものだったんですね。

その調査では、携帯電話の過剰使用者(1日平均314分)
は、通常使用者(同113分)に比べて統計学的有意(ゆう
い。意味のあること)に、出生時の体重が少なかったと。

そして、新生児の「救急搬送が多い結果」にもなったようで
すね。

まあ、早産との関連は見られませんでしたが、「携帯端末」
の過剰使用者は全体の……9.98%だったとのこと。

過剰使用者が「10人に1人」の割合ですか。

1日に5時間ほど使っている人の割合が、たったのそんなも
のかなあ。

実際は、もっともっと多いように思いますが……(笑)。

きっと調査では、本当のことを書くのが恥ずかしかったのじ
ゃないですか。

まあ、いずれにしても、「携帯端末」の使用頻度(ひんど)
数と、赤ちゃんの低体重の関連が認められたのは成果でした。

大人とは違って、新生児の体重は、産まれてからの生育に、
大きく影響しますからね。

しかし、こんなことは、まだまだ序の口……(笑)。

これから述べて行くことは、ぜひしっかり頭に入れておいて
ほしいなと思っています。

妊娠中に、「スマホ」などから電磁波を浴びていると、その
胎児が生まれてから、「多動性障害」を起こすことが分かり
ました。

科学誌「Scientific Reports」(2012年3月15日号)に掲
載された、イェール大学のHugh S. Taylor教授の研究があり
ます。

ここでは、「妊娠中に携帯電話から発生する電磁波を浴びる
と、胎児の脳の発達に影響が及ぼされ、産まれた子どもは多
動性障害を引き起こし、記憶能力も低くなる……」と報告さ
れているんですね。

いやあ、これは大変なこと。

いままで、この多動性障害については、その理由として、さ
まざまなことが挙げられました。

いつもぼくが叫んでいるように、食べものに含まれるさまざ
まな添加物など、まさしくその超犯人です。

ところが、この「スマホ」なる怪物がこの社会に現れて、世
間を闊歩(かっぽ)するようになったわけですね。

そして、この「スマホ」こそ、子どもや大人の多動性障害へ
の、かなり大きな影響力を持つようになった。

なにしろ、どこでも、誰でも、いつでも……この「スマホ」
なる装置を、身につけるようになったわけですから。

そのため、この「スマホ」による、いろいろな悪影響が、現
在、各地で出てくるようになったわけですね。

今回の研究も、まさしくその一つ。

この研究では、まさか人間を対象に実験することはできませ
んので、マウス(ネズミ)を使って調べています。

人間の妊婦が携帯電話を使用することで、胎児期に電磁波を
受けるのですが、それがどう胎児に影響するのか。

それが、胎児の神経発生に影響を及ぼす可能性が疑われるこ
とから、始まった実験だったと言います。

そのため、妊娠中のマウスを実験に使用したわけですね。

これの実験がまた面白い……(笑)。

まさかマウス君に「スマホ」を使わせることはできませんので、
電磁波群は、ケージの上に携帯電話を置き、無音で稼動させ
て妊婦マウスに電磁波を浴びさせたようです。

その対照群(新しい治療を受けない群)では、携帯電話は置
いたものの、スイッチは切った無作動の状態にしています。

そして、その後、産まれたマウスが大人になった時点で、こ
れらマウスに対して脳の電気的な活動状態の測定や、心理学
的、行動学的なテストを実施したわけです。

その結果、胎児期に携帯電話の電磁波を浴びていたマウス
は、対照群のマウスよりも「多動であり記憶能力が低い」こ
とが分かったわけです。

う~むむむ……(省略)。






             ★★★
             ★★★
             ★★★

(「短縮版」のメルマガでは、このあたりを省略していま
 す。でも少しでも皆さんにお役に立てば嬉しく思います)

             ★★★
             ★★★
             ★★★






でも、ぼくは、「スマホ」にこうした弊害があることより、
このようなものに四六時中「振り回されている」ことのほう
が、非常に気になります。

みんながこんな小さな画面を見ている間に、空を見上げてご
覧なさい。

70数年前のように、どこかの国の爆撃機が飛び回っている
かもしれません。

もちろん、現在は、そのような実際の戦争じゃなくても、社
会がそのように操作されるようになっているかもしれないん
ですね。

今回のこの原稿を元にして、いままでの「スマホ生活」を、
みんなで見直す契機にしていただくと嬉しい。

そして、妊娠されているかたは、やがて産まれてくるわが子
といっしょに、家族みんなで健康で元気で笑顔が溢れるご家
庭を作って下さると嬉しいな思っています。

さあ、窓の外も、そろそろ白くなり始めてくるようです。

このあたりで潜(もぐ)り込みます。

え?

どこへって?

もちろん、自分の布団の中です。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)




           ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、
    選択語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

    「赤信号、みんなで渡れば、なお●●……」

      【選択語句→ 嬉しい、悲しい、怖い】

                                                
            ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さ
 い。その繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになる
 と思っています。
            答え→ 怖い


★★「短縮版」読者のかたで、その日だけの「完全版」をご
  希望のかたは、下記からお申し込み下さい(1回分500
  円)。ただし、頻繁な場合は、「完全版」読者になられ
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【2】
   あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士作
   品集! ぜひどうぞ。

 ~先日の火曜日にご案内しましたが、まだご覧になって
    いないかたのために、再度お載せしました~

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       先日案内したのは、下記の作品です。
            ↓  ↓  ↓
   =======================

      「いのち運転“即実践”マニュアル」
             第10話

 ★『原発から飛散する放射性物質の、山田流・明るい対
   処法!』

   また、8回目の「3.11」が……やってきます。

     =======================

  ~大丈夫、心配はいらない。だけど今日からの人生の第
  一歩はこう踏みだそう。3.11を乗り越えるために~

           全部で58頁の大ボリュームです。

     詳しい案内は、下記の専用頁をご覧下さい。
       第10話→ https://bit.ly/2Fm9tzK


            ★目次★

プロローグ


第1章 目を細めて考えてみよう。ぼくたちは「何を求め、
    何のために」生きるのか

第2章 そもそも原発の何が問題なのだろう。よく言われる
    「平和利用」の裏側とは。そして「ノーモア・フク
    シマ」の本当の意味とは

第3章 原発から飛散される放射性物質とは、いったいどう
    いうものなのだろう。それが分かれば、心も晴れる

第4章 それらの放射性物質を、口笛を吹きつつ対処する方
    法とは

第5章 今後、何十年、何百年と非常事態は続くことになるが、
    大丈夫、心配はいらない。こうして「第2の敗戦」
    を乗り切ろう

★付録 あなたの近くの電力会社へ出してほしい「要請書」
    ここに載せた文章を、そのままコピーして送付でき
    ます。電力各社の「原発の占める発電量」の割合も
    載せました。
    たった一人の声が、社会を動かします。

エピローグ

     詳しい案内は、下記の専用頁をご覧下さい。
       第10話→ https://bit.ly/2Fm9tzK

この作品が、あなたと、あなたのご家族をよりハッピーにさ
せることになれば幸いです。

お元気で。





             ★★★
             ★★★
             ★★★


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価格で請求します。1か月分は540円。入会当月は、月末
まで無料。
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      発行/山田博士いのち研究所

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★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れ
ます。皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆
さんのために活動したいため、ぜひその点、よろしくお願い
します。本日も、お読み下さり、ありがとうございました。






















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