短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

★短縮版:3/2(土)◆松本市の無人ヘリ「ネオニコ農薬」散布、即お止めなさい!この薬剤は「発達障害」につながります……

カテゴリー: 2019年03月02日
〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓

【注】まぐまぐ!から受信されると、上記に[PR]と記載した
広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

        ニッポン人の心と体を救う!

      ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

       2019年03月02日(土)号
            No.3366                  	

 毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
  創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓■〓

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社
新書)などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会
員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、
人としての生きかたを考えます。なんともユーモラスな文体
が人気のようで……。





やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
                              
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせ
たい。

空にのんびりと流れる雲を眺めながら、ぼくはいつも
その方法を考えています。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた重い事実を、知ってほしい。





   ◆よかったら、「いいね!」をお願いします!◆

  下記は、「フェイスブック」です。もしよろしければ、
  「シェア」や「いいね!」をポチッしていただけませ
  んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
  いま足元にある大地は、世界中につながっております。
     → http://www.facebook.com/yamada.inochi








             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」の本邦初原稿。後日、
   概略などを付け、電子本として公開する予定です:

     (毎週「土曜日」を、どうぞお楽しみに!

  『松本市の無人ヘリ「ネオニコ農薬」散布、即お止め
   なさい!』


【2】あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士作
   品集!ぜひどうぞ(先日の火曜日にご案内しました
   が、まだご覧になっていないかたのために、再度お
   載せします):

   ★『100歳人に習った、首の運動だけで簡単に
    できる頭を惚(ぼ)けさせないこの方法!』
    (即実践・第7話)








___________________________

【1】
  ▼山田の電子本「社会の裏側!」の未公開草稿原稿▼

松本市の無人ヘリ「ネオニコ農薬」散布、即お止めなさい!

 ~この薬剤は「発達障害」につながるのですが、散布後の
  松林では保育園児たちが転げ回って遊んでおります~

___________________________

(後日、いつになるか不明ですが、さらに整理して概略を付け、
 電子本として公開する予定です。お楽しみに!)



            ~目次~

★(第1章)

「世界のみなさん、助けてください」……という文言が、こ
のブログに流れていました。この市長が「無人ヘリによるネ
オニコチノイド系農薬の空中散布」をしようとしている薬剤
は、子どもの脳神経発達に重大な悪影響を及ぼすんですね…

★(第2章)

松林だけじゃない。じつは、誰しも、この「ネオニコチノイ
ド系農薬」の影響を受けています。たとえば、いま住んでい
る家。土壌処理剤やシリアリ駆除剤、そして大手プレハブ住
宅のパネル工法の断熱材などに、浸み込ませてあります……

★(第3章)

そんな「松食い虫」なんていう名前の、いかにもそれらしい
虫なんかがいるわけないじゃないですか(笑)。外来のこの虫
が北アメリカから日本に侵入してきて、元からいた「松食い
虫」クンに寄生するようになったんですね……

★(第4章)

でも欧州では、ほかならぬ「ミツバチのために」、3種類の
「ネオニコチノイド系農薬」を、突然禁止することになりま
した。2013年の、12月1日から、ね。この3つとは、
イミダクロプリド、クロチアニジン、チアメトキサム……の
ことです(おっと、舌を噛まないで下さい)……


              ★
              ★
              ★



★(第1章)

「世界のみなさん、助けてください」……という文言が、こ
のブログに流れていました。この市長が「無人ヘリによるネ
オニコチノイド系農薬の空中散布」をしようとしている薬剤
は、子どもの脳神経発達に重大な悪影響を及ぼすんですね……



つい数年前のこと。

長野県の松本市へ、ぼくは講演に頼まれて出掛けたことがあ
ります。

久しぶりの松本でした。

その前日に駅前のホテルに泊まり、朝、クルマで迎えに来て
いただくことになっていたのですが、そのホテルの部屋から
見える朝焼けに映えた北アルプスの、まあ美しいこと。

ちょうど西の方角に、3000メートル級の飛騨山脈(北ア
ルプス)が並んでいました。

ぼくは学生時代、この松本駅で単線の大糸線に乗り換えて、
乗鞍(のりくら)や、さまざまな山へ、よく登山をしたもの
です。

新宿駅から深夜、各駅電車に乗って、松本に向かいます。
新宿駅のホームで、発車までの長い時間を、みんなで待つの
が、また楽しい。

「山男の唄」などを、みんなで歌ったりもしました。

~娘さんよく聞けよ 山男にゃ惚(ほ)れるなよ 山で吹か
れりゃよ 若後家(わかごけ)さんだよ~

若後家さんだなんて、若いぼくには意味もよく分からなかっ
たのですが、よく山登りをしていたぼくは、そのせいで、あ
まり女性に惚れられなかったのかなあと、あとで、いやに納
得したものです(笑)。

ともかく、ホテルの窓際に立って山を眺めながら、思わず当
時を振り返り、「ああ、時が経ってしまったんだなあ。仲間
たち、アイツやコイツたち、いまごろ、どうしているんだろ
う……」なんて、妙に感慨深げになったものでした。

こういうときに突然、光陰(こういん)矢の如(ごと)し…
…だなんて、至極「当たり前の言葉」が、口を突いてくるも
のなんですね。

本当に、速い。

大糸線の小さな駅から、ぼくは瓶(びん)ビールなどを背中
に背負って、山小屋に向かって歩いたものです。

いやあ、でも、よく、あんな重いものを背負って歩いたもの
です。

若いっていうのは、それだけで、本当に不思議ですよね。

そして、その山の中で思いっきり深呼吸をして、ふだんの大
都会で汚れた「頭と体」の中身を流れ落としたものでした。

でもいま……。

こんな素敵な環境である松本の松林で、無人ヘリによる、「ネ
オニコチノイド系農薬」の空中散布が行われている。

もう、ぼくなど、ただただびっくりです。

当時、あの瓶ビールを背負って歩いたこれらの素敵な山たち
に対して、なんてことをしてくれるんだ。

思わず、ぼくは、当時を思い浮かべながら、つぶやきました。

しかも、あろうことか、いつかも述べたと思いますが、いま
世界中で問題になっている「ネオニコチノイド系農薬」で汚
すなんて……とても信じられません。

じつは、ここ信州(長野県)では、この30年近くも、農薬
散布を行っているんです。

この信州は、森林面積が県土の約8割も占める「森林県」。

そのため、林業や間伐材(かんばつざい)を利用した産業も
非常に盛んな地域なんですね。

アカマツやヒノキなどの広葉樹(こうようじゅ)が立ち並ぶ
村有林(そんゆうりん)には、キャンプ場やログハウス、温
泉付き旅館などが整備されていたりします。

そのため、泊りがけで森林浴を楽しめる環境なども整備され
たりして、自然溢れる環境なんですね。

そしてこれらの森林は、冬は薪(まき)ストーブの燃料を供
給してくれる場所でもあります。

つまり、この地域に住む人にとっては、この森林はまさしく
生活の場でもあり、必需場所でもあるわけです。

その大切な場所を、無人ヘリで「空爆」してしまう。

これ、外国が空爆をするなら話は別ですよ。
それは戦争ですから、そんな外国と闘えばいい。

でも、いまお話しをしているこの無人ヘリによる「ネオニコ
チノイド系農薬」の空爆は、同じ日本人が、いやそこの行政
自身が実施しているものなんですね。

ぼくたちが選んだ議員たちが、ぼくたちの払った税金で、市
民を空爆している。

こんなことって、ありですか。

「松本の松枯れを考える住民の会」……という団体のブログ
に下記のような文面が流れていました(2018-06-12 21:51:08)。

《世界のみなさん、助けてください》

と題して、下記のような内容が掲載されているんですね。

これは、2018年6月7日に、菅谷昭(すげのや あきら)
松本市長あてに提出した【空中散布中止要求書】なんですね。

当日、あらかじめ、時刻指定をして市長への面会を希望して
いたそうですが、それも拒否されたとのこと。

いやあ、凄(すご)い市長ですね(逆の意味で)。

そして、下記のような文面があります。

「貴殿は、平成29年7月20日の市長記者会見において、
明らかな健康被害が確認できたら中止するが、それまではネ
オニコチノイド系殺虫剤の空中散布を実施すると表明し、本
年はその散布地区を、四賀地区のみならず、里山辺地区へと
拡大し、この6月及び7月には、両地区に、同殺虫剤を空中
散布しようとしています」(もっと短く切って、より分かり
やすい文章にしたほうがいいなあ……。笑)

「明らかな健康被害が確認できるまでは同殺虫剤の空中散布
を継続するということは、とりもなおさず、松本市民を使っ
たネオニコチノイド系殺虫剤の人体実験以外の何ものでもあ
りません」

……う~むむむ。

この市長も、こういうことはもちろん分かっているはずです
が、それでも「無人ヘリによるネオニコチノイド系農薬の空
中散布」をするというのには、何か大きな意味があるのでし
ょうか。

背後に何かあるのかどうか。

それはぼくにも分かりませんが、でも、市長たる者、どうい
う場合であっても、両側の意見をよく聞いて、本当に市民の
ためになるのはどちらなのかなあ……と、真剣に考えてほし
いものですよね。

それが、そのときだけの自分の利益じゃなく、後世にまでい
まの行為が感謝されるような行動をしてほしい。

ところで、今回、この市長が「無人ヘリによるネオニコチノ
イド系農薬の空中散布」をしようとしている薬剤は、主に
「マツグリーン2」の主成分であるアセタミプリド、「エコ
ワン3フロアブル」のイミダクロプリド……です。

舌を噛(か)まないで下さい(笑)。

このどちらも、「欧州食品安全機関」によって、子どもの脳
神経発達に重大な悪影響を及ぼす可能性があると指摘されて
いるものなんですね。

つまり、こうした農薬によって、子どもたちに「●●障害」
が起きる可能性がある(●●は、下記の設問をご覧下さい)。

事実、実際に、2008年(平成20年)6月、この松本市
で、上記のアセタプリミドを主成分とする空中散布が行われ
たあとになって、3歳の児童に「多動などの症状」が現れま
した。

そして、医師の治療が行われた事例も発生しているんですね。

もうすでに症状が現れているわけです。

このアセタプリミドは、自然水の中での半減期が349日。

一度でも貯水池に入ると、なんと1年ほど経っても、半分は
残るというわけですね。

現在は、水道の原水検査で、こうした「ネオニコチノイド」
は義務付けられていません。

でも、こうした「無人ヘリによるネオニコチノイド系農薬の
空中散布」などが続きますと、きっと今後、ネオニコチノイ
ドの水質検査は重要な問題になってくるのじゃないですか。

でも、そうなってからでは、もう遅いんですね。

いま述べた子どものように、すでに症状が出始めているわけ
ですから。

しかも、松本市が散布しようとしている地区には、幾つもの
水道施設(貯水槽および加圧所)が存在しているわけです。

まさしく、水の中に、この「ネオニコチノイド系農薬」が混
入することになるでしょうね。

これでは、いまに生きるぼくたちが子孫たちに対して、悔
(く)やみきれないほどの禍根(かこん)を遺(のこ)すこ
とになりませんか。

そこで、この「ネオニコチノイド系農薬」がどういうものか。

そして、なぜ松林が枯れるのか。

こうまでして、なぜこの「無人ヘリによるネオニコチノイド
系農薬の空中散布」が行われるのか。

改めて、そのあたりを、以下で述べてみたいなと思います。

どうぞ、ご覧下さい。



★(第2章)

松林だけじゃない。じつは、誰しも、この「ネオニコチノイ
ド系農薬」の影響を受けています。たとえば、いま住んでい
る家。土壌処理剤やシリアリ駆除剤、そして大手プレハブ住
宅のパネル工法の断熱材などに、浸み込ませてあります……



そう、「ネオニコチノイド系農薬」。

これ、じつは、松本市民だけの問題でもなく、松林のそばに
住んでいる人たちだけの問題ではありません。

でも、私、松林などがない町に住んでいるし、松枯れの話な
んて、まったく関係ないわ。

……じゃないんです(笑)。

まったく「関係」があります。

だって、あなたいま住んでいる場所、どういうところなんです?

まさか、原始時代の人のような「洞窟(どうくつ)」じゃあり
ませんよね。

え?

たまには洞窟にでも住んで、のびのびしたい?

ま、それもいいでしょうが、普通は、壁で囲まれた自宅があ
るのじゃありませんか。

アパートだったりマンションだったり、戸建(こだ)てだっ
たり。

誰しも、そのような自宅に住んでいるわけでしょうが、でも、
「新築の家」や、「補修工事後」の家に入居したとたん、家
族の体の調子がおかしくなった……ってこと、ありません?

どうも、おかしい……。

ずっと昔から、シックハウスなんていう問題はあったわけで
すが、まさか21世紀のいまになってまだそんなものが……
と、多くのかたはお思いでしょう。

みんな、頭をひねりながら、倒れて行っています。

でも、これは無理もないところだなあと、ぼくも思います。

じつは、ひところのシックハウス問題を受けて、「より安全
な住宅用薬剤」だとして、広く使われるようになった薬剤が
あるんですね。

その名前とは……。

そう、「ネオニコチノイド系薬剤」……と言います(やはり、
出てきました。笑)。

この名前は、じつは以前にもこの「時事呆談」で取り上げた
ことがあるのですが、現在、さらに問題は深刻になってきて
おります。

ひょっとして、あなたのいまお住まいの家も、そうかもしれ
ませんよ。

近ごろの住宅は、建築のときに、合板や断熱材、それに土壌
処理剤などが多く使われますよね。

それらのすべてが、この「ネオニコチノイド系薬剤」だとし
たら……。

大変な事態になります。

家を作るときに、土壌処理剤などが撒(ま)かれるじゃあり
ませんか。

え?
私、そんなこと、知らなかった……なんてことは、言わない
で下さい。

こんなことは、いわば常識です。

床下(ゆかした)のシリアリ駆除(くじょ)の目的には、商
品名ハチクサン(イミダクロプリド)や、タケロック(クロ
チアニジン)などがよく使われております。

じつは、これらこそ、すべてが、「ネオニコチノイド系薬剤」
なんですね。

そして、大手プレハブ住宅のパネル工法などでは、この「ネ
オニコチノイド系薬剤」を断熱材に浸み込ませてもいます。

もう、あなたは、逃げられない……(笑)。

あるいは、建材の表面に塗ったり、接着剤に混ぜても使われ
いるんですね。
つまり、殺虫剤として、これらの「ネオニコチノイド系薬
剤」が大量に使われているというわけ。

もはや、松林の近くに住んでいるわけじゃないからとか、
「無人ヘリによるネオニコチノイド系農薬の空中散布」がさ
れていないから……と言うだけで安心はできません。

そして、それらが、その家に住む住人たちの健康障害になっ
ているとしたら、とてものんびりとなど、してはおれません
よね。

そうだ。

それらで使われている商品名を、ちょっとばかり公表してお
きましょうか(笑)。
ぜひ、あなたは購入などしないように、ご留意下さい。

たとえば、ガーデニングなどに使われる「ネオニコチノイド
系薬剤」としては……。

商品名ベストガード(成分はニテンピラム、以下同じ)、アー
スガーデン(イミダクロプリド)、イールダー SG(アセタミ
プリド)、カダン殺虫肥料(アセタミプリド)、モスピラン(
アセタミプリド)などがあります。

シロアリ駆除や建材では……。

ハチクサン(イミダクロプリド)、アジェンダ SC(フィプロ
ニル、これは「ネオニコチノイド系薬剤」ではありませんが
いま盛んに使われている新しい薬剤ですので、ご参考に)、
タケロック(クロチアニジン)などがあります。

それに、ペットののみ取りでは……(省略)。






             ★★★
             ★★★
             ★★★

(「短縮版」のメルマガでは、このあたりを省略していま
 す。でも少しでも皆さんにお役に立てば嬉しく思います)

             ★★★
             ★★★
             ★★★






この「無人ヘリによるネオニコチノイド系農薬の空中散布」は、
一人、松本市だけの問題じゃないんです。

先述しましたように、各自の家でも同様の被害がすでに出て
います。

ぜひ、「自分の問題」として、署名活動をするなり、企業な
どへの働きかけなど、可能な限り、徹底的に動いてみて下さい。

さて、そろそろ夜明けが迫ってきました。

ぼくの瞼(まぶた)も、そろそろ、重く……。

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)




           ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、
    選択語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「つまり、こうした農薬によって、子どもたちに『●●障害』
  が起きる可能性がある」

      【選択語句→ 更年期、発達、電波】

                                                
            ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さ
 い。その繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになる
 と思っています。
            答え→ 発達


★★「短縮版」読者のかたで、その日だけの「完全版」をご
  希望のかたは、下記からお申し込み下さい(1回分500
  円)。ただし、頻繁な場合は、「完全版」読者になられ
  たほうが、ずっと安価になります。下記からどうぞ。
      → https://ws.formzu.net/fgen/S75876861/








___________________________

【2】
   あなたやあなたの家族を命懸けで救う、山田博士作
   品集! ぜひどうぞ。

 ~先日の火曜日にご案内しましたが、まだご覧になって
    いないかたのために、再度お載せしました~

___________________________



       先日案内したのは、下記の作品です。
            ↓  ↓  ↓
      =======================

       「いのち運転“即実践”マニュアル」
             第7話

 『100歳人に習った、首の運動だけで簡単にできる頭を
       惚(ぼ)けさせないこの方法!』

      =======================

 ~寝たきりや認知症にだけはなりたくない、というかたへ。
  簡単な首の運動だけで、老後が幸せになります!~

     詳しい案内は、下記の専用頁をご覧下さい。
      第7話→ http://goo.gl/g7cuvY


早速ですが、いま、世界的に、「認知症の増加問題」が深刻
になっているようです。

あなたの周囲でも、そういうかた、増えていませんか。

え?
あなたがそう?
またまた……。

でも、ぼくなども、どうも最近、「その兆候がある」ようで、
毎日、必死になって耐えております(笑)。

2050年には、世界の認知症患者の数が、現在の4700
万人から約3倍の1億3200万人に達する可能性……があ
るとする報告書が、このほど発表されました。

先進国、途上国関係なく、今後はもの凄い伸びで、認知症の
人が増えそうですね。

でも、悩んでいても何も始まりません……(省略)。

     詳しい案内は、下記の専用頁をご覧下さい。
      第7話→ http://goo.gl/g7cuvY

お元気で。





             ★★★
             ★★★
             ★★★


★本誌「完全版」をご希望のかたへ。

世にも面白くてためになる、完全版メルマガ「暮しの赤信号」。
3大特典は、下記のとおりです。

1.毎回、メルマガ「暮しの赤信号」の100%が読めます。
  とくに大切な後半部分を、ぜひご覧下さい!

2.山田の作品が、「公開価格よりかなりの割安」で、何度
  でも手に入ります。これは貴重です!

3.アマゾンで、電子本「社会の裏側!」を発行するたび、
  それを一足早くPDF版にして「プレゼント」します。
  何度でも!

半年ごとの一斉課金です。ただ、途中入会の場合は、月割り
価格で請求します。1か月分は540円。入会当月は、月末
まで無料。
  「完全版」申し込みフォーム→ https://goo.gl/c6S6EQ





___________________________

      発行/山田博士いのち研究所

  105-0001東京都港区虎ノ門2-2-5共同通信会館B1F
         http://yamadainochi.com/

         「メルマガ専用ブログ」
      →  https://inochimamorutameni.hateblo.jp/

       事務局への連絡はこちらへどうぞ
         →  https://bit.ly/2DjSStg

___________________________

★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れ
ます。皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆
さんのために活動したいため、ぜひその点、よろしくお願い
します。本日も、お読み下さり、ありがとうございました。






















本誌の登録・解除はこちらから
        → http://www.mag2.com/m/0000141214.htm

短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

発行周期: 毎日早朝5:00配信(日曜だけ休刊) 最新号:  2019/03/22 部数:  2,188部

ついでに読みたい

短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

発行周期:  毎日早朝5:00配信(日曜だけ休刊) 最新号:  2019/03/22 部数:  2,188部

他のメルマガを読む