短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

★短縮版:6/18(月)◆新刊がアマゾンから出ました。96巻。『たった1本の歯が、認知症の一大原因だった!』ぜひどうぞ…


カテゴリー: 2018年06月18日
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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

               ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

  ~月曜日だけは、「完全版」と「短縮版」の内容は同じです~

            2018年06月18日(月)号
                      No.3163

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
   創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。





             ★お知らせ★

       ~新刊が、アマゾンから発行されました~

  ◆「社会の裏側!」96……たった1本の歯が、認知症の
   一大原因だった!

 ~40歳以上の7割が「歯周病」持ちです。つまり、なんの対策
  もしなければ、多くのかたは、今後を認知症で過ごすことにな
  ります~
             山田博士・著

     下記のブログの中からお求め下さい。今回も、皆さん
     のお役に立てば嬉しく思います。
     とくに「短縮版」の読者のかたは、初めての内容だと
     思います。
     「完全版」読者のかたへは、一足早く6/17(日)
     の午前7:00に案内を出しましたのでご覧下さい。
        専用案内頁→ https://bit.ly/2JRKoKR





やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
                              
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。





     ◆よかったら、「いいね!」をお願いします!◆

   下記は、「フェイスブック」です。もしよろしければ、
   「シェア」や「いいね!」をポチッしていただけませ
   んか。あなたの小さな行動が、人類を大きく救います。
   いま足元にある大地は、世界中につながっております。
      → http://www.facebook.com/yamada.inochi





             ▼本日の目次▼

  〜月曜日だけは、「完全版」と「短縮版」の内容は同じです〜

【1】人生には少しのお金と歌と夢、それにでっかい健康
   があれば、それでいい!……連載:793回:

   どんな社会でも、ある日突然、できるわけじゃない
   んです。鮮(あざ)やかな色の食べもののほうが、
   よく売れます。いくら自然の色であっても、それが
   くすんだ色であれば、売れません。だからぼくたち
   は、企業にさまざまな働きかけを地道にしてきたん
   です……


【2】本日ご案内する山田の「電子書籍」は、これっ!:

   ■「社会の裏側!」第77巻

    『漁師や魚たちの涙が、君に見えるか!』


 ●●毎回、メルマガの最後部に、山田の作品をズラリ掲
   載しています。ご希望作品は、各ブログからどうぞ。








______________________________

【1】
         人生には少しのお金と歌と夢、
     それにでっかい健康があれば、それでいい!

            連載:793回
______________________________

         (この欄は、毎週「月曜」に連載)

(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
  → http://archives.mag2.com/0000141214/20180611050000000.html




★タイトル:

どんな社会でも、ある日突然、できるわけじゃないんです。鮮(あ
ざ)やかな色の食べもののほうが、よく売れます。いくら自然の色
であっても、それがくすんだ色であれば、売れません。だからぼく
たちは、企業にさまざまな働きかけを地道にしてきたんです……



前回では、「枕草子」の文章を、少しお載せしました。

どうです……、良かったでしょ(笑)。

こういう文章は、ふだんの暮らしの中では、すっかり忘れてしまっ
ているものなんですね。
だから、こうした機会でもないと、なかなか、思い出すことができ
ない。

せ~の。


春はあけぼの。

やうやう(ようよう)白くなりゆく山際(やまぎわ)、少し明かりて、
紫だちたる雲の細くたなびきたる。 


……まだ言っている(笑)。

まあ、このように、ぼくたちの周囲には、素敵な色が溢れています。

そして、それらが、ぼくたちの心情を優しく保ったり、日本人とし
ての感性を磨くことにつながっているのでしょうね。

              ★★★

でも現在は、いつも口にする食べものに、なんと石油で作られた物
質で醜(みにく)く染められたものが、平気で存在しているわけ。

まあ、以前よりは、かなり少なくなったと思います。

なぜかと言いますと、企業たちが自分たちのほうから、問題のある
着色物質を避けてきた……わけじゃないんですね。

彼らは、そんなこと、絶対にしません。

だって、考えてみて下さい。
一見、鮮(あざ)やかな色の食べもののほうが、売れます。
いくら自然の色であっても、それがくすんだ色であれば、売れません。

一つでも売りたい企業側にとってみれば、どちらを選びます?(笑)

だから、外部から企業たちに働きかけるしか、この問題は解決しな
いわけです。

いつも、企業の立場になれば、こういうことは、もちろんお分かり
ですよね。

              ★★★

そういう企業を動かすために、どういう働きがなされたのか。

いまから40年ほど前。

ぼくたちが少しずつ声を上げ、企業や政府たちに、こうした「色の
害」につて、訴えてきたんです。

その当時は、ぼくなど何にも考えていませんでしたが、いまの時点
から振り返ると、ぼくは、まさしく、そういう行動の「真ん中」に
いたんですね。

そして、全国各地を走り回っていました。

皆さんご存じの、あの小冊子版「暮しの赤信号」で、早くから、こ
の着色物質について取り上げたのです。

そのため、企業たちに何度も何度も取材をし、いま世界で一番問題
になっている情報を図書館などに潜(もぐ)り込んで調べ、マンガ
・ストーリィなどにして公表したんですね。

              ★★★

その当時は、いまのようにネット社会ではありませんでした。

そのため、一つひとつを、図書館や研究施設などへ行って細かい文
字を調べたり、その専門家に遠路はるばる山川を超えて(笑)……実
際に会ったりして、事実を調べていたのです。

幸いに、多くのマスコミたちがそれを取り上げて、広く知らせても
くれました。

それらを、あとで単行本にしたりして、少しずつ広げました。

生協や民間の店などでも、少しずつそれらを元にして、食べものの
色を真剣に考えて下さるようになり、いまのような社会になったわ
けですね。

どんな社会でも、ある日突然、できるわけじゃないんです。

              ★★★

でも現在も、実際には、子どもの食べるものや、外食などで使われ
ている食べものに、まだまだかなり、こうした問題のある着色物質
が使われております。

今回は、そのあたりもぜひ知ってほしいなと、思っています。

そして、私は大丈夫よ……と言っていらっしゃるかたも、じつはこ
んなところで使われていたのだということを、お知り下さい。

ささささ、今回は、どうなりますことやら。



              ★ ★ ★


↓ 本文。前回より続く(下記は、ぼくの著書の一部分です)。




         極悪添加物 タール色素(2)
        アレルギーだけでなく脳にも影響

 1970年代のアメリカ、子どもの感情に起伏があって何を
 するにも投げやりに……。その原因がタール色素である黄色
 4号にあった!


●福神漬けやお菓子、沢庵、紅生姜(べにしょうが)……さまざま
 なものに使われている


黄色4号などのタール色素を「ニセモノ食品」と言わずして、何を
そう言えましょうか。

皆さんが食べものを選ぶ場合、「鮮(あざ)やかすぎる色」は、ま
ず疑うクセをつけておきましょう。

企業がそうして消費者の目を惹(ひ)きつけて多量に販売するとい
う目的なのですから、ぼくたちも、そういう不自然な色について
は、いつも警戒を強めたいものです。

●●漬けやお菓子、沢庵、紅生姜(べにしょうが)、梅干し、ジャ
ム……これらの表示にぜひ目を凝(こ)らしてご覧下さい(●●は、
下記の設問をご覧下さい)。

ちなみに、いつも言いますが、外食を中心になさっているかたは、
その店のメニューに原材料が大きく書かれておりませんので、ご留
意を。

黙ってそれらを(わざわざお金を払って)食べるしかありませんの
で、ぜひご自分で簡単でもいい、料理をする生き方を今日から模索
(もさく)して下さい。

「外食店という他人」に、自分の一つしかないいのちを託(たく)
しているのと同じことですから。

じつは、これらのいわゆる「タール色素」の使用が、全面的に禁止
になっている国もあります。

それほど、これらの内容は、人間の健康にとって、いま問題になっ
ているんですね。

それらの国の名前とは……(省略)。


(次回のこの欄に続く) 


             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「●●漬けやお菓子、沢庵、紅生姜(べにしょうが)、梅干し、
  ジャム……これらの表示にぜひ目を凝(こ)らしてご覧下さい」

       【選択語句→ 精神、死神、福神】

                      ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。

             答え→ 福神

【上記の文章は、ぼくの著書『その食品はホンモノですか?』(三
 才ブックス)を元にして、毎回、そのときどきに新しい事実を述
 べて行きます。すでにこの本をお持ちのかたも、どうぞお楽し
 みに!】








______________________________

【2】
   ★本日ご案内する、山田の「電子書籍」は、これっ!★

 ~PDF版を希望されるかたは、下記の案内サイトに、その
   方法が記載されています。そちらからご連絡下さい~

  いずれも短文です。そのため、「いまの時代」をサクッと
  知ることが可能です。楽しい文体ですのでお楽しみ下さい。
______________________________

    (電子書籍版は、アマゾンから直接お求め下さい)


         ★「社会の裏側!」第77巻★

      『漁師や魚たちの涙が、君に見えるか!』

~世界の漁獲高は好調なのに、日本から漁師たちが消える日も近い。
 いま規制緩和で、大企業が「漁業権」を奪おうとしています~
            山田博士・著

   第77巻の「案内サイト」→ https://bit.ly/2lhktl0


             【概要】

いま、ぼくたちが口にするサーモン(サケ)は、ノルウェー産(養
殖です!)が多いんですね。

サケが「養殖魚」だなんて、あなた、ご存じでした?(笑)

ところがそのノルウェーでも、沿岸を外国資本たちに乗っ取られて
しまい、このサーモンは彼らの「利潤を生み出す装置」と変わり果
ててしまいました。

ぼくたちがサケフライなどを、目を細めながら頬張っていますが、
あれはほとんどがこの「ノルウェーの養殖魚」です。

多くのかたは、マグロとは異なり、このサケだけは自然のものだと
思っていらっしゃるようですが……(笑)。

でも、このノルウェーと同じことが、今回のTPP(環太平洋経済
連携協定)によって、より現実のものとなろうとしております(た
とえ変則的なものになろうとも)。

そして、大企業たちが「漁業権」を奪おうとしているいま、沿岸の
漁民たちも負けてはいません。新たな動きが出てきました。
そのあたりも、本書でどうぞ、ご覧下さい。

              ★★★

最近は、日本の若い人たちが魚離れをしている……と、よく言います。

でも、そんなことを言うより前に、その「魚たち自身がこの日本か
ら離れていっている」のじゃありませんか。
違いますか。

沿岸を埋め立てて産卵場所を無くし、泣きながら日本の沿岸から去
って行く魚クンたち。

魚クンよ。どうか、この日本人たちの行為を許せ!

ぼくなど、そう叫びたくなります。

ましてや、沖縄のあの美しい海を埋め立てて、外国の基地を作るな
んて。
とても正気の沙汰だとは思えません。

日本を守るにしても、もっと、ほかの方法があるのじゃないですか。

いくら政治的事情があるにしても、こうした魚たちの存在をあまり
にも無視している。

              ★★★

それに、いまの日本漁業の縮小が、なぜ起こったのか。

それは、ほかの農業なども含めて、産業構造の変化を考える必要が
あるでしょうね。
漁業だけの問題ではないんです。

振り返ってみれば、1990年以降、農業、工業、漁業などの、い
わゆる第1次産業と第2次産業といわれる分野が、ずっとおろそか
にされてきました。

工場などは、どんどん海外にその足場を移し、日本国内は空洞化し
てしまっております。

そういう環境の中で、第1次産業であるこの漁業も、まったく例外
ではない……。

本書では、漁業だけじゃなく、いままでおろそかにしてきた農業、
林業、そして工業などという大切な「もの作り」の大切さを、再
度、ごいっしょに考えたいなと、思っています。

ささささ、それじゃ、内容をどうぞ、ご覧下さい。


(以下、省略します。詳しい概略や目次などは、「案内サイト」を
 ご覧下さい。それだけでも、内容が想像できると思いますよ)

   第77巻の「案内サイト」→ https://bit.ly/2lhktl0





               ★
               ★
               ★



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                 ●●●山田の作品集●●●
~ご希望のものがあれば、下記のそれぞれの各専用頁からどうぞ~

───────────────────────────────

 単行本以外のPDF版や音声版を、毎回、この場でご案内します

      作品集の専用頁→ https://goo.gl/qdYqR2





───────────────────────────────

        ●●●本誌の「完全版」をご希望のかたへ●●●
      ~下記のフォームから、ご連絡下さい~

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    の赤信号」。3大特典。

1.毎回、メルマガ「暮しの赤信号」の100%が読めます!

2.山田の作品が、「公開価格よりかなりの割安」で、何度でも手
  に入ります!

3.アマゾンで、「社会の裏側!」などの電子本の新刊を発行する
  たび、それらを社会より早く、「無料でプレゼント」します。
  「PDF版」に変更してお送りします!

入会ご希望のかたは、下記まで連絡下さい。半年ごとの一斉課金と
なりますので、途中入会の場合は、その月により価格は異なります。
1か月分は540円。入会当月は無料でプレゼント。自動返信で、
当月現在の金額をお知らせします。どうぞ「完全版」をお楽しみに!
                  → https://goo.gl/c6S6EQ 





______________________________

                発行/山田博士いのち研究所

   105-0001東京都港区虎ノ門2-2-5共同通信会館B1F
                  http://yamadainochi.com/ 

事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
          → http://goo.gl/t12Yx 
______________________________
★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。



























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