短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

★短縮版:9/20(水)◆ぼくの愛する日本の農産物が、なんと残留農薬のために、EUや台湾などに輸出できなくなっています!


カテゴリー: 2017年09月20日
         

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【注】本誌を、まぐまぐ!から受信される場合、上記に[PR]と記載
された広告が掲載されますが、当方とは無関係です。ご留意下さい。

               ニッポン人の心と体を救う!

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

            2017年09月20日(水)号
                      No.2939

  毎回、まぐまぐ!、メルマ、EMの合計、約7000部発行
   創刊日は2004/10/5。毎日早朝5:00に配信(日曜は休刊)
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)や『危険な食品』(宝島社新書)
などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある
山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生
きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。





            やあ、こんにちは。
          山田博士(ひろし)です。  
                     お元気でしたか!

                 今日もまたお逢いしましたね。
                         嬉しいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
   そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。

    そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。





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             ▼目次▼

【1】山田の電子本「社会の裏側!」新作の未公開原稿:

   ぼくの愛する日本の農産物が、なんと残留農薬のた
   めに、EUや台湾などに輸出できなくなっています!

【2】先週の「土曜日」に案内した作品(本日が案内最終
   日です!):

   ★「2025年問題」。あなたがこの時代を介護不
    要で駆け抜ける黄金の処方箋!
      (「即実践”マニュアル」第23話)

【3】事務局から、山田の作品以外のお薦め:

   ★壊れたものでも買い取りいたします!
    ブルーレイレコーダー、カメラ、カーナビ、ア
    ンプetc...








______________________________
【1】

    ▼山田の電子本「社会の裏側!」未公開・草稿▼


  ぼくの愛する日本の農産物が、なんと残留農薬のために、
     EUや台湾などに輸出できなくなっています!

~国民は怒るべきです。農薬使用量が台湾の200倍もあるイチゴ
 など、国内販売用と海外輸出用で畑を変えている現実とは~

______________________________

  (この欄は、毎週「水曜日」に掲載します。お楽しみに!)
                                                      


                      ~目次~

★(第1章)

「とにかく国産農産物なら安全だわ……」という思いのかたが増え
ました。そして、何も考えずに、ただただ「国産」という表示を見
るだけで、それらに飛びつく人たちが増えて行ったのです。でも、
これが怖い……。なぜなら、日本の農産物は、昔以上に「もの凄い
量の農薬」が残るようになっていたから……

★(第2章)

ところで、この台湾なんですが、台湾のある機関が、2016年の
輸入食品の検査統計を発表していました(2017年5月現在)。
この検査の不合格の上位を見ますと、「日本産のシソやミカン」な
どが並んでおります。う~むむむ(いつものように、うなってしま
います)……

★(第3章)

現在、日本で一番多く使われている農薬は、大きく分けますと3つ
になりますか。つまり、ネオニコチノイド系、グリホサート系、有
機リン系の3種類。この「ネオニコチノイド系」は、いままでもさ
んざん述べてきましたが、それを食べた虫の脳に作用して神経を興
奮させ続けるわけですね。そうすることで、虫たちをコロリと殺し
てしまう農薬です。そして、「グリホサート系」とは……

★(第4章)

いま、毎月のように、農薬の残留基準値が緩和されています。いま
までより多く使ってもいいよ……というわけですね。たとえば、除
草剤の「グリホサート」など、蕎麦(そば)に対しては0.2ppm
から一気に30ppm。つまり150倍! なぜこうなったのか。
その理由はこれです……


               ★
               ★
               ★




★(第1章)

「とにかく国産農産物なら安全だわ……」という思いのかたが増え
ました。そして、何も考えずに、ただただ「国産」という表示を見
るだけで、それらに飛びつく人たちが増えて行ったのです。でも、
これが怖い……。なぜなら、日本の農産物は、昔以上に「もの凄い
量の農薬」が残るようになっていたから……



ぼくの、若いころ。
えっと……もうかなり大昔のことになりますが……(笑)。

ご存じのように、そのころは「消費者運動」なるものが非常に盛ん
でした。

ほかでもない、ぼくたちも、共働きで息子も小さかったのですが、
そうした地域の活動に、せっせと精を出していたものです。

なぜなら、息子の世代に少しでもいい社会を残したい。

そして、それがほかならぬぼくたち自身も、倒れずにずっと働き続
けることができる社会を作ることにつながると、信じていたからです。

そのためには、やはり一番の関心事は、食べものでした。

とくに農薬については、その当時から、かなり心配だったのです。

この問題については、ぼくのような、えっと……単純な頭の人間に
とっても、非常に分かりやすかったからなんですね。
なにしろ、少しでも農薬の量を減らせばいい。
そう思っていましたから。

しかし、消費者の目線だけじゃなく、実際に農産物を育てている農
民のかたの立場になって、どうすれば、お互いがウインウインの関
係になれるのか。

そのために、当時としてはまだ名前さえ無かった「有機農業」など
を一所懸命に調べたりして、いつも頭を悩ませていたものです。

ところが、その後、ご存じのように、外国、とくに中国やアメリカ
などから大量に農産物や食料が輸入されるようになりました。
そして、とくに中国からの汚染農産物の問題が広まります。

そして、それと同時に、日本での消費者運動が、昔のような勢いが
なくなっていったのですね。

そこで、今度は、マスコミたちが大々的に輸入農産物の農薬や添加
物やそのほかの問題を騒ぎたてたため、今度は、いつの間にか、
「国産農産物であれば歓迎」……というような雰囲気になってし
まったわけです。

そう、ロハスだとか、有機野菜とか、自然……などという言葉が飛
び交うようになりましたしね。

ちょうど、いわゆる「グローバル化」(国家の垣根を越えて、地球
規模で資本や情報のやり取りが行われること)なんていう、あまり
好きでない言葉が広がった時期でもありました。

そして、そうしたグローバル化などという動きに反抗するために
も、農産物は国産農産物を食べよう……という動きが広がったわけ
ですね。

「とにかく国産農産物なら安全だわ……」という思いのかたが増え
ました。

そして、何も考えずに、ただただ「●●」という表示を見るだけ
で、それらに飛びつく人たちが増えて行ったのです(●●は、下記
の設問をご覧下さい)。

でも、これが怖い……。

なぜなら、日本の農産物は、昔以上に「もの凄い量の残留農薬」が
残るようになっていたから。
ぼくたちの知らない間にね。

あとでも述べますが、なにしろ、現在、「毎月のように」農産物に
使われる農薬の残留基準が緩和(かんわ)されています。

つまり、いままでより「農薬を多く使ってもいいよ……」となって
いるわけですね。

これが、本当に、毎月のように基準が緩(ゆる)んでいる!

もちろん、国産農産物を今後も求める気持ちは、いまも変わりません。

でも、その陰に、こうした問題が隠されていたことを、ぜひお知り
下さい。

いや、まさかぼくでも、こんな時代が来るようになるとは、想像さ
えできませんでした。

そしていまや、ぼくたちの愛する日本の農産物が、なんと残留農薬
が多いという理由のために、EUや台湾などに……輸出できなく…
…なっているわけです。

そのような事態にまで、発展しております。

じゃ、ぼくたち日本人は、外国では禁止されているような残留農薬
が多く含まれている農産物を食べても大丈夫なわけ?
日本人の体は、それほど丈夫なの?

なんて、思いたくなりますよね。

まあ、ぼくなど、踏まれても、つねられても、蹴っ飛ばされても、
案外平気ではあるのですが、でも、やはり、体は生身(なまみ)です。
自分の気持ちだけでは、なんともなりません。

口でどれだけ「元気だぞお」なんて叫んでも、体は正直です。
突然、コロリですから。

そこで、日本の農産物が、外国でどのように扱われているのか。

台湾の現状を、少し見てみましょうか。

きっと、あなたは、もう驚いて、足が立たなくなりますぞ。



★(第2章)

ところで、この台湾なんですが、台湾のある機関が、2016年の
輸入食品の検査統計を発表していました(2017年5月現在)。
この検査の不合格の上位を見ますと、「日本産のシソやミカン」な
どが並んでおります。う~むむむ(いつものように、うなってしま
います)……



いやあ、最近、台湾のかたたち、日本国内でよく見かけますなあ。

同じ中国語を話す人たちであっても、大陸の人たちに比べるとかな
り「静か」で「ふるまいがいい」ので、すぐ分かります(笑)。

「親日派」の人が多いと言われている台湾。

ぼくなども、よく地下鉄などで道を尋ねられたりします。

でも皆さん、日本語が上手で、ひょっとすれば、ぼくよりうまいみ
たいなような……。

その台湾で、いま日本から輸出した農産物が、残留農薬のために拒
否されているという悲しい現実があります。

戦後ずっと、ぼくたちは日本の農産物こそ、外国よりはまだまだ安
全だと思っていました。
つまり、「国産農産物の安全神話」みたいなものが、どの人の頭に
もあったわけですね。

だから、こういう「事件」に触れると、それまで何の現状も知らな
いかたなど、本当にもう驚いてしまいます。

つまり、台湾の人たちが日本へ旅行に来ている間、日本の食事に不
安を感じながら食べているというわけですよね。
これは、ぼくたち日本人も、少々心が穏(おだ)やかではありません。

日本に来ている外国人たちは、日本の安全で健康的な料理を召し上
がっているはずだと思っている日本人は、きっと多いのじゃありま
せんか。

もし彼らが言葉には出さずとも、日本の農産物の安全性を心配しな
がら日本の料理を食べているのだとしたら……。

本当に辛(つら)いものがあります。
ぼくなど、とくに辛い。

でも、そのように残留農薬が問題であるなら、そういう外国からの
旅行者じゃなく、この日本に実際住んで暮らしているぼくたち日本
人は、いったいどうしたらいいんです?

逃げる場所など、どこにもないじゃありませんか。

妻から逃げるように机の下に隠れたとしても、そんなものまったく
意味もありませんし……(笑)。

逃げ場がない。

何も知らされていないぼくたち日本人は、外国では拒否されるほど
の残留農薬付きの農産物を、いつも口にしていたわけですね。

これは、大変なことです。
違いますか。

そうそう、あとで、WHO(世界保健機関)の基準についても、少
し述べてみようと思っています。

ところで、この台湾なんですが、台湾・衛生福利部食品薬物管理署
というところが、2016年の輸入食品の検査統計を発表していま
した(2017年5月現在)。

この検査の不合格の上位を見ますと、「日本産のシソやミカン」な
どが並んでおります。

う~むむむ(いつものように、うなってしまいます)。

いずれも、残留農薬が日本より厳(きび)しい台湾の残留基準値を
超えていたというわけですね。
日本では問題にならないほどの残留値でも、台湾では違反です。

この台湾での「違反状況」は、日本での残留農薬の様相の一端を知
る手がかりになります。

だって、日本国内だけ見ていたら、さっぱり分かりませんから。

この台湾のデータによりますと、日本産の野菜、果物、茶、米など
で、台湾の残留農薬基準値を超えた件数は34品目100件に上っ
ています(2016年の内容)。

こうした残留農薬が基準値オーバーとして検出された食品は、一つ
の品目でも複数の農薬が検出される場合もあるようですね。
延べで144件、検出された農薬は40種類に達している……と言
います。

どういう農薬が使われているのでしょうか。

先日にもこの欄でお話しましたあの「ネオニコチノイド系」が延べ
38件と約4分の1を占めていました。

日本で出荷量トップのネオニコチノイド系「ジノテフラン」が、延
べ28件と群を抜いて多くなっているようですね。

つまり、これらは、日本国内でも、盛んに使われているという証左
でもあります。
そうですよね。

こうした台湾で違反の多いのは、先述しましたように、「シソの葉」、
「ミカン」、「茶」などなのですが、これらは、もちろん日本国内で
の使用量も多いはず。

でも、日本国内では、いっこうに「問題になりません」。
なぜ?

ここまでご覧になった皆さんは、その理由はもうお分かりですよね。

日本の残留基準値が非常に緩(ゆる)いため、これぐらいの量を平
気で使っていても、法的には「まったく違反にはならない」からで
す(あ、笑っている場合じゃないのですが。笑)。

まあ、なんとも辛(つら)いものがあります。

それに、「笑い話」を一つ……(資料)



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          ~本誌は「短縮版」です~

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でも実際は、多くの国民の声には、あまり耳を貸していないんですね。
広くどころか、狭い会議さえ、興していないわけなんです。

そういう環境の中で、こうした毒物である農薬がどんどん緩和され
ております。

こんなことで、いったい、日本の国民のいのち、そしてそこを走っ
ているあの子どもたちの存在は守られるのでしょうか。
ぼくは、本当に心配しております。

こうした事態の中で、ぼくたちにできることは何なのか。

もっともっと農業を身近なものにし、農民たちの顔が見えるように
したいものです。
産直や生協や、近所の農家との接触。

ただ単に、消費者だけで留(とどまっている限り、なかなかそうい
う農業の本当の顔が見えてきません。

少しでも、農業の方向を向いてほしいなと、切に思っています。

はい、鍬(くわ)。
腰を痛めないように、

ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)


             ▼設問です▼


設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。

 「そして、何も考えずに、ただただ『●●』という表示を見るだ
  けで、それらに飛びつく人たちが増えて行ったのです

        【選択語句→ 日産、国産、中国産】


                           ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
               答え→ 国産








______________________________
【2】

       ▼先週案内した作品の再案内です!▼

      ~まだご覧になっていないかたのために~
         (本日が、案内の最終日です)

______________________________



      先週の「土曜日」に案内した作品は、これです。
             ↓  ↓  ↓
      =======================

 ★「2025年問題」。あなたがこの時代を介護不要で駆け抜ける
        黄金の処方箋!(山田博士作品集)

   ~5人に1人が「75歳以上」時代。こんな簡単な方法で、
           自分の足で歩けるとは~

        =======================
    (「いのち運転“即実践”マニュアル」第23話)

        専用ブログ→ https://goo.gl/w4r48x


                       ~目次~

【第1章】

あなた、いま、お幾つです?60代?70代?80代? ンなもの。
そんな年齢で、介護を受けるだなんて……。いまの時代、60代~
80代なんて、まだまだはな垂(た)れ小僧です。いや、はな垂れ
小娘かな……(笑)。

【第2章】

この「2025年問題」とは、すぐそこまで来ている超高齢社会の
到来の時期のことなんです。この2025年に、いわゆる団塊(だ
んかい)の世代が、75歳を迎えます。そして、その「後期高齢者」
が、なんと2179万人にまでなるという、日本の歴史上初めて体
験する「超高齢社会」なんですね……

【第3章】

一番の問題は、介護でしょうね。いまでも、その介護従事者が足り
ないとされています。現在のペースの場合だと、2025年には2
15万人しかならず、どうしても38万人が不足となります……

【第4章】

あなたがこの「2025年問題」なんか吹き飛ばすような生き方を
すればいいわけです。そのために、いったい、何をすべきなのか……

【第5章】

「2025年問題」。あなたがこの時代を介護不要で駆け抜ける黄
金の処方箋!具体的には、こうすることで、あなたの老後は安泰
です。毎朝、寝床の中で、このストレッチをしてみるといい……

【第6章】

さて、次にすることは外に出て、樹友(きゆう)のヒロちゃんの前
に立つこと。たったのこれだけで、あなたの腰は柔軟になり、内臓

        専用ブログ→ https://goo.gl/w4r48x








______________________________

【3】
      ★事務局から、山田の作品以外のお薦め★

______________________________


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 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。













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