短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

●無料メルマガ「暮しの赤信号」5/22(火)◆「今春、長男が自炊を始めます。『月1万〜』第3巻のメニュを実践すると…」

カテゴリー: 2012年05月22日
■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■
                                                            
                  ニッポン人の心と体を救う!
                                                            
        ★無料メルマガ「暮しの赤信号」(短縮版)★

  (本誌は、「短縮版」と「完全版」の2種類があります)

                2012年5月22日号(火)

                          No.1472-m
                              
                  発行人/山田博士(ひろし)

    [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]      
        毎週4回、月火水木の早朝5時に配信
           http://yamadainochi.com/
■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者、そ
して日本危機管理学会員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べ
ものだけでなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモ
ラスな文体が人気のようで……。まぐまぐの殿堂入りマガジンです。





                   やあ、お元気でしたか!
                   今日もお逢いしましたね。
                        うれしいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
      そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
  そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。







            ▼毎週4回の概要▼

       毎回、内容は異なりますが、それぞれお楽しみ下さい。
           (変更の場合もありますので、ご了承下さい)

・月曜日→ 「時事呆談」
・火曜日→ 読者からの声と、誌上返信+山田の作品案内
・水曜日→ 人生には少しのお金と歌と夢、それにでっかい健康が
      あれば、それでいい!
・木曜日→ 読者からの声と、誌上返信+山田の作品案内










             ▼目次▼


【1】読者の声と、ぼくからの誌上返信(毎週、火木に掲載)

     ■No.1142

      今回のリニューアルも楽しみにしています……
      (W.Nさん、愛知県名古屋市、男性、44歳、教師)


【2】ぼくの作品のご紹介……今回は、読者限定の特別価格となっ
   ています!(毎週、火木に掲載)

      いつもメルマガの最後で案内している、皆さん待望の
      作品です(笑)。

      ■「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼく
        の方法」

      本日、ついに大幅割引きでご案内することにします。
      これだけの内容が、本日は、サクッと手に入ります。
      なお、先着15名のかたにはさらにさらに……(笑)。









______________________________
【1】

        ▼読者の声と、ぼくからの誌上返信▼
    〜ぼくの思いを、どうぞ、毎回お知り下さい〜

          (毎週、火木に掲載します)
______________________________

      
   注:個人のお名前はイニシャルにし、個人情報などは割愛し
     ました。

     また、誤字脱字などは訂正しましたが、送り仮名や漢字、
    文体などはそのままですので、全体での統一はわざとし
    ておりません。

    読者の体温をそのままお楽しみ下さい。


                イニシャルは、姓と名の順です。
                  (例:美空ひばり→M.H)




 …………………………………………………………………………
 ■No.1142

     今回のリニューアルも楽しみにしています……

 …………………………………………………………………………
   (W.Nさん、愛知県名古屋市、男性、44歳、教師)



いつも素敵なメールをありがとうございます。


少しずつ勉強しています。


今回のリニューアルも楽しみにしています。


                    ■山田からのお返事■


Wさん、こんにちは。
いつもメルマガをご覧になり、喜んでいます。


お元気でしょうか。


今回、本誌を「完全版」と「短縮版」に分けることにしましたた
め、多くのかたのご意見を伺うことができました。
そして、皆さんから暖かい声をいただき、ぼくのほうが感激してお
ります。


毎回、皆さんにお伝えしたいことが多く、そのために文章量もいつ
も非常に多くなってしまいました。


もっと短くしてほしい……という声が聞こえて来ましたため、さて
さてどうしたらいいものかと考えあぐねた結果、思い切って二つに
分けることにしたわけです。


まあ、この方法がはたしてよかったのかどうか、まだ結論は出てい
ません。
もう少し時間を見て、判断したいと思っています。


でも、今回、読者のかたの声をいろいろと知ることができたのは、
良かったなと思っています。
中には、いつもケータイでこのメールマガジン「暮しの赤信号」を
読んでいるけど、文章量が長くてもかまわない……なんていう声も
いただきました。


しかし、ケータイでこのメールマガジン「暮しの赤信号」の文章を
読むというのは、疲れる……でしょうね(笑)。


あの小さな窓で……読むわけしょう?
う〜む。
通勤や通学の電車の中などで読まれるのでしょうが、ぼくなら、数
頁読んだところで、もう目が回ってしまって……(笑)。


でも、嬉しいことです。
それだけ多くのかたに支持されているなんて。


今後、どのようにこのメールマガジン「暮しの赤信号」を進めて行
くのか、皆さんの便りを読みながら、ぼくもいっしょに考えて行き
たいと思っています。


将来、歴史家がいまの日本を振り返ると、きっと2012年ごろは
大変動の時代だったと判断するでしょうね。


いつかもお話ししましたが、明治維新、敗戦、そしていま。
これらの大変動の間の時間(約70年周期)が奇妙に一致している
わけですが、いまこそが、今度は日本の未来の大きな分岐点でもあ
ると思っております。


これから数年で、大きな災害や政変など、ぼくたちのいのちに関わ
る事変が次々と起こることでしょう。
大都会が、次々に破壊されることもあり得ます。


でも、たとえそうであっても、ぼくたちが多くの犠牲がないように
それらを乗り越えるにはどうすればいいのか。


非常に難しいのですが、それについての答えを、ぼくはある程度は
持っているつもりです。


             ★ ★ ★
             ★ ★ ★

      (「短縮版」は、このあたり短縮しています)

             ★ ★ ★
             ★ ★ ★










______________________________
【2】

          ▼ぼくの作品のご紹介▼

  本日は、読者限定「衝撃価格」で提供することにします。
        ぜひこの機会をご利用下さい。


   (この欄は、毎週、火木に掲載します。お楽しみに!)
  
______________________________




こんにちは。
山田博士です。


昨日、NHKラジオのの深夜便を聴いていましたら、「痕跡本(こ
んせきぼん)」なる本を集めていらっしゃるかたが、お話しをされ
ていました。


ちなみに「痕跡本」とは、古本の頁に、誰かがメモなどを記載した
本のことだとか。


その男性によれば、普通は、古本屋に並んでいる本の頁に、鉛筆な
どで何かひとことでも記入してあれば、価値は安くなるのだそうで
すね。


まあ、一般的にはそうかもしれません。
誰でも、なるべく新しい本を、お求めになられるようですから。


でも、この男性は、古本の頁に誰が書いたか分からないこの痕跡
に、大いに関心を持ち、その本だけを中心に集めていらっしゃるよ
うなんですね。


その本を読んだかたが、どういう気持ちでその本を求めたのか、
そしてどういう気持ちでこの本を愛読されていたのか。


そういうストーリィを考えるのが非常に楽しいんだ、と言われます。
う〜む、なるほどなあ。
ぼくも、その気持ちはよ〜く分かる。


よく推理小説の最初の頁に、「犯人は誰々」なんて書いてあるのは、
まあ、それはあまり嬉しくはないのですが……(笑)。


でもその男性のお話のように、古本屋に並んでいるその本の最初の
頁に、「わが愛する書」なんて書かれてあったりすると、突然……
手が止まってしまいませんか。


きっとそれをメモしたかたは、毎回、その本を開くたび、自分で書
いたこの文字を見ていたはず。


そして、そのかたの人生に、かなり大きな影響をこの本は与えたは
ずだと思ってしまうんですね。


その本の著者の名前も本の名前も初めてだけど、「よし、それなら
いっちょ、この本を読んでみようじゃないの」、という気持ちにな
りませんか。


ラジオのその男性によれば、本の中に書き込む人は年代差もあるよ
うですね。
若いかたはあまり書き込まず、年配のかたのほうが書き込む場合が
多いようで……。


いまの若いかたは、あまり1冊の本に思いを託さないのかもしれま
せんね。
ほかに楽しみがいっぱいあるからなのでしょうか。


でも、ぼくは、自分が「お若い」ころから、買った本にはいろいろ
と書き込むクセがありました。


まず、本の購入日、それに購入した書店名、それを買ったときの自
分の境遇……などを、本の最初の頁の左上に書き込むのです。
皆さんは、そんなこと、しませんか。


ぼくは、新しい本を買うたび、いまも続けております。


             ★ ★ ★
             ★ ★ ★

      (「短縮版」は、このあたり短縮しています)

             ★ ★ ★
             ★ ★ ★


さてっと……。


             ★ ★ ★


ところで、山田さん、何の話をしているのか、と思われるでしょう
が、今回、皆さんにご案内するこの「月1万少々の食費で、ザクザ
クと健康を稼ぐぼくの方法」全3巻について、なんです。


この「月1万〜」は、毎回のメルマガの一番最後でいつも紹介して
いますので、もうご存じのかたはご存じのはず。


大手のASPでも公開していますので、長く良く読まれているロン
グセラーの一つです。


今回は、これをすでに読まれたかたの「痕跡」をぜひご覧いただき
たいと、思っているんです(笑)。


ここで、やっと「痕跡」の話が出て来たぞ……(笑)。


どんな作品も、それを実際に読み、実践し、自分の血となり肉とな
っていなければ、それは存在しないのと同じでしょう。


ぼくは、この「月1万〜」を、まだ見ぬ子孫のために、そして読者
のために、最後に、自分のために書き上げました。


なぜ自分のためにか、と言えば、いままでの自分の歩いて来た道を
いったん、このあたりで整理しておきたかったからなんです。


そして、読者のかたに、ぼくの哲学をお知らせしなければ、いつも
のメルマガの文章など1ミリも分かってもらえないのではないかと
考えたんですね。
そのため、この「月1万〜」だけは、ほかの作品と大いに内容が異
なっております。


本当は、まずこの「月1万〜」を全員のかたにお渡しし、それから
メルマガをお読みになってほしいぐらいなんです。


そこで、今回は、いつも公開しているASP価格の50%引きに設
定し、しかも、先着15名のかただけには、さらに大幅割引きにさ
せていただこうと……考えました。


いつも、この「月1万〜」を欲しいなと思っていたかた。
ぜひ、この機会をご活用下さい。



             ★ ★ ★



          本日ご紹介する、作品名

             その中身とは……。

             ↓  ↓  ↓

        =======================


             PDF作品
★「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」★
              全3巻

       お陰さまでロングセラーを続けています。
      読者の声を、どうぞ今回もお聴き下さい。

        =======================



     相変わらず、明日が見えない今日このごろですが、
     だからこそこの内容は、きっと多くのかたに
          お役に立つと思っています。

    「心と体と家計」を、同時に救う「月1万〜」。

   こんな嬉しい内容は、社会にはめったにありません。

            その理由とは……。


             ★ ★ ★


いま日本という国は、「経済的にも健康的にも」、大変な事態のま
っただ中にあります。
江戸から明治に移った、1868年の明治維新にまさに「匹敵す
る」と言っても過言でないのかもしれません(大げさではなく)。


いつも述べているように、TPP(環太平洋経済協定)などという
多国籍企業たちからの圧力は、待ったなし、の状態です。
いや、すでにその影響は、もう日本列島を染めております。


日本のいままでの農業がどうなるのか。
そして、ぼくたち日本人のいのちがどうなるのか。


そういう意味では、ぼくのように、いつも浮かれてなどおれないの
ですが(笑)、この「月1万〜」が、皆さんに「経済的にも健康的に
も」ハッピーな生活をもたらすのであれば、嬉しく思っています。


この「月1万〜」は、下記のHPの中で紹介している「感動の声」
をご覧になればお分かりのように、もう多くのかたの血となり肉と
なっております。


いまさら、ぼくがとやかく言うことはないのですが、ぼく自身もい
つもこの「月1万〜」に書かれたことを実践しています。
ここで述べたことに、その後、何一つ変更はありません。


いやむしろ、数十年後、数百年後に、ぼくたちの子孫たちがこの
「月1万〜」をじっくり読んで笑顔で実践してくれる日を心待ちに
しています。


ぜひ、この機会に手元に置いておいて下さい。









______________________________


            ★「月1万〜」読者の喜びの声です!★

  〜これらが、きっと、近いうちに「あなたの声」になります〜
                              
______________________________

      文体や漢字、送り仮名などは、そのままにしています。
                  イニシャルは、姓名の順。
                  (例:美空ひばり→M.H)



■只今、レポート(「月1万〜」)を読み終えました。本当に原材
 料の吟味、調味料の材料を吟味しなければならない基本が書かれ
 ていて実行していこうと思います。レシピのお豆腐作りは少々大
 変そうなので少し後になると思います。その他のレシピは、簡単
 そうでおいしそうで少しずつ実行していこうと思います。……こ
 こまで、調査された先生に敬服いたします……。
   (A.Nさん、神奈川県逗子市、女性、59歳、無職)


■今春、長男が自炊を始めます。『月1万〜』の第3巻のメニュを
実践するとのこと。本当に山田先生のお陰です。ありがとうござい
ます……。
 (K.Kさん、福岡県福岡市、男性、53歳、サラリーマン)


■奇跡が起きました! 仕事人間の私が、朝から包丁をとり、ご飯
を炊き、味噌汁も作っています! 今もこれからおにぎりをつくる
ところです。そうしたら、起床時間が不規則だった主人も早く起き
るようになり、平日も一緒に朝食をとるようになりました。この2
0年間で、こんな朝が毎日続くなんてなかったことです! それも、
嫌々ではなく、楽しくってつい朝食を作っているんです。……確実
に何かが変化したようです……。
  (O.Kさん、神奈川県川崎市、女性、43歳、泌尿器科医)


■食費月1万円〜を読ませていただきました。とても面白く、参考
になりました。日常の習慣が、いかに健康とお金に負担をかけてい
たかがよくわかりました。楽しく健康で過ごせるよういっそう努力
したいです……。
   (M.Cさん、岐阜県岐阜市、女性、32歳、主婦)


■食生活をシンプルに考えるようになって、とても晴れ晴れした気
持ちになっている今日このごろです。玄米と大豆のご飯はとっても
おいしい!です。豆腐づくりにもチャレンジするつもりです……。
   (Y.Rさん、岡山県岡山市、女性、51歳、主婦)


■先日は、主人の出張中のアドバイスをいただき、ありがとうござ
いました。メールを読んで聞かせ、それからはコンビニに行かなく
なりました。これから一生かけて、体を本来の体に戻していきたい
と思っています。『月1万〜』を読んで、出来るところから始めて
います。お米を玄米に変えてから、お腹がちゃんと動いているのが
わかるようになりました。豆腐もこんなに簡単に手作りできると知っ
て、楽しく手作りしています……。
   (I.Aさん、東京都日野市、女性、30歳、会社員)


■この前の3巻の本、感動でした。これからも大資本、体制側の圧
 力に屈せず反撃を続けて下さい。
   (S.Tさん、神奈川県横浜市、男性、71歳、なし)


■中国にいても、日本人のお客様からたくさんお土産をいただくの
 ですが、加工品も多く、MSGや色素等が使われていない食品っ
 てほとんどないですね。台湾で留学中、クラスメートの韓国人
 (彼女は毎食、外食)が、よく「頭が痛い、MSGのせいだと思
 う」って言っていました。……私自身、子供の頃から朝食はパン、
 ソーセージと紅茶、肉食中心で育ってきました。……山田さんの
 メルマガを何度も読み返し、いろんな言葉を胸に刻んで生活して
 行きたいと思います。
      (S.Kさん、中国在住、女性、30歳、なし)










______________________________

                      (((5大特徴とは)))
                              
  〜これが、「何億円も価値のある」ロングセラーの秘密です〜
______________________________



(((特徴1)))

    山田の1か月の食費を、臆面もなく「100%」公開!
    その項目内容も示し、山田が何を口にしているか、一目瞭
    然。これだけの食費で生きている事実が、よく分かる。


(((特徴2)))

    いかなる事態になろうとも、お金を使わずに家族が「笑顔
    で」生きてゆける7大原則が書かれている!
    これを知るだけで、健康がアップし、しかも食費がグンと
    減少してしまう不思議。


(((特徴3)))

    台所で包丁を持つ「若葉マーク」の人のため、絶対的に必
    要な道具の選びかたが、すべて具体的に述べられている!
    包丁、まな板、ナベから始まり、塩、油、みりん、お酢な
    ど、至れり尽くせりだ。喉から手の出るかたも……。
    街の本屋さんや料理教室などでとても手に入らない内容だ。


(((特徴4)))

    鼻歌を歌いながら、誰でも簡単に作れるシンプルレシピが
    なんとも楽しい! こんな会話調のレシピなんて、ほかに
    はないはずだ。大切な主食の作りかたから始まり、毎回必
    ず食卓に載せなくてはならないレシピ群が満載。もうコン
    ビニ食や外食などに手が出なくなるだろう。


(((特徴5)))

    全編を通して、なぜか「ほんわかりん」となるエキスが各
    所に添加されている! これこそがじつは一番大切な部分。
    あなたやご家族の頭に、ずっと残ることになるだろう。
    独り立ちする息子や娘さんへのプレゼントにも、最高じゃ
    なかろうか。








______________________________


        ▼「月1万〜」の一般公開ページ▼

    下記は、大手ASPで公開しているものです。
これをご覧になって、いままで多くのかたがお求めになりました。

______________________________



すでに実践されているかたの声は、この中にもびっしり掲載されて
おりますぞ。


どうぞ、それらの声を楽しくご覧下さい。


あなたも、ほら「ついでに」仲間になってしまいたくなりません
か(笑)。


だって、「節約と健康」を同時に得られるという、不思議で大切な
作品です。
実践者によって、すべて実証ずみの内容。


この機会に、どうぞご家族で、ワイワイとご覧下さい。


★大手ASPで公開している頁★
         → http://goo.gl/6tGmO


ただし、今回、ご希望のかたは、このメルマガに戻って来て下さい。
そして、下記の「お申し込みフォーム」からご連絡下さい。


そうでないと、割引価格にはなりませんので……。
どうぞ、ご留意下さい(笑)。










______________________________


            ▼今回の価格▼

         〜お申し込みフォームです〜

______________________________



上記の公開頁でお分かりのように、この「月1万〜」の公開価格は、
14300円となっています。


全3巻の分量で、すぐに包丁を持つことのできる簡単レシピも載っ
ていて、もう一生役立つ内容です。


とても、書物では言い表せない内容ですので、この価格でも本当
は、十分、元は取れます(笑)。


ただし、今回は「50%OFF」としました。


さらに、先着15名のかただけには、もっと割引きをさせていただ
きました。
これは、事務局からの返信でご確認下さい。
その人数枠をオーバーしているときもありますので、その場合は、
どうぞご了承下さい。
もちろん、その場合のキャンセルなどはご自由です。




               ================
 
           「月1万〜」全3巻

         14300円→ 7150円
               (50%OFFです)

               ================
    (上記については、VIP会員は別価格となります)


    ★先着15名のかただけは、4150円とします。
     ただし、その場合は、VIP会員も一般読者も
     同じ価格とさせて下さい。
     自動返信されるメールで、現在の価格を確認し
     て下さい。




      ★「月1万〜」のお申し込みフォーム
  パソコン用→ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P72729110 

  ケータイ用→  http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P72729110 

     上記が開かない場合や提供期間が過ぎている場合は、
     事務局まで価格などをお問い合わせ下さい。
   事務局へのお問い合わせフォーム→ http://goo.gl/t12Yx




            ▼今回の、割引期間▼

          5/22(火)〜5/24(木)  



   皆さんからのご連絡、首を長くしてお待ちしています!





               ★
               ★
               ★





      ▼本誌「完全版」をご希望のかたへ!▼

  (VIP会員へは、「完全版」をお送りしています。ご希
  望のかたは、下記まで連絡下さい。自動返信で、現在の
  価格をお知らせします)
 パソコン用→ https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P32605680





______________________________

                  発行/山田博士いのち研究所

〒107-0052 東京都港区赤坂1-6-7 第9興和ビル別館4F
                    http://yamadainochi.com/
                              
事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
         → http://goo.gl/t12Yx
______________________________
★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。














本誌のバックナンバーはこちらからどうぞ(右側に並んでいます)
        → http://blog.mag2.com/m/log/0000141214/
 
本誌の登録・解除はこちらから
        → http://www.mag2.com/m/0000141214.htm

短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

発行周期: 毎日早朝5:00配信(日曜だけ休刊) 最新号:  2019/03/22 部数:  2,187部

ついでに読みたい

短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

発行周期:  毎日早朝5:00配信(日曜だけ休刊) 最新号:  2019/03/22 部数:  2,187部

他のメルマガを読む