短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

●無料メルマガ「暮しの赤信号」◆貧困ビジネスが問題になって、「くず米や砕米、奇形米」の実態が表面に出て来るとはね……

カテゴリー: 2012年05月21日
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                  ニッポン人の心と体を救う!
                                                            
         ★無料メルマガ「暮しの赤信号」(短縮版)★

  (本誌は、「短縮版」と「完全版」の2種類があります)

              2012年5月21日号(月)

                          No.1471-m
                              
                  発行人/山田博士(ひろし)

    [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]      
        毎週4回、月火水木の早朝5時に配信
           http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者、そ
して日本危機管理学会員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べ
ものだけでなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモ
ラスな文体が人気のようで……。まぐまぐの殿堂入りマガジンです。





                   やあ、お元気でしたか!
                   今日もお逢いしましたね。
                        うれしいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
      そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
  そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。







            ▼毎週4回の概要▼

       毎回、内容は異なりますが、それぞれお楽しみ下さい。
           (変更の場合もありますので、ご了承下さい)

・月曜日→ 「時事呆談」
・火曜日→ 読者からの声と、誌上返信+山田の作品案内
・水曜日→ 人生には少しのお金と歌と夢、それにでっかい健康が
      あれば、それでいい!
・木曜日→ 読者からの声と、誌上返信+山田の作品案内










             ▼目次▼


【1】そうだ、お茶飲み会「博々亭(ひろびろてい)」に行こう!
   今月は、第4土曜日に変更しました。東京・恵比寿で13:
   30から15:00まで。無料です。どうぞ!


【2】山田流「時事呆談」(毎週、月曜日に掲載)

   貧困ビジネスが問題になって、「くず米や砕米、奇形米」の
   実態が表面に出て来るとはね……


【3】5/17(木)に、日本健康づくり大学「講師」養成セミナ
   ーの案内を載せましたが、もうご覧になりましたか。
   第1期生の募集です。

   本日の24:00までが、受付日となっています。
   ご受講をお待ちしております。


【4】現在、相互紹介中の「素敵メルマガ」です。

   この機会に、いろいろな分野のメルマガを味わってみられた
   らいかが? 別の世界が見え、人生が濃くなりますよ!


【5】こんな「非常事態」になぜか人気が出て来た「いのち運転
  “即実践”マニュアル」各話。これの何が好評なのでしょう!
    改めて、ご紹介いたします。










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【1】

     ▼そうだ、お茶飲み会「博々亭」に行こう!▼

 〜今回も、ぼくへの「ショート取材光景」をご覧になれます〜

         今月の日時は、下記のとおり

______________________________



先日もご案内しましたが、もう20数年間も続いている、ぼくの読
者の会(お茶飲み会)でもある「博々亭」(ひろびろてい)。


あなたもいらっしゃいませんか。
いつも寡黙(かもく)なぼくは、ただお茶を飲んでいるだけです(笑)。


参加資格は、メルマガ読者のかたなら、どなたでもご招待します。
ただ、新しいかたを優先しますので、ご了承下さい。


定員枠がありますので、下記の専用ホームページをご覧になり、メ
ールで早めにご連絡下さい。
定員枠があるかどうか、ご連絡します。


今回も、ぼくへの「ショート取材光景」をご覧になれます(笑)。


名残惜しいですが、きっちり1時間半で終了しますので、お時間の
ないかたも、どうぞ、参加されることを願っております。


ぼくと膝詰(ひざづ)めでお話しができるなんて、こんな機会、世
界中を巡っても、めったにないかも。


             ★ ★ ★


★日時:  5/26(土)。13:30〜15:00
      (今月だけは、第4土曜日となりました)
★場所:  東京・恵比寿にあるカフェ(以前と変更しています)
★参加人数:定員枠あり。満席の場合はご容赦下さい
★参加費: 無料(ご自分のお茶代だけはご負担下さい)
★締切日: 遅くても2〜3日前までには連絡下さい。
★申込方法:下記の「博々亭」専用ホームページから、どうぞ

  専用ホームページ→ http://yamadainochi.com/yama-o.shtml








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【2】

           ▼山田流「時事呆談」▼

 (この欄は、毎週、月曜日に掲載しています。お楽しみに!)


 貧困ビジネスが問題になって、「くず米や砕米、奇形米」の
         実態が表面に出て来るとはね……

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ぼくはご飯が大好き。


何が無くても、ご飯さえあれば、もう何もいりません。。


ご飯のほかには、ほんの少しの味噌汁と青菜と大豆と小豆とゴマと
小魚と漬けものと塩と水と土生姜と大根と……えっとそれに……。


いやあ、けっこう食べていますなあ(笑)。


これだけも、ぼくは生きものたちのいのちを毎日バッサリと奪いな
がら、今日も「ヌクヌクと生きている」んです。
もっと真摯(しんし)に生きなくては、いけませんよね。


でも、ぼくたち日本人にとってはお米は最後の砦(とりで)なんで
す。
もうあとがない。


なぜなら、ぼくたち人間には、もともと、ほかの生きものとは大き
く異なる特徴があるんですね。


それは、アミラーゼ活性が非常に高い動物だということ。


つまり、デンプンを多く摂(と)らなくてはならない生きものなん
ですね。
よくしたもので、生まれたばかりの乳児は、デンプンなどより乳
(にゅう)が必要ですから、このアミラーゼ活性がまだかなり小さ
いんです。


その代わり、乳を分解するラクターゼ活性のほうがこの時期には高
いという特徴があります。


でも、「神さま」の計らいは凄い。


離乳してゆくにつれ、今度はアミラーゼ活性がどんどんと高くなっ
てくるんですね。


体が成長するにあわせて、体自身が酵素などをしっかりと準備し
てくれる。


そして、そのデンプンを多く摂るために、ぼくたち人間は、穀物を
よく噛むための臼歯(きゅうし)を持っていますが、ライオンたち
とはこの点で大きく異なっています。


お近くのワン君やニャンコ嬢の口の中を、よく眺めてご覧なさい。


まあ、彼らも人間たちに家畜化されてしまったため、その歯は変化
して、奥歯のほうはかなり人間に近くなってはおりますが、まだま
だ人間の歯の構造とは大きく違っていることがお分かりでしょう。


まさしく彼らの歯は犬歯や猫歯……(笑)。


先が鋭く尖(とんが)っているじゃありませんか。
違いますか。
あなたの歯はいかが?


尖っていたら、どうぞ、肉や骨をかじって下さい。
もしそうでなければ、あなたは、もっともっとデンプンをたくさん
摂るべきなんですね。
それを毎日の食べものの中心に据(す)えなくてはならない。


でも勘違いしないで下さい。
ただデンプンとは言っても、何でもいいわけではなく、日本人が摂
るデンプンは、北国で摂れたものじゃダメなんです。
北国のような小麦などじゃなく、この日本列島で多く摂れる米。


その米を中心にすべきなんです。


だって、ぼくたち生きものには、ぼくたちが住む日本列島で一番多
く摂れるものを食べる、という大原則があります。
これが崩れると、突然、体の調子も崩れます。


そう、だから、小麦じゃなく、つまり米というわけですね。


しかもこの米は、狭い場所で多く収量できるという特性があるた
め、ほら、見て下さい。
山の多いこの狭い日本列島でも、これだけ多い人口をまかなえて来
たわけ。
ホンマに凄(すご)いことやおまへんか(なぜか関西弁になる)。


考えてみて下さい。
たった約38万平方kmの土地に、約1億3千万人の人口。


こんな山ばかりの窮屈な国なのに、独自の文化が発展し、西洋列強
の植民地にもされず、いやむしろ明治時代に日本にやって来た西洋
人たちは、日本の奥ゆかしい文化とその日本人の知識の深さに驚い
たほどでした。


食がその国の歴史を作り、その国の文化を育(はぐく)み、その国
の文明を作る。


米は、収穫が多く、同じ土地に何度作っても連作障害は起こさず、
しかも、美味(おい)しいんですね。
そして米は、パンなどと違って人体にちょうどあう水分があり、格
段の旨さがあります。


これが欧米人でさえ、いったん米の魅力にはまると抜け出せなくな
る大きな原因なのかもしれません。


そのいのちより大切なお米が、たとえば「くず米や砕米、奇形米」
だったら、あなた、どうしますか。


生きますか、死にますか……(笑)。


じつは、それと同じようなことが、千葉市で起こったのです。


ある団体が、低額宿泊施設の入居者に支給された生活保護費から、
高額な費用を天引きして渡していたという「事件」。


その団体「シナジーライフ」は、入居者に支払われる生活保護費の
12万円のうち、なんと10万円ものを天引きし、入居者にはわず
か2万円しか渡していなかった、というものなんですね。


そして、この団体が入居者に渡していた物的支援が、毎月10kg
ほどの「お米」だけだったとは。


しかも、その米が、なんと……。


先述したような「くず米や砕米、奇形米」がほとんどだったと言う
んですね。
ぼくなど、もう先ほどから口がアングリ……です。


ある研究期間の調査では、今回、カビの菌糸(きんし)や胞子が確
認されたようですし、お米の鮮度も著しく低下していたと。


しかも、黄色く変色した米もあったそうですね。
こんなものを現物支給されては、たまったものではありません。


そのため、2010年の2月、この入居者がこの団体を相手取り、
費用の返還を求める裁判を千葉地裁に起こしたのです。
そして、2012年の4月、ほとんど勝訴に近いほどの和解が成立
したと言うのですね。


まあ、これは当然でしょう。
でも、全国では、このような例は山ほどあるのじゃありませんか。
ぼくたちの目に見えないだけ。


そのような「貧困ビジネス」の存在が、困っている人たちをさらに
苦しめているんですね。
なのに、なぜこのような現状がいつまで続くのでしょうか。


もちろんこれとは逆に、不正な方法で保護費を得ている人たちもず
いぶん増えています。
本当に困っている人たちへ、ぼくたちみんなのお金が回るまでに
は、まだかなりの年月が必要なのかもしれませんね。


今回はこうして問題になったから、改めてこのような「くず米や砕
米、奇形米」の事実が日の目を見たのですが、じつは、ぼくたちの
生活の中にも、これらの米が大いに染みこんでいたんです。


たとえば、ドラッグストアなどのディスカウントショップで売られ
ていた激安米に、これらくず米が多く混ぜられていた事実もありま
す。


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             ★ ★ ★

      (「短縮版」は、このあたり短縮しています)

             ★ ★ ★
             ★ ★ ★


どうして消費者は、この事態を黙っているのでしょう。
良質な米がどんどん少なくなっているというのに。
そしてその一番大切な主食が、外国米とくず米で犯されつつあると
いうのに……。


今回は、貧困ビジネスが問題になった「ついでに」、こうした「く
ず米や砕米、奇形米」が表面に出てきましたが、何のことはない、
いままでグンと深いところへこれらの米が染みこんでいたわけなん
ですね。


こうした不味(まず)い米が流通すれば、なおさら若い世代の米離
れが進みませんか。
ぼくは、それを、非常に恐れております。


もっと、若者よ、本当の米を食べよう。
もっと、日本よ、本当の米を誇ろう。
もっと、農民よ、本当の米に生きよう。
そして、もっと、読者よ、本当の山田の熱い声を聞こう。


ん?


またまた山田さん。
大切な文章にかこつけて、何かおかしな文言(もんごん)を混ぜたな。
……なんては、思わないで下さいね。


なにしろ、内気で、恥ずかしがり屋で、声が小さくて、消極的で、
何もふだんは話すこともできないぼくの性格ですので(誰のこと?)、
こんなときにでもちょこっと混ぜておかなくては、一生、人様へ話
すことなどできないのです。


お、あなた、突然首を傾(かし)げたりして……。


まあまあまあ、あまり深くは……。
ほら、道端のあのヒナゲシ。
可愛いじゃありませんか。思いませんん?(え?話と関係ない?)。


ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)




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               ★
               ★



                         ▼設問です▼



設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。


 「ちなみにくず米とは、未熟米や●●、砕米(さいまい)など
  と言われるもの」
                              
    【選択語句→ 人形米、奇形米、整形米】

                              
                           ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると
 思っています。

               答え→ 奇形米










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【2】

    ▼先日、ご案内した案内は、ご覧になりました?▼

     今回は、記念すべき「第1期生」の募集です!

         〜本日が、最終受付日です〜

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          先日の案内ページです。

             ↓  ↓  ↓
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                           第1期生

           ★日本健康づくり大学★
        「講師」養成セミナー(全5回)

       〜限定12名のみ募集のお知らせ〜

   ●最終回で「講師」資格証を授与します。今度はあなた自身が
         社会に向けて動いて下さい。

   =========================


145年前、明治維新当時は、日本のお手本はヨーロッパでした。
67年前、太平洋戦争の敗戦時は、アメリカがお手本でした。
だけど、いま。


今後の未来で、お手本となる国が世界に見当たらないんですね。
どこの国も、みんな内外に手こずっています。


日本は明治維新後、2度にわたる被爆や、戦災や大震災など、多く
の辛(つら)くて悲しい体験をしてきましたが、この自然豊かな日
本という国こそが、今後世界をリードしてゆけるのじゃないかと真
剣に思っているんです。


その理由は、このセミナーなどの中で追い追い説明して行くことに
しましょう。


でも、そのためには、ぼくたち自身が自分の胸に手を当てて過去を
振り返り、良いものは良い、悪いものは悪い、という気持ちを持つ
べきなんですね。
頑(かたく)なではダメなんです。


でも、こんな時代に生きるぼくたちは、ある意味、素晴らしい瞬間
に立ち会っているとも言えませんか。


痛みはあります。
悲しみもあります。
でも、それらを乗り越えたり、それを乗り越えた後の大きな喜びも
あるんですね。


だけど、そのためには一番大切なものがあります。
ぼくたち自身のいのち。
かけがえのない、いのち、です。


ぼくは、この日本健康づくり大学を、いまの時代に、そのように位
置づけています。
そのため、世界の人たちも同時に助けるという思想に共感下さるか
たは、ぜひ奮ってご応募下さい。


              (後略)



★下記が、先日ご案内したメルマガ。
 以上の内容が、すべて載っています。
 再度、ご覧下さい。

 皆さんからの連絡を、お待ちしております。


 ここから↓
 → http://archive.mag2.com/0000141214/20120517050000000.html
         (本日が、「最終締切日」です)










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【3】

   現在、本誌を紹介して下さっている「メルマガ」です。

          いろいろな分野のメルマガを、
        この機会に味わってみて下さい。

       (山田博士いのち研究所、事務局推薦)
______________________________

    読者のみなさんにお役に立つことを、事務局としても
    願っております。
    みな、それぞれの分野で一所懸命努力しておられる素
    敵なメルマガばかりです。



             ここから
             ↓ ↓ ↓

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         ★『日刊ビジネス経済英語
       〜英字新聞で読み解く時事ニュース〜』★

  毎日1分読むだけでTOEICスコアが345点から730
  点に伸びるメルマガです↓↓

  英字新聞記事の中から毎日、その日の主要なトピックを選
  んで抜粋し、記事内容を分かり易く翻訳・解説してニュー
  ス形式でお伝えしています。
  このメルマガを読めば現代人に必須の英語スキルが身に付
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  1日1〜2分で読めるので、忙しくて新聞を読む時間の無
  いサラリーマンや、英語力を高めたいと思っている学生や
  受験生、主婦の方にオススメ。どなたも無料購読できます。

     ⇒ http://www.mag2.com/m/0001335090.html
 ============================
 ◆(本誌事務局より)凄いですね。読むだけでスコアがアッ
 プするとか。楽しく学ぶのが一番。時事にも強くなりますよ。










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【4】

      ▼「いのち運転“即実践”マニュアル」▼

           各話のご案内

   〜こんな「ニッポンの非常事態」に、なぜか人気です〜

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あまり、このメルマガでは案内していないのですが、ぼくの作品
「いのち運転“即実践”マニュアル」各巻が、なぜかこのところ、
人気が出ているようです。


各ASPで公開しているものですが、よかったらご覧下さい。


             ★ ★ ★


     「いのち運転“即実践”マニュアル」各話


1.「自殺しない『野菜種』を入手するこの方法!」(即実践・第
  1話)……有機野菜でもご注意! 従来からの「固定種」を扱
  う会社と「F1種」を扱う会社、実名リスト。実態をどうぞ。
       → http://zentsukiichi.friendhp.com/i_733393.htm


2.「安全な水をタダで作る簡単な方法!」(即実践・第2話)…
  …多くの人は間違った方法で、かえって害を高めています。高
  価な水を買えば買うほど、水環境は悪くなるという事実をぜひ。
       → http://zentsukiichi.friendhp.com/i_733162.htm


3.「ギックリ腰を、わずか5分ほどで快方させる『天使』の方法
  !」(即実践・第3話)……一生役立つ、その簡単な予防方法
  も伝授します。親しいかたに教えてあげれば喜ばれるかも。
       → http://zentsukiichi.friendhp.com/i_732785.htm


4.「100歳人に習った、首の運動だけで簡単にできる頭を惚
  (ぼ)けさせないこの方法!」(即実践・第7話)……いくら
  長命でも、ベッドに伏す人生では、何の意味がありますか。老
  年になってより輝くために、毎日、試してみて下さい。
  【超・豪華付録】山田が毎日やっている、二本足の人類に必要
  な「足腰完全鍛錬法」もご教授します。足が動けば、どんなと
  きでも何とかなります。
       → http://zentsukiichi.friendhp.com/i_737802.htm


5.「あなたの歯が、どんどん悪くなる理由。フッ素塗布する歯科
  医には、こう伝えなさい!」(即実践・第8話)……市販の歯
  磨き剤の90%には、すでにフッ素が添加されています。なぜ
  アメリカの歯磨き剤には「注意書き」があるのでしょうか。
       → http://zentsukiichi.friendhp.com/i_753584.htm


6.「原発から飛散する放射性物質の、山田流・明るい対処法!」
  (即実践・第10話)……大丈夫、心配はいらない。だけど今
  日からの人生の第一歩はこう踏みだそう。3.11を乗り越え
  るために。まずみずからの暮らしをこう変革して下さい。
       → http://jinminnotame.friendhp.com/i_767185.htm


      今後、どんどんと作成するつもりです。
         どうぞ、お手元に置いて下さい。
そして、けっしてマスコミたちに踊らされないようにお願いします。





               ★
               ★
               ★





           ■山田のロングセラー作品!■
         (実践者のナマの声をどうぞ)

〜節約と健康が同時に得られる……いまの時代に嬉しい内容です〜

 「月1万少々の食費で、ザクザクと健康を稼ぐぼくの方法」全
 3巻。山田の食費を初公開。これだけの食費で、山田は生き
 ています。お金をかけないほうが健康はアップし症状は快方す
 るのですが、7つの原則が必要。「節約と健康が同時に」得ら
 れるという、嬉しい作品です。簡単レシピ付きのロングセラー。
         → http://goo.gl/6tGmO





______________________________

                  発行/山田博士いのち研究所

〒107-0052 東京都港区赤坂1-6-7 第9興和ビル別館4F
                    http://yamadainochi.com/
                              
事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
         → http://goo.gl/t12Yx
______________________________
★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。























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