短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

●無料メルマガ「暮しの赤信号」5/10(木)◆「お寿司には砂糖がほしい。でも砂糖のかわりに何を…」実話・食卓の事件簿

カテゴリー: 2012年05月10日
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                  ニッポン人の心と体を救う!
                                                            
         ★無料メルマガ「暮しの赤信号」(短縮版)★

  (本誌は、「短縮版」と「完全版」の2種類があります)

                2012年5月10日号(木)

                          No.1466-m
                              
                  発行人/山田博士(ひろし)

    [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]      
        毎週4回、月火水木の早朝5時に配信
           http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者、そ
して日本危機管理学会員でもある山田博士(ひろし)が配信。食べ
ものだけでなく、人としての生きかたを考えます。なんともユーモ
ラスな文体が人気のようで……。まぐまぐの殿堂入りマガジンです。





                   やあ、お元気でしたか!
                   今日もお逢いしましたね。
                        うれしいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
      そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
  そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。







            ▼毎週4回の概要▼

       毎回、内容は異なりますが、それぞれお楽しみ下さい。
           (変更の場合もありますので、ご了承下さい)

・月曜日→ 「時事呆談」
・火曜日→ 読者からの声と、誌上返信+山田の作品案内
・水曜日→ 人生には少しのお金と歌と夢、それにでっかい健康が
      あれば、それでいい!
・木曜日→ 読者からの声と、誌上返信+山田の作品案内










             ▼目次▼


【1】読者の声と、ぼくからの誌上返信

     ■No.1140

      私は一人暮らしなので、これ以上呆けにならないよう
      に山田さんのメルマガでしっかり勉強したいと思いま
      す……
      (M.Yさん、大阪市此花区、女性、60代、無職)


【2】ぼくの作品のご紹介(先日の作品を再掲載しました!見本も
   変えましたので、きっとお役に立ちます)

         ★「実話・食卓の事件簿」★
              全5巻

          これもロングセラーです。
          どうぞ、ご活用下さい。

          今回の見本は、第4巻の「8」です。

       8.お寿司には砂糖がほしいのですが、砂糖のかわ
         りに何を使ったらいいのでしょうか?

         ぼくの返信を、どうぞ、ご覧下さい。
         役立ちますぞ(笑)。
         この「実話・食卓の事件簿」で、ご家族をお救
         い下さい。


【3】現在、相互紹介中の「素敵メルマガ」です。

   この機会に、いろいろな分野のメルマガを味わってみられた
   らいかが? 別の世界が見え、人生が濃くなりますよ!










______________________________
【1】

        ▼読者の声と、ぼくからの誌上返信▼
    〜ぼくの思いを、どうぞ、毎回お知り下さい〜

          (毎週、火木に掲載します)
______________________________

      
   注:個人のお名前はイニシャルにし、個人情報などは割愛し
     ました。

     また、誤字脱字などは訂正しましたが、送り仮名や漢字、
    文体などはそのままですので、全体での統一はわざとし
    ておりません。

    読者の体温をそのままお楽しみ下さい。


                イニシャルは、姓と名の順です。
                  (例:美空ひばり→M.H)




 …………………………………………………………………………
 ■No.1140

 私は一人暮らしなので、これ以上呆けにならないように山田さ
 んのメルマガでしっかり勉強したいと思います……

 …………………………………………………………………………
   (M.Yさん、大阪市此花区、女性、60代、無職)



今、お年寄りの生活を見聞きしていると、添加物の多い物を食べて
おられる人が多いです。


私は一人暮らしなので、これ以上呆けにならないように山田さんの
メルマガでしっかり勉強したいと思います。


この文字は、音声ソフトで書きました。
うまく届きますように。


                    ■山田からのお返事■


Mさん、こんにちは。
いつもメルマガをご覧になり、喜んでいます。


しっかり、Mさんのメールはこちらに届いております。
ありがとうございました。


しかし、Mさんのいつもの前向きの姿勢は素晴らしいですね。
ぼくなど、とても真似が出来ません。


親から5体揃った身体が与えられているはずなのに、いつも自分に
文句ばかり言っております。


やれ、頭が悪いだの、やれ、呑気だの、やれ、不真面目だの、やれ、
顔が悪いだの……(笑)。
言い出せば、本当に、キリがありません。


なのにMさんは、ご自分の体がどうのこうのと言うことより、いつ
もご自分で情報を得て、それをご自分で実践され、ご自分の身をも
って試(ため)しておられる。


素晴らしいじゃありませんか。
いつも、ぼくのほうが勉強させていただいております。


先日もこのメルマガで述べたのですが、「体のご不自由なかたにし
か見えないこと」がいっぱいあるんですね。
ぼくたちにはまったく見えない。


そして、じつはそこにこそ、いまの社会の真実が隠されているもの
なんです。
それを、ぜひいつもぼくたちにお教え下さい。


ご老人にとって生きにくい社会とは、じつは若者もそうなんです。
同じく、若者にとって生きにくい社会とは、子どもも同様。
そして、女性にとって生きにくい社会は、男もそう……なんですね。


それと同じく、身障者にとって生きにくい社会は、じつは健常者に
とってもまったく同様に、生きにくい社会と言えます。


ただそれが、ふだんは誰にも気が付かないだけ。


そして、それらの差別的な問題は、「あくまでも自分だけの個人的
な問題」だとして多くのかたたちは思わされているだけ、なんですね。


そのあたりは、いまの支配者たちはじつに巧妙です。
いかにも社会は「民主的に見える」形になっている。
そして、各自の努力のなさが、自分の不幸を招いているんだという
ように仕向けているわけなんですね。


そういうことは、今度の「3.11」で多くの国民が気付いたと思
います。


振り返りますと、日本社会は「ほぼ70年周期」で、誕生、発展、
成熟、衰退……を繰り返して来ました。
これ全部で、その合計年がほぼ70年だというわけです。


明治維新から10年ほど経って始まった一つの周期は、その70年
後の1945年に終わりました。


そしていまの社会の「誕生」は、この1945年なんですね。
それから70年ということは、ほぼ2015年。
つまり現在は、戦後社会の最後の衰退期に当たっているわけ。


だから、今後数年は、この世界はいままで経験したこともない「も
の凄い変化」が起きることでしょう。
まさに、明治維新と同様の内容になるとぼくは思っております。


そんな中に生きているぼくたちにとって、弱者がより弱者に変化し
て行くような施策は、絶対に許してはなりません。


でも、昨年の「3.11後」を見ていますと、どうも、そのような
匂いがプンプンとしております。


弱者と強者に真っ二つに割れる社会。


             ★ ★ ★
             ★ ★ ★

      (「短縮版」は、このあたり短縮しています)

             ★ ★ ★
             ★ ★ ★










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【2】

          ▼ぼくの作品のご紹介▼

  本日は、読者限定「衝撃価格」で提供することにします。
        ぜひこの機会をご利用下さい。


   (この欄は、毎週、火木に掲載します。お楽しみに!)
  
______________________________



こんにちは。
山田博士です。


一昨日、この「実話・食卓の事件簿」をご紹介しましたが、本日、
改めて再度、掲載することにします(笑)。


ただ、見本は新しくしましたので、ぜひ楽しんで下さい。


まだ初めてのかたは、きっとこの内容を詳しくはご存じないでしょ
うし、こんな手紙形式の楽しい作品なんて、日本中、いや世界中探
してもきっと見当たらないはずです。


これはこの名前どおり、すべて実話。


皆さんからのお便りに、資料などを入れて少し補筆をし、ぼくから
返信した形にしたこの作品は、もう読むだけで、「いのち運転百科
事典」なんですね。
全国の全家族の居間に備えておいてほしいもの。


読むだけでも役に立ち、楽しくて、きっと、「周囲のかたに話した
くなる内容」だと思いますよ。


しかも内容が今日の見本のように、まるで具体的。


中にはレシピまで詳しく載せているものもあり、この「実話・食卓
の事件簿」全5巻をどう活用したらいいものかと、日夜頭を悩ませ
ていらっしゃるかたもいるとか、いないとか(笑)。


これらをすべて書物にすれば、大変な頁になるでしょうね。


どうぞ、この機会にご家族でお読み下さい。


道端にはオレンジ色したヒナゲシたちが、そよ風に体を揺らしなが
ら、ぼくに「お話しをしようよ」と流し目を送って来ます。
う〜ん、春、満開!


辛(つら)くて悲しい事件や事象が限りなく続くこんな日本列島で
すが、それでも頬に流れる涙はサッと拭き取り、作り笑いでもい
い、希望の歌を歌って歩いて行きましょうよ。


春、満開。
今年の春は、「今年だけ」なんですから。


             ★ ★ ★



          本日ご紹介する、作品名

             その中身とは……。

             ↓  ↓  ↓

        =======================


         ★「実話・食卓の事件簿」★

 読者への質問に答えた、楽しくて真剣なぼくの「返信補筆」集!

                        第1巻〜第5巻

    (全部で、なんと55万文字。A4判で481頁です。
       あなたは、読むのに耐えられるか。笑)

        =======================


    これは、マスコミがけっして言おうとしない事実を
    商品名、企業名も含め、100%、皆さんにお知ら
    せしたいため、この世に存在しています。

    多くのかたは予想もつかないでしょうが、出版や放
    送の媒体では、固有名詞など、一番大切な部分がす
    べて削除されてしまいます。

    それが真実だと思っていらしゃるようですが、とん
    でもない。
    事実は小説より奇なり。

    全5巻というこの分量に、驚かないで下さい。

    しかし、下記の「見本」でもお分かりのように、サ
    クッと読めて、コクがあり、しかも後味がいい(笑)。
    どこかのビールのようで……。



             ★ ★ ★


毎回、こうしてご紹介するときに、「目次」と「見本」を載せてい
ます。


今回は、全5巻の中でも、「第4巻の目次」とその「見本」を載せ
ました。
下記のとおり。
どうぞ、その文体や内容をご覧下さい。


ただ、見本は、先日のものと違うものにしました、
楽しみにご覧下さい。


「実話・食卓の事件簿」は、マスコミなどが絶対言えない内容ですが、
読者のかたはぜひ知っておいてほしい内容です。
これを読むと、いつものメルマガの内容が、より理解しやすくなる
はずです。


さあ、まずは下記をどうぞ。


これらのすべてに、ぼくからの楽しくて、すぐに役立つ返信文が載
っております。










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             目 次
──────────────────────────────

         「実話・食卓の事件簿」第4巻



はじめに/世の中、実話ほど、胸を打つものはありません。ぼくか
     らの楽しいお返事文で、暮らしの疑問点が氷解します。
     今日からできる具体策が満載 



──────────────────────────────
      
1.アメリカで夫が面接試験を受けたら、ドラッグテストが義務づ
  けられており、30人のうち夫だけがパスしました!

(K.K、アメリカ合衆国、女性、43歳、ポラリティ&マッサー
 ジプラクティショナー)
──────────────────────────────
        ★山田からのお返事(概略)★

  麻薬成分に甘味料を混ぜた、お菓子のような名前のドラッグが
  出回っています。その名前は、「ストロベリー・クイック」、
  「チーズ」……


──────────────────────────────
      
2.父がどうしても玄米を食べないので、何かいい工夫などあれば
  教えて下さい

   (S.M、奈良県大和郡山市、女性、47歳、鍼灸師)
──────────────────────────────
         ★山田からのお返事(概略)★

  小豆や大豆を使ってこうするのもいいし、あるいはこんな食べ
  かたもあります


──────────────────────────────
      
3.玄米にはフィチン酸が含まれており、これが体内に入った毒素
  だけでなく、ミネラル分まで排出する、とのことですが……

   (Y.A、イギリス、女性、39歳、料理教室主宰)
──────────────────────────────
         ★山田からのお返事(概略)★

  ミネラルなどを自由な状態にするため、体内で吸収しやすく
  なったという報告もあります。弥生時代から食べられて来た玄
  米は、多くの試行錯誤の中で闘って来たと言えるでしょうね


──────────────────────────────
      
4.福島県の浜どおりの小女子専門店を紹介してもらい、小女子を
  求めたのですが、なんと化学調味料が……

   (H.N、埼玉県さいたま市、男性、51歳、会社員)
──────────────────────────────
         ★山田からのお返事(概略)★

  ぼくは、観光地の土産物店では、食べものは絶対に買いません。
  なぜなら……


──────────────────────────────
      
5.先日、コンビニで、国産の野菜を使った商品を見ました。これ
  はきっと山田さんの働きかけだと……

   (A.K、大阪府豊中市、男性、35歳、団体職員)
──────────────────────────────
         ★山田からのお返事(概略)★

  中国人はホウレンソウを食べないんですよ。なのに、日本にそ
  れを作って輸出している。おかしいと思いませんか


──────────────────────────────
      
6.毎日家族のために、自家製の創作パンを焼きます。ドライイー
  ストは外国製のものですが、有害かどうかのコメントを……

   (S.Kさん、奈良県奈良市、男性、67歳、無職)
──────────────────────────────
         ★山田からのお返事(概略)★

  ぼくは、何か商品を求める場合、まずその企業の過去を見ます。
  すると、企業の顔が見え、商品の答が見えて来るんです


             ★ ★ ★
             ★ ★ ★

      (「短縮版」は、このあたり短縮しています)

             ★ ★ ★
             ★ ★ ★










______________________________

            (今回の見本)

         ★上記の第4巻の「8」です★


8.お寿司には砂糖がほしいのですが、砂糖のかわりに何を使った
  らいいのでしょうか?

   (Y.R、岡山県岡山市、女性、51歳、女性、主婦)

______________________________



             ↓ ↓ ↓



 「山田レポート」7の、「白い悪魔・砂糖を甘く見てはいけない」
 を ありがとうございました。
 さっそく読みました。

 砂糖は調味料の一つと思って使っていました。

 改めようと思っています。
 そこで、質問が2点あります。

 質問1、お寿司には砂糖が欠かせません。砂糖のかわりに何を
 使ったらいいでしょうか?
 質問2、蜂蜜は食べてもいいでしょうか?
    
 以上です。教えてください。



──────────────────────────────

          ★山田からのお返事★

8.このようにして、ぼくは梅酢とリンゴおろしを使って作ってい
  ますが、いつも、食材から旨味を引き出す努力をしたいですね

──────────────────────────────


 Yさん、こんにちは。
 お寿司の件、確かに甘味がいりますよね。

 黒砂糖ではきついし、白砂糖は論外です。

 別に薦めるわけではありませんが、どうしても使う場合は、テン
サイ糖ぐらいならいいかもしれません。

 これは、ゆっくりと糖分が体に吸収されますので、体に優しいか
もしれません。
 ただ、過分の使用は、やはり甘味にいつもしがみつくという同じ
穴のむじなとなりますので注意が必要でしょうね。
 
 あるいは、みりん(本物のもの)を使う手もあります。

 私は以前、みりんとお酢と塩を上手に使って、お寿司を作ってい
ました。
 ただ、お酢は、体を冷やしますので、冷え気味のかたは、度々の
使用は控えて下さい。

 また、みりんを使うと、ご飯がベトベトになりますので、火を
使って弾(はじ)き飛ばすなどの工夫が必要でしょうね。

 ところで、面白い方法もあります。
 ちょっとお教えしましょうか(笑)。

 梅酢と、リンゴおろし、を使う手です。

 リンゴおろしは、およそ大さじ3杯ぐらい(2人分)でいいかと
思いますが、これと梅酢を混ぜると……(略)。


              (後略)


★と、まあ、こんな感じの文章がズラリ並んでいます。
 資料なども駆使して、すぐに役立つ内容ばかり。

 いつも言っていますが、マスコミたちの報道は、ほんの一部分だ
 けで、肝腎なところはいつもぼやけています。
 この「実話・食卓の事件簿」では、すべて実名で載せています。
 
 いまの時代、残念ですが、子どもや家族を誰も守ってはくれません。
 どうか、そのような現実を、お知り下さい。


★上記は、この全5巻のほんの一部の、そのまた一部なんですが、
 下記は、この「実話・食卓の事件簿」全5巻の内容です。

 どうぞ、ご覧下さい。
 もう、驚きじゃありませんか。

 こんなものが、この世の中に存在するのです(笑)。










______________________________


                  ★「実話・食卓の事件簿」★
                    第1巻〜第5巻の索引
                              
            以下の見出しは実際の見出しじゃなく、
                  内容が一目で分かるように、
      簡単なものに作り替えて分かりやすくしたものです。
______________________________



上記では第4巻をたまたまご紹介しましたが、これが全5巻となっ
ています。
すべて「実話」です。


それらに対して、ぼくからのさまざまな資料を駆使した返信。
もう、これらを読まずして、未来を語れない……ですよね(笑)。


どうぞ、ほかの全5巻も下記からご覧下さい。


この索引だけでも、内容がよく見えるじゃありませんか。
そして、あなたの知りたかった内容もあるのじゃありませんか。


これらすべてに、ぼくからの楽しい「返信」が載っております(笑)。



    _______________________

                          ★第1巻★
    _______________________
                  (約9万文字、全78頁)


はじめに いのちの偽証情報で、翻弄(ほんろう)されないために 
                        (1巻7頁)
1.映画「スーパー・サイズ・ミー」にみる日本のマスコミ事情
                        (1巻15頁)
2.ソーダを飲むと、すぐにハイパワーになる女の子の話
                        (1巻18頁)
3.1日に100gの砂糖で、心臓発作が5倍になります
                        (1巻20頁)
4.ニコチンの7〜8割が肺から吸収され、血液を回るんです
                        (1巻23頁)
5.カップめんの増加と増える若者の脚気病をどう見る?
                        (1巻26頁)

 (長くなるので、以後は省略しました。NO.25が最後です)



    _______________________

                          ★第2巻★
    _______________________
                  (約7万文字、全69頁)


はじめに ここで紹介している熱い声を読んでいると、いま生きて
     いる社会がまさにここに反映しているなあ、なんて思っ
     てしまいます               (2巻6頁)
1.体に入った毒物を体外に排出するいい方法をお教えしましょう
                                                 (2巻8頁)
2.魚を食べるときの注意点を一つ。こんな対策、本当は寂しいの
  ですけれど……                               (2巻11頁)
3.外国人が連れ合いの場合は、食をこうして下さい
                           (2巻15頁)
4.青菜をゆがくときは、ここを注意しないと無意味になります
                           (2巻17頁)
5.日本人の3人に1人が、慢性頭痛持ちなんですよ    
                         (2巻20頁)

 (長くなるので、以後は省略しました。NO.25が最後です)



    _______________________

                          ★第3巻★
    _______________________
                  (約10万文字、全84頁)


はじめに この「実話・食卓の事件簿」で、あなたの人生が素敵な
     舞台になりますように          (3巻2頁)
1.待った!そのタンパク加水分解物。化学調味料の替わりにいま
  盛んに使われ始めたこの調味料の実態とその怖さはこれです
                          (3巻14頁)
2.ソルビン酸は、膠原病(こうげんびょう)の原因です。免疫を下
  げますしね                   (3巻17頁)
3.マイ包丁と、マイお箸を持ちましょう!      (3巻20頁)
4.外食する場合、子どもにメニュを渡してはいけません
                         (3巻23頁)
5.神が人間に与えた酒は、炭素が二つ付いたエチルアルコールだけ。
  なんか面白いですね                            (3巻25頁)

 (長くなるので、以後は省略しました。NO.25が最後です)



    _______________________

                          ★第4巻★
    _______________________
                  (約11万文字、全95頁)
                      頁は省略しました。


はじめに 世の中、実話ほど、胸を打つものはありません。ぼくか
     らの楽しいお返事文で、暮らしの疑問点が氷解します。
     今日からできる具体策が満載

1.麻薬成分に甘味料を混ぜた、お菓子のような名前のドラッグが
  出回っています。その名前は、「ストロベリー・クイック」、
  「チーズ」……

2.小豆や大豆を使ってこうするのもいいし、あるいはこんな食べ
  かたもあります

3.玄米にはフィチン酸が含まれており、これが体内に入った毒素
  だけでなく、ミネラル分まで排出する、とのことですが……

4.ぼくは、観光地の土産物店では、食べものは絶対に買いません。
  なぜなら……

5.中国人はホウレンソウを食べないんですよ。なのに、日本にそ
  れを作って輸出している。おかしいと思いませんか

 (長くなるので、以後は省略しました。NO.25が最後です)



    _______________________

                          ★第5巻★
    _______________________
                (約18万文字、全155頁)
                      頁は省略しました。


はじめに/
  量が質に転化する「素敵な瞬間」を、どうぞお楽しみ下さい(笑)

1.カプセルの風邪薬に黄色5号が使われていて、1歳から大人ま
  で使えるという麦門冬湯入り咳止めシロップには、安息香酸ナ
  トリウムが……

2.内科医で処方してくれる薬も効果なく、むしろ胃がおかしく
  なったり視力が極端に落ちたりするだけです……

3.これはと思ったことは直ぐに実行し、……おかげさまで風邪を
  引くことも無く元気一杯毎日過ごしております……

4.豆腐を手作りするとこんなにも味が違うのかとびっくり! 子
  供が夢中になってあっという間に平らげてしまいます。もう市
  販の豆腐は食べられません……

5.食事の内容は、以前よりず〜っとシンプルになってきましたが
  まだまだです……

 (長くなるので、以後は省略しました。NO.74が最後です)




★どうです。
 おっとと……どうぞ、もう倒れて……下さい。
 後ろから、ぼくが支えていますから(笑)。


 出版物ではけっして手に入らない具体例満載の「実話・食卓の事
 件簿」。


 もう、これらがないと、安心して毎日が眠られなくなるという声
 を……いただいたか、いただいていないか、これからいただくか、
 ……という事態になっております(笑)。


 ぜひいまのうちに、お手にしておいて下さい。
 どこでも手に入らない、「実話・食卓の事件簿」。










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          〜ご希望のかたは、下記からどうぞ!〜

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下記のフォームからお申し込み下さい。
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即、届くと思いますが、もし届かない場合は、再度、ご自分のメル
アドを確かめて下さい。


まれに、ご自分のアドレスを間違って送信されるかたもいらっしゃ
います(笑)。


その場合は、再度、送信なさって下さい。


  ★「実話・食卓の事件簿」専用・お申し込みフォーム

  パソコン用→ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P34218951

  ケータイ用→ http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P34218951



             ●今回の価格●

     専用頁では4800円(全5巻)となっております。
           それが、今回は……。
          
           =====================

           4800円→ 3900円

           =====================
     VIP会員のかたは価格が異なっていますが、同
     様にしてお申し込み下さい。


          ●今回の特別割引期間●

         5/10(木)〜5/14(月)


       今回は、上記の「期間内」とさせて下さい。
 連絡いただいたかた「全員」に、上記の価格で提供いたします。



今回も、皆さんからのご連絡を、いまかいまかとお待ちしています。
どうぞ、ご活用下さい。


お元気で!










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   現在、本誌を紹介して下さっている「メルマガ」です。

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    読者のみなさんにお役に立つことを、事務局としても
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 3巻。山田の食費を初公開。これだけの食費で、山田は生き
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  の課金は385円という格安。毎年9月で締めています
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                  発行/山田博士いのち研究所

〒107-0052 東京都港区赤坂1-6-7 第9興和ビル別館4F
                    http://yamadainochi.com/
                              
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 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
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 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。






















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