短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

●「暮しの赤信号」3/20(火)◆再度のお知らせ。3/26(月)から、本誌は「簡略版」と「完全版」の2種類に分かれます!


カテゴリー: 2012年03月20日
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                  ニッポン人の心と体を救う!
                                                            
              ★メールマガジン「暮しの赤信号」★

               2012年3月20日号(火)

【3/26号から本誌は、「簡略版」と「完全版」に分かれます】
    〜あなたのご希望のほうの本誌を、お送りします〜

                          No.1436
                              
                  発行人/山田博士(ひろし)

    [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]      
       毎週4回、「月火水木」の早朝5時に配信
           http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)、そして日本危機管理学会員でもある山
田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生きか
たを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。ま
ぐまぐの殿堂入りマガジンです。





                   やあ、お元気でしたか!
                   今日もお逢いしましたね。
                        うれしいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
      そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
  そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。










______________________________
【1】

         来週の3/26(月)号から、

   本誌は「簡略版」と「完全版」の2種類に分かれます!

______________________________
    〜あなたのご希望のほうの本誌を、お送りします〜




こんにちは。
山田博士です。


お元気でしょうか。


ぼくはいま、泣いています。


その理由を、どうぞ聞いて下さい。
え? 聞いてくれない?(こ、困った。笑)。


自宅近くの道端に立っていた3本の大きな梅の木が、すべて倒され
てしまい、今年は、あの素敵な梅の花が見られないのです。


その枝には毎年、めじろたちが何羽もやって来て、楽しく遊んでお
りました。
その光景がもう二度と見られない。
こんな悲しいことは、ないじゃありませんか。


最寄り駅付近はいま、「開発」という名の自然破壊の真っ最中。


森や林が、重機のあの腹に響くような重い音とともに、毎日毎日無
くなって行く。
そして周りは、冷たいコンクリート色に染まっております。


5年ほど前には、キツネもいたんですよ(笑)。
いや、冗談じゃなく、本当ですってば……。
ぼくが歩いていたら、道へサッと出て来てからまた踵(きびす)を
返して林の中へ戻って行きました。
驚いたのでしょう。


あの太い、大きなシッポ。
ぼくの目に、しっかり残像として残っております。
こんな都会の中に、キツネたちも同居してくれていたんです。


その可愛いコン君たちも、いったいどこへ行ったのやら。
お〜い、コン君よお。コン君よおおおおおお。


毎日、ぼくは涙ぐんでおります(ちと、大げさか)。
でも、人間とはいったい「何様のつもり」なのでしょうね。
きっとほかの生きものたちは、そう思っているのじゃありませんか。


             ★ ★ ★


もうこれ以上、地球を壊すのは止めにしたい。
ぼくは、日本の文明は、進み過ぎたのじゃないかと思っています。
昭和30年代の末あたりがちょうど良かったのじゃないでしょうか。


そのころは、機械でさえ、人間と友だちでした。
ぼくたちは、一所懸命になって彼らと対話したモンです。
彼らのご機嫌を取りながら、機械と暮らしてた。


でもいま。
機械たちのほとんどすべては、ぼくたちの手の届かないところに行
ってしまったんですね。


少しばかりの故障でさえ、すべてブラックボックスとなり、ぼくた
ちには手も足も出ません。


そうこうしているうちに、昨年の原発大事件です。


ぼくたちにさっぱり手の出ない分野で「専門家」なんていう名前の
狭窄(きょうさく)人間たちが、やりたい放題をしていたんですね。


こんなことでは、いつの日か、人間の全否定に繋がってしまいます。
……と思っていたら、本当にそうなってしまいましたけど。


原発が建設されるとき、ぼくなどは故郷(若狭地方)で、その危険
性を大きく叫びながら活動していました。
でも、いかんせん、多勢に無勢。


そして多くの市民たちは、関電(関西電力)の札束になびいてしま
ったんですね。
それなのに、いまごろになって騒いでいる。
ぼくなど、もう滑稽を通り越しております。


今回の「3.11」大事件も、まったく同じですよね。


             ★ ★ ★


そのような中にあって、ぼくは昨日の3/19(月)号で、このメ
ルマガを2種類に分けるというお話しをいたしました。
もちろん、あなた、もうご覧になりましたよね(笑)。


これは、ひょっとして、創刊以来の「大事件」なのかもしれません。
でも、いまなぜこういう試みをあえて、したのか。
その理由をぜひ、知ってほしいのです。


いまはまだ昨年をひきずっています。
でもこんな事態だからこそ、このメールマガジン「暮しの赤信号」
は、ぜひ続けたいと思っているんですね。


でも、気持ちだけでは続けることができません。


ご存じのように、活字離れ、マガジン離れ。
そして考えることを止めた人たちの群れ……。


手っ取り早くお金を儲けて、苦労せずに暮らしたい。
そして自分さえ幸せになれば、介護、福祉、障害、貧困、病気……
などの問題は考えようとしないかたが、年配者でも増えて来たよう
に思います。


社会を変えようとせず、自分が変わろうとする。
そしてそれが出来ないから、今度は自分を責める。


もし先祖たちがそのような行為をしてきたなら、いまもなおぼくた
ちの世界は、平安時代や鎌倉時代や戦国時代が続いていることでし
ょう。
違いますか。


先人たちが一つずつ、みんなのことを考え、楽しみながら社会や世
界を考えて来たから、いまの日本があるのじゃないでしょうか。


それなのに、電車内で、ピコピコピコ……とケータイゲーム機でみ
んなが遊んでいれば、誰が喜ぶと思います?


誰が、陰で、ほくそ笑んでいるのでしょう。
そんな国民ばかりが増えれば、支配者たちは何でもやりたい放題に
なりませんか。


年金支給年齢がどんどん後ろへと下がって行き、その金額もどんど
ん下がって行き、しかも消費税だけはどんどん上がって行く。
こんな仕打ちを受けているのに、みんなは黙って今日もピコピコピ
コ……(笑)。


             ★ ★ ★


そんな中、今後、本誌は、VIP専用メルマガ「暮しの赤信号」(完
全版)と、無料メルマガ「暮しの赤信号」(簡略版)の2種類にな
ります。


社会のコアになっていただくかたに対しては、今後、VIP専用メ
ルマガ「暮しの赤信号」(完全版)のほうををお送りします。


これは毎月、課金しますが、何度も言いますが、その課金のために
こんな面倒なことをするのじゃありません。
もし課金のためだけなら、ぼくはもっともっと高価な金額を請求し
ています。こんな半端な金額を設定しません……(笑)。


その理由は、このVIP会員には「深く」お知らせしたいからなんですね。
毎回、たっぷり時間を取って、何度も何度も本誌を読んでほしい。
そして周囲のかたにこの内容をどんどん広めてほしい。


つまり、コアになるかたへのメルマガです。
その証拠金です(笑)。


そして、もう一方の、無料メルマガ「暮しの赤信号」(簡略版)の
ほうは、広く浅く、本誌を読み続けたい、というかた。
情報量ももっと少なくてもいいから、とにかく、少し抜けた感じの
山田のそばにいつもいたいという、奇特なかた(笑)。


そういうかたには、いままでのメルマガよりずっと文字の量も少な
い無料メルマガ「暮しの赤信号」(簡略版)をお送りします。


あなたの環境にあわせて、このどちらかをお選び下さい。
あとでの変更も、もちろんOKです。


そしてVIP専用メルマガ「暮しの赤信号」(完全版)の読者に
は、もの凄い特典が付いています。
メルマガの完全版以外に、その時々に案内するぼくの作品の大幅な
割引制度(何度でもOK)。しかも、大学などのセミナーへの受講
資格。


どうぞ、昨日のメルマガを再度、下記でお載せしますので、改めて
お考え下さい。


いまのところ、多くのかたから、VIP専用メルマガ「暮しの赤信
号」(完全版)を読みたいという連絡が届いておりますが、ご自分
の環境で判断して下さって結構です。


なお、ぼくはどちらのかたも差別はいたしません。
どちらをお読みになるかたも、ぼくの読者です。


ぼくは昔から、この「差別」という言葉が大嫌いです。
区別は必要かもしれませんが、この差別は大嫌いです。
だから、遠慮せず、どちらかをお選び下さい。


なお、VIP専用メルマガ「暮しの赤信号」(完全版)は、毎月ほ
んのスズメの涙ほどの課金がありますが、今度の日曜日までは昨日
のメルマガで述べておいた大幅割引金額で結構です。


3/26(月)からは、本来の課金といたします。
まあ、それでもスズメの……いや、山田の涙……ぐらいの課金なの
ですが……。


そして、今後ともぼくとごいっしょに歩いて下さい。
作品をお求めにならずとも、いっこうにかまいません。


皆さんがぼくのそばにいらっしゃるだけで、ぼくは大いに満足で
すから(笑)。


さあ、思いっきり背伸びして、明日のあなたの姿をのぞきましょう
よ。


★下記が、昨日(3/19号)のメルマガです。再度ご覧下さい!

  → http://archive.mag2.com/0000141214/20120319050000000.html 
     (3/25の23:59までは、上記で述べた価格とします)










______________________________
【2】

       ▼読者からの声へ、ぼくからの誌上返信▼

     毎回2名のかたへですが、楽しくご覧下さい。

         (毎週、火木に掲載します)
  
______________________________

      
   注:個人のお名前はイニシャルにし、個人情報などは割愛し
     ました。

     また、誤字脱字などは訂正しましたが、送り仮名や漢字、
    文体などはそのままですので、全体での統一はわざとし
    ておりません。

    読者の体温をそのままお楽しみ下さい。


                イニシャルは、姓と名の順です。
                  (例:美空ひばり→M.H)



 …………………………………………………………………………
 ■No.1113

 5:2:1の法則、がんばっているつもりですが、ついつい
 「1」の肉を多く取ってしまう日が出てしまいます……

 …………………………………………………………………………
     (M.Mさん、東京都、女性、42歳、パート)



5:2:1の法則、がんばっているつもりですが、ついつい「1」
の肉を多く取ってしまう日が出てしまいます。


それをもっと改めつつ、野菜も、緑の濃い野菜を選ぶということは
ずっと続けています。


小松菜やホウレン草は、我が家では欠かせない野菜となっています。


今回のセミナーも楽しみにしています。


                    ■山田からのお返事■


Mさん、こんにちは。
いつもメルマガをご覧になり、喜んでいます。


ふふふ、やっていますね(笑)。
いいことです、いいことです。


あの「5:2:1の原則」は、ぜひ毎回、お守り下さい。
今後、ずっと一生、活用して下さい。


あんな簡単なことで、毎回の食卓に何を出すべきかを考えずとも、
誰でも容易に、体に必要なメニュが摂れてしまいます。


ぼくなども、いつも食卓を眺めては「これ良し、あれ良し!」なん
て叫んでいるのですが、自分で料理した妻でさえ、全部食卓に並べ
てから、「あ、いけない。納豆を忘れちゃったあ!」なんて叫んで
慌てております。


世の中には、ドイツあたりから流れて来た「北緯50度の栄養学」
が溢れていますが、何のことはない。
これらは、あの過酷な北国で効果的なものなんですね。


チーズも牛乳もバターも肉類も、みんな彼の地で食べるものだった
んです。
それを、明治の先人たちが、温帯の日本へ導入してしまいました。


北国の人たちには、過去、何万年とそこに住んでいたわけですか
ら、これらの乳製品を体に入れても、それらを分解する酵素がちゃ
んと分泌(ぶんぴつ)するわけなんですね。
うまく出来ています。


これ、ラクターゼ……という酵素なんですが……。


だけどぼくたち日本に住む人間には不要の産物なんです。
人間の体というのはうまく出来ていて、ぼくたちが生まれて母乳を
飲むときだけはちゃんとそのラクターゼがたっぷり分泌されます。


だから、赤ちゃんは、たとえ母乳じゃなくてもほかの乳でさえうま
く分解して自分の体に取り入れることができるわけ。


でも、ぼくたちはとっくに母乳から離乳しているのに、大きくなっ
てからも乳製品を摂っていればどうなりますか。
そのまま倒れるしかありません。
そして、各種のアレルギーを引き起こすという塩梅となります。


人間を創造した「神さま」は、本当にうまく考えました。
それこそが、仰せのように「5:2:1の法則」なのでした。


どうぞ、今後ともメルマガを楽しんで下さい。
そして、ご家族みんなが、よりハッピーになる道を歩いて下さい。


お元気でね。




 …………………………………………………………………………
 ■No.1114

  おかげさまで有害物質については大分知識も増えてきまし
  た……

 …………………………………………………………………………
    (T.Mさん、栃木県、女性、37歳、会社員)



いつも楽しく拝読しております。


おかげさまで有害物質については大分知識も増えてきました。


今回は「笑い」についてとのことですので、楽しみにしておりま
す。
よろしくお願い致します


                    ■山田からのお返事■


Tさん、こんにちは。
お元気でしょうか。


この欄で、こうして読者のかたからいただいた声を紹介して、ぼく
の誌上返信を公開しているのですが、もうTさんで、1114番目
となりました。


1114番目!


う〜む、早いものですね。
とても、ぼくなど信じることができません。


1100人ものかたへ、ぼくはお返事を出したことになりますよね。
こんなずぼらなぼくが、これだけのかたへお返事を出した。
ぼくの頭をどうぞ、撫でてやって下さい(笑)。


それにTさんの仰せのように、このメルマガを毎回ご覧になってい
ただくだけで、有害物質を「自然に」避けるような暮らしに近づき
ます。
これは、本当です。


しかも、笑いまで、「おまけ」で身につく……(笑)。


でも、これらは、やはり何と言っても、このメルマガの受け手側の
事情が大きいんですね。
ぼくはそう思っています。


ただ単に、ぼくがメルマガで叫んでいてもダメなんです。


いままで生きて来られたTさんという受け皿があるから、スッと体
に入って行くのでしょう。


だから、そんなTさんはいったい、どのようにして育って来たので
しょうね。
ぼくはそちらのほうに、興味があります。


人は環境の動物です。
周囲の環境や家庭事情次第では、どのようにも変わるモンなんです
ね。
だから、子どもを育てるのは怖いこと。
親が社会から試(ため)されますからね。


それに仰せのように、周囲には有害物質が溢れています。
そのどれからもぼくたちは逃げることは出来ないんですね。
しかも、毎日、毎年、どんどん新しい化合物が生まれています。


そして「環ホル」(環境ホルモン)のように、極めて微量でさえ、
しっかりと子孫たちを殺すような影響を与える物質も、少しずつ分
かって来ました。


でも、こんなこと、数十年前には、誰も言ってはいなかったんです
よ(笑)。


どんな有害物質でも、「その量が問題なんだ!」と叫んでいた学者
も大勢いましたし……。
とくに企業側の人たちに。
だから、自分でわざわざその有害物質を食べて、「ほら、大丈夫で
しょ」なんて言ったりしてね(笑)。


ぼくはこう思っています。


有害物質の存在以上に、それを体から追い出す物質についても、も
っともっと研究すべきだと、ね。


とくにいまの事態のような日本では、体から有害物質を追い出す作
用のある食べものが、本当に大切です。


ぼくは先祖たちが何を食べていろいろな有害物質を避けて来たの
か、いま改めて研究しているところなんですよ。


そして、じつはそういうものこそ、本来、ぼくたちがもっともっと
食べるべきじゃないのか、とね。


答は、案外、そんなところに眠っているのかもしれません。
今後とも、メルマガ、ぜひ楽しんで下さい。


お元気でね。










★今回は、VIP専用メルマガ「暮しの赤信号」(完全版)や、無
 料メルマガ「暮しの赤信号」(簡略版)への切り替えなどでテン
 ヤワンヤですので、ぼくの作品の紹介は止めておきます。

 また機会を見て。

 寒くなったり温かくなったり、まるでぼくの心のような季節です
 が、どうぞ、お体には十分ご留意下さいね(笑)。





               ★
               ★
               ★




______________________________

                  発行/山田博士いのち研究所

〒107-0052 東京都港区赤坂1-6-7 第9興和ビル別館4F
                    http://yamadainochi.com/
                              
事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
         → http://bit.ly/ayFZ4B
______________________________
★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 末長く本誌を続けて皆さまのお役に立ちたいため、掲載される
 場合などは必ず事前にご連絡下さい。お願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。

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