短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

●「暮しの赤信号」3/15(木)◆第1話「ぼくの好きな食べもの10選」への反響が強くて、再度、ご案内いたします(笑)


カテゴリー: 2012年03月15日
■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■
                                                            
                  ニッポン人の心と体を救う!
                                                            
              ★メールマガジン「暮しの赤信号」★

               2012年3月15日号(木)

                          No.1434
                              
                  発行人/山田博士(ひろし)

    [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]      
       毎週4回、「月火水木」の早朝5時に配信
           http://yamadainochi.com/
■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)、そして日本危機管理学会員でもある山
田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生きか
たを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。ま
ぐまぐの殿堂入りマガジンです。





                   やあ、お元気でしたか!
                   今日もお逢いしましたね。
                        うれしいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
      そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
  そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。





             ▼目次▼


【1】読者からの声と、ぼくからの誌上返信(毎週、火木に掲載)

     ■No.1111

      先日、近くで講演されていたようですが、平日で参加
      できませんでした……
       (O.Hさん、神奈川県、男性、42歳、会社員)

     ■No.1112

      笑いと免疫の関係...すごく興味あります……
       (Y.Tさん、北海道、女性、46歳、セラピスト)


【2】ぼくの作品のご紹介。本日は、読者限定「衝撃価格」で提供
   することにします(毎週、火木に掲載)

     ★山田博士の「好きなもの」シリーズ★〜毎日、これで
      ぼくは生きています!〜

      第1話「ぼくの好きな食べもの10選」

      先日、この本邦初公開の作品を、読者の皆さんにご紹
      介しましたら、多くのかたから「興味半分?真剣半分?」
      なのか……どちらか知りませんが、多くの連絡があり
      ました(笑)。

      そこで、今回再度、強烈にご案内します。

      先日お知らせしたかたに悪いので、今回は若干高くな
      っておりますが、何の何の、それでも公開予定価格よ
      りはずっと……。

      どうぞお手にしてみて下さい。
      もう、ひっくり返られること、間違いな〜し!!(笑)。

      今回は、前回と異なる文章の一部を、少しご紹介しま
      した。どうぞ、楽しんで下さい。


【3】現在、相互紹介中の「素敵メルマガ」です。

   この機会に、いろいろな分野のメルマガを味わってみられた
   らいかが? 別の世界が見え、人生が濃くなりますよ!










______________________________
【1】

       ▼読者からの声へ、ぼくからの誌上返信▼

     毎回2名のかたへですが、楽しくご覧下さい。

         (毎週、火木に掲載します)
  
______________________________

      
   注:個人のお名前はイニシャルにし、個人情報などは割愛し
     ました。

     また、誤字脱字などは訂正しましたが、送り仮名や漢字、
    文体などはそのままですので、全体での統一はわざとし
    ておりません。

    読者の体温をそのままお楽しみ下さい。


                イニシャルは、姓と名の順です。
                  (例:美空ひばり→M.H)



 …………………………………………………………………………
 ■No.1111

 先日、近くで講演されていたようですが、平日で参加できませ
 んでした……

 …………………………………………………………………………
    (O.Hさん、神奈川県、男性、42歳、会社員)



先日、近くで講演されていたようですが、平日で参加できませんで
した。


また、機会があったら開催されるようであれば家内も連れて参加し
たいと思っています。


                    ■山田からのお返事■


Oさん、こんにちは。
いつもメルマガをご覧になり、喜んでいます。


あ、そうでしたね。
先日の講演会の場所は、東京の多摩地方でしたから、Oさんのお住
まいのすぐ近くでした。
う〜む、残念でした(笑)。


今度、機会があれば、ぜひお二人でお出かけ下さい。
きっと、今後の人生が輝くことだと思いますよ。


参加されたかたは、みんな「目が」輝いておりました(笑)。
講演が終わってからも、壇上で皆さんにつかまり、なかなか放して
いただけません。


また先日は、ちょうど新しい本が発行したすぐ後だったため、受付
でこの本を何冊か販売していただきました。


ところがそれを購入したかたが、その本を手に持ち、私の座ってい
るところまで行列をして……(笑)。


いつもぼくは、自分のサインだけでなく、そのかたのお名前もいっ
しょに書くようにしております。
だって、一期一会(いちごいちえ)ですから。
そのかたのお名前を書くなんて、もう二度とないでしょうしね。


だから、心を込めて……とは、なかなかいかないんです。
なにしろ、悪筆。乱筆。歪筆。


そのため、間違うと大変ですから、すぐ近くにメモを置いておき、
漢字の綴り方を1文字ずつ聞いて確認しながら、サインするんです。


でも、実際のところは、子どものときは、もっともっと字が上手だ
ったんですよ(と、いつも母が言っております。つまり、いまは何
という文字を書くのだということのようで……)。


なにしろ、自分で自分の文字が読めない。
講演のとき、板書のあの歪んだ文字を、皆さん、よく我慢して下さ
っているなあ(笑)。
もう、感心します。


まあ、あんな文字でよかったら、どうぞ、ぜひ講演会にご参加下さい。


今後とも、メルマガ、ぜひ楽しんで下さい。


お元気でね。




 …………………………………………………………………………
 ■No.1112

     笑いと免疫の関係…すごく興味あります……

 …………………………………………………………………………
   (Y.Tさん、北海道、女性、46歳、セラピスト)



笑いと免疫の関係…すごく興味あります。

笑いヨガというものも聞いたことがありますし、健康とつながりが
深そうですね。


今回も多くの気づきをいただけそうで嬉しいです。よろしくお願い
いたします。


                    ■山田からのお返事■


Yさん、こんにちは。
お元気でしょうか。


笑いは、人間だけに許された宝物。
でも、多くのかたはご存じないようですが、ふだん常に意識してい
ないと、ほかの動物のように笑うことができなくなります。


これは本当です。


せっかく人間を創造した神さまが、笑顔というこんなに素敵な「武
器」を与えて下さったのに、それを捨て去るほど、悲しことはあり
ません。


いまの日本社会は、いのちが軽視されているただ中にあります。
今回の「3.11」のその後を見ても、まさにそうですよね。
そのため、多くのかたは毎日の暮らしに溺れて、数日間も微笑みを
忘れてしまうこともままあるのかもしれません。


でも大人なら、あとで自分に強く言い聞かせて訂正することも可能
ですが、子どもにとっては一生を左右することにもなります。


その子の宝物を周囲の大人たちが奪うことだけはしないでほしい。
いつもぼくはそう思っているんですよ。


なのに、最近の親子を眺めていると、食事をするときもお茶を飲む
ときも、親子がケータイ風のオモチャで遊んでいます。
もちろん、笑顔などどこにもありません。
もし笑いがあっても、それは自分だけの自嘲な笑い。


小さな子どもがそばにいるのに、なぜ若い母親たちはそんなに、自
分の手の中の小さな画面ばかり見つめているんです?


母親に語りかけて欲しくてムズムズしている小さな子をほっぽり出
すほど、その小さな箱は大切なのでしょうか。
育児は、その瞬間だけなんです。


あとで、「まとめての育児」はできない。


だから、少なくとも、子どもが育つまでは、ケータイは持たないで
ほしいんですね。
持っていれば、ついつい使ってしまいますから。


いまは以前のように電話連絡やメールだけじゃなく、いろいろな
「遊び」ができますから、それが育児放棄につながって、家族が不
幸のどん底に墜ちることにもなりかねません。


ぼくは、子どもが小さなとき、食事の間はテレビを消しました。
いつも消していました。
そして、「いただきます」と言いながら、いま食べられるいのち
に、ほんの1ミリでも思いを馳せるようにしたつもりです。


食事のときにそうしなければ、人間の本当の心など育つはずがない
んですね。


いまは町に出ても、ひとこともしゃべらなくても過ごせるような時
代になりました。
いや、一つの笑顔を顔につけずとも、過ごせるようになりました。


でも、こんな雰囲気で住んでいる存在って、とても人間とは言えま
せんよね。
じゃ、これ、何だろ。
う〜む。
人間じゃないとすれば……(笑)。


お元気でね。










______________________________
【2】

          ▼ぼくの作品のご紹介▼

  本日は、読者限定「衝撃価格」で提供することにします。
        ぜひこの機会をご利用下さい。


       (この欄は、毎週火木に掲載します)
  
______________________________




          本日ご紹介する、作品名

  先日、本邦初公開のこの作品をご案内しましたが、まだまだ
  ご覧になっていないかたもいらっしゃるようなので、再度、
            お知らせします!


          どうぞ、ご活用下さい。
     そして、今日からあなたも楽しんで下さい。



             ↓  ↓  ↓
        =======================


       ★山田博士の「好きなもの」シリーズ★
      〜毎日、これでぼくは生きています!〜

              第1話
        「ぼくの好きな食べもの10選」
                        本邦初公開!

        =======================


こんにちは。
山田博士です。


3月。
別れと出会いの月です。


若いかたは、生まれ育った懐かしいこの故郷から巣立ち、親しい友
人や親たちと、大粒の涙をこぼしながら別れることになります。
もう友人たちとは、一生で二度と会えないかもしれない。


そして初めての町での新しい出会い。


古今東西を問わず、先人たちもきっとこうして、多くのかたが「大
きく」育って行ったのでしょうね。
だから、こんな季節ですが、負けてはいけません。


ほら、ぼくを見て下さい。
故郷を出て上京した「17歳の春」を、いまも鮮明に覚えております。
高校を出て初めていままでとは異なる大都会で暮らす。
しかも、周囲には誰一人、知った者などいない。


まるで、この大東京という渦の中に、ポツンと投げ込まれた小石の
ようでした。
送って来てくれた母と別れたときの、あの心細さったら。


あれからいったい何十年が経ったことやら。
もう過ぎた年月を数えるのさえ、嫌になりました(笑)。


どうか、若いかた。
周囲のかたたちに手を差し伸べるためにも、自分のいのちを本当に
大切になさって下さい。
自分のためだけじゃないんです。
他者を助けるのが、あなたの使命なんです。


だから、自分のいのちだからどうしてもいい、というわけではない。
そのため、いのちを作るふだんの食べものの内容が、それこそ地球
より重い意味を持つことになります。


そして、心優しい人ほど、傷つくものなんですね。
でも、そんなモン、何ですか。


ぼくも本当に心が優しいため(誰のことを話している?)ぼくの心
など絆創膏だらけ、です。
でも、何があっても、自分は自分。
世界中にただ一人、自分の替わりはいないんですね。


だから、辛いときは、ぼくの顔でも思い出して下さい。
え?
そんなことをすれば、かえって「めげて」しまう?
まあまあ、そんなこと言わないで。
ほら、この世に一人ぐらい自分の味方になってくれる大人がいてく
れると思うほど、心強いものはありませんぞ(笑)。


             ★ ★ ★


さて、今後、ぼくの「好きなもの」シリーズを、いくつかまとめ
て、読者の皆さんに提供して行こうかと思っております。
もちろん、軟弱なぼくのことですから、どこまで時間と体がもつか
……なので、明日はどうなるか分かりませんが……。


これらの作品をあとに続く世代にもぜひ読んでほしいなと願ってい
ます。
そして、「そうか。当時、山田博士(やまだひろし)という面白い
人間がこの国にもいたんだあ……」と言われれば本望です。


そこで最初の第1話。


この中身は、もちろ〜ん(笑)、「ぼくの好きな食べもの10選」と
しました。


この中身とは……。


あとでもくじをご覧下さい。
そして、文章の一部も掲載しました。


もう、その日から、きっとぼくの真似をされるかたが続出すること
でしょうね。


いったい山田さんって、何を食べて生きているわけ……なんて夜も
寝られないほど悩んでいらっしゃるかたもいるようですので(笑)、
こうして公表することにしました。


そして、ぼくもけっして皆さんと異なる人間じゃなく、みんな同じ
土俵の上で生きているんだということをぜひ知って下さい。


いつかもこのメルマガで述べたかもしれませんが、ぼくたちは大き
な宇宙という観点で見れば、みんな繋(つな)がっているんです。
民族、性別、宗教、職業、年齢……そんなものすべて関係ありませ
ん。


だから、「ぼくの好きな食べもの10選」を、ぜひ皆さんにも知っ
てほしいなと思っております。


考えてみれば、こんなこと、いつも講演会やぼくの読者の会「博々
亭(ひろびろてい)」などで楽しくお話ししているつもりでしたが、
ぼくの話はどこまでが冗談で、どこからが真っ当な内容なのか、ぼ
くも分かりませんので、こうしてまとめてみました。


山田博士(やまだひろし)本人を知る上でも、貴重なものとなるの
じゃありませんか。


「そうか、山田さんって、こんなものが好きなんだあ。やっぱし不
思議な人ねえ」……になると、ちと困る(笑)。


でも、こうして皆さんとメルマガという媒体で同じ船に乗っている
からこそ、こうしたお話しができるのであって、たぶん、道ですれ
違う他人さんにこんなことはお話しはできません。


このシリーズ、ぜひ今後もお楽しみ下さい。


皆さんより、ほんの少しだけ長くこの地球という星に生きて来たぼ
くの「恥ずかしいお話」を、今後、少しだけお聞き下さい。


ぼくより年配の先輩のかたへは、ぼくのような若輩の戯言(たわご
と)を、もしよければお聞きいただければと(笑)。





        =======================

        「ぼくの好きな食べもの10選」
                       〜目次〜

        =======================
  (日本酒の選びかた、ご飯の内容、味噌汁の内容などが楽
   しく記載されています。これだけでヨダレがこぼれ……
   いや毎日がずっと楽になります)



           はじめに

         1.おにぎり(おむすび)

         2.味噌汁

         3.日本蕎麦(にほんそば)

         4.日本酒

         5.イワシのあつあつ蒲焼(かばやき)

         6.冷や奴

         7.青菜のお浸し

         8.納豆とネギ

         9.大根おろし山盛り

         10.ニンジン寒天

           エピローグ





        =======================

                  〜文章の一部をどうぞ〜

        =======================

 ★下記は、「5.イワシのあつあつ蒲焼(かばやき)」の文章の
  一部です。
  まあ、こんな文体が続いておりますが……。



              (前略)


蒲焼(かばやき)を、ウナギやドジョウの専売特許にすることはあ
りません。


イワシで蒲焼を作ると、魚臭さもなくなり、食も進み、香りも良く、
家族みんなが笑顔になれます。


これも、ぼくの大好きなメニュ。


              (中略)


今回のこの「ぼくの好きな食べもの10選」はレシピ集ではないた
め、その詳しい量などはここでは述べませんが、そうだなあ。


簡単に言えば、これは「イワシを開いて酒と生姜汁をかけ、片栗粉
をまぶしてフライパンで焼く」だけ……(笑)。


なんとなくお分かりでしょう。


あなたが記憶力を伸ばしたい、痴呆症を防ぎたい、もっと頭が良く
なればいいのに……なんて思っていらっしゃれば、このイワシの効
果は抜群です。


イギリスの脳栄養学研究所のマイケル・クロフォードという教授
が、魚に含まれているドコサヘキサエン酸(DHA)こそが、脳の
発達を促(うなが)す最高の栄養素であることを突き止めました。
それは……。


              (中略)


ぼくの生まれた故郷は海辺です。
だから、美味しい魚が子どものころからたっぷりありました。


とくにイワシなど、そのころ飼っていた犬に食べさせるという理由
で、港の漁師さんからタダでよくもらって来たものです。
それを、ぼくたち家族がまず食べていました(もちろん犬にも。笑)。


それをたくさん食べて育ったから、ほら見て下さい。
ぼくの脳の素晴らしさ。
いつもどこか「人間離れ」しているでしょ?
でも、あまり摂りすぎるのも、ダメみたい(笑)。


人間の脳には、140億個の細胞があるのですが、それらの一つひ
とつにシナプスという名前の突起が付いています。
それらが情報を伝達するわけですね。


そしてこの突起が多いほど、ぼくのように若々しいんですね(ん?
誰のことを話している?)。


いま述べたDHAは、このシナプスの形成を促します……(略)。


これらの魚には、細胞の老化を防ぐ「不老長寿のビタミン」とも言
われるビタミンEも極めて豊富ですし……。


              (後略)



★まあ、ほかの項目も、こんな塩梅です。
 きっと参考になると思いますよ。
 マスコミなどではなかなか表に出ないお話しばかりです。





        =======================

             お申し込みフォーム
      〜ご希望のかたは、こちらからどうぞ〜

        =======================



     ▼申し込み受付期間:3/15(木)〜3/19(月)

   ▼今回の定員枠人数:30名

   ▼今回の提供価格:

       公開予定価格3450円→ 今回は、2980円

   ▼お申し込みフォーム:

  パソコン用→ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P53792006

  携帯電話用→ http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P53792006


今回は、全体で45ページもありますので、「簡易コピー版」はち
ょっと無理かも。ダウンロード版だけとさせて下さい。


ただ、どうしてもというかたは、下記の事務局への連絡フォームか
らお問い合わせ下さい。
でも、なるべくダウンロード版をご利用下さると嬉しいです。
    事務局への連絡フォーム→ http://bit.ly/ayFZ4B


今回も、皆さんからのご連絡を、いまかいまかとお待ちしています。
どうぞ、ご活用下さい。


お元気で!










______________________________
【3】

   現在、本誌を紹介して下さっている「メルマガ」です。

          いろいろな分野のメルマガを、
        この機会に味わってみて下さい。

       (山田博士いのち研究所、事務局推薦)
______________________________

    読者のみなさんにお役に立つことを、事務局としても
    願っております。
    みな、それぞれの分野で一所懸命努力しておられる素
    敵なメルマガばかりです。



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  るもの。このメルマガで心をほぐして、明日に向かって下さい。






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               ★






______________________________

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