短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

●「暮しの赤信号」3/7(水)◆ニューヨーク市保健精神衛生局は、市内の飲食店の揚げ油から「トランス脂肪酸」を大幅に……


カテゴリー: 2012年03月07日
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                  ニッポン人の心と体を救う!
                                                            
              ★メールマガジン「暮しの赤信号」★

               2012年3月7日号(水)

                          No.1429
                              
                  発行人/山田博士(ひろし)

    [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]
        毎週4回、月火水木の早朝5時に配信
           http://yamadainochi.com/
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『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)、そして日本危機管理学会員でもある山
田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生きか
たを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。ま
ぐまぐの殿堂入りマガジンです。





                   やあ、お元気でしたか!
                   今日もお逢いしましたね。
                        うれしいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
      そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
  そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。





              ▼目次▼


【1】人生には少しのお金と歌と夢、それにでっかい健康があれば、
   それでいい!……連載:485回(毎週、水曜に連載)

    アメリカのニューヨーク市保健精神衛生局は、市内の飲食
    店の揚げ油から「トランス脂肪酸」を大幅に減らす計画を
    ……。


【2】昨日(3/6)、ぼくの「新しい作品」を一つご紹介しました
   が、もうご覧になりました?

   今回の、「読者限定価格」は、明日(3/8)まで。

   今回ご紹介した作品は、

       ★山田博士の「好きなもの」シリーズ★
        〜毎日、これで生きています!〜

              第1話
        「ぼくの好きな食べもの10選」

     今回は初公開ですので、特別価格で提供します。
  
   申し込みフォームから、多くのかたの連絡が届いております。
   どうぞ、改めて、3/6号(火)をご覧下さい。










______________________________
【1】

               人生には少しのお金と歌と夢、
          それにでっかい健康があれば、それでいい!

             485回
              (毎週、水曜に連載)


 アメリカのニューヨーク市保健精神衛生局は、市内の飲食店の
 揚げ油から「トランス脂肪酸」を大幅に減らす計画を……。

______________________________


(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
 → http://archive.mag2.com/0000141214/20120222050000000.html




数十年前の消費者運動が盛んなころ。


あのころは、ぼくも若かった、そして素敵だった。
女性にも十分もてたし……。


え?
何をのっけから、「ニヤけた話」をしているのだって?


そ、そうでした。そんなお話しを……している場合ではありません
(キリリッとして……)


あのころ、まだ若いぼくたちは、動物油を排撃して植物油を広めて
いました。


でもこれについては、なんとなく企業たちもよく理解していたよう
で、誰でも賛同してくれたものです。


そして、外食店や惣菜などで使う油は、大挙して植物油に変更して
行ったんですね。
外国の追い風もありました。


でも、いま。


この植物油の内容が、じつはとんでもないものだったという事実が
少しずつ分かって来たんですね。
ぼくなども、もちろん当時はそんなことは分かってはいませんでし
た。
 

前回も述べましたが、この植物油は、空気に触れるとすぐに酸化が
始まるんです。


この「酸化」とは、人体を「老化」させるものと同じ現象だと思っ
て下さい。
とりあえず「酸化」と「老化」は同じ内容だと、ね。


だから、もしあなたが老化を少しでも防ぎたいなら、この「酸化」
については、真剣に考えてほしいんです。


人生を長く歩く間に、これを考えているかどうかは、大きな違いに
なると思いますよ。


人間誰しも、年齢を重ねると年を取ります。


これ、当たり前のことですが、各人によって、その「年の取り方」
が異なっているんですね。


なぜ?
それを、いまお話ししております。


            ★ ★ ★


本文、ここから↓


 外食や持ち帰りのフライ、天ぷらなどに使われているのは、良心
的な店以外ほとんどは、安価なパーム油が多いんです。


 これはいかんせん、油の劣化、つまり●●が非常に進みやすい性
質を持っているんですね(●●は下記の設問を)。


 ゴマ油などは、ゴマに強い抗酸化力があるために、ほかの油と比
べて劣化はしにくいのですが、値が高いことやクセのある匂いのた
め、外食店ではあまり使われていません。


 だから、あまり使われているのを見たことがないはずです。


 この植物油がなぜ問題なのか。


 2006年の9月、アメリカのニューヨーク市保健精神衛生局は、
市内の飲食店の揚げ油から「トランス脂肪酸」を大幅に減らす計画
を発表しました。


 もちろん業者たちは大反対。


 このトランス脂肪酸とは、不飽和脂肪酸の一つなんです。
 これが、油を高温で加熱したり、植物油などを硬化させるための
水素添加の工程で作られるわけ。


 体に与える影響としては、LDLコレステロール(いわゆる悪玉
コレステロールと言われるもの)を増やし、HDLコレステロール
(善玉コレステロール)を減らすため、動脈硬化症の危険性を増や
すことが懸念されているんです。


 コレステロールをいつも気にしていらっしゃるかた、これは大き
な問題なんですよ。


 いくら薬などをのんでも、こんな食生活に溺(おぼ)れていらっ
しゃるとすれば、改善されないのは当然じゃありませんか。
 違いますか。


本文、ここまで↑ 


             ★ ★ ★


周囲を見渡せば、コレステロールを気にしているかたが、なんとも
多いですよね。


ある程度の年齢に達すると、ほとんどのかたが、ポケットからこの
薬を……。


でも、世界中の調査では、年を取るにつれてコレステロールの多い
かたが多いことも分かっています。
そして、その量が多い人のほうが健康的であることも……。


まだよく分かってはおりませんが、人間が年を取るには、ひょっと
してコレステロールが逆に必要なのかもしれません。


そのような逆発想も必要なのじゃありませんか。
そうでないと、「日本人総コレステロール」ということになりませんか。
ヒヒヒ……と喜んでいるのは、薬剤メーカーと病院だけ。


もちろん、だからと言って、何らかの自覚症状のあるかたは問題で
すし、コレステロール量が過度であれば、それはやはり何らかの治
療は必要だと思います。


だって、体が何らかの警告を発しているのですから。


でも、何も自覚症状もなく、きわめて健康的な心と体を持っている
かたが、何気なく訪れた病院で「健康診断」をし、コレステロール
の量が多いと言われたときは、それは眉唾(まゆつば)です(笑)。


ぼくは、その意味でも、何も自覚症状がないにもかかわらずの定期
検診はお薦めしておりません。


定期検診をすれば、ふだん薬剤メーカーといっしょに歩いている病
院では、必ずと言っていいほど何らかの病名を付けることになります。
だって、そうしないと儲かりませんもの。


そして、その日が、その人の「記念すべき」薬まみれになるスター
ト日となるわけですね。


もし、少しのコレステロールが気になるのであれば、上記で述べた
ように、植物油の揚げ油から「トランス脂肪酸」を摂ることを避け
るような暮らし方に変えるほうが、ずっと効果的だと思いますよ。


こうすれば、すぐに目に見えた効果が出て来ます。
どうぞ、ここしばらくのこの項を、注意深くお読み下さい。


そして、「トランス脂肪酸」を取らん(トラン)ようにすれば、死
亡(脂肪)は防げます。


え?


またまた山田さん、駄洒落(だじゃれ)なんかを言って、そんなこ
とでいいんですかあ、ですって?


もち、良くありません。
もっと、真面目にならなくっちゃ、ね。
ぼくの真似なんぞは、どうぞしないで下さい。


ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)




            ▼設問です▼



設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。


 「これはいかんせん、油の劣化、つまり●●が非常に進みやすい
  性質を持っているんですね」

       【選択語句→ 参加、酸化、傘下】 
                              
                              
                          ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
            答え→ 酸化



【上記の文章は、ぼくの作品「外食の裏側!」の一部ですが、毎回、
 そのときどきに新しい事実を述べて行きます。すでにこの作品を
 お持ちのかたも、どうぞお楽しみに!】










______________________________
【3】

  ▼先日、ご案内したぼくの人気作品はご覧になりました?▼

       今回の「読者限定価格」は、明日までです!
          再度、下記をご覧下さい。

 短い期間ですが、下記の価格で今回は提供することにします!

______________________________



            その中身とは……。


             ↓  ↓  ↓
        =======================


        ★ぼくの「好きなもの」シリーズ★
        〜毎日、これで生きています!〜

              第1話
        「ぼくの好きな食べもの10選」
                        本邦初公開!

        =======================

              全部で45頁の大ボリュームです。


ところで、昨日の案内では述べませんでしたが、このレポートの最
初のあたりの文章を、少し下記でご紹介しておきましょうか。


これは、「おむすび」の項です。
よかったらどうぞ、お楽しみ下さい。



ここから↓


              (前略)


初めてぼくのおにぎりを見るかたは、目を回しております(笑)。
こ、これがおにぎり?……とね。


もちろん、自宅で食事をするときも同じです。
まさか、自宅の食卓ではおにぎりを食べることはしませんが、これ
と同じ内容のものが、ご飯茶わんに入っているだけ。


ぼくたち人間は、炭水化物(たんすいかぶつ)を体に入れなけれ
ば、生きて行くことができない存在なんですね。


つまり、これこそ、エネルギー源なんです。
どれだけ妻に偉そうなことを言っていても、企業の社長が社員に命
令などしていても、ふふふ……炭水化物がなくては1日たりとも生
きることができません。


そして米は、デンプンが主体の「炭水化物」というわけです。


これが体に入って分解されるとブドウ糖になるわけ。
ぼくたちの脳も、このブドウ糖で動いているんですよ。
これがなくては、脳が動きません。


余談ですが、糖尿病の治療で痴呆症になるのも、このブドウ糖を減
少させる治療のためなんです。


そりゃそうでしょう。
ブドウ糖をどんどん減らしてゆけば、脳が動かなくなるのは自明の
理。
そして痴呆症へ……。


皆さんも、ふだんの食べものには十分、ご留意下さい。
そして糖尿病なんか薬で治るさ、なんてほざいておられると、アッ
という間に痴呆症になり、「ほざくことも」できなくなりますよ。


これだけも大切な炭水化物。


古代人たちが、この炭水化物として何を食べていたかと言えば、恐
らく種子や植物の根茎などだったことでしょう。


種子ではドングリ、クルミ、シイの実、カヤの実などでしょうが、
なぜこれらが分かるかと言えば、いまでも各地に残る遺跡からなん
ですね。


その周囲には、これらの炭水化物の元になるものが豊富にあるから
なんです。


古代人たちも、きっといろいろと考えて「こりゃ体にいいわい」な
んて考えて、それらがそばにある場所に住居を構えたのでしょう
ね。


現代人のように、子どものいのちのことなど何も考えずに引っ越し
をするような愚(おろ)かなことはしなかったはず。
いつも環境を大切にしていたことでしょうね。


たぶん、種子だけではなく、雑穀なども多く食べていたようです。


そう、ヒエ、アワ、数珠玉(じゅずだま)などがそうなんですが、
山の中などは素晴らしい炭水化物の宝庫だったことでしょう。


ところで、猿や羊(ひつじ)や馬たちは、平気で草を食べていますよね。
ご飯も食べず、よく生きています。
じつは、これらの草も炭水化物の元なんです。
だから、彼らは生きている。


ところが人間の体は、草を食べて炭水化物にすることができないん
です。


彼ら動物たちは消化酵素の中に、草の中にある繊維を分解する酵素
を持っているのですが、人間にはそれができない。


だから人間は、炭水化物を摂るために、種子や雑穀などのデンプン
を食べるしかないんですね。


まあ、いずれにしてもこのようにして、ぼくたちの先祖は炭水化物
を種子や雑穀などから体に入れて来ました。


しかし、それらを体に取り入れるにも、大きな原則があります。
それは……。


              (後略)


★下記が、先日ご案内したメルマガです。
 再度、ご覧下さい。
 今回は、「読者だけに限定した」価格となっています。


 ふだんでも手に入りますが、せっかくなら今回の価格をご利用下
 さい。
 皆さんからの声を、首を長くしてお待ちしております。


 ここから↓
 → http://archive.mag2.com/0000141214/20120306050000000.html
           (明日が、提供の最後日です。どうぞ)










               ★
               ★
               ★



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                  発行/山田博士いのち研究所

〒107-0052 東京都港区赤坂1-6-7 第9興和ビル別館4F
                    http://yamadainochi.com/
                              
事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
          → http://bit.ly/ayFZ4B
______________________________
★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。


















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