短縮版メルマガ「暮しの赤信号」

●「暮しの赤信号」11/23(水)◆ふふふ、ぼくが外食企業の社長だったらそのようにします。だって、これを食材に使って


カテゴリー: 2011年11月23日
■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■
                                                            
                  ニッポン人の心と体を救う!
                                                            
              ★メールマガジン「暮しの赤信号」★

              2011年11月23日号(水)

                          No.1379
                              
                  発行人/山田博士(ひろし)

    [まぐまぐ、メルマ、AccessMailの合計、9000部発行]      
 毎週3回、月水金の早朝5時に配信(火曜日は「特別案内号」)
           http://yamadainochi.com/
■■●○■■●●■■●●■■●●■■●●■■●●■■○●■■

『脱コンビニ食!』(平凡社新書)などの著者で、食生態学者(米
国イオンド大学名誉教授)、そして日本危機管理学会員でもある山
田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生きか
たを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。ま
ぐまぐの殿堂入りマガジンです。





                   やあ、お元気でしたか!
                   今日もお逢いしましたね。
                        うれしいです。
                              
                地球という星を平和にしたい。
      そして子どもたちの頬に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
  そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。







             【お知らせ1】


      昨日配信した「特別案内号」。
     ここでは、「山田語録」全5巻をご案内しました。

     東京大空襲のお話と、「山田語録」。
     いったい、この二つにはどういうつながりが……と
     思われたことでしょうね(笑)。
     でも、深く……結びついているんです。

     いつの時代も、人間の行動は同じ。
     だから、過去を見れば未来がそこに映っています。

     今回も、これだけの分量の作品を、衝撃価格で提供
     することにしました。ほとんど無料です。
    
     定員枠はありますが、ご希望のかたは再度、下記の
     内容をご覧下さい。見本だけお読みになってもお役
     に立ちます。
 
     下記が昨日の「特別案内号」。
     もし、お申し込みフォームが開かなければ、事務局
     までその旨、ご連絡下さっても結構です。

        ↓11/22号。
    http://archive.mag2.com/0000141214/20111122050000000.html



              【お知らせ2】


     短期無料メールセミナーの第4回目がスタートしま
     す。

     前回の第3回も満席でした。

     今回の内容は「口笛を吹きながら『健康長者』にな
     れる7つの簡単な生活習慣」の第4回「微笑み1個」
     となります。

     多くのかたは、ただ単に食べものだけを選べば人生
     が輝くと思っていらっしゃる。
     それなのに、なぜこれだけ倒れているかたが多いの
     か。
 
     お金も不要で、簡単にできる技術を、今回もお話し
     いたしましょう。
     そう、生きるには「技術」が必要です。
     楽しい「わざ」が、ね。

     わずか4日間。このセミナーが終われば、あなたは
     きっと180度変化しています。

     どうぞ、11/24(木)の早朝5時の「号外」。
     お楽しみに!










             ▼目次▼


【1】人生には少しのお金と歌と夢、それにでっかい健康があれば、
   それでいい!……連載:465回(毎週、水金に連載)

     ぼくが外食企業の社長だったら……そのようにします。
     だって、これらを食材に使っても、外食企業は儲かりま
     せんから……。


【2】読者からの声と、ぼくからの誌上返信(毎週、水金に掲載)

     ■No.1061

      本日初めて知りました……

      (K.Kさん、兵庫県神戸市、男性、46歳、サービ
       ス業)

     ■No.1062

      放射能の影響は冷えで、砂糖は冷えを助長させるとの
      こと……

      (S.Aさん、神奈川県横浜市、女性、37歳、主婦)










______________________________
【1】

               人生には少しのお金と歌と夢、
          それにでっかい健康があれば、それでいい!

             465回
               (毎週、水金に連載)


  ぼくが外食企業の社長だったら……そのようにします。
だって、これらを食材に使っても、外食企業は儲かりませんから……。

______________________________


(前回の記事は下記の同じ箇所をご覧下さい。その続きとなります)
 → http://archive.mag2.com/0000141214/20111118050000000.html




ぼくが外食企業の社長だったら……そのようにします。


前回、そのようにお話ししたの、覚えていらっしゃいます?
ほら、外食のメニュには、あまりにも「食物繊維が少ない」ってい
うお話。
そこで、そう述べたじゃありませんか。


このメルマガで述べていることは、ポチやタマがたとえ石につまづ
いて転んだとしても、永遠に覚えておきましょう(これ、どういう
関係?笑)。


前回では、ネズミ君のエサに10%の食物繊維を含めた場合は、な
んと基本食に比べて4.24倍ものダイオキシン(ある同族体)が
体外に出ていました。


う〜ん、すごいですね。


ほかのダイオキシンの同族体でも、1.5倍から1.99倍も体外
へ出ていましたから、ふだん、このような食物繊維を食べものとし
て常に体へ入れていれば、ぼくたち人間にも大きな効果が出るのか
もしれません。


何度も言いますが、加工食品や冷凍食品の多い外食のメニュやコン
ビニ食などには、これらの食物繊維がほとんど含まれていませんよ
ね。


だって、これらを食材に使っても、外食企業は儲かりませんから……。


儲かる食材としては、肉食、乳食、それに冷凍食品、さまざまな添
加物をまぶした加工食品などが挙げられますよね。
これらは、作るのに手間がかかりませんから、ふふふ、人件費がか
からない分、儲かるじゃありませんか。


そして、ぼくが外食企業の社長だったら……そのようにします、と
述べました。


今後、皆さんも、このような外食企業の裏事情をよくお考えになっ
てから、外食をご利用下さい。


さて、後日、この欄でも述べる予定ですが、このような結果を及ぼ
すものは、ここで述べている食物繊維だけでなく、青菜の葉緑素を
いっしょに食べた場合も同じ結果なんです。


ぼくがいつも、野菜の中ではとくに青菜を食べなさい……って叫ん
でいる理由がよくお分かりでしょう。


前回の出所によれば、「クロロフィリン」の欄を見てみると、食物
繊維と同じような結果になっているんですね。
この「クロロフィリン」とは葉緑素の誘導体のことですから、つま
り青菜のこと。


そう言えば、ぼくがかつて、日本の外食店の中で一番売上げの多い
店から順番に数十店をGメンしたことがあります。


ぼく一人じゃなく……えっと……女子大生たちといっしょにね。
あのときはほんと、楽しかったなあ……(笑)。


そのとき、高級店からフォミレス、ファストフード店などを丹念に
食べまくって調べたのですが、その多くの店にはまったくこの青菜
がメニュにありませんでした。
高級店でさえ、そうでした。


本当に、どの店も、申し合わせたかのように、青菜がなかったんで
すね。
たとえあったとしても、それは形だけで、とてもメニュとは言えな
いものだったんです。


そして、たとえメニュにあったとしても、それは輸入冷凍野菜など
で、とても皆さんにお薦めできるようなメニュではなかったんです
ね。


ぼくは、これらのすべての外食企業の社長に手紙を書きました。
そして食材を尋ねたのです。
でも……。


そう、でも、その多くの社長からは返事さえ来なかったんですね。
時間が経てば、こんな手紙を寄こしたのも、きっと忘れるだろう、
という考えだったんだと思います。


もちろん、丁寧に返事を下さった社長さんもいらっしゃいましたが
……。


ぼくは、そのような調査を重ねているからこそ、こうして皆さん
に、声を大きくして、しかもツバを吐きながら(あ、逃げないで……。
笑)、叫んでいるわけです。


つまり、ふだん体内に取り込んだ●●を体外に出そうとしないメニ
ュが、街に溢れているわけですね(●●は下記の設問を)。


そうそう、今回の実験で、ネズミ君たちの肝臓の中をのぞいてみま
したら……。


おっとととと。
このあと……ぼくが何をしゃべるのか、もうお分かりですよね(笑)。
また、次回に。


ハハハ……。それじゃまた次回ね。ご機嫌よう。(山田博士)




            ▼設問です▼



設問→ 上記の文章を読み、下記の●●にあてはまるものを、選択
    語句から選んでみよ。ただし2文字とは限らない。


 「つまり、ふだん体内に取り込んだ●●を体外に出そうとしない
  メニュが、街に溢れているわけですね」
                              
 【選択語句→ ダイコン類、ダイヤモンド類、ダイオキシン類】 
                              
                              
                          ■答え■

 下記のとおりです。でも、先に答えを見てはいけません。
 本文を再度ご覧になり、十分想像してから答えをご覧下さい。
 きっとその繰り返しが、あなたの明日を輝かせることになると思
 っています。
          答え→ ダイオキシン類



【上記の文章は、ぼくの著書『続あぶないコンビニ食』(三一新書)
 のP.260あたりですが、著書のままでなく、新たな資料を追
 加して「まったく」変更し、新しい文章になっております。ほと
 んど原文のままではありません】








______________________________
【2】

       ▼読者からの声へ、ぼくからの誌上返信▼

             全2名

          (毎週、水金に掲載)                     
  
______________________________

      
   注:個人のお名前はイニシャルにし、個人情報などは割愛し
     ました。

     また、誤字脱字などは訂正しましたが、送り仮名や漢字、
    文体などはそのままですので、全体での統一はわざとし
    ておりません。

    読者の体温をそのままお楽しみ下さい。


                イニシャルは、姓と名の順です。
                  (例:美空ひばり→M.H)




 …………………………………………………………………………
 ■No.1061

          本日初めて知りました……


 …………………………………………………………………………
 (K.Kさん、兵庫県神戸市、男性、46歳、サービス業)



本日初めて知りました。


勉強になりそうなので、申し込みました。


                    ■山田からのお返事■


Kさん、こんにちは。
本日、初めて、このメルマガをご覧になったとか。


う〜ん、うれしいですね!
そして、Kさんの未来のためにも、ぼくは本当にうれしく思ってい
ます!


いまの時代、自分の求める明日への方角を誰も教えてはくれません。


自分のことで精一杯の社会なのに、誰が他人の明日のことなど心配
してくれましょうか。


若い人は、明日の就職先がない。
年配者は、明日のリストラが怖い。
ポチ君は、明日のエサが心配……(笑)。


いまは、みんな自分のことで精一杯なんです。
他人を振り返る余裕がないんですね。


でも、現状を見ていると、いまのような時代は今後、ずっと続いて
行くことでしょう。


いまのままなら、農民の人口はますます減少するはずです。
だって、いまでさえ60歳以上の農民人口が全体の約7割も占めて
いるんですね。
30歳以下の農民は、わずか5%以下しかいない。


これで、どうして日本の1億2000万人の胃袋が支えられるの
です?
TPPが進み、このままなら、来年以降も、農業を担(にな)う人
々がどんどん激減するものと思っています。


農業を大切にしない国は、滅びます。
それは歴史を見れば歴然としているんですね。
どれだけIT分野が発達しても、パソコンをかじることはできませ
ん。


多くのかたたちは、それに気付いていない。
そして、いまの享楽だけを求めている。
しかし、その楽しさも、今日胃袋に入る何かがあるからという前提
で成り立っているんですね。
違いますか。


その胃袋に、外国の農産物を入れるわけにはいきません。
それは生きものとして当然のことなんです。
生まれ、育った土地で穫れたものを食べる。
そして、未来へ自分のいのちをバトンタッチする。


こんな当然のことが、この国では土俵の外に追いやられているわけ
です。


そして、(いのちにとって)どうでもいい産業ばかりがますます街
にはびこり、心を喪失した人間たちが、子どもも含めどんどん増え
て行くことでしょう。
悲しいことです。
辛いことです。


いつの世も、経済にゆとりのない時代には、文化が生まれません。


経済学で言えば、下部構造の経済がしっかりしていなければ、文化
という上部構造は構築されないんですね。
ゆとりがなくては、文化は生まれない。


でも、いまの日本社会は、どうでしょうか。


本当の文化が生まれていますか。
いまある「文化」のバックには、何やら「おどろおどろしたもの」
が蠢(うごめ)いてはいませんか(笑)。


いまは、すべてがお金で動いています。
そして、ネットでは、文化に反した情報ばかりが飛び交っています。


このメールマガジン「暮しの赤信号」のような内容など、誰も見向
きもしないんですね。
とくに最近は、若い世代がそうなってしまったように思えます。
ゆとりがないから、そうなのか。
あるいは逆なのか。


そんな中で、Kさんがこのメルマガに目を止めて下さった。


けっして大げさではなく、このことは、Kさんの人生で大きな意味
を持っているのだとぼくは思っています。


どうぞ、いつまでも読み続けて下さい。
そして、周囲のかた、子孫たち、生きものたちに、どんどん分け与
えてあげて下さい。


仰せのように、ただ「勉強」するだけでなく、たとえ這(は)って
でもいいですから、毎日、実践なさって下さい。
きっと、あとで喜ばれる日が必ず来るものと確信しています。


今後とも、メルマガ、ぜひ楽しんで下さい。


お元気でね。




 …………………………………………………………………………
 ■No.1062

 放射能の影響は冷えで、砂糖は冷えを助長させるとのこと……


 …………………………………………………………………………
   (S.Aさん、神奈川県横浜市、女性、37歳、主婦)



いつもありがとうございます。


今日は午後から福島第一原発の一号機が扉を開けるそうで、放射線
物質が微量に放出されるが心配ないとのことですが、もうこの「心
配ない」は信用なりません。


放射能の影響は冷えで、砂糖は冷えを助長させるとのこと。


最近少し食生活が乱れてきたので、ここらでまた気を引き締めたい
と思います。


                    ■山田からのお返事■


Sさん、こんにちは。
お元気でしょうか。


ぷっ、「最近少し食生活が乱れてきたので、ここらでまた気を引き
締めたいと思います」とのこと。
ふふふ、いいことです。
どうぞ、ここらでグンと気を引き締めてみて下さい(笑)。


仰せのように、原発大事件は、まだまだ収束していません。


いや、時間が経つにつれ、重大な現実が、とくに分厚いタマネギの
皮を剥(は)ぐように次から次へと出てきます。


どこやらの途上国と同じで、簡単に、収束宣言らしいものは出しま
すが、どこにもその見通しなどないんですね。


それなのに、原発を廃止して、新しいエネルギーを作りだそうとい
う本格的なプロジェクトさえ生まれてきません。
たとえ出来ても、それはすべて形だけで、本気じゃないんです。


だって、その陰にはいつも述べていますが、巨大な利権があるから。


ぼくは、いまの社会は一度リセットして、役人も政党も、すべて国
民の信を問うようにすればいいなと思っています。


そして、1から再度、組み立てたい。
どの政党にも、そのバックに支援する組織があれば、その思惑どお
りにしか進めません。


でも、社会は動いているんですね。
1秒たりとも止まることはありません。
だから、昨日の思惑で明日も動けるはずがないんです。
必ず、そこに無理が生じます。


それなのに、在野には、本当の心を持った素敵な人がいっぱいいる
んですね。
ただ、その人たちが世に出る機会がない。


その人たちが動ける土俵がないんですね。
その土俵には、どす黒い人たちがずっと利権として留まっているた
め、なかなかいい社会にはならないわけです。


一度、リセットする必要があるのではないか。


戦後66年。
そしてフクシマ。
いまがちょうどいい機運じゃありませんか。。
この時期を逃せば、もう新しく日本を変えて行く時は少ないかもし
れません。


仰せのように「放射能の影響は冷えで、砂糖は冷えを助長させる」
のはもちろんなのですが、上述のように、社会を変えるのと同時
に、ふだんの食べものもいっしょに変えるとすれば、いまがちょう
どいい機会だと思いませんか。


どうぞ、周囲のかたに、このメルマガを広げて下さい。
そして、ごいっしょに歩んで下さい。


お元気でね。








 =============================
           ■山田の最近刊です■
       〜『ひとり月1万円食費で幸せ生活』〜

WAVE出版、四六判、1400円(+税)。全国の書店でどうぞ。
   → http://www.wave-publishers.co.jp/np/isbn/9784872905328/
 =============================




               ★
               ★
               ★




______________________________

                  発行/山田博士いのち研究所

〒107-0052 東京都港区赤坂1-6-7 第9興和ビル別館4F
                    http://yamadainochi.com/
                              
事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。
         → http://bit.ly/ayFZ4B
______________________________
★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。
 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた
 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。
 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。

































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