エンジニアがビジネス書を斬る!

【エンビジ号外PRメルマガ版】:京都職人の技術と文化を未来に繋ぐプロジェクト

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 エンジニアがビジネス書を斬る! 号外PR号  2017/06/03  20000部発行
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こんにちは、丸山@【エンビジ】です。

私と直接お会いしたことがある方は
いま私が京都に住んでいることをご存知かもしれません。

住み始めてみると便利でかつ
歴史のある風流な町並み。

観光ランキングで上位に来るのもとても納得です。


そんな人気の京都の歴史と文化。

大事なものを未来に繋いでいきたいと思いませんか?


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 以下、一般社団法人京都和粋美会様による情報提供です
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一度こちらをご覧ください。
http://www.enbiji.com/j/kyomachiyaiki.html

京町家の再生へ。
京都職人の技術と文化を未来に繋ぐプロジェクト

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殆ど毎日きもので過ごしてきた和装業界が、今大変な時代を迎えています。

景気のいい時代はきもの問屋が立ち並ぶ室町、新町通りは
反物を納める車で道を歩くのも困難でした。

ところが、今はホテルやマンションラッシュと化してしまいました。

このままだと日本にしかない和文化のきものが消えていく。

素晴らしいきものや、帯、小物を作ってくれる、
職人さんの悲痛な叫びとも思える嘆きの声です。

自分達の創ったきものや、帯が、タンスに閉じ込められてる。
巷では海外の観光客がきもの姿で歩いている。

私は違ったきもの姿で京都の街を歩いてもらおうと
去年の9月「一般社団法人京都和粋美会」を設立しました。

そして、今、多くの職人さん達が、血の滲む思いで作ってくれている、
その心をその声を伝えられる、場とご縁を頂くことが出来ました。

祇園祭の鉾の通る新町六角町に町家を開きます。

周りにホテルが建設されることを逆手にとり、
多くの方が訪れる素晴らしい立地条件だから、
本物の和文化に出会える町家にしたい。

正絹のきものレンタル、文化体験、職人が作る伝統工芸品のアンテナショップ等々、
貴方だけの企画持ち込みも出来ます。

この思いに共感して、会社をあげてサポ-トしますと名乗りをあげて下さったの
は、クラウドファンディングのReadyfor(レディーフォ-)と言う会社でした。

昼夜を問わずサポ-トしてくださり、「このプロジェクトは京都だけでなく、
日本文化を守る大切なプロジェクトです」と言って
多くの支援者を募るところまでこぎつけてくださいました。

クラウドファンディングとはネットから応援の資金(志金)を集めることです。
FBをお持ちの方はすぐにログインができます。

皆様の町家が京都にできた。そんな思いで「京都職人の技術と文化を繋ぐ」
プロジェクトにご支援くださりお仲間になってください。

京町家でお会いできるのを楽しみにお待ちしています。
どうぞ宜しくお願い致します。
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 「エンジニアがビジネス書を斬る!」 

発行責任者:  丸山 純孝(まるるちゃん)
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発行周期:  週2-3回 最新号:  2018/05/01 部数:  11,558部

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