繁盛戦略企画塾・『心のマーケティング』講座

繁盛戦略企画塾 世界市場



**** 佐藤きよあきの広告 *****************


飲食店のメニュー開発のヒントに!


メルマガ・『貧乏食堂・ちょっとイッてるお料理レシピ』
http://www.mag2.com/m/0000109476.html

********************************



■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

繁盛戦略企画塾・『心のマーケティング』講座

喜ばせる・楽しませる・幸せにする……
繁盛店には、そんな『心のマーケティング』戦略がある。

http://ignitionp.seesaa.net/
イグニッション・プラン二ング

繁盛戦略コンサルタント
中小企業経営研究会 ビジネス・カウンセラー
元中小企業基盤整備機構 商業活性化アドバイザー
マーケティングコラムニスト
佐藤きよあき
                      2018.12.10<VOL.771>
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■



研究テーマは、『消費行動心理学』。
==============================

なぜ、人はモノを買いたくなるのか。

欲しいという感情は、どこから生まれるのか。

消費行動における人の心理を知れば、
売れるモノが見えてくる。売り方がわかる。

小手先のテクニックなど、いらない。

人を研究すれば、やるべきことはすべてわかる。

==============================




【成功者の教訓】


   努力しようとして努力するというのは、
   本当にいいことではありません。
   努力を忘れて努力する、
   これが本当にやるべきことなのです。


………………………………………………………………………………………………
■個人商店でもできる! 世界市場への挑戦!
………………………………………………………………………………………………

海外における日本ブームは、
今後もしばらくは続くことが予想されます。

外国人が注目する日本の文化や日本製品が、
その市場を拡大することは間違いありません。

京都にある弁当箱専門店をご存知でしょうか。

日本的な和柄のものから、モダンなデザインのもの、
伝統工芸品の曲げわっぱ、
彩りとして使われるバランやピックにいたるまで、
約90種類の商品を取り揃えています。

いまは会社組織となっているこのお店が、
2012年にオープンするまでは、
ネット販売のみを行う“個人商店”だったのです。

留学のために来日したフランス人オーナーが、
日本の弁当箱に魅せられ、
ネットによる輸出を始めたのです。

日本での暮らしを発信するために立ち上げた
ブログが注目されたことから、
その中で弁当箱の販売を始めたのです。

元々ブログのファンが多かったため、
弁当箱はすぐに売れ始めました。

順調に販売数が伸び、会社組織となり、
実店舗のオープンとなったのです。

現在、約80ヵ国に輸出するまでに成長しています。

いまでは、ヨーロッパにおける、
弁当箱の火つけ役になったとまで言われています。

個人で始めた小さなビジネスが、
世界市場に進出するまでになったのです。

あなたのお店にも可能性はあります。

ネットでモノを売るだけ。
その市場を世界に拡げるだけなのです。

そこで、あなたは言葉の壁を問題にするでしょう。

英語のホームページが作れない。
注文がきても対応できない。

大丈夫です。

現代の技術は、言葉の壁を無くしてくれます。

輸出の方法は、ネットで探せば出てきます。
外国語は、無料の翻訳サイトがあります。

多少の勉強は必要ですが、
ドギマギするほど難しいことではありません。

少しの努力で、
巨大な世界市場があなたの手に入るのです。

こんな儲け話を見逃すのですか。

「サイトを作って…」ということに、
どうしても抵抗があるのなら、
インターネットオークションサイトの海外版
「ebey(イーベイ)」を使ってみれば良いと思います。

「ヤフーオークション」のようなものです。

個人で「ebay」に出品している日本人は多くいます。

国内では売りにくいものでも、
海外なら売れるからです。

たとえば、アニメ関連のフィギュアや雑誌。
中古レコードや中古ゲームソフト。
カメラや釣り具なども。

海外で手に入りにくいものは、すぐに売れてしまいます。

それほど、日本ブームが大きいということです。

目の前にあるパソコン画面の向こうに、
世界市場が広がっているのです。

これほど手間の掛からないビジネスが、
他にあるでしょうか。

すぐにでも始められます。


………………………………………………………………………………………………

【編集後記】


吉野家が、高齢者向け牛丼の試験販売を開始しました。

ご飯を柔らかくして、
牛肉と玉ねぎを細かくしたものです。

ご飯は、お粥も用意されています。

どれだけ高齢になっても、普通の食事をしたいものです。
食べたいものもあります。

食べにくくなったからといって、諦めてしまうと、
生きる活力が失われます。

普通に食べることが、精神的にも肉体的にも、
良い効果をもたらします。

実に素晴らしい取り組みです。

他の飲食店でもやってもらいたいですね。


●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●



★ お金を掛けない、お店の再建法をお教えします!

・・・・・・・・・・・・・・・・

0円からできる売れるお店の作り方

・・・・・・・・・・・・・・・・

(彩図社刊)

佐藤きよあき著
 

ご購入はこちらで▼

楽天ブックス
http://tinyurl.com/77lxzpw

アマゾン
http://amzn.to/kGuaB4

SONY・電子書籍リーダー“Reader”
http://ebookstore.sony.jp/item/BT000012992800100101/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


《繁盛戦略テキスト・電子書籍》


■ファンづくりの極意!お客さまを“とりこ”にする方法
http://p.booklog.jp/book/124366

■お客さまの「心」をギュッ!とつかむアイデア集 旅館編
http://p.booklog.jp/book/124135

■路地裏流・繁盛店の創り方
http://p.booklog.jp/book/123534

■ビジネスゴールドラッシュ 稼げる金脈地図
http://p.booklog.jp/book/123136

■来る!来る!売れる!また来てくれる! 絶対集客フレーズ集
http://p.booklog.jp/book/123033

■加速集客! お店のファンの創り方
http://p.booklog.jp/book/119914

■『秘技・記念日商法』広告アイデア文例集
http://p.booklog.jp/book/117877

■お客さまの「心」をギュッ!とつかむアイデア集・小売店編
http://p.booklog.jp/book/117377

■お客さまの「心」をギュッ!とつかむアイデア集・飲食店編
http://p.booklog.jp/book/105797

■思わず注文してしまう料理名のつけ方
http://p.booklog.jp/book/117230

■お客さまの“声”から読み取る 人気旅館の秘密
http://p.booklog.jp/book/117131

■これは儲かる!新規ビジネスアイデア集
http://p.booklog.jp/book/114614

■ビジネス・スキルアップ術・原石の磨き方vol.1
http://p.booklog.jp/book/114543

■POPコピーの書き方・事例集
http://p.booklog.jp/book/113627

■バーモントカレーを定価で売る方法
http://p.booklog.jp/book/94326

■儲けのネタ帳・バカ売れアイデア60選
http://p.booklog.jp/book/105465

■儲けのネタ帳 バカ売れアイデア60選 PART2
http://p.booklog.jp/book/114378

■激売れ!キャッチフレーズ・22のテクニック
http://p.booklog.jp/book/98138

■ギリギリショップのゲリラマーケティング
http://p.booklog.jp/book/94596

■田舎のお土産アイデア40<改訂版>
http://p.booklog.jp/book/105483

■うれしい悲鳴。町は大渋滞!<町おこしイベントアイデア集>
http://p.booklog.jp/book/105716

■あなたの知らない『真実の田舎暮らし』
http://p.booklog.jp/book/105371


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



**************************

<見つけた! なるほどぉ~なアイデア!>


外国人の志向を読み取れ!
https://tripeditor.com/166590

**************************


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


★「まぐまぐニュース・MAG2 NEWS」で取り上げられた、私の記事。

http://www.mag2.com/p/news/tag/佐藤きよあき

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆




■ 私が発信するビジネス情報ブログです。

************************************************************************

『BUSINESS PROFILING』
http://idea-hansoku.seesaa.net/

『マーケティング戦略・龍の巻』
http://ignitionpmarketing.seesaa.net/

『販促の知恵袋』
http://blog.livedoor.jp/ignitionp/

『Marketing Eye』
http://ignitionp-marketing.seesaa.net/

『ビジネス界隈・気づきの視線』
http://kizukinoshisen.seesaa.net/

『企画する脳細胞・ビジネスの視点』
http://kikakunou.seesaa.net/

『まちづくり・村おこしの教科書』
http://machimura.seesaa.net/

『行列のできる『MENU』の創り方』
http://ignitionp.at.webry.info/

『中高年のための新規開業サポート』
http://ignitionp.blog94.fc2.com/

『独立・起業の成功法則』
http://ignitionp.cocolog-nifty.com/

『スキルアップでビジネスぶっちぎり!』
http://ameblo.jp/ignitionp/

************************************************************************




私の実績はこちら▼
http://satojisseki.seesaa.net/

私のプロフィール▼
http://satoprofile.seesaa.net/

私がビジネス・カウンセラーを務める「中小企業経営研究会」
http://www.datadeta.co.jp/

ビジネス・カウンセラーのレポートが無料で読める「BizRepo」
http://www.bizrepo.jp/

************************************************************************


◆ご意見・ご感想をお寄せください。
 お褒めの言葉、ご批判、なんでも結構です。
 よりよい内容でお届けするための参考にさせていただきます。
 E-MAIL:ignition@★zc.ztv.ne.jp
    (★を削除して送信してください)

◆このメルマガを気に入っていただけたなら、
 お知り合いやお友だちに転送して、お薦めください。
 いつまでも読んでいただけるよう、がんばります。

発行人:イグニッション・プランニング 繁盛戦略コンサルタント
    中小企業経営研究会 ビジネス・カウンセラー
    元中小企業基盤整備機構 商業活性化アドバイザー
    マーケティングコラムニスト
    佐藤きよあき

E-MAIL:ignition@★zc.ztv.ne.jp(★を削除して送信してください)
関連HP:
■中小企業・個人商店専属コンサルティング『iGNITION:P』/
http://ignitionp.seesaa.net/



▼『繁盛戦略企画塾・心のマーケティング講座』の
  バックナンバーはこちらとなります。

http://hanjosenryaku.seesaa.net/


Copyright<C>, 2018 iGNITION:P

************************************************************************
このメルマガは、以下のサイトを利用して発行しています。
恐れ入りますが、登録解除はご自身でお願いいたします。

まぐまぐ   ID:0000115427  http://www.mag2.com/m/0000115427.html
melma!    ID:m00118633  http://www.melma.com/backnumber_118633/

繁盛戦略企画塾・『心のマーケティング』講座

発行周期: 週刊 最新号:  2018/12/10 部数:  1,522部

ついでに読みたい

繁盛戦略企画塾・『心のマーケティング』講座

発行周期:  週刊 最新号:  2018/12/10 部数:  1,522部

他のメルマガを読む