小笠原昭治のマーケティング&ストローク

■マーケティング&ストローク■No.549 アリは地球上に何匹いる?【フェルミ推定】


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┏┏┏         小笠原昭治の マーケティング&ストローク
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┏┏            【 マーケティング編 】
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┏       No.549 アリは地球上に何匹いる?【フェルミ推定】
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発行総数 2811部
まぐまぐ 2349部 https://www.mag2.com/m/0000111010.html
Melma!  0462部 http://melma.com/backnumber_96400/
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【CONTENTS】DATE:2018.09.10(月)


    1 CONTENTS & introduction 
    2 【本編】No.549 アリは地球上に何匹いる?【フェルミ推定】
    3 マーケティング&ストローク/付記
    4 マーケティング&ストローク/提携誌
    5 メールマガジン相互紹介
    6 メルマガ『マーケティング&ストローク』関連サイト
    7 メッセージ紹介 or クッキングマーケティング or ストローク編
    8 編集後記



introduction─────────────────────────────




今回は、ほぼ五ヵ月ぶり、今年2回目の配信になります。

何らかの(サーバ等の)不具合ではありませんので(笑)ご安心ください。




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ここから本編が始まります。ありのまんまの用意はお済みですか?
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1808/20/news100.html
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       No.549 アリは地球上に何匹いる?【フェルミ推定】




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■ 予算と時間のかからない範囲で知りたい概数を計算するフェルミ推定 ■



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リサーチ(特に定量調査)にしても、プロモーション(特に広告)にしても、

マーケティングの仕事に携わっていると、


「そんなの、わかるワケないじゃ~ん」


と、見当もつかない数字を求められることがあります。たとえば、


「朝、缶コーヒーを飲む人は、何人いる?」


のような、調べようがない数字です。


上記、奇問の人数は、アサヒ飲料さんが調べてリリースしていますので、
https://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2008/080908.pdf
サンプル数に対するパーセンテージを知ることはできますが、


では、調査レポートが無かったら、どうやって調べましょう?



 [あなたの答え]
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外部(矢野経済や富士経済)の市場調査レポートを買う?
https://www.yano.co.jp/market_reports/index.php

十数万円の予算があるなら、それも良いでしょう。



リサーチする?
http://www.be-planning.com/price/marketresearch/
(とても分かりやすい一般的な見積額です)

数十万円の予算があるなら、それも良いでしょう。



しかし、現実には、こうした奇問に、いきなりの予算はつかないハズ(事案化
される前に湧く疑問)でしょうから、


だいたい、会議やブレインストーミングの最中、何気なく、


「缶コーヒーを、時間で切ったら、どうだろう?」

「どういうこと?」


「朝の専用とか、昼ランチ後の専用とか」

「うーむ。そんな缶コーヒー、見たことも聞いたこともない」


「だから、ダメなのか?だから、市場があるのか?どっちかな?」

「そもそも、朝に、缶コーヒーを飲む人は、何人いるんだろう?」


のような、気軽な会話の中に出てきますから、もちろん、人数を調べる予算も
期間もありません。


そこで登場するのが、フェルミ推定( Wikipedia )
https://tinyurl.com/ybeq9r6e



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■ アリは地球上に1京(10,000,000,000,000,000)匹いる ■



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「アリは地球上に何匹いる?」

のような、実査が困難な数量を、推論して、算出する考え方が、フェルミ推定
です。


蟻が何匹いるか?なんて、実査も、検証も、不可能ですよね?


さはさりながら、不可能とはいえ、

「わからないモンは、わからんのじゃ~!」

と背を向けてちゃ、話が先へ進みませんので、

「だいたい、何匹くらい」

と、おおよその数(概数)を計算する考え方です。


計算といっても、数学ではありませんよ?考え方です。

概算術なぞ、ありませんし、インド式のような計算術でも、なさそうです。


考え方ですから、数学が苦手な筆者にでも(考える気さえあれば)できます。

もちろん、あなたにも(考える気さえあれば)できます。


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たとえば、東京ディズニーリゾート(約1km2)の広さにアリが一匹いると仮定
しますと、

地球の陸地は147,244,000km2ですから、1億4,724万匹になります。


でも、まあ、TDRの広さに一匹しかいないってコタァありませんよね?


ならば、1km2あたり一匹ではなく、1m2(1m×1m)あたり一匹にしましょうか。

だいたい、畳半分に一匹いるイメージになります。


この仮定が正しければ(正しいかどうか、検証しようがありませんケド)1m2
の百万倍(1km2=1,000m2×1,000m2=1,000,000m2)×1億4,724万匹で、

147,244,000×1,000,000=1,472兆440億匹

になります。


「いやあ、どんなに少なく見積ったって、半畳に、十匹は、いるだろう」

ということでしたら、10倍の1京4,724兆匹になります。


(以上は、畳あたり何匹いる?という日本人特有の想像に基づいた筆者の解答
です)


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ちなみに、イギリスの昆虫学者であるCBウイリアムズ教授によると、
https://en.wikipedia.org/wiki/C.B._Williams

「アリは、地球上に、1京匹いる」

とのこと。一兆の一万倍(10の16乗)という天文学的な数字ですな。
https://www.zukeran.org/shin/d/2013/05/26/ant-vs-human/


どうやって調べたか(算出したか)については、教授の著書を片っ端から精読
すれば分かるかも知れません。


ところで、地球上のアリの数については、フェルミ推定の代表的な質問および
解答(数字)のように、

まことしやかにインターネット上で広まっているようですが、少し調べた限り
では、

ウイリアムズ教授がフェルミ推定を用いていた記録も、フェルミ教授と交流が
あった記録も、見当たりませんでした。


つまり「地球上に蟻は何匹いる?」「1京」という質問および解答とフェルミ
推定は、無関係の様子。


どういうことかといいますと、フェルミ推定は、1京という数字(解答)よりも、
1京を導き出す 考 え 方 が 大 事 だということです。




          >>>>>>>>>>>>>>>>>>> 次号へ続く





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■マーケティング&ストローク■No.549 アリは地球上に何匹いる?【フェルミ推定】


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料理を引き合いに、楽しく、わかりやすく、マーケティングに触れようと巧む
当企画。


前号(No.548)に引き続き、今回のテーマも“卵かけご飯(Tamago Kake Gohan)”

略して“TKG”シリーズの第4回目。


第一回(No.546)は玩具メーカーのタカラトミーアーツさんが開発した新商品
「究極のTKG」を取り上げました。
http://www.takaratomy-arts.co.jp/specials/tkg/


第二回(No.547)は、卵の白身を泡立てるメレンゲの応用に、何百年間、誰も
気づかなかったバイアス(偏り)について。


第三回(No.548)の前号は、TKG(卵の生食)が、日本特有の食べ方である
こと。

「生卵で料理?その発想は無かった!天才的だ」
https://matome.naver.jp/odai/2135963578165071801


日本特有だからこそ、日本人のみ考えつくことができた、良くいえば、世界一
が多い国ならでは。
https://pinspo.com/2568.html
https://matome.naver.jp/odai/2136189141321737201

他の国々では卵を生食しないからこそ、生卵を極めれば世界一になれる可能性
大!


ちなみに、聡明な読者諸賢は既にお気づきになっていると思いますが、“生卵
と日本”の関係性はメタファーですので、

“自社と同業界”や“自社と地元”に置き換えて考察してみて下さいね。


他府県にないからこそ、輸出(?)すれば、大ヒットする地元商品があるかも
知れませんよ。


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さて、第四回目の今回は、三回目の続き。

TKGは生卵で作るという日本特有の偏り(生食で当然だからこそ気づかない
バイアス)の罠。


生食というバイアスがかかっているため、黄身と白身を分離してから加熱する
発想を米英に奪われてしまったといっていいでしょう。

それが、クラウド エッグ(エッグ イン クラウド)
https://matome.naver.jp/odai/2145892023182086701


クラウド エッグは、TKGを、

「なま卵で作るもの」

と思い込んでいる(バイアスがかかっている)日本人ではなく、

「卵は、加熱して食べるもの」

と信じて疑わない日本以外、とりわけ、イギリスか、アメリカが発祥の模様。
https://tinyurl.com/y9n3h6op
https://matome.naver.jp/odai/2144203241413140001


見栄えのいいインスタグラムで広まったそうですから、もちろん、歴史は浅く、
たまご料理ブーム(エッグスラットや冷凍卵)の中でも、後発です。


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ここから学べるのは、究極のTKGを創り出したからといって、

A)それ(生食)で満足して、完成形とするか?

B)一歩進んで、加熱するか?

の二者択一で、後者を選ぶ者のみが、クラウド エッグをも創り出す可能性を
秘めているということでしょう。


「そこまで、やるか」
という探求、探察、探究心です。


以下、余談。

究極のTKGを作る工程で白身はメレンゲにする必要ありませんが、クラウド
エッグを作るには、メレンゲにしなければなりません。


でも、泡立て器(手動)でメレンゲを作るのは、骨が折れるくらい大変。


なので、ハンドミキサーなくしてクラウドエッグを作る(食べる)のは難しい
でしょう。

(ただし、秋田や大阪に、メニュー化している卵料理専門店があるそうですよ)





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          ■□■ 編 集 後 記 ■□■


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前号3月28日の編集後記にて、


「また三カ月後!

と、ならないよう、習慣を元に戻すよう、たばこを吸わなくなってもメルマガ
が書けるよう、がんばります」


と確言しましたが、3カ月後どころか、満5カ月と10日も過ぎちゃって、6カ月目
に突入してしまい、

「こりゃヤベエ (;^_^A 」

と、慌てて文を属しました(長期間発行していないと、確か、自動的に廃刊に
なるハズ)


まぐまぐの場合、3カ月間、メルマガの発行が滞っていると、

「配信されていないよ~」

とメールが届きますから、これまで、3カ月を超える未発行はありませんでした
が、

今回は、創刊15年目にして、初の6カ月を記録してしまいました。


たばこを吸わなくなって、かれこれ、一年と数カ月。

つくづく、拙文は、紫煙の中から生まれていたんですなあ (´△`)y-~~~~






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      メールマガジン ■ マーケティング&ストローク ■ 終


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筆者:小笠原昭治のプロフィール
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「今日のメルマガは、あの人が気にしていた内容だったっけ。

そうだ!お役に立つかもしれない。転送してあげよう!共通の話題になるし」


と、当マガジンを、知人や顧客へ転送すれば、貴重な接触機会が一回増えます
ね?

しかも、作る手間いらずで、無料。Eメールを送るだけ。送信文のサンプルは、

----------------------------

○○○○様

お世話になっております。△△△△です。

さて、早速ですが、○○○○様が、以前、このメルマガに書かれてあることを、
https://archives.mag2.com/0000111010/

お気になさっていたような記憶がありましたので、お役に立つかも知れないと
思い、メールを差し上げました。

ご休憩のひとときにでも、お楽しみ頂ければ幸いです。

△△△△拝

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