それでも公立トップ高校を目指したい!

中1数・英REVIEWセット問題集の説明 <中1生に向けて>

カテゴリー: 2019年01月09日
■■■■【 第721号 】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
       [それでも公立トップ高校を目指したい!]       [511部配信]
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公立トップ校(or上位校)を目指している生徒とそのご父母の方に。英語と数
学を中心に社会、理科まで、その学習のしかたや問題点、テスト結果などを鋭
く分析。そのなかで如何にほんものの実力を養成していくか、受験に必要で役
立つ情報を配信。
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       ◆□◆ 中1数・英REVIEWセット問題集の説明 ◆□◆
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◆◆目次とご案内◆◆
 1.E-juku1st.Com の情報 NO.721
  ●中1数・英REVIEWセット問題集の説明 <中1生に向けて>

  2.一言:明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い申
    し上げます。

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 ~★新年特別企画~
 「中1数・英REVIEWセット問題集」「中1数・英土台構築110%セット問題集」
 「中学英語/1・2年の総復習問題集」「中学数学/1・2年の復習問題集」
  について、「10%OFF」で特別販売します!! 
 (ほかの問題集につきましても「8%OFF」にさせていただきます。)

 期間は「1月9日(水)より1月16日(水)」までになります。
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 3.お便りコーナー:
 静岡県浜松市のN様、入試図形問題の攻略Versin5&公立入試英語の攻略&入
          試国語の実践演習&、頑張って下さい。
 千葉県船橋市のA様、入試図形問題の攻略Versin5、頑張って下さい。
 島根県松江市のT様、中2英語(実力対策)、頑張って下さい。
 兵庫県神戸市のM様、中1数・英REIEWセット、頑張って下さい。
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※地道に進めると確実に実力がつく、通年用数・英問題集<中1・2・3>
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・「<新版>入試社会の攻略」<中3生対象>
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・「<新版>入試理科の攻略 by Toppo 」問題集<中1・2・3生対象>
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・ 「入試国語の実践演習 by Toppo」<中2・3生対象>
  URL:http://www.e-juku1st.com/referencebooks/kokugo-index.htm
※実力テスト対策問題集<中2&中3生用の数学・英語もあり>
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※学力補強・復習対策問題集<数学とまた英語の中2生用もあり>
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・「入試図形問題の攻略Versin5」で入試数学の半分を占める図形の力を磨く
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※高校英語&小学生用算数問題集
「算数の図形教室問題集」【小学生用&中学生用あり】で図形能力を開発!
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 1.E-juku1st.Com の情報 NO.721<中1数・英REVIEWセット問題集の説明>
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<英語の復習のしかたについて>

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 (中学英語/1・2年の総復習&実力アップ問題集と中学数学/1・2年の復習
 問題集)無事に受け取りました。ありがとうございました。

 本日2頁ずつ解いてみて、早速弱点があぶりだされて驚きました。

 普段からの復習不足、アバウトな性格のせいと本人批判になりがちで、本人も
自信もやる気も無くし、どのように今後受験勉強を進めたものかと途方にくれ
 ていたところ、先生のHPを見かけました。

 親世代のノウハウを伝えやりたくとも反抗期&当世の方法と違うとやらでうま
 くいかずに手をこまねいておりましたが、送付いただいた問題集には解説とし
 て心構えとルールが問題のポイントと併記されており、一歩一歩安心して進め
 るイメージです。

 復習を通して、まずは苦手部分を切り分けて対処できるようにし、基本姿勢
を身に着けて受験勉強に入れればと思っています。
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 このメールに関連して、「中1英語REVIEW」と「中学英語/1・2年の復習&実
力アップ問題集」を使った場合の「復習のしかたについて」書いてみたいと思
います。

 しかし、復習をいつ、どういう目的でするのか、また生徒自身がどのくらい
の英語の力を持ってするのか、そのタイミングや実力のつき方の度合いによっ
て、復習のしかたに要する時間が異なってくるのは当然です。

 そこで、ここでは限定して、一応パターンとして多い、そしてE-juku1st.Com
の「中1英語REVIEWまたは中学英語/1・2年の復習&実力アップ問題集」をご利
用されて、その際に勉強の進め方でお問い合わせが多いご質問を念頭において、
以下書いてみることにします。

 塾に通っている生徒もいれば通っていない生徒もいます。英語をそれなりに
学習してきて、学校での定期テストではそこそこ点数がとれている。80点前後
の生徒もいれば、90点近くとれている生徒もいる。しかし実力テストになると
どうもガクンと点数が下がる。習ったことができない。テストである程度でき
たつもりでも結果、自分でも思わぬところを間違っていて、赤でペケや修正が
ついている。5,6点下がっているのならわかるけれど、自分の予想点より15点
も下だったりする。今回の冬休み明けの実力テストの結果はもうすぐ出るでし
ょうが・・・。また「実力をつける英語メルマガ」をしてみれば、採点で60点
もとれない・・・などなど。

 上記のような成績でない生徒も当然います。定期テストで60点前後だったり、
50点もとれないような生徒、3分の1はこのゾーンです。この学力は「復習」で
はなく、一からやり直しです。「復習」とは、習ったことをそこそこ覚えてい
るが、一部分ややこしいところを忘れていたり、勉強の量が少なくて浅い知識
でしかなく理解も暗記も不十分な単元・分野などを、もう一度鍛えなおす、抜
けた穴を塞ぐときに用いる言葉であるはずです。

 つまり、大まかにいって、基本なら7,8割はまあ覚えているが(応用ではあ
りませんよ、応用なんてそもそもいまの公立中学では習いませんから。それで
いて高校受験では出るんですから矛盾していますが)、残りの2,3割に不安が
ある、欠落している、そういう学力状態にある場合に、復習という作業が必要
なのであり、また有効なのです。

 ところが、生徒の現実はどうか? 復習なんて言葉ではなまぬるい。一から
やり直しではないか?! そのような学力しか持たない生徒が多くいます。こ
の中には50点以下や60点前後だったりする生徒はもちろん、最初に書いた80点
前後の生徒もかなりの割合で含まれるのですから、じゅうぶん気をつけてもら
いたいと思います。さらにこのことが、社会や理科になると、基本なら7,8割
はまあ覚えているが、ではなくて、まったく逆転してしまい、残りの2,3割が
覚えている量にあたる生徒が、全体の7割ぐらいにも上るのですから、まあほ
んとうに、唖然とします。

 このことは一般に、中3になれば認識するわけです。ここで書いている数値
は、実力テストなどで出てくる点数ではありません。わたしが基本の集積を
まとめたテストや問題を通して認識している生徒の学力把握です。まさに裸
の知識です。ですから、テストになると適当に書けばまぐれでできる問題や、
あるいは出題の中にヒントがある問題などで点数として出てくる結果は、40
点とか50点(これは平均点でしょう)になるのが普通です。

 ですから、たとえば50点なら、50%の知識があるのかといえばそうではなく、
その実態は、わたしが裸の知識として捉えているところの3~4割がいいところ
なのです。実力の正体の厳しい指摘と認識ですが、ご参考になる点があれば。

 話しがすこし逸れました。英語の場合、費やす時間も通常に取り組む姿勢も
異なるわけで、その外見の様子も出てくる結果も違いますし、実力を把握する
尺度もまた別の視点が要ります。しかし、根底に流れているのものはそんなに
変わるものではありません。このことは経験上、つくづく感じてきました。

 さて、一番初めに書きました生徒、そこそこはテストの結果は出しているん
だけど、どうもいまの自分の英語力に不安と戸惑いを自覚している生徒、学習
範囲のことはなんとかできるが、それよりもっと基本の部分でミスを出して実
力が伴わない生徒、さらには英語が下降気味で理解と暗記不足を意識している
生徒などに対して、中1英語REVIEWまたは中学英語/1・2年の復習&実力アップ
問題集をする場合のアドバイスです。(他の教材や問題集をご利用されてる場
合でも、すこしはご参考にできる点があるかと思います。)


1.短期集中して成し遂げるということ。中1復習の場合1ヶ月、ゆっくりでも2
 ヶ月で完了するように計画を立て、そしてこつこつ実行すること。中2&中1
 復習の場合は2ヶ月を目標に、ずれても3ヶ月以内に完了する。 
 なぜか?! 意欲と集中力はそう長くは続かないから。

2.ミスとわからなかった箇所は、必ずノートにやり直すこと!
 なぜか?! やりっぱなしは頭に残らないから。

3.大事なことは、理解するのはもちろんだけど、それ以上に覚えきる、暗記し
 てしまうということ ! 何度も出てくる熟語や構文は特に。手をフルに使
 って勉強してください。また、学習計画はページだけで割り振らないほうが
 いい。4,5ページ順調に進む場合もあれば、1ページするのにとても苦労す
 ることがあるから。基本的に、やる時間で決めること。

  ところが、ご父母の方はご心配のあまりさらに綿密な、そして困難な学習を
 しようとされるケースが多く見受けられます。たとえば次のようなご質問で
 す。

・「1日1枚のプリントをする。次の日はその直しをして、次の1枚をする。週
  に7枚の予定。中1REVIEW52枚だから、7週間少しかかりますが、どうでしょ
 うか?」

・「とにかく何日かかるかわかりませんが、一通り済ませたら、もう一度最初
  からやり直したい。これを3回ほど繰り返したら、英語の力はかなりつくか
 と思っているのですが」

・「2~3枚を一日でして、次の日覚えてるかもう一度同じプリントをする。2
 ~3回して次のプリントへ」

 わたしの考えは、「習った範囲の学習は集中して大急ぎでやれ」ということ
 に尽きます。どうしてじっくりていねいに、また同じ問題を繰り返してやら
 ずに、集中して大急ぎでやれというのか?

 その理由は以下。

 人間のやる気はそう長く持続はしない、ということです。ましてや、対象が
勉強でしょう。ほんとうに勉強が好きで好きでしかたがない者は別ですが、わ
たしも含めそうそう長くは最初の意思、どうしてもやらねばならないという強
い衝動、モチベーションなどは、時間が経つにつれ薄れていくものでしょう。
これは自然なことです。最後まで仕上げるのに必ず途中、嫌気が差し、マンネ
リを感じ、またその日の気分でやりたくない、深い意味はないがいま目の前の
作業が非常に億劫に感じてしまう、そういう日もあります。

 さらに、予定通りしようと思っても、テストが近づいてその間勉強が中断し
たり、別の作業、生徒ですから他の勉強が重なってきたりして、予定が崩れる
どころか、いつの間にか気持ちそのものが冷めてしまうことだってじゅうぶん
考えられます。

 その意味で、気持ちを常に前向きに、いや、攻撃的に、前につんのめった気
持ちで攻め続けること、少々の壁や問題点など突き破る気迫で臨むこと、そし
て打破していくことが、なにより大切かと思います。

 この場合、停滞は何より敵です。孫子の言葉に、「巧遅は拙速に如かず」と
いうものがあります。その意味は一般的に、「いくら仕事が巧みでも、遅くて
間に合わなければ意味がない。むしろ少しぐらい拙くても速いほうがよいので
ある」です。勉強における「復習」もこれに準じる、とわたしは考えています。

 巧みでもなかなか捗らないやり方は、倦んでしまうのです。敵は自分自身で
すから、絶えず奮い立たせるには、少々穴が開いていようが結果を出していく、
そして積み上げていく、その前に進む推進力をなにより大切にすべきである、
と思います。

 途中で厭きがきて、最後まで続けることができなければ、効果なんて期待す
べくもありません。何事も中途半端なところで終わって、人はそこから何を学
ぶのでしょうか? 最後までやり終えてはじめて、全体を眺めることができる
のでしょう。身についた手応えとともに、まだ身についていないことや取りこ
ぼしているものも強く意識し得るのです。これは次の勉強に繋がります。です
から、やり出したら最後まで突っ走ること、これがこの場合の復習のしかたの
要諦であります。

 集中して大急ぎでやれ、といっても、中1英語REVIEW問題集なら1ヶ月、中学
英語/1・2年の復習&実力アップ問題集なら2ヶ月は最低かかります。実際、こ
れらの問題集をし終えて見事に立ち直った生徒、実力の底上げに成功した生徒
でも、この期間で済ませることはなかなかしんどいようです。常に自分の素の
実力と対峙し、それを見つめることになりますから。よくある短期講習などで
習った内容をさらっと復習する勉強とは根底から質を異にします。

 英語学習において、いままで何が足りなかったのか、どのような視点と注意
力で英文を観るのか、そのような基本的なことを具体的で決して難易度の高く
ない、しかし豊富な演習量を通して学んでいけるように作ってあります。また、
次第に進めていく勉強のなかで、大切な文法ルールと知っておかねばならない
約束事などが繰り返し出て来るよう按配し、そしてそれらを吸収しなければな
らないように編集・構成してあります。

 宣伝くさくなってしまいましたが、いずれにせよ「復習」という学習をする
際のひとつの参考、指針になるところがあればさいわいです。


 或るお母様からいただいたメール(その一部抜粋)。

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 今は私の娘も中学3年になりましたが、遡ること中学1年の3学期のことで
した。定期テストの英語、数学の点数がそれまでのようにとれなくなりました。
英語には相当な時間を掛けたにも拘わらず思った点がとれずにポロポロと泣い
たのが、まるで昨日のことのように思い出されます。

 いよいよ塾かとも思いましたが、本人は部活との両立が難しいと踏ん切りが
つかない様子でしたので、英語と数学は私が面倒を見ることにしました。

私も過去、英語を苦手な教科にしてしまったものですから、どこでつまずいて
いるのかは、すぐにわかりました。しかしながら、教えようと毎日本屋に通い
ましたが一向にいい参考書に巡り会えず困り果ててしまいました。

 そんな中ネットで見つけたのがトッポ先生の問題集です。ホームページのコ
ラムを拝見させていただき、これだ!と思いました。

早速、中1英語土台構築問題集と中1数学再学習問題集を購入させていただき
ました。2年を迎える春休みに徹底的に復習させました。そして中2数・英通
年用問題集も並行してスタートさせ、以後二人三脚で頑張りましたが、お陰様
で中学3年の1学期にはオール5をとることが出来ました。
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 この方は、定期テストや成績表の内容について書かれていますが、中3では
数・英に加え理・社の問題集もご利用いただき、見事公立トップ高に進学され
ました。

 一般に、この生徒のように中1数・英の学習を進めていて、その学力の不足、
身につけている知識の曖昧さに気づくのは、2学期ではなく年明けの3学期にな
ってからが多いのです。

 それでも適切な問題集とポイントのあった勉強をすれば、まだまだじゅうぶ
ん実力を鍛え直し、学力を上げることに間に合うわけです。しかし、できる限
り早い時期に予防線をはって、中1のあいだに身につけるべき基礎と基本の知
識とはいったい何であるかを知って、勉強を進めていってもらいたいと考えて
おります。


 以下、別の4例も付記させていただきます。
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☆お世話になります。本年2月に、「中1英語REVIEW&中1数学・再学習問題集」
を購入した○○県の○○です。中一の○○は家庭学習のみで、暗記力と計算力
を駆使した成績(学年で10位~15位(250人中))を維持していました。目標
は県の公立トップ高校です。この成績を維持できれば中三夏まで部活をEnj
oyして引退してからの猛追込み勉強で目標高校に合格できるのではと思って
いたようです。親もそう思っていました。その彼に先生のHP上の英語実力テ
ストをやらせたところ30点台でした。実力とは程遠い学力に早期に気が付か
せていただけました。有難うございます。教科書の基礎学力、無定着な学力だ
けではトップ高は無理な事を本人も認識したようで、2月の期末試験の勉強と
平行して3月の業者テストに向けて2月中旬から「中1英語REVIEW&中1数学・
再学習問題集」に取り組んでいました。過去最多勉強時間量内容!です。時間
的に問題集の2/3程の内容しか取り組めなかったようですが、お蔭様で5科偏
差値69.9でした。(70に届かず。。。)本人が先生の問題集のお蔭だと言って
おります。<中略>でも今回本人が、先生の中2教材で勉強したいと言ってお
ります。今後共宜しくお願いいたします。<O>

☆昨年、「中1英語の土台構築110%」を購入いたしました。こういう問題集
に出会えたことに感激いたしました。それまでは、あれやこれやと買いあさり
ましたが、どれもピンと来るものがなく、手もつけないまま、溜まっていくば
かりでした。先生の問題集は、難しいですがやりがいがあり、力がついていく
のを実感できますね。おかげさまで、1学期には、”英語なんて大嫌い”と言
っていたのですが、今では、すっかり英語好きになっています。息子は、まだ
まだトップ校を狙える状態ではないのですが、中2からは、教科書と先生の問
題集中心の家庭学習で実力をつけさせたいと思っています。よろしくお願いい
たします。<N>

☆中1の息子は、数学と英語が、自分では得意科目といっております。昨年12
月に中1英語REVIEW問題集を購入した際に、2学期末までに英語が74点まで下が
ってました。E-juku1st.Comの問題集で英語基礎を再学習したおかげで、実力
テスト、学年末テスト(99点)で自分の納得いく点数がとれたようです。親子
ともども大変感謝しています。数学もやはり、点数が下がり気味で80点台はと
れてますが、90点以上は定期テストも実力テストもとれないようです。部活に
一生懸命なので毎日の勉強が、なかなかままならないようですが、春休みに中
一の復習をしたいと申しておりますので、「中2数・英の各実力テスト対策問
題集」を御願いいたしました。休みごとに復習していき確かな実力をつけてく
れるようにと思っています。<S>

☆テストが終わったら、春休みまでの1ヶ月、「中1英語REVIEW問題集」に取り
組ませ、中学英語の土台の力をしっかり身につけてほしいと思っております。
4年前、この問題集で、長男は英語の基礎力を養っていただきました。おかげ
さまで、中1では4だった英語の評定を中2では5にすることができ、いつの
まにか英語は得意教科になりました。(自信がついたせいか、英検取得などに
も前向きになり、中3で3級、高1で準2級と2級を取ることができました。<U>


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  E-juku1st.Com のホームページURL http://www.e-juku1st.com/
 ●【それでも公立トップ高校を目指したい!】メルマガ<まぐまぐ 49997>
  では、学習のしかた、受験勉強の情報をお届けしています。ご参考に。
 ☆トッポの中学問題集(数学・英語・理科・社会)をE-juku1st.Comより好
  評販売中! 発売してはや18年が経ちました。ご利用して勉強している生
  徒も今ではかなりの数に上り、いい結果と反響をいただいています。ほん
  とうの自立学習に、そしてさらなる実力向上に役立ちますこと、願ってや
  みません。
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 ★ご意見、ご感想などをいただければとても嬉しく思います。
  下記のE-juku1st.Com の掲示板に書き込んでいただくか、
 URL:  http://www.e-juku1st.com/bbs-special.htm
  メールでお寄せください。お待ちしております。
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■H.P.   : http://www.e-juku1st.com/mailmagazineejuku.htm
■mail  : toppo@e-juku1st.com
■発行所 : まぐまぐ(0000049997)にて配信
■発行者 : セノオマサユキ 大阪高槻 
■その他 : メルマガ創刊:2000/11月6日
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それでも公立トップ高校を目指したい!

発行周期: ほぼ 週刊 最新号:  2019/02/20 部数:  507部

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