ネットワークのおべんきょしませんか?

ネットワークのおべんきょしませんか? Vol.666 プレイバック

カテゴリー: 2005年10月11日
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  〜INDEX〜

        ◆はじめに
        ◆ネットワークのおべんきょしませんか? プレイバック
         「テクニカルエンジニア(ネットワーク)」
        ◆ブログ更新しました!
        ◆終わりに
        ◆The Power of Words

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  「はじめに」

こんにちは、発行者の Gene です。

日曜日のF1日本GPは、今年一番のレースだと思いました。
いつも予選の上位にいる、ライコネン、アロンソがそろって、雨のおかげで後
方から。フェラーリのシューマッハも。

ライコネンとアロンソは、特に何台抜いたんだ!?ってぐらい、オーバーテイ
クしまくりでした。鈴鹿では、マクラーレンとルノーの速さ、特にマクラーレ
ン+ライコネンのパッケージの速さが際立っていました。

レース中盤で、シューマッハがアロンソ、ライコネンを数周にわたって抑える
シーンは、トップドライバーの技術をまざまざと見せ付けられましたね。フェ
ラーリのマシンは、あきらかにルノー、マクラーレンよりも劣っている中、シ
ューマッハが得意の鈴鹿でなんとか押さえ込んでいる姿が印象的でした。今年
のマシンの出来で、アロンソ、ライコネンをあそこまで抑えられるのは、さす
が、シューマッハ。

結局、レースはライコネンが優勝。鈴鹿で予選17番手から優勝なんて、普通、
ありえないんですけど、それをやってのけるのがスゴイ。
シューマッハも、抜かれまくったけど、見せ場は作ってくれました。今年は、
マシンが完全においていかれてしまったけど、来年、今年のうっぷんをはらし
て欲しいですね。

佐藤琢磨は、ダメでした。予選順位がよかったので、表彰台、あわよくば優勝
もあるかもなんて思っていたんですけど、スタート直後のアクシデントでコー
スアウト。そのあと、接触して13位で完走するも、危険なドライビングで成績
抹消という結果です。
前にシューマッハに追突して、ペナルティを受けたときも思ったんですけど、
絶対にミスしちゃいけないところで出てくるミスが今年は特に目立ちました。
シューマッハ、アロンソ、ライコネンのバトルがすばらしかっただけに、余計
に琢磨とチャンピオンを争うドライバーの差を感じましたね。

来年のシートはなんとか確保できるみたいですけど、今年のようなドライビン
グだったらいつまで経っても優勝は難しいだろうなぁっていう印象です。

今年は、テレビで観戦していたんですけど、来年は、ぜひナマで見に行きたい
です。


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  「ネットワークのおべんきょしませんか? プレイバック」

「ネットワークのおべんきょしませんか?」の過去のコンテンツの冒頭部分と
リンクを記載しています。ネットワーク技術の復習にどうぞ!!

  『テクニカルエンジニア(ネットワーク)』
    http://www.n-study.com/network/engineer/

※テクニカルエンジニア(ネットワーク)の勉強のために、

  『サーバ・ストレージ』
    http://www.n-study.com/network/2005/08/post_63.html
  『セキュリティ』
    http://www.n-study.com/network/2005/08/post_64.html
  『基幹システム』
    http://www.n-study.com/network/2005/08/post_65.html
  『情報系システム』
    http://www.n-study.com/network/2005/08/post_66.html

  の役に立つリンクを集めています。

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【平成16年度テクニカルエンジニア(ネットワーク)午後1問3】
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問3 ネットワークの再構築に関する次の記述を読んで、設問1〜4に答えよ。


S社は、計測器を製造販売する会社である。図1に示すように、 S社は本社のほ
かに、工場2か所及び営業所8か所をもち、 これらの拠点間をフレームリレー
(以下、 FRという)網で接続して、業務システム及び情報システムを稼働させ
ている。業務システムのサーバ及び情報システムのサーバは、本社に設置され
ている。業務システム及び情報システムサーバはIPを使用している。また、 S
社では、本社経由でインターネットに接続し、社外との電子メール(以下、メ
ールという)の送受信やWebへのアクセスを行っている。最近、社内IT化によっ
て本社内LANのトラフィックが増加し、工場及び営業所での応答時間が長くな
くりネットワークの改善が必要になってきた。

http://www.n-study.com/network/H16PM1-3-Fig1.html
 

IT推進グループのX課長は、部下のY君に、ネットワークの改善を検討するよう
命じた。Y君は、新ネットワークの要件を次のようにまとめた。

最新の技術を活用し、低コストでネットワークを高速化する。
工場内及び営業所での業務システム、情報システム及びインターネット利用の
応答時間を短縮する。

続いて、Y君は、SI業者のZ氏に話を聞いた。次は、Y君とZ氏の会話である。

Y君:新ネットワークの要件を満たすネットワークに再構築したいのですが。
Z氏:それには、最近、アクセス回線が充実してきた広域イーサネットサービ
ス(以下、広域イーサという)を導入してはどうでしょうか。従来から利用され
てきた【 a 】方式のLANには、キャリアの衝突を検出するために距離の制限が
ありました。その後、イーサネットフレームの送受信が同時にできる【 b 】
通信を可能にする技術を利用したスイッチが開発されました。さらに、スイッ
チ間を光ファイバケーブルで接続することによって、広域イーサは、距離の制
限を克服したサービスを可能にしました。
Y君:LANでは、接続している端末やサーバ間で自由に通信ができるので、広域
イーサの場合、当社と他社との間で、思わぬ端末やサーバ間で通信ができてし
まうような不都合はないですか。 
Z氏:IEEE802.1Qで規定されているタグVLANの技術を拡張した機能によって、
契約者ごとに【 c 】を構成するので問題ありません。IEEE802.1Qでは、イー
サネットフレームに4バイトのタグを付加して、タグ中の【 d 】ビットのVID
を用いて、4096のVLANを識別できるようになっています。
Y君:分かりました。新ネットワークはどのようになりますか
Z氏:アクセス回線を高速化して、図2に示すようなネットワークになります。
工場及び営業所のアクセス回線には、ADSLを用います。

http://www.n-study.com/network/H16PM1-3-Fig2.html 


Y君:インターネットヘの接続が変更されていますね。
Z氏:インターネットヘは、IGWを利用して直接広域イーサ網から接続していま
す。このことによっても、工場及び営業所のインターネット利用の応答時間を
改善できます。IGWではFW、プロキシサーバ及びメールサーバを利用できます。
Y君:分かりました。それでは、業務システムの応答時間はどのようになりま
すか。 
Z氏:応答時間は、端末での要求データの送信開始から、サーバからの応答デ
ータの端末での表示開始までの時間とします。その中には、端末やサーバでの
処理時間、伝送時間及び待ち時間が含まれます。ここでは、新ネットワークに
なったときの変更部分について、広域イーサ網の網区間の往復時間とアクセス
回線の伝送時間を考えましょう。
Y君:広域イーサ網の網区間の往復時間はどのぐらいですか。
Z氏:広域イーサ網の負荷によって変動しますが、網区間の往復時間を平均35
ミリ秒以下と考えればいいでしょう。この数字は、各通信事業者がサービス品
質を保証するために、【 e 】と呼ばれる契約の一部として公表しています。
Y君:次に、アクセス回線の伝送時間ですが、端末の要求データを100バイト、
サーバからの応答データを4,000バイトとして計算してみてください。
Z氏:厳密に言うと、データにはヘッダなどが付加されて伝送されます。また、
TCPで考えると、コネクションの確立や、応答パケットなどデータパケット以
外の伝送時間も考慮しなければなりません。ここでは簡単に、データ長を回線
速度で割って伝送時間を求めます。そうすると、工場又は営業所のアクセス回
線では、端末の要求データの伝送時間が、1.6ミリ秒になります。ただし、待
ち時間やビット誤りによる再送時間は無視しています。
Y君:なるほど。同じく工場又は営業所のアクセス回線では、サーバからの応
答データの伝送時間が、次の計算式のようになりますね。
    伝送時間(秒)=4,000×8 ÷ ( 【 f 】×103)


続きはこちら・・・
http://www.n-study.com/network/2004/10/163.html
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【平成16年度テクニカルエンジニア(ネットワーク)午後1問4】
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問4 システムの高可用性に関する次の記述を読んで、設問1〜 3に答えよ。


F社は、演劇やコンサートなどのチケットを販売する企業である。3年前から、
インターネットを利用した会員顧客向けのチケット販売システム(以下、販売
システムという)を運用している。販売システムでは、会員になった顧客が、
自宅のパソコンからインターネットを通じて、F社のWebサーバにアクセスし、
演劇やコンサートのチケットを購入することができる。また、Webサーバにあ
る販売取引データから、チケットの予約状況も照会できる。図1に、現在のシ
ステム構成を示す。

http://www.n-study.com/network/H16PM1-4-Fig1.html


F社では、半年ほど前から、会員数の増加に伴ってチケットの販売件数も急増
した。
最近、ネットワーク機器の故障によって、インターネットから販売システムに
アクセスできなくなる障害が発生した。また、人気のあるチケットの発売開始
直後には販売システムヘのアクセスが集中したので、一時的にWebサーバが処
理能力の限界に達し、販売システムの応答が極端に遅くなった。販売システム
の応答の悪化について、顧客に通知しなかったので、予約状況の照会が増え、
販売システムの応答は更に遅くなった。このため、 F社のシステム開発部門は、
障害発生時に販売システムの停止時間を極力短縮させること、及び販売件数の
増加に対応できる拡張性を備えることを目的として、販売システムの見直しプ
ロジェクトを立ち上げることにした。
次は、見直しプロジェクトの一員として任命されたシステム担当のG君が、シ
ステムインテグレーションを委託したベンダM社のN氏と、販売システムの見直
しの概要を検討したときの会話である。

http://www.n-study.com/network/H16PM1-4-Fig2.html


G君:障害が発生したのは、FWでした。FWは予備機を用意していなかったので、
代替機を手配して復旧が完了するまでに、非常に時間が掛かってしまいました。
N氏:FWは重要なネットワーク機器ですから、障害対策のために冗長化する必
要があります。冗長化の中で最も簡易な方法は、通常は通電もせず稼働させな
い予備機を用意しておき、障害発生時に交換できるようにしておくもの、いわ
ゆる【 a 】スタンバイです。しかし、【 a 】スタンバイでは、予備機のセキ
ュリティが最新状態になっていないことも考えられるので、復旧作業時に慎重
に確認する必要があります。そこで、2台のFWをネットワークに接続し、常に
セキュリティを最新状態にしておき、VRRP(Virtual Router Redundancy Protocol)
を用いて冗長化する構成を考えてみました。VRRPは、複数のルータを一つの仮
想的なルータと見なすことができるプロトコルです。御社のFWにVRRPを用いる
と、複数のFWを一つの仮想的なFW(以下、仮想FWという)と見なすことができま
す。2台のFWをそれぞれFW1、FW2とした場合のVRRPの設定内容は、表に示すと
おりです。

http://www.n-study.com/network/H16PM1-4-Fig2.html
 


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【KyoのCCIE取得日記】
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「テクニカルエンジニア編その3 午前対策3」
  http://www.n-study.com/kyo/archives/2005/10/post_10.html

「テクニカルエンジニア編その2 午前対策2」
  http://www.n-study.com/kyo/archives/2005/10/2.html
  
【A CCIE wannabe's Diary】
  http://www.n-study.com/ag/

「Work Book」
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「audio book」
  http://www.n-study.com/ag/archives/2005/10/audio_book.html

【★ドットコムマスター(.comMaster)ブログ★】
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【ここが笑える!名作映画&DVD】
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【ネットワークのおべんきょしませんか? ブログ】
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【成功するためのビジネススキル】
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これいいですね〜
日経NETWORKの毎月の記事を再編集したものです。
通信におけるレイヤ構造の仕組みやルーティングの仕組み、そして、ネットワ
ーク設計についての記事が集められています。
最初にレイヤ構造の仕組みが載せられているんですが、初心者の方にとっては
すごくわかりやすく、通信の全体像をはっきりととられられるようになるいい
記事だと思います。それと、オンタイム?で読んでいたときに、面白いなと思
った「ネットワーク設計はじめて物語」も素晴らしい。ネットワーク設計って
何をやるのかイメージがつかめないと思いますが、この記事を読めば、概要が
わかります。ただ、あくまでも概要ですが、このあとステップアップしていく
上で、このレベルでのネットワーク設計の概要を理解しておくことはとても重
要です。
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※「ネットワークの設計」というものについてのイメージがつかめない方には、
  「ネットワーク設計はじめて物語」がすごくオススメです。(Gene)

┌──ALL_@bout_Network────────────────────────┐

  「終わりに」

今回でVol.666。
あぁ、『オーメン』だ!

小学生のころ、テレビで見て、その夜は眠れなかった記憶が・・・あんまり細
かいことは覚えていないんですけど、めちゃめちゃ怖かった。


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                    ★ご購読ありがとうございました★
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|WRITTEN BY:Gene mailto:survive@qc4.so-net.ne.jp                     |
|WEB PAGE  :http://www.n-study.com/                                  |
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|することはできません。記載されている情報は、読者の方々の各自のご判断 |
|でご利用ください。                                                   |
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