セクシー心理学! ★ 相手の心を7秒でつかむ心理術

★セクシー心理学!★第209色?さぁ、来て。

カテゴリー: 2004年07月31日
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    心のすべてを、読み解くマガジン。

       メールマガジン 『セクシー心理学!』

          2004/07/31  第209色 〜 さぁ、来て。

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<本編>

こんばんは。ゆうきゆうです!

最近ですね。アスカさんから、こんな話を聞きました。

それは、「男女の産み分け」の話です。

みなさんご存知だと思うのですが、男性の性染色体はXY、女性はXXです。

そして男性の精子には、X精子とY精子があります。

このうちX精子が女性の卵子(X)にくっつくと、XXで女。
Y精子が女性の卵子にくっつくと、XYで男が生まれます。

すなわちXとY、どちらが卵子にくっつくかで男女が産み分けられるわけです。

さて、ここでポイント。

女性の、卵子のいるところ(ボカしてます)は、普段は酸性。
しかし女性がエクスタシーに達してくると、アルカリ性になるそうです。

そしてもうひとつ。

X精子は、酸に強く。
Y精子は、アルカリに強いそうです。


すなわちですね。

女性が達する→アルカリ性になる→Y精子が生き残りやすくなる→XY(男)

女性が達しない→酸性のまま→X精子が生き残りやすくなる→XX(女)


という。
恐るべし。

実際に男女の産み分け法などを見ると、
「女の子を産みたければ浅く早く!」
というアドバイスなどもあるようです。理由は言うまでもありませんね。

僕はこの知識を聞いて以来、「男の兄弟ばかり」とか、「姉妹ばかり」とかの
人を見ると、ついこのことを考えてしまうのです。

加藤鷹の子どもは男の子ばかりになるのか、とか。
潮吹き一家みたいな。


僕は、どんな知識であっても妄想に結びつけてしまう傾向があるのですが、こ
ういう知識はさらに強く暴走するので、こういうエサをユウに与えないでくだ
さい。

といっても、もちろんこれはあくまで「ひとつの可能性」です。
女性の体調や排卵の周期などによっても酸性・アルカリ性は変わりますので、
あなたのお子さんが女の子ばかりだからといって「まさか…!?」なんて心配
する必要はありませんのでご安心ください。


というわけで今回のセクシーは、「精子」にちなんでちょっとしたリバイバル
を。

お届けするのは、セクシー心理学で、2000年9月に書かれた「精子物語」。

精子同士の戦いから、卵子との出会い。
そして人間の誕生までを描いた物語です。

以前に発表されたときとは少しだけアレンジされていますので、よろしければ
ぜひご覧くださいね。

タイトルも、「精子」だといろいろとアダルトなイメージがつきまとうので、
「ボク物語」といたしました。

ちょっぴり長いので、夏休みのお時間のある際に、ゆっくりと読まれてみてく
ださいね。



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      『ボク物語』 http://sinri.net/b.htm
                  原作者 大和まや ゆうきゆう

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 <序章> 語り マヤ

では、質問。
あなたはすごく昔、どんな存在だったか知っている?

子ども? 赤ちゃん? 胎児?

いえいえ、そのずーーーーーーーっと前。

知らないとは言わせない。
あなたは一匹の「精子」だったのよ。

あなたも小錦もモーニング娘も、どんな人間だって、元を正せば、「アリンコ」
よりもずうっと小さい、一匹の「精子」。

そんなちっこいちっこい単細胞生物が、ここまで複雑な体に成長しちゃうんだ
から、これは確かにスゴいことよね。

その上、精子は、もんんんのすごい数がいるの。
これは、私がむかぁし、子供科学相談室か何かで読んだ記事の再現。

「人の男子の精巣では1日約5千万〜数億個ずつの精子が作られます。
しかし、全部が受精できるわけではありません。
受精できるのは、そのうちたったひとつだけなのです。
日本人は1億人以上いますから、その中で「ひとりだけの優勝者」を決めるよ
うなもの。
そう考えると、あなたの命は、とても貴重であることが分かりませんか?」

確かに、そう言われると、すごいことのように感じるよね。

でも…。
でもよ?

今、あなたはこの話を読んで、どう思った?

「あぁ、そう。だから何?」
なんじゃないかな。
今時、どんな悩み相談でも、このフレーズで励まされる人はいないわ。

それはナゼか?
答えは簡単。いくら1億だ1兆だ言われても、あまりに今の生活からかけ離れ
すぎてて、現実感が全くないからよ。

精子の時代に意識があったのならまだしも、あなたは気付いたら生まれていた。
それがどんな確率であれ、「努力」があるからこそ、「成果」に喜べる。

そう。現代人の疲れきった心に対して、上に述べたような「精子理論」は、
何の癒しにもならないのよ。

だから。私はあえて言おう。

「精子の世界は、そんなモンじゃない!」

精子の世界は、いくら数を並べたってその本質をあらわすことは出来ない。
あなたは「精子」ってどんなモノか、知ってる?

DNAが入ってる丸い核に、泳ぐための足がついただけの細胞。
本当に、「必要最小限」。
パスポートと片道の航空券だけ持って、海外行くようなもんよ?

お腹が減ったら死ぬし、寝ても死ぬ。もちろん、帰ってくることは出来ない。
寿命なんて、Y精子がせいぜい1日、X精子も長くて3日。

生きるか死ぬか。それしかない一本道。
精子には、何の保証もない。権利もない。
今の私たちに、それが想像できる!?

そう。今、私は断言する。
この現代だからこそ、今一度あなたは、「精子の気持ちになるべきだ」、と。

さあ、今から皆さんに、一つの物語を聞かせましょう…。
その物語こそ、その名も「ボク物語」。

それでは、ごゆるりとお楽しみ下さい……。


★ 「第1章〜はじまり」

つらい。イヤだ。もう、やってられない。
生まれてから18年。
いじめ、失恋、そして受験の失敗…。
人生、後悔の連続だったボクは、ふと通販で、あるモノを買ってしまった。

それは…「人生やり直し機」。
半信半疑ながら、届いた当日、ボクは説明書を読んだ。
「赤いボタンを押すだけで、人生をやり直せます」。
あまりにも単純な説明。ボクは震える手で、赤いボタンに手を掛けた。

どんな風にやり直しても、今以上に悪くなることは、絶対にないだろう…。

ボクは意を決して、ボタンを押した。
すると、すさまじい轟音と共に、あたりが一瞬のうちに闇に包まれた。

気づくと、まわりは真っ白だった。

…戻った? 本当に!?

っても、いつの時代なんだよ、ここは…?
ボクは目を凝らして、周囲をよく見た。

…違う。真っ白なんじゃ、ない。

ボクは、思わず目を疑った。
あたり一面にあふれ返る、白くて丸い、オタマジャクシのような物体。
狭い空間の中に、今まで目にした事のないほどのそれが溢れかえっていた。

そして、恐るべきことに。
ボクも、彼らと全く同じ姿だった。

★ 「第2章〜こうかい」

時が止まる。

まさか…まさか。
ボクは…ボクは……精子にまで、戻ってしまったんじゃ……。
あまりの出来事に、ボクは言葉を失った。

ケイ「よ、誕生おめでとう」

その時、一つの声が聞こえた。見ると、一匹の精子が、こちらを向いている。

ボク「だ…だれ? ボク…」
ケイ「はじめまして、だな。俺は、親父の通算887400963741番目の精子。
通称、ケイだ。よろしくな、通算887400998879番目くん」

ボク「あ、ボク…ボク…」

ケイ「おいおい、落ち着けよ。そうだな…君のことは…「ボク」とでも呼ぼう
か」
ボク「…は? ちょっ…ちょっと待ってよ…ボクにはちゃんとした名前が…」
ケイ「精子に、名前なんかねぇよ」
ボク「で…でも…」
ケイ「俺は生まれて6時間目だからな。君より先輩だ。分からないことがあっ
たら、何でも聞きな」
ボク「あ、あの…じゃあ…」

その時、辺りで急にざわめきが起こった。

ケイ「おい、またかよぉ!!」
ケイさんはそちらに向かって、走り出す。ボクも慌てて後を追った。
周りの精子の群集をかきわけていくと、そこでは一匹のしなびた精子が倒れて
いた。

ケイ「おい、887300008749番目のじいさん! じいさん!?」
その精子からは、返答はない。
ケイ「…死んだ…」

すると、ざわめいていた観衆が、一匹二匹と離れていった。

ケイ「行くぞ、ボク」
ボク「ちょっ…ちょっと待ってよ、ケイさん! 放っておくの?」
ケイ「そうだ。じいさんは生まれて36時間。1日半だ…長生きした方なんだよ」
ボク「そんなヒドい! それに皆だって…」

その瞬間、ケイさんはボクの胸をつかんで、こういった。

ケイ「いいか、小僧!? 俺らは何のためにいるんだ!!」
ボク「ら…卵子と、くっつくためなんでしょ?」
ケイ「そうだ!! それだけなんだよ、俺たちは!!」
ケイさんの鬼気迫る迫力に、ボクは言葉を失った。

ケイ「ここでは1日に何千万、何億もの精子が生まれては死んでいく!
そして俺たち、Y精子の寿命は約24時間だ。発射されるだけでも幸せだ…。こ
の、親父のタマの中だけで一生終えちまうことだってある…あのじいさんみた
いにな。
悲しむ? そんなのは偽善だ。みんなライバルなんだよ!」

ボクは、何も言えなかった。ケイさんの意志が、強く強く伝わってきた。

ケイ「ボク…。余計なことは考えるな。ただ、発射のときのために、体力だけ
蓄えとけ。…もっとも、発射されるかどうかも分からんがな…」

ケイさんの言葉の一つ一つが、ボクの心に深く染み込んでいった。

★ 「第3章〜じかん」

それから、どのくらいの時間がたっただろう。
牢獄の中の時間も、こんな風に感じられるのだろうか。

何もすることがなく…何も感じることもなく…
ただ、時を溶かしていくだけ。

ケイ「さっきから…ちょうど6時間だ…」

ボクは、何も答える気力がなかった。

ケイ「俺は、生まれて12時間目だ…。すなわち、あと半日で発射が起こらなけ
れば、俺は死ぬ」
ボク「……」

そう。ボクの命も、あと18時間だ。

…まともに考えると、気が狂いそうになる。
ボクは、思考を放棄した。

ボク「もう、どうでもいいや…」
ふと、口に出してしまう。そう、全てが、どうでもいい。

ケイ「何だって?」
ボク「…ダメなんだよね。何をやっても…。これが運命なんだ…。昔から、そ
う…」
ケイ「はぁ!?」
ケイさんが、怒りを露にする。
ケイ「て、てめぇ、バカやろぉ! そんなこと…」

その瞬間。
耳をつんざくような轟音と共に、大きな激流が、ボクたちを飲み込んだ。

★ 「第4章〜いいわけ」

ケイ「お、おいおい、マジかよ!?」
ボク「な、何なの?」
ケイ「は…発射だよ、発射!」

本来なら、大喜びで迎えなければいけない、その瞬間。
ボクは絶望を感じていた。
辺りの精子が、狂ったような歓声を上げながら、光の見えるほうに泳ぎ始める。
この中で、1番になる!?

…出来るわけがない。小学校でも、中学校でも。何をやっても、ビリから数え
た方が早かった、このボクが!?

ケイ「俺らも行くぞ!!!」
しかし、ボクは動かない。
ケイ「おい、ボク!? ボク!!」

発射なんて起こらないほうが、よっぽど気が楽だったのに。

ボク「言い訳すら、させてくれないんだ…」
ケイ「何わけわかんねーこと言ってるんだよ!! 早く来いってば!!」
ボク「行ってよ、ケイさん」

ケイ「…ちっ…ちくしょー!!!! 行っちまうぞ、俺はー!!」
ケイさんはそういうと、あっという間に遥か彼方に行ってしまった。
そう…ボクは、いいんだ。

まわりは、すさまじい勢いで、精子たちが駆け抜けていく。
腰を下ろしながら、それを眺める。

その瞬間、ボクの頭に一つの記憶が浮かんだ。

★ 「第5章〜けつだん」

この光景は…どこかで見た記憶がある。

「たすけてー!! おかあさーん! おとうさーん!!!」

あれは…確か…幼稚園の時だ…。
両親と一緒にデパートに買い物に来て、ビル火災に巻き込まれた…。
出口に向かって、狂ったように走り出す群集。
ボクは、小さい頭で、「死」というものを考えた。

…そんな時だった。
「こっちよ!!!」
父さんと母さんは、ボクの体を強く強く抱きしめながら、走っていた。
その両腕に抱かれながら、ボクは、大きな安心を感じていた。

…そして、やっと外に出た後。両親は、腕に大きな火傷を負いながら、
ボクの顔を見て、涙を流しながら、言った。

「良かった…」

あの時の笑顔が、強く頭に浮かぶ。
ボクという存在に対して、心の底から向けられていた、愛。


ボクは、取り返しのつかない過ちをするところだった。

気づくと、ボクは全部の力で、泳ぎ始めていた。

生きたい。
生きたい。
生きたい!!!!!

ボクは、生きる。
もう一度、父さんと母さんの顔を見るまで…

死ぬわけには、いかないんだ。


★ <第6章〜だっしゅつ>

ボクは死ぬ気で、周りの精子を抜いていった。
スタート地点である精嚢から、うねるカーブをいくつも抜け、今は直立した
尿道を一直線。もう少しで、外に出れる。

必死に急ぐボクの前に、見覚えのある影があった。間違いない。

ボク「ケイさーん!!!」
ケイ「おお!!!」
ボク「ボ…ボク…。ボク…」
するとケイさんは、ただ一言だけ、こう言った。

ケイ「さあ、行こうぜ」

そのとき、ボクの目に、じんわりと熱いものがこみ上げてきてしまった。

ケイ「ほら…もうすぐ出口だぜ」
ボク「うん!!」
ケイ「…でもな。喜ぶのはまだ早い」

ボク「な、何言ってるの? どういう意味!?」
ケイ「飛び込んだ先は…。行きゃあ分かる! しっかりつかまってろ?」
ボク「う、うん!」
ケイ「いっくぞおおお!」

ボクたちは、崩壊したダムのように、爆音を立てながら大激流となって、
体の外に脱出した。
脱出した先はとてもせまい洞窟のようで、一面にヒダの絨毯が敷き詰められて
いた。

ケイ「よおっしゃあ! 正真正銘、女の中だぁ! 遮断するものもなければ、
それ以外の場所でもない! 見直したぜ、親父!!」

ボク「え? え?」
戸惑うボクを見ながら、ケイさんはため息をついた。

ケイ「…子供にゃ、早すぎたな…」

★ <第7章〜さつりく>

「ひゃあああ!!」
「やったー!!!!」
次から次へと、すさまじい歓声をあげながら、精子たちが流れ込んでくる。

ケイ「こっちだ! 急げ、ボク!!」
ボクは慌てて、ケイさんの後を追う。

ボク「あ、うん…!」
その瞬間、ボクの前に、ボクの数倍はあるような、巨大な物体が現われた。
ボク「なんだろ…これ…?」
ボクは触れてみようとした。

ケイ「それに触るな、ボクー!!」
ボク「え?」
反射的に体を引く。すると、その巨大な物体は、次の瞬間。
一瞬で隣にいた精子の頭をかじりとった。
つい直前まで精子だったそれは、足だけになっていた。

バリ、ボリ……。
イヤな音を立てながら、精子の頭が消化されていく。

ケイ「そいつは、白血球だ! 逃げろ!」

ボクは慌てて身をひるがえす。その直後に、白血球はボクのいた位置の精子た
ちにかぶりつき、美味しそうに飲み込んだ。

ボク「ひどい…」
ケイ「あいつは、細菌やゴミを食う役目だ…。つまり俺たちは、この女の体に
とって、ゴミとしか思われてないってワケさ」
ボク「……」
ケイ「笑っちまうだろ? 母親でさえ、俺たちを殺そうとしてくる。誰一人た
りとも、俺らを守っちゃくれないんだよ…」

ボクは、少し考えて、言った。

ボク「…みじめだね…」

すると、ケイさんは大きく首を振って、言った。

ケイ「みじめなんかじゃ、ねえよ」

ボクはその言葉を、深く深く、心に刻み込んだ。



(つづく)

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