独立・起業・経営・人脈の知恵袋マガジン

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 キープラネットメールマガジン  2000/12/3 第24号
  〜個人自営業・フリーランサー・個人起業家の情報受発信NEWS〜

    特別企画「独立準備講座」3回コース レポート
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■□■ INDEX  ■□■

早いものでもう12月に入ってしまいました。津軽の友人は先日「夕べか
ら雪が降っていて、ストーブをがんがんたいてる」と言っていました。
東京は今年は寒くないですね。まだオーバーコートを着ていない人がい
ますもんね。南の方はどのくらい寒いのでしょうか。

さて、今回のメルマガは12月にはスキルアップセミナーがありませんの
で、特別企画として先月開催した「独立準備講座」3回コースのレポー
トを主催者のキープラネット代表の川野真理子が3回通しで書きました
ので、一気にお送りいたします。

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■本気で独立を考えている人のための「独立準備講座」……企画のきっかけ
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キープラネットは、これまでに様々な勉強会やスキルアップ講座を開催して
きましたが、それらのすべては“既に独立した人”を対象に行ってきました。
それなのに今回はなぜ“独立したい人”を対象に講座を準備したか。それは、
ある講演で、「独立したいけれど何から始めていいかわからない」という質
問にいろいろ体験的な話をした時、何人もの人が「目から鱗だった」「希望
につながりました」というのを聞いて、こちらが逆に驚いてしまったという
体験からでした。
こんな当たり前と思っていたことが、ある人にとっては希望と勇気を与える
ものならば、真剣に独立を考えている人のお役に立つのも仕事かなと考えた
からです。現在独立してがんばっている人も、最初はみんな“独立したい人”
だったんだから……と、口ばっかりで何も行動しない人ばかりでないことを
期待し、初めて準備してみました。   
                  キープラネット代表 川野真理子

______________■特集企画■______________

            <セミナーレポート>

       〜スタートアップのための「独立準備講座」〜

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【第1回】初めての人のマーケティング −マーケティングの基礎知識−
      ●講 師 黒須靖史 中小企業診断士、ビジネスコーチ
 内 容
・まずマーケティングありき ・マーケティング・コンセプト
・顧客ニーズのツカミカタ  ・創業時におけるマーケティングの優位性
・強いマーケティングとは? ・売れつづけるための仕組みとは?
・「一発屋」なら誰でもできる・砂漠でテレビを売る商人
・顧客のターゲッティング  ・業種別マーケティングのポイント等々
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独立する時には、当然ながら自分の得意な技術をもって独立するわけだが、
技術だけでは独立を継続・維持していくことは難しい。
営業も、日頃の会計処理も、告知PRも、それに企画書やチラシなども最初
は自力でみんな作るのだ。人脈も必要になってくるし、情報収集しようにも
パソコンがうまく使えなければ仕事に支障もきたしてくる。

独立するって結構大変なのよ。それぞれの部分を全〜部その道のスペシャリ
ストにアウトソーシングできれば問題はないのだが、それにしても「誰に」
「何を売る人」か? そのお客様はどこにいるか? このことを独立したあ
なたがきちんとわかっていなければ、例え、お金があってアウトソースする
にしても、的をはずす。
ということで、今回は本気で独立を準備する人のための「初めての人のマー
ケティング」の内容から感想を書いてみることにした。

マーケティングとは何か。一般的にマーケティングとは調査のことだと思っ
ている人が多いし、だから専門家にまかせるべき業務だと思われているらし
いがそうではない。マーケティングとは「売れ続けるための仕組み」のこと
をいい、自分でやることが大切だということであった。
ならばやはり、上記に書いたように自分が自分の仕事をいかに売れ続けるた
めに「誰に」「何を売るか」「そのお客様はどこにいるか?」、さらにいう
ならば「それをどのようにして売るのか」この問いにきちんと答えられなけ
ればならないだろう。

創業時におけるマーケティングの優位性は
1つ、固定観念に縛られないこと 
2つ、人間関係に縛られないこと
3つ、小さな組織であるために動きが早いということ
この3つをあげていた。ここで、みなさん「そうだよね」と思って納得して
通り過ぎてはいけない。

多くの雑誌が無責任に独立を素敵なことだと勧めるが、私は独立はそんなに
好きな仕事を自由にできてよいよとはとても言えない。私自身もそうだが、
多くの独立者の厳しい現状を通して、上記の優位性をそのまま受け取れるの
ではなく、もう一度よ〜く、みなさんに考えていただきたいと思う。

1つ、固定観念に縛られないで、自由に勝負できるだけの他人と違う発想や
   哲学がありますか? (つまり、あなたの付加価値は何ですか?)
2つ、人間関係に縛られないために、信頼できる人間関係がたくさんできて
   いますか? 1人では何もできないのです。(つまり、あなたの仕事
   をともにやっていけそうな人脈をたくさんもっていますか?)
3つ、早い動きに耐えうるだけの決断力と処理能力をもっていますか?
   (つまり、動きが早い=仕事だけではなくいろいろな雑務も実務も増
   えるということであり、24時間戦える体力と情熱をもっていますか?)
 

ということに「はい」と返事ができて初めて「優位性」となることに気がつ
かなければならない。「はい」と言えるようになった時、初めて真剣に独立
が目の前にやってくる。そして身が引き締まり、寝ても覚めても、起きてか
ら寝るまでずっと「アイデア」や「ヒント」を考える楽しい?独立の人生が
始まるのだ。

今回の受講者アンケートに、1分スピーチをしてみたことで、自分のやりた
いことが明確になったり、不明確だったことに気がついたと書いた人が半分
もいたことは、主催者としては少し驚きであった。

マーケティングというものがとてもわかりやすくて、実感をもてたという感
想もあったが、まだまだみんな、マーケティングというよりは、ビジネスプ
ランができていないという方が正直なところかもしれない。ビジネスプラン
とプレゼンテーションって、本当に密接につながっていることを、みんなも
っとしっかり理解しようね。どんなによいビジネスプランでも、伝えられて、
説得できなければなんの意味もないんだから。

机上と頭上で考えてばかりいては何も始まらない。独立年月日を決めて、そ
のために、具体的に準備のために動き出そう。動けばあなたのアイデアと情
熱がすごくあなたらしくて、「結構イケる!」ものであることに気がつくし、
また、何が足りなくて何が必要かということもはっきり見えてくる。

そして、あなたの夢を友人に語る。具体的に「誰に」「何を」「どんなふう
に」売るのか、そしてなぜその仕事を自分がやりたいのか、沢山の人に話し
てみよう。もう一度しつこいけれど、聞いていい?
あなたは一体「何屋さん」になりたいの? 誰に何を売りたいの?
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【第2回】基本を学ぶ「会計・経理」−開業届け〜レシートの管理まで−
       ●講 師 吉光あゆみ 税理士
 内 容
・経理ツールの紹介とレシート管理 ・領収書、請求書の整理・整頓・保存
・経費となるものならないもの   ・開業届と青色申告の届出
・Excelでもできる簡単会計帳簿の作り方&つけ方
・個人開業届書の書き方、白色申告と青色申告の違い
  --------------------------------------------------------------

今では信じられないけれど、私はこれでも30代の時には婦人之友社から出て
いるあの有名な羽仁もと子さんの家計簿を4年もきちんとつけ続けていた実
績がある。当然、年間の我が家の食費も教育娯楽費も全部把握していたコロ
もあったのだ。

ところが、離婚を機に手に職をつけようと、「一生続けられる仕事」として
職安の簿記コースなんかを受講したことからすべての間違いが始まり、それ
が、めぐりめぐって、今回の講座の開講となったと言えば、言い過ぎだろう
か。(うん、言い過ぎだよね。)

簿記の専門校に入校した時、「貸方」と「借方」を読めなかったのはクラス
で私1人だったし、ほとんどの人は実務で伝票をおこしたことがあり、もっ
と専門的に覚えたい人ばかりであったため、当然私は最初からすでに落ちこ
ぼれ生であった。試験前には1ヵ月も2ヵ月も毎晩深夜まで過去問を解き、
71点でかろうじて簿記3級に合格した時は、二度と経理なんてやるまいと心
に誓い、反動で家計簿もすっかりやめてしまった。今でも帳簿のたぐいをみ
ると、私の中のエネルギー値がぐんぐん下がっていく。それほどに会計・経
理にはアレルギーをおこしている。

「手に職? 一生続けられる仕事?」そんな理由で一生の仕事を選んではい
けない。一生続けられるほどの情熱を感じられるものをこそ、一生の仕事と
すべきだし、手に職をつけたら、つけた職を続けている限り自己投資をして、
勉強し続け、常にお客様に提案していけるだけのものを身につけていかなけ
ればならないのだ。だから、独立の動機は「どうしてもこの仕事をやりたい」
ということから始まるのが一番理想的であり、そうでなければ後がつらくな
る。

と、少し横道にそれてしまったが、そんな経理アレルギーの私だからこそ、
独立後は避けては通れぬ「会計・経理」講座を私のようにならないためにも
開催しなければと思ったのである。

独立後は嫌でもレシート管理をしなければならないし、月の売り上げや経費
の状況を把握しておかなければならない。でも、それが全くできない私のよ
うなダメ人間は、毎日の記帳も全部、プロにまかせてしまった方がよいかも
しれない。受講者の感想にもあったが、よくわからないときだからこそ、税
理士さんをつけて、いろいろアドバイスをもらいながら、会計・経理の知識
をつけていく方が、お金はかかるけれど、結局は数字のわかる賢い経営者に
なる近道のような気もする。

また、この講座では、主な経費の科目の分類や、またレシートのもらえない
「交通費」はどうするか、(答:文房具屋さんで売っている出金伝票に自分
で書いて、普通のレシートと同じように保存する)とか、「お客様の身内の
方が不幸にあわれた時の香典」は経費になるか、(答:経費になる。領収書
はないので、やはり出金伝票に書く)ことや「自宅を事務所」にするときは
仕事場として計算してもよいのか。(答:自宅のどの位のスペースを使うか
自分で決めて1/3とか1/4を計上する)等々、独立に際して知っておか
なければならないことを沢山教わった。経費になるものとならないものがあ
ることや、エクセルで簡単に入力していくフォーマットもブロジェクターを
使用して見せ、フォーマットのほしい人には、おみやげとして、プレゼント
した。

整理・整頓・保存を長期収納まで考えた経理ツールの紹介も、始める前に私
も知っておけばよかったな〜と思いながら聞いていた。
普通は独立スタートする前に独立の準備をするのだが、多くの場合は独立し
てから、独立の準備をする。私もその1人であったし、その時の反省と失敗
が「キープラネット」設立の動機になっていることから考えれば失敗も必要
かなとは思うが、しかし、不要な失敗はしないが賢い。

つくづく思うことだが、月末に今月の売り上げと、経費が毎月わかっていれ
ば、3月になって計算してみてびっくり仰天ということはなくなるし、日頃
の数字の把握は本当に必要だと思う。確定申告の時期になって、真っ青にな
るから青色申告っていうのかしら、なんてばかなことを考えているくらいの
私だから、偉そうなことは何一ついえないが、常日頃、自分が今月どのくら
い通信費や、情報収集等に使っているかの把握は今からでもできるし、心と
お金の準備はしておいた方がよさそうだ。
皆さんは、すぐに自分が使っている通信料の過去3ヶ月分が言えますか?

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【第3回】川野流人脈作り −ネットワークを作る−
      ●講 師「キープラネット」代表 川野 真理子
 内容
 ・独立月の決定と宣誓&友人知人への案内(有言実行のススメ) 
 ・独立までの段取り整理 (あなたの「やるべきリスト」記入)
 ・自分らしい情報発信(アナログとデジタルの活用)
 ・ネットワークの作り方、上手な参加の仕方
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さて、いよいよ最後は私が講師をした回のレポートだが、多くを書くより、
参加者で実際に起業の準備をしている畠山京子さんからの感想を本人に了
解の上で掲載する。(^^;;;)

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 さて、川野様の「川野流人脈作り」の感想ですが、これまで出席したどの
 講座よりも「出席して良かった」と思える素晴らしいものでした!

 先ず、テンポの良い語りと、実体験に根づいた楽しい(?)失敗談など、
 飽きっぽい私が時間が過ぎるのが早く感じました。2時間のセミナーの場
 合、通常私は時間を3度は確認するのですが、今回はセミナー後に実際の
 起業の打ち合わせの予定が入っていたのにもかかわらず、まったく気にな
 らず、夢中で参加しておりました。(苦笑)

 何よりも一番良かったのは、非常に実践的であるノウハウです。例えば
 「恣意的に名刺を忘れる」なんていいですよね。後日のフォローに自信の
 ない方には絶対にお勧めできない方法ですが、「経営者たるもの、このぐ
 らいやらないで、どうする!」というビジネスへの強烈な意気込みを感じ
 ますよね。そうそう、私は遅刻してしまったので十分な名刺交換はできま
 せんでしたが「未来名刺」も良かったです。皆さん楽しい方なので、それ
 もあってのことかもしれませんが。

 この講座で、こうしたほうが良かったかなと思う意見が一つあるのですが、
 印刷物の参考価格を受講者に提示してあげると良かったかもしれません。
 私は以前、広告やカタログの製作の業者へのディレクションを担当してい
 た経験がありますので、パンフレットや案内状についての概算はすぐでき
 るのですが、そうではない方もいらっしゃると思いますので。

 また、例えば、「私の独立記念日」も金額を含めた形での記入例としてサ
 ンプルシートのようなものもあると、目安になると思います。
 結局、起業ってなんでもかんでもですから、一番最初の仮予算を組んでみ
 るための簡単な試算でも、業者さんに聞かないと想像もつかないって面倒
 ですよね。加えて、起業に必要な購入準備のチェックリストなどもあると
 安心かもしれません。(以下略)

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この人のアンケートが他の参加者と違う所は、感想だけでなく意見と提案を
いれて返してくださっているというところである。「反応」の仕方が非常に
よく、おそらくこの人は「人に対しての信頼感をきちんともっている」から、
ここまで書けるし、つまり「信用できる人とたくさん交流している」ことの
現れではないだろうかと思いながら読ませていただいた。

                ●

さて、3回目はいきなり、宿題で出しておいた独立後の「未来名刺」を作っ
てきてもらい、その名刺で名刺交換をするところからスタートした。
その後、名刺を全部隠し、印象に残った人を他己紹介するというやり方で、
他人に自分がどんな「印象」にうつっているかを1分スピーチによって知る
ことになった。「私の独立記念日」は独立までの、いつ頃までに何をしてい
けばよいかということを中心に、私の失敗談を織り交ぜながら、ネットワー
クや人脈の大切さを話した。
 
結局、いくら世界の裏側から情報がとれる時代になったからといって、世界
の裏からお客さんがすぐにやってくるわけでなく、やはり、自分の周りから
信用を勝ち得、ファンを作っていく。地道にやっていくことからでしか、商
売は始まらないのだよという話を、これまた、自分の体験から、アナログの
大切さを皆さんにお伝えしたのでした。インターネットはあくまでもツール
であり、ツールを上手に使うには、基本的な現実の世界でのコミュニケーシ
ョンをしっかりとることが何より大切である。独立に必要なものもこのコミ
ュニケーション能力とリーダーシップ、そして、もちろん、人より優れた専
門性は当然必要だけれど、これらを包んで押し出すのがやはり「情熱」「や
めない決意」の部分にかかってくる。

どんなに優秀な人でも、完璧な状態で独立する人はいない。多くは、独立し
てから壁にあたって学ぶことの方が多いし、自分の付加価値なんて、独立し
ていろいろ試行錯誤の中で仕事をしていくうちに、人との違いがわかってく
るということも多いので、やめない決意と、最低の準備をして、スタートす
ることがよい。「私のような者でもやっているんだから、みんな大丈夫!」
ということで、楽しい2時間があっという間に終了してしまったのでした。

        ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇

●ネットワーク「キープラネット」とは?
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キープラネットは独立起業家を支援するネットワークです。1998年1月、
10数人からスタートし、現在200名を越す、独立起業家やそれを志向する
男で構成されています。

独立するのは簡単だが、独立を維持することは非常に大変であるとの代表
の思いで始まった、スキルアップと交流、情報交換を第一の目的とし、新
しい仕事を創出していくことを第二の目的において、様々な活動を行って
います。名刺交換や交流だけでなく、この3年間に100を越す勉強会やセミ
ナー・講座を開催してきました。

今後も、個人事業主が1人では無理だが、みんなが揃えば可能になるよう
なことをNPO的に事業として成り立つサービスや、仕事を生み出してい
くためのいろいろなしくみ作りに果敢に取り組んでいきます。

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【編集後記】 
最近インターネットやメールに疲れている人が多いように感じるのは私だ
けだろうか。日経から朝日へ新聞を変えてまとめ読みしていたら、ふっと
朝日の新聞はインターネットや経済に特化していない「普通の感覚の人」
が読む普通の新聞だということに気がついた。前はそんなふうに思わなか
ったのに、新鮮に感じた自分に驚いた。
難しい日経を無理して読むよりも、普通の感覚で普通の記事を読む大切さ
を思う。同じように感じ合える普通の人との普通のおつきあいを大事にし
なければなーと改めて強く思った日曜日。              川野
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次号は12月10日(日)にお届けする予定です。
キープラメールマガジン No.24 発行部数 1,736部(12月3日現在)
 http://www.keyplanet.com/
発行:キープラネット・ワークショップ 編集長:祢津順子
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  『Fuji Woman's Club』 http://www.fuji.or.jp/
    『Melma!』 http://www.melma.com/
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