安心!?食べ物情報

安心!?食べ物情報 Food Review 971

カテゴリー: 2018年07月01日
安心!?食べ物情報971号
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--安心!?食べ物情報--Food-Review-----------------------------
-------------------------------------971号--2018.07.01------
--〔今週の内容〕--------------------------------------------

「ニュースから」「サンチュのお詫びと訂正」

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--〔話題〕--------------------------------------------------

 こんなメールをいただきました。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

 24日(日)の記事中で、JR西日本で配布した非常用飲料水の記
事について。

朝日の記事は、「消費期限切れ」と有りましたが、

JR西の広報では、「賞味期限切れ」となっています。

--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 これは笑うところですね。朝日の「消費期限」は常識というより、
誤字脱字のレベルの間違いですが、誰も気付かなかったのでしょう
か。もちろん、この解説は読者の皆様には不要と思います。

 以上、どうもありがとうございます。

 次は食中毒のニュース。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

■受刑者ら249人食中毒 宮城刑務所で調理の食事食べる

 宮城刑務所(仙台市若林区)で調理された食事を食べた3施設の
受刑者ら249人が、下痢や腹痛を訴えた。市と刑務所が28日に
発表した。市は所内で調理された食事が原因の集団食中毒と断定し、
調理場を30日までの3日間、営業停止にした。

 宮城刑務所では昨年10月にも、病原性大腸菌O(オー)6によ
る223人の集団食中毒があったばかり。

https://www.asahi.com/articles/ASL6X65H6L6XUNHB018.html
--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 次も同様です。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

■姫路の居酒屋で食中毒 /兵庫

 姫路市は26日、同市駅前町の居酒屋「げんか酒馬」で15日に
飲食した大学生の男性客6人(21~23歳)が下痢などの症状を
訴え、検査した4人全員から食中毒の原因菌のカンピロバクターが
検出されたと発表した。市保健所は食中毒と断定し、同店に26~
28日の営業停止を命じた。6人はいずれも快方に向かっていると
いう。

https://mainichi.jp/articles/20180627/ddl/k28/040/350000c
--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 以下はO157感染なんですが、あまり報道されていないニュー
スです。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

■出雲の女児がO157感染 /島根

 県は24日、出雲市内の女児が腸管出血性大腸菌O157に感染
したと発表した。県によると、これまでに感染を確認した同市内の
2人と同じ社会福祉施設に通っていた。

https://mainichi.jp/articles/20180625/ddl/k32/040/186000c
--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 「社会福祉施設」あたりに、ニュースの向う側の闇を感じるのは
穿ちすぎなんでしょうか。

 次は漁業関連ですが、ちょっと困ったニュースです。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

■養殖ホタテ 全海域で出荷再開

 宮城県内の養殖ホタテに人が食べるとまひの症状が出る貝毒が広
がり、出荷の自主規制が続いていた問題で、貝毒の影響を受けない
貝柱に限って出荷できるようにする措置が新たに施行されたことを
受けて、県内のすべての海域でホタテの出荷が再開されました。

 県内の養殖ホタテには、人が食べるとまひの症状が出る貝毒が広
がっていることから、県漁業協同組合では3月下旬以降、出荷の自
主規制を続け、去年は660トンあった5月の水揚げはゼロでした。

 このため、県と県漁業協同組合は貝毒の影響を受けない貝柱に限
って、検査を行い安全性を確認したうえで出荷できるようにする措
置を今月25日に施行しました。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/sendai/20180628/6000001769.html
--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 最初は無事回復してよかった……と思っていたら、出荷のルール
を変えて貝柱のみ出荷可能にしたという内容でした。

 ルールを変えることは差し支えないのですが、現に事故発生中に、
漁業業者の収入を確保するために急遽出荷できるようにするという
のは、倫理的にも間違っています。

 安全性の確保をその他の要素から切り離さないと、いずれ手痛い
失敗がやってきます。

 とにかく、「収入確保のために安全性に関するルールを変える」
のはやってはいけない行為です。

 次は前回の食品工場でガス漏れですが、一酸化炭素中毒だったよ
うです。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

 きのう夜、札幌市厚別区のコンビニの弁当などを作る工場で複数
の従業員が体調不良を訴えました。6人が一酸化炭素中毒の疑いで
入院していて、現在も原因の調査が続いています。

 警察などによりますと6人はいずれもガスを使用する炊飯器が複
数ある「炊飯室」と呼ばれる部屋で作業をしていてこの部屋からは
高い濃度の一酸化炭素が検出されました。

https://www.htb.co.jp/news/archives_1668.html
--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 炊飯時に使うガスの不完全燃焼のようですね。

 次は外国の話です。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

■米国―EU輸出用ピスタチオの汚染

 2017年9月5~12日に米国で実施されたEU輸出用ピスタチオのアフ
ラトキシン汚染を管理するシステムを評価するための査察。

 生産者は、農園の管理やアフラトキシン産生カビによるピスタチ
オの汚染防止法において、多くの進展を遂げていた。加工業者は、
優良製造規範や、アフラトキシンのリスク管理と処置対策を適切に
取り入れていた。輸入ピスタチオの積送品は、ほとんどがアメリカ
合衆国農務省(USDA)認証検査室で実施される自主的なアフラトキシ
の分析を受けている。

 だが、前回の査察時の助言に対して米国の管轄機関が尽力を表明
しているにもかかわらず、EU輸出用ピスタチオに適用される公的管
理が無く、サンプリングや分析の方法および報告手続きが規則(EC)
 No 401/2006と同等ではない可能性があるなどのため、規則(EC)
 No 1881/2006で定められたアフラトキシン上限が遵守されている
ことが保証できていない。

 米国から輸出されるピスタチオの積送品がアフラトキシン汚染の
ためにEU加盟国に拒否された場合、食品と飼料に関する緊急警告シ
ステム(RASFF)基づいて米国の機関に通知が送られているが、それ
らの通知は根本的原因の調査や予防手段の実現のために適切にフォ
ローアップされていない。

http://d.hatena.ne.jp/uneyama/20180627#p3
--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 アメリカのプログラムは遵守しているが、EUの要求を満たして
いない、ということで昨今の貿易戦争の関連なのでしょうが、ちょ
っときになりました。

 次は「炭酸ガス」の話です。まず、前提として炭酸ガスには「食
品グレード」というのがあるのですね。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

■食品・飲料業界向けの食品グレードの炭酸ガスが最近不足してい
ることについて

 炭酸ガスがヨーロッパ中で不足しいる。炭酸ガス(CO2)は、飲料
への気泡注入や、食品の保存期間を延ばすガス置換包装(MAP)に使
用されている。

 炭酸ガスは、直接食品に添加されることがないMAPに用いられる
場合であっても、食品に含まれる水分に溶け込み、その際に汚染
物質を引き込む場合がある。そのため、食品や飲料に使われる炭
酸ガスは、「食品グレード」の基準・規格を満たしたものでなく
てはならない。

 したがって、現在の不足の状況にあっても、食品事業者(FBOs)は、
より低グレードの炭酸ガスを用いるべきではない。

 MAP目的では、炭酸ガスは、低脂肪で水分の多い食品に使われ、
低酸素環境を作って腐敗菌の生育を抑え、食品中の水分に溶け込む
性質によって食品中にカルボン酸を生成してpHを下げ、肉などの食
品の色味に影響を与える。窒素のような他のガスは、高脂肪で水分
の少ない食品に用いられるので炭酸ガスとは用途が異なる。

 したがって、FBOsは、MAPにおける炭酸ガスを窒素などの別のガ
スに短絡的に置き換えてはならない。その前にその食品の保存期間
を維持できるかどうか安全性を検証しなくてはならない。

 FBOsは、一般食品法に定められた義務を思い起こし、安全な食品
だけを市場に提供することが求められている。

http://d.hatena.ne.jp/uneyama/20180625#p3
--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 そこに「食品グレード」炭酸ガスの不足という事態が持ち上がっ
たというニュースです。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

■欧州や日本での炭酸ガス不足でビールやコーラ、ドライアイスへ
の供給に影響が

 地球温暖化により問題視されている炭酸ガス(CO2)であるが、
欧州において供給不足が発生し、サッカー・ワールドカップ開催中
という需要期にビールや炭酸飲料の供給に影響がでる可能性がでて
きた。

 FTによると、食品に利用する炭酸ガスで、欧州最大の供給源の一
つとなってきたのがアンモニアプラント。炭酸ガスの不足は、欧州
北部各地にある少なくとも5つのガス生産会社が初夏の数カ月間、
メンテナンスで工場を閉鎖しているためだとしている。

 CNNも欧州では全土で炭酸ガス不足が深刻化して、食品製造業を
脅かしていると伝えた。欧州で複数の大手アンモニア工場がメンテ
ナンスのために操業を停止したことから、炭酸ガスの不足につなが
ったとしている。

 欧州でのビールや炭酸飲料のメーカーにとって今回の炭酸ガス不
足は、夏の暑さとワールドカップ開催で需要が急増する最悪のタイ
ミングと重なった(CNN)。英国ではビール供給が割り当て制にな
っているとか。

 同じようなタイミングで、日本ではドライアイスの深刻な品不足
が発生し、メーカーが大規模な出荷制限に動き出した。ドライアイ
スについては、原油を精製してガソリンなどを生産する過程で生じ
る炭酸ガスから製造している。29日の日経新聞によると、今年は製
油所で小規模なものも含めて30件前後のトラブルが発生し、炭酸ガ
スの供給が減ったとされる。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kubotahiroyuki/20180629-00087451/
--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 原因は工場のメンテナンスなどということで、すぐに回復するの
でしょうが、私たちの食生活は案外貧弱な基盤の上に成り立ってい
るのだな、と改めて思います。

 日本のドライアイスの話は、元々食品グレードではないのですね。

--〔Q&A〕------------------------------------------------

 「安心!?食べ物情報」では、みなさんからの質問を常時受け付け
ています。質問の宛先は

why@kenji.ne.jp

です。いつでもどうぞ。

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今週は休みます。

-〔食べ物情報〕---------------------------------------------
「サンチュのお詫びと訂正」
------------------------------------------------------------

 先週の「サンチュ」の記事はどうも私の誤解というか、間違いで
した。お詫びして訂正します。

 まず、ニュースを再掲します。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

2018年6月16日
■サンチュにO157、4都県27人感染

 厚生労働省は15日、東京、埼玉、茨城、福島の4都県の計27
人が腸管出血性大腸菌 Oオー 157に感染したと発表した。いず
れも回復に向かっている。27人はいずれも千葉県内の同じ業者が
生産したサンチュを食べていた。同省は千葉県を通じ、この業者に
サンチュの自主回収を求めた。

 発表によると、27人は、5月中旬以降、4都県の高齢者施設な
どでサンチュを食べ、O157に感染したという。同省で原因を調
べている。同省は15日、都道府県などに対し、生野菜を食べる際
には、よく洗うことなどの徹底を求めた。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20180616-OYTET50000/
--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 最近の話なのに、昨年の例の事件のことと勘違いしたのです。誠
に申し訳ない。

 私の中ではこんな予想を持っていましたので、やっと見つかった
かと思いました。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

■ポテトサラダO157事件(4) 教科書ではなかなか説明つかない

中村ゆきつぐ2017年09月05日

 ポテトサラダO157事件、どうも拡がりかたが異常です。(異例の
事態!…同型O157、感染源特定できないまま11都県に広がる)
私も今まで記事(1、2、3)を書いてきましたが、本当単なる食
中毒事案では教科書上なかなか説明つかない事態です。

>東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬、栃木、長野、新潟、滋賀、三
重、香川の計11都県の患者から検出された菌が遺伝子型まで一致。

>感染症に詳しい川崎市健康安全研究所の岡部信彦所長は、「基本
的には同一の感染源だと考えられるが、患者の動きや食材の情報な
どをきちんと調査して判断することが重要だ」と話す。

 まず遺伝子型が一緒というのは、感染を起こした菌の元が一緒と
いうこととなります。そうすると各地域で起きた感染事案が同一の
感染源で起きたことが予想されるというもので、それゆえ群馬と埼
玉しか判明していない時はポテトサラダが疑われたのです。ところ
が店からも工場からも菌は見つかっていません。

 それどころかポテトサラダを食べていない人も感染されています
し、感染地域はほぼ全国に及んでいます。これではこれら感染者が
同一の食べ物から感染したとは思えなくなりました。初動の情報が
不十分だったのです。 

>感染ルートについて厚労省は、〈1〉特定の食品などが感染源と
なって広く流通している〈2〉汚染源の食品を食べるなどして感染
した人が調理をし、菌が広がる――などが考えられるという。

 1なら全国に流通している何かの食品、2ならある料理人が全国
に移動して料理を作る、という正直教科書的には成り立ちにくい状
況がおきないと説明がつきません。 

>発症前1週間の食事の内容やプール利用の有無など患者の詳細な
行動を確認するよう求めた。報告された情報については、国立感染
症研究所で分析し、共通する食材や経路の特定につなげたい考えだ。

 この文章が意味するものは正直今はわからないということです。 

>各自治体の保健所は、総菜を販売した店舗や食品加工会社などを
調べたが、食品サンプルや従業員、調理施設からO157は検出さ
れなかった。前橋市保健所は、「店の衛生管理に問題がある」と指
摘したが、感染源は特定されていない。

 店のためにも保健所のこの発言は撤回された方がいいと思います。
だって店だけの問題ではなくなりましたので。

 本当難しい!これがバイオテロとしたら説明はつくけど被害者の
数含め効率悪すぎるんだよな。

http://blogos.com/article/244362/
--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 もちろん、その向うには「カイワレ大根」事件もあります。

--〔↓引用はじめ〕------------------------------------------

■堺市学童集団下痢症報告書

4) 食材の流通および検査の状況

 今回の食中毒は、自校調理方式でありながら47小学校で同時期に
発生しているところから、食材が広範囲に大腸菌O157に汚染されて
いたものと推測される。

 また、北・東ブロックと中・南ブロックで同時期に別の要因で食
中毒が起こったとは考え難いことを考慮に入れ、曝露日における共
通の食材の検討をすると、加熱工程が加わらないものは、「貝割れ
大根」「牛乳」「パン」の3点である。

 このうち、「牛乳」「パン」は複数業者が納入しており、「牛乳」
については製造施設に管轄保健所より立入りし、殺菌処理記録が確
認されている。

 また、各納入業者の配送分布と発生校、非発生校の分布が一致し
ないことから、この2品が原因となり得るとは考えられず、可能性
として「貝割れ大根」が残った。

 また食材等の検査は、全国的に実施され、食材については、985
検体(362施設)、施設のふきとりや使用水、排水などは724検体(253
施設)の計1,709検体(615施設)について細菌検査を実施したが、大
腸菌O157は検出されなかった。

5) 総合評価

(1)国、大阪府、堺市からなる原因究明プロジェクトは大腸菌O157
による食中毒としてあらゆる角度から調査を進め以下のことを確認
した。

●原因献立については、入院患者が全員出席した日が北・東ブロッ
クが8日、中・南ブロックが9日のみであること。

●喫食調査の結果からも8日及び9日の両日の献立が疑われ、それら
の共通の非加熱食材が特定の生産施設の貝割れ大根のみであること。

●中・南ブロック及び北・東ブロックの有症者の便から検出された
大腸菌O157のDNAパターンが一致したこと。

(2)大阪府は、堺市の学校給食と大阪府羽曳野市の老人ホームの給
食献立に含まれていた貝割れ大根を出荷した生産施設に関して、施
設内の井戸水、排水、種子、培養液、貝割れ大根等について検査を
実施したが大腸菌O157は検出されなかった。

(3)厚生省は、(2)の老人ホームにおける大腸菌O157食中毒の有症者
便から検出した大腸菌O157のDNAパターンが堺市の有症者便からの
大腸菌O157のDNAパターンと一致したことにより、大阪府を通じ、
推定原因施設の施設、栽培水、種子や周辺環境を含め、徹底調査を
した結果、汚染源、汚染経路の特定はできなかった。

 同時期に発生した集団事例において、7月7日及び9日に出荷され
た特定の生産施設の貝割れ大根が献立に含まれており、かつ有症者
の便から検出された大腸菌O157のDNAパターンが堺市のものと一致
したこと。

 実験により、貝割れ大根の生産過程における大腸菌O157による汚
染の可能性があること、および保管の過程における温度管理の不備
により、食品衛生上の問題が発生する可能性が示唆されたことから、
さらに詳細な分析結果を含め総合的に判断して「堺市学童集団下痢
症の原因食材としては、特定の生産施設から7月7日、8日、及び9日
に出荷された貝割れ大根が最も可能性が高いと考えられる。」と発
表した。

(4)堺市学童集団下痢症対策本部としても、原因究明プロジェクトに
よる各種調査及び検査の結果を検討したが、すべての検体から原因
菌が検出されなかったため、原因食材の断定には至らなかった。

https://goo.gl/9rRUk1http://www.city.sakai.lg.jp/)
--〔↑引用おわり〕------------------------------------------

 以上、長くなりましたが、訂正記事とさけていただきます。

--〔後記〕--------------------------------------------------

 もう7月です。三年前の今頃は孫が生れて、義母が亡くなるとい
うドタバタした時期でしたが、今では懐かしく思い出されます。 

 私も少し元気が出てきたので、孫たちにも覚えておいてもらおう
とみんなを集めて小旅行したいな、などと考えています。実現可能
性は?なんですが。

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発行周期: 週刊 最新号:  2018/07/15 部数:  3,313部

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