Cinemaの王国

[Cinemaking vol.67]

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 週刊「Cinemaの王国」  vol.67(2001. 3.30)         
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【今週の意外ね! 意外ね!】
 ◆ハリソン・フォードがジョン・ウー監督作品に出演決定!?
 ◆ふーん、当然、鳩も出るんでしょうねぇ。
  で、二丁拳銃も使っちゃうんですか? インディ・ジョーンズがぁ?
  なんか「二丁ムチ」とかのほうが似合いそうな気がするんですけど……。
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◆INDEX                                                  
■1.新作映画レビュー・その1
  ―『ザ・セル』―
■2.新作映画レビュー・その2
  ―『ギター弾きの恋』―
■3.アカデミー賞発表!
■4.メールちょうだいッ!!
■5.次号はあるのか!?
■6.ライターのつぶやき
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■1.新作映画レビュー・その1■

日本でも大人気の女優&歌手のジェニファー・ロペス。彼女がデビューしたの
は実は日本。1991年のミュージカル『シンクロニシティ』の日本公演だったん
です。今週は、そんな彼女が主演した映画『ザ・セル』を取り上げました。
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●『ザ・セル』(THE CELL)
(2000年 アメリカ)(上映時間1時間49分)
監督:ターセム
出演:ジェニファー・ロペス、ヴィンス・ヴォーン、ヴィンセント・ドノフリ
オ、マリアンヌ・ジャン=バプティスト
*丸の内プラゼール、渋谷松竹セントラルほかにて全国公開中
ホームページ http://www.cell-jp.net/
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<ストーリー>
心理学者キャサリン・ディーン(ジェニファー・ロペス)は、他人に心を閉ざ
したままの少年の治療のために、彼の心の中の世界に入り込む実験に没頭して
いた。そんなある日、連続猟奇殺人犯スターガーが女性を監禁したまま昏睡状
態に陥ってしまう。FBIからの協力依頼を受けたキャサリンは、女性の居場
所をつかむためにスターガーの心の中に入り込むのだが……。

<レビュー>
うっひゃ〜! スっゴイなぁ〜。このド迫力かつ鮮烈な映像美……。
切り取って額に入れて飾っておきたいような美しいシーンが、次々に登場する
んですヨ。
これだけ印象に残る映像には、そうそうお目にかかれませんねぇ〜。(*^。^*)

主人公は心理学者キャサリン。精神を病んで心を閉ざした少年を救うために、
彼の心の中に入り込むという危険な実験を続けている。
そんな彼女のもとに舞い込んだのがFBIからの協力依頼。連続猟奇殺人犯ス
ターガーが女性を誘拐し檻に監禁。その直後に逮捕されるが、精神の異変から
昏睡状態に陥ってしまう。そのため、女性の監禁場所がわからない。時間が来
ると檻には自動的に水が注がれる。早く見つけないと彼女の命が危ない……。

てなわけで、キャサリンが殺人犯スターガーの意識の中に入り込んで、監禁さ
れた女性の居場所を探ろうとするワケ。

何しろ心の中だから、そこは何でもアリの世界。おなじみの輪切りのウマ(か
なりエグイ)をはじめ、ゴシック調の城、エロチックな美女のダンス、仰々し
いコスプレ(衣装デザインはコッポラ監督の『ドラキュラ』(1992年)でオス
カーを獲得した石岡瑛子)などなど、まさに「何じゃ、こりゃ!?」の不条理な
世界が展開される。縦横無尽に広がり続けるその自由奔放なイメージ世界は、
観ているうちにめまいがしそうなほどだ。

時には、バロック絵画のように。時には、シュールレアリズムの絵のように。
時には、ゴシック画のように。時には、印象派絵画のように……。アートなビ
ジュアルの大襲来だぁ〜いッ!
いやぁ〜、新人のターセム監督、やりたい放題やっちゃってま〜す。(^。^/)

だけど、それを除いたら、な〜んもない映画。 (`ヘ´)
ドラマ的には全然つまらない。
前半のFBIによる猟奇犯人追跡劇はよくあるパターンだし、後半の意識下の
世界も映像はともかく内容はゼロ。
だってさぁ、事件解決につながるカギがあまりにもつまんないんだもん。あれ
だったら、わざわざ犯人の心の中に入るなんて危険なことせんでも、最初から
わかるだろーがぁ〜!!  (▼、▼メ)

主人公をはじめ登場人物のキャラの描き方も甘いですねぇ。
一応、過去の心の傷なんかを描いているけど、中途半端で付け足しみたい。幼
児虐待の問題も出てくるけど、掘り下げ方が足んないんだなぁ〜。
シナリオ的にもっと工夫してゾクゾクするような展開を創り出せば、映像美以
外の魅力も加わったのにぃ〜。 (~ヘ~;)
サイコな映画なのに、きれいなばっかりで全然コワクないのは致命的な欠点だ
と思う。

ま、要するに、すべてはあの、めくるめく意識下の世界を描きたいがためにつ
くられた物語ってことでしょう。
そういう意味では、良くも悪くも監督たちの意図通りにできあがった映画とい
えるかも。

それに、ジェニファー・ロペスのコスプレが楽しめるのも、ファンにとっちゃ
たまらないんじゃない? ナイス・バディが充分に楽しめますからネ。
ただなぁ、彼女、絶対学者に見えへん!! 色気ありすぎ。 (^0^)
おまけに演技が一本調子。ワザとなのか? それともあれしかできないのか?
とにかく、今度はもっと感情に起伏のある役をやりましょうネ。

ところで、皆さんはどんな夢を見ます?
現実に近いリアルな夢を見る人も多いみたいだけど、僕の夢は「何じゃ、こり
ゃ!?」のワケのわからんものが多いんです。
だから、個人的には、この映画で描かれた心の中の世界ってヤツが、けっこう
面白かったんですよねぇ〜。人間の脳ってホントに不思議……。

なんにしても、ひたすら映像美だけを楽しむ映画です。誰にでもオススメでき
る映画じゃないけど、アートやビジュアルに興味がある方はそれなりに満足で
きると思います。
あ、でも、せっかく観るならビデオじゃダメですヨ。絶対に劇場に足を運びま
しょう。あの映像は大スクリーンじゃないと魅力が半減しちゃうゾ!

《ぽちのオススメ度》
★★
(ターセム監督はインド生まれでCMやミュージック・ビデオ界の出身。『ア
ンブレイカブル』のシャマラン監督もインド系だし、21世紀はITだけじゃな
くて映画もインドの時代!?)
                               <ぽち>

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■2.新作映画レビュー・その2■

今週2本目は、ウッディ・アレン監督の新作『ギター弾きの恋』。ショーン・
ペンがいい味出してますヨ。
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●『ギター弾きの恋』(SWEET AND LOWDOWN)
(1999年 アメリカ)(上映時間1時間35分)
監督・脚本・出演:ウディ・アレン
出演:ショーン・ペン、サマンサ・モートン、ユマ・サーマン、グレッチェン
・モル
*恵比寿ガーデンシネマにて公開中。順次全国公開予定。
ホームページ http://www.so-net.ne.jp/guitar/
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<ストーリー>
1930年代のシカゴ。天才肌のギタリスト、エメット・レイ(ショーン・ペン)
の私生活はメチャクチャ。金と女にだらしなく、娼婦の元締めという顔も持っ
ていた。そんなある日、彼は口のきけない純真な娘ハッティ(サマンサ・モー
トン)と知り合う。2人はやがて一緒に暮らすようになるが……。

<レビュー>
昔、マドンナがショーン・ペンと結婚した時に、「誰だ?そいつ」って言った
のはこの僕で〜す。ファンの皆さん、スイマセン。 m(__)m
でもさぁ、当時はそのぐらい日本じゃ無名の存在だったんだよねぇ。
それが今ではバリバリの演技派ですもん。月日の経つのは早いものだぜ。まっ
たく。

そんな彼が、またまた見事な演技を披露しているのがこの映画。ウディ・アレ
ン監督の新作です。
今回の役どころは、才能豊かな天才ジャズギタリスト。ただし、有名なジャン
ゴ・ラインハルトにだけは絶対にかなわないと信じ込んでいて、「世界で2番目
にウマいギタリスト」を自称している。
でもって、ギターの腕と裏腹にその私生活はデタラメ。酒でステージをスッポ
かすわ、ド派手に金を使いまくるわ、娼婦のポン引きまでやってるんだから。
やれやれ。 ┐(´-`)┌ 

というわけで、かつて実在した天才ギタリストの波乱の生涯を描いた伝記映画
……。

じゃないんだなぁ〜、これが。
ホントは、ウディ・アレンがつくりあげた架空の人物なのヨ。 (^。^/)

でもさぁ、ウディ・アレン本人やFMのDJ、ジャズ批評家なんかの証言者が
、いかにもって感じで語るんだわ。「彼は当時シカゴのクラブに出演してて、
すでにレコーディングが決まってたんだ」とか何とか……。
だから、僕なんかすっかり実在の人物だと思い込んじゃった。エイプリール・
フールもまだだっちゅうに完璧にダマされたゾ。この〜詐欺師めが!!(`´メ)
まあ、でもこのぐらい見事にダマされると、かえって気持ちがいいもんだ。

なんたって、主人公エメットの人物設定がグッド。ギターの腕は天才なんだけ
どはっきり言って子供。汽車を見るのと、ネズミをピストルで撃ち殺すのが大
好き。自分が勝てないと思っているジャンゴ・ラインハルトを極度に恐れてい
て、「客席に彼が来てる!」なんて言われただけで逃げ出しちゃう。
デタラメなんだけど、憎めないヤツなんだよね。

そのエメットが、口がきけなくて(耳は聞こえる)、ちょっとオツムが弱い娘
ハッティをナンパ。エメットは遊びのつもりだったのだが、彼のギターの音色
に聞きほれたハッティはすっかり夢中になり、やがて2人は一緒に暮らすよう
になる……。

で、まだ観ていない方が多いと思うので、その後の展開は秘密にしますけど、
後半はちょっぴり悲しくて切ない。 (T^T)
要するに、「失って初めてわかった大切な人」ってことなんですけどね。
エメットの人物設定がウマイから、ラストの彼の変貌ぶりにも素直に納得しち
ゃうんです。

そうなんだよねぇ〜。そばにいるとわかんないんだよねぇ〜、その人の大切さ
って。
僕のもとを去った人たちも、きっと今頃僕の素晴らしさを再認識して後悔して
ることでしょう。(ないない! そんなこと絶対ないって!)

邦題の通り「ギター弾きの恋」を描いたこの映画。ただし、語り口はあくまで
もウディ・アレン独特のサラリとしたもの。ギリギリの修羅場もなければ、グ
リグリと心をえぐり出すようなシーンもない。けっして深刻にならずに、軽〜
い調子でヒラリヒラリと話を進めていく。

そこが物足りないって人もいるでしょうが、この話の雰囲気にはピッタリ合っ
たタッチだと思いますね。
今回は、アレン本人の出演場面が少ないこともあって、いつもほどクセのある
感じもしないし。

それに俳優たちの演技だけでも観る価値アリ。
ショーン・ペンはハチャメチャなキャラがハマりまくってる。
特に演奏場面での指使いが素晴らしい。指だけ別撮りなんてセコイことしませ
ん。特訓の末に、ちゃ〜んと自分で弾いてるんだから(ただし、実際の音はハ
ワード・アルデンっていうプロの演奏)。

ハッティ役のサマンサ・モートンも素晴らしい!
口がきけない役だからセリフはナシ。表情と身振り手振りの演技だけど、これ
がまたとってもいいのだ。子供みたいに純真で、生き生きとした姿がスゴクよ
く出ていた。
考えてみたら、エメットも子供みたいな人。2人はお似合いのカップルだった
んだよねぇ〜。

ホノボノとした軽いタッチの中に、ちょっぴりニガいスパイスが効いた映画。
「ウディ・アレンなんか大嫌いィ〜!!」っていう人以外は、それなりに楽しめ
ると思いますヨ。

《ぽちのオススメ度》
★★★
(『始皇帝暗殺』(1998年)や『紅夢』(1991年)などの中国の実力派撮影監
督チャオ・フェイの映像も見応えアリ。)
                              <ぽち>
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■3.アカデミー賞大胆予想!?■

3月25日(日本時間26日)に、ロサンゼルスのシュライン・オーデトリアムで
第73回アカデミー賞授賞式が行われました。
皆さんもうすでに結果はご存知でしょうが、まだの方はホームページに掲載し
てありますので、こちらでどうぞ。
 http://homepage1.nifty.com/pochie/oscarget.htm

ついでに、裏アカデミー賞こと、ゴールデン・ラズベリー賞の結果もこちらに
あります。(『バトルフィールド・アース』がダントツ!)
 http://homepage1.nifty.com/pochie/razzieget.htm

ちなみに、先週の<ぽち>のアカデミー賞予想は、作品賞と監督賞、主演男優
賞、主演女優賞は当たったものの、助演男優賞と助演女優賞はハズレ。助演男
優賞の方が番狂わせがあると思ってアルバート・フィニーにしたら、順当にベ
ニチオ・デル・トロ。逆に助演女優賞が下馬評の高かったケイト・ハドソンじ
ゃなくて、マルシア・ゲイ・ハーデンになっちゃいました。

でも、まあ6打数4安打の6割6分6厘。イチローや新庄の打率より高いんだ
から許してちょうだい! (^0^)

そうそう、先週取り上げた『あの頃ペニー・レインと』がオリジナル脚本賞を
獲得しましたね。良い映画なのでまだの方はぜひどうぞ。

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■4.メールちょうだいッ!!■

「Cinemaの王国」は皆さんからのメールを活力に発行を続けておりまッす。
今週は、先週のレビューで取り上げた『あの頃ペニー・レインと』についての
感想などをいただきました。

皆さんも、「Cinemaの王国」へのメッセージや「こんな作品を取り上げて欲し
い」といったリクエスト、自分が観た映画の感想、映画に関する疑問・質問な
ど、気軽に下記までメールをくださいネ。できれば名前(ハンドルネーム)を
明記してください。

fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp
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■5.次号はあるのか!?■

たぶんあるよ〜ん。 (⌒^⌒)
「Cinemaの王国」は毎週金曜日発行デス。次号は4月6日発行の予定。
新年度もウリャ〜ッと全開だ!
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■6.ライターのつぶやき■

*『ザ・セル』を観に行った劇場で、「ローヤルゼリーももの味」っていうド
リンク剤をもらいました。ももちゃん(ウチのライターじゃなくてポスペの)
のキャラのドリンク剤なのだが、なんだかミスマッチな感じ……。でも、けっ
こうおいしかったデス。皆も、どんどん映画を観て特典ゲットだぁ!(コラコ
ラ、大切なのは映画の中身でしょ!)

*最近、新しい読者の方が増えているので確認しておきますが、本誌のレビュ
ーの星の数は5つが最高です。でも、基本的に5つはありません。4つは年に
1〜2回ぐらい。3つ星がつけば充分に合格点。って感じですので、そのつも
りで読んでくださいネ。
                             <ぽち>
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■週刊「Cinemaの王国」  vol.67  2001. 3.30
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ルには一切関知いたしません。  
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発行周期: 週刊(毎週金曜+不定期の水曜) 最新号:  2019/03/20 部数:  1,004部

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