Cinemaの王国

[Cinemaking vol.64]

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 週刊「Cinemaの王国」  vol.64(2001. 3. 9)         
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【今週の国際都市・東京!!】
『ハンニバル』のプロデューサーと主演のアンソニー・ホプキンスが来日。
プロデューサーいわく。「また続編をつくるかも。それも東京を舞台に……」
おいおい、リップサービスにしてもほどがあるゾ。まさかホントにやる気?
お願いしますヨ。『悪魔の毒々モンスター』じゃないんだからさぁ〜。(笑)
(ロイド・カウフマン監督の『悪魔の毒々モンスター』シリーズ第2弾は、東
京を舞台にした『悪魔の毒々モンスター東京へ行く』(1989年)デシタ。)
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◆INDEX                                                  
■1.男と女のバトルトーク・レビュー
  ―『偶然の恋人』―
■2.お知らせ
■3.ライターのつぶやき
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■1.男と女のバトルトーク・レビュー■

ほぼ月に一度のお楽しみ「バトルトーク・レビュー」。今回は全国ロードショ
ー中の話題の映画『偶然の恋人』を取り上げてみました。
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●『偶然の恋人』(BOUNCE)
(2000年 アメリカ)(上映時間1時間46分)
監督・脚本:ドン・ルース
出演:ベン・アフレック、グウィネス・パルトロウ、ナターシャ・ヘンストリ
ッジ、ジェニファー・グレイ、トニー・ゴールドウィン、ジョー・モートン
*東劇、渋谷東急ほか松竹東急系にて全国公開中
ホームページ http://www.guzen.net
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<ストーリー>
ロサンゼルスの広告代理店に勤めるバディ(ベン・アフレック)は、出張先の
シカゴの空港で家路を急ぐ男に自分のエアチケットを譲ってあげる。ところが
、その飛行機は墜落。バディは罪の意識にさいなまれる。それから数ヵ月後、
死んだ男の家族のことが気になった彼は、未亡人アビー(グウィネス・パルト
ロウ)のもとを訪ねる。やがて2人は恋に落ちるが……。

<レビュー>
★ぽち:「Cinemaの王国」編集発行人兼ライター
☆もも:「Cinemaの王国」ライター

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
元カレと元カノジョの共演が唯一の見どころ!?
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★ぽち:うーん、ス・ゴ・イ!! (゜〇゜;)

☆もも:そんなにスゴイ映画? どこが? (・_・?)

★ぽち:いや、映画の内容じゃなくて、ベン・アフレックとグウィネス・パル
    トロウの演技だヨ。だって、元恋人同士だぜ。よくここまでやるよな
    ぁ〜。

☆もも:うーむ、確かに……。ベッドシーンなんか、「実際もああだったのか
    なあ」なんて変な想像しちゃった。いくら仕事でも別れた相手だよ。
    ちょっとねー、て感じ。

★ぽち:ま、2人とも、今でも親しい友人ってことで、グウィネスがベンを推
    薦したらしいんだけど。こういうのをプロ根性って言うんだろうか?

☆もも:なんかウソくさいなぁ。「別れた後でも良い友達」なんて。

★ぽち:ていうかグウィネスはそう言ってるんだけど、ベンのほうは「僕には
    さっぱり女心がわからないよ」だってサ。 (^0^)

☆もも:女の私にもよくわからんゾ!! 結局、グウィネスって、やっぱ一番好
    きだったのはブラピじゃないの? それから後はアソビ。だから、別
    れた後も平然と付き合えるんじゃないか?

★ぽち:そのへんは当人たちにしかわからないことだからねぇ〜。でも、どっ
    ちにしても、元カレと元カノジョの共演が最大の見どころだよネ。こ
    の映画。

☆もも:最大じゃなくて唯一の見どころ。他にな〜んも見るところナシ!! 私
    なんか途中で席を立とうかと思っちゃった。腹が立って、腹が立って
    。 (`ヘ´) 

★ぽち:またまたそんな過激なことを。そんなにヒドかった?

☆もも:都合が良すぎる。結末ミエミエ。そこに行くまでの展開にも深みナシ
    ! もう観てるのが苦痛でサ。

★ぽち:そこまで言うかなぁ〜?

☆もも:じゃ、そっちの感想は?

★ぽち:え? ぼ、僕ですか? うーん、いけません。 (−"−;) この伊万
    里焼は、絵柄に気品が感じられませんねぇ〜。全体の形もよくない。
    時代はせいぜい今から100年ほど前……。

☆もも:コラぁ〜!! キミは「なんでも鑑定団」の中島センセイかッ!!
    (▼、▼メ)

★ぽち:テヘヘ。モノマネでゴマかせば、少しは印象が穏やかになるかと思っ
    たんだも〜ん。 (*^^*)

☆もも:結局ダメってことよね。

★ぽち:ま、そういうことなんスけどね。 (^。^/)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
苦悩と葛藤に満ちた恋のはずなのに2人の気持ちが伝わらない
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
☆もも:とにかく脚本がダメ!! ダメ!! ダメ!! この脚本書いたの絶対に監
    督だよ。こ〜んなヒドイ脚本で撮るんだから。

★ぽち:うん。ドン・ルース監督が自分で書いてる。もともとテレビの脚本家
    だったんだってサ。

☆もも:なんか思い込みだけで書いてるって感じ。「どうだ面白いだろう。い
    いだろう」って自分勝手な独りよがりがミエミエでたまんない。

★ぽち:でも、設定は面白いじゃん。自分の善意がアダになって人が死ぬ。そ
    の罪悪感を抱えたまま未亡人と恋に落ちる……。

☆もも:だから、その設定の面白さだけでつくった映画なんだヨ。そこから全
    然深まっていかない。登場人物の心情もきちんと描かれていない。

★ぽち:いや、最初はけっこうイケてたんだヨ。シカゴ空港が雪で、飛行機の
    出発が遅れた主人公バディが美しい女性ミミと意気投合、そばにいた
    テレビ脚本家のグレッグも加わってカフェで出発を待つ。そこで登場
    するのがビデオカメラ。バディとグレッグが一緒の映像をミミが撮影
    する。この映像がラスト近くで効果的に使われるワケ。

☆もも:あんなの最初からミエミエじゃん。あそこでもう結末がわかっちゃっ
    たもん。 ┐(´-`)┌ 

★ぽち:ウソ! 全然気がつかなかった。「おのぼりサンでもないのに、わざ
    わざあんなとこでカメラ回すのはヘンだな〜」と思ったぐらいで……
    。 (*^.^*)

☆もも:相変わらずニブイ!! キミを引っ掛けるのは簡単だネ。映画制作者に
    とって、こんなにありがたい観客はいないゾ。

★ぽち:大きなお世話!! そういえばテレビ脚本家グレッグの役をやってたの
    は、『ゴースト/ニューヨークの幻』(1990年)の悪役トニー・ゴー
    ルドウィン。それにしちゃ影が薄かった。すぐに主人公バディにチケ
    ットを譲ってもらって、そのまま事故で死んじゃうんだもん。

☆もも:で、罪悪感を抱えたままロサンジェルスに戻ったバディが会社に出社
    すると、なんと事故を起こした航空会社の追悼宣伝を自分のプロジェ
    クトチームが請け負っていた。彼はますます気が滅入ってアル中にな
    っちゃう。 \(@_+ ) ヒック! だけど、何でそこまで罪悪感を抱く
    ? ミミとベッドインしたいがためにチケットを譲ったけど、受け取
    ったのはグレッグでしょうが。

★ぽち:おまけに、そのCMが賞を受賞して、受賞パーティで泥酔状態のバデ
    ィが不謹慎な発言をしちゃうんだよネ。

☆もも:あのCMはなかなか感動的だったな。あれがこの映画で一番よかった
    んじゃない?

★ぽち:このへんまでは、映画としてもけっこう面白くなりそうだったんだヨ
    。テンポもよかったし、映像も悪くなかった。だけどその後は……。

☆もも:アル中の療養施設から戻ったバディがグレッグの家族の様子を見に行
    って、未亡人のアビーと知り合う。

★ぽち:そこからは急につまらなくなるんだよねぇ。なんだかありきたりのラ
    ブストーリーがずっと続くんだもん。 (´ヘ`;)

☆もも:ありきたりでもいい。2人の心の動きがちゃんと伝わってくるならね
    。でも、この映画はそんな期待をことごとく裏切る。罪悪感や秘密を
    抱えたままアビーと付き合うバディの苦しみも、夫を亡くしたショッ
    クから立ち直れないアビーの苦悩も伝わってこない。人の死を扱いな
    がら、命の重さを全然感じない。だいたいセリフで感情を説明するな
    んて、もう最悪。

★ぽち:バディがアビーに恋する時も、あんまりためらいが見えないよね。ド
    ジャースの試合を観に行った時に、遅れてきたバディが一瞬席につく
    のをためらうから、「お! やっぱりこのまま帰っちゃうのか?」と
    思ったのに、次の瞬間何事もなかったように席につく。

☆もも:アビーにしたって、車の中で夫の思い出話をした後でいきなりキス!!
    強引っていうか、監督の都合がいいように話を進めてるだけで、その
    間の心の動きがスッ飛ばされちゃってる。その後もずっとそう。この
    2人の恋は、本当は苦悩と葛藤に満ちた恋のはず。それなのに、そう
    いう微妙な気持ちの揺れ動きが全然見えてこないんだなぁ。

★ぽち:アビーの夫は死んじゃってるわけだし、恋の障害は2人の心の中だけ
    。そこが見えないんじゃ、どうしようもないよネ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ベン・アフレックの表情がワンパターンなのはキビシイ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
☆もも:結局さ、この2人って最初から最後まで変わんないじゃない。あれだ
    けのツライ恋をしたんだから、どこか変わってくるはずなのに、おか
    しいヨ。

★ぽち:いや、製作者側の意図としては、変わってるつもりなんだヨ。最初は
    バリバリのヤンエグだったバディが、やがて真の愛を知ってetc.
    ……みたいなPR文をどっかで読んだゾ。

☆もも:えー!? だったら『キッド』(2000年)の時のブルース・ウィリスみ
    たいに、もっとはっきりしたキャラにしてくれなくちゃ。そういう感
    じって全然なかった。だってさ、ベン・アフレックの表情、ワンパタ
    ーンなんだもん。ずーっと同じ。お前、ホントに苦しんでんのかよっ
    て、ツッコミを入れたくなったよ。

★ぽち:いわゆる芸達者な人じゃないからねぇ。それでも、演出で工夫すれば
    よかったのに。たとえばセリフを極力減らして、陰を背負ったキャラ
    を映像で見せるとか……。

☆もも:アビーにしても中途半端なキャラ。グウィネス・パルトロウはまあ演
    技力あるけど、あの脚本じゃ……。それにあの人、強烈な個性がある
    わけじゃないから、『恋におちたシェイクスピア』(1998年)みたい
    なコスプレものなんかと違って、こういう普通の女性を演じさせると
    ちょっと難しいネ。

★ぽち:まさか、この映画でシェイクスピア劇のコスプレをさせるわけにもい
    かんしなぁ。 (^0^)

☆もも:登場人物がホントに生きてない。だいたいアビーって、母親って感じ
    が全然しない。子供をほっぽってバディとラブ・アフェアだよ。よく
    グレないなぁ。ケナゲな子供たちだ。世話してんのは、しょっちゅう
    アビーの家に来てるお隣のドナって女だし。バディの上司も都合よす
    ぎる存在。そういえば、上司役は『スピード』(1994年)や『ホワッ
    ト・ライズ・ビニース』(2000年)なんかに出てたジョー・モートン
    。この人、どこにでも顔を出すネ。もしかしてアメリカの大杉漣!?

★ぽち:彼らよりも、途中で出てきた犬のほうが存在感あったゾ。主人公と同
    じ名前のバディ。 U^ェ^U ワン!

☆もも:しかし、あの犬も2人が出会う時のきっかけに使われただけ。あの後
    はほとんど姿を現わさなかった。どこに行ったんだよ! まさかドナ
    は犬の面倒まで見てたのか? 要するにこの映画のウリは、ベンとグ
    ウィネスの元恋人同士の共演てことだけ。なんかワイドショー的な感
    じの映画だなぁ。

★ぽち:松田聖子が離婚したダンナとデートしたとか、そういう次元の映画な
    のか!? ま、でも2人のファンはそれなりに楽しめるかもネ。ただし
    、それ以外の方にはオススメできません。

☆もも:でも、映画館で泣いてる人もいたので、もしかしたら万が一にも泣け
    るかもしれない。試しに行ってみては? ただし、「金払って損した
    !」と怒っても、<もも>は関知しません。

《もものオススメ度》
★
(2人のファンには悪いけど、もっと作品を選んで欲しい。どこがよくてこん
な映画に出たんだろう。)

《ぽちのオススメ度》
★+1/2★
(つまらないと言いつつも、ここまで語らせるこの映画。なんか奇妙な魅力で
もあるのか!? いえいえ、残念ながらそんなもの全然感じられませんでしたぁ
〜。 (^-^) )

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◆ベン・アフレック(BEN AFFLECK)
1972年、マサチューセッツ州ケンブリッジ生まれ。子役を経て、ブレンダン・
フレイザー主演『青春の輝き』で映画デビュー。1997年の『グッド・ウィル・
ハンティング/旅立ち』で親友マット・デイモンと共同脚本を執筆し、出演。
アカデミー最優秀脚本賞を受賞する。

◆グウィネス・パルトロウ(GWYNETH PALTROW)
1972年、ロサンゼルス生まれ。父はプロデューサー、母は女優。1991年にジョ
ン・トラヴォルタと共演した『過ぎゆく夏』で映画デビュー。1995年、『セブ
ン』でブラッド・ピットと共演、「ブラピの恋人」とウワサに。1998年、『恋
におちたシェイクスピア』でアカデミー主演女優賞を受賞する。

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■2.お知らせ■

◇投稿募集のお知らせ

◎映画に関する様々な疑問、感想、話題等を募集します。このメルマガへの感
想や「こんな作品を取り上げて欲しい」といったリクエストなんかもお待ちし
ています。
名前(ハンドルネーム可)を明記の上、下記アドレスまでどんどんメールくだ
さいネ。
fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp
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◇次号のお知らせ

「Cinemaの王国」は毎週金曜日発行。
次号は3月16日発行の予定です。

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■3.ライターのつぶやき■

腰痛になってしまった<もも>に医者がひと言。「ストレス性骨折かも」。
ギョエー!! 皆さ〜ん、ストレスはため込まないようにネ。でもって、今日の
バトルトーク、たまったストレスをはき出すために過激になっちゃいました。
                             <もも>

この週末、ビデオのロケに立ち会うために久々に早起きしなければいけない。
でも、いきなりじゃ体調を崩しそうなので、昨日あたりから早寝早起きの訓練
中。おかげで、なんか時差ボケみたいに頭がボーッとしてま〜す。
_(・。・*)φ
映画館に行ったら寝ちゃいそうなので、やめとこうッと!!
                             <ぽち>
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☆このメールマガジンは  
・『まぐまぐ』  http://www.mag2.com/  ID:0000021508
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■週刊「Cinemaの王国」  vol.64  2001. 3. 9
●編集発行人:ぽち
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 (発行者自身による解除、アドレスの変更等は一切行っておりません。ご面
  倒でもホームページまたは上記システムからお願いします。)  
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団体、個人等を中傷する意図はありません。掲載された内容に起因するトラブ
ルには一切関知いたしません。  
●Copyright(c)1999-2001  ぽち  fwkg4052@mb.infoweb.ne.jp    
記事の無断転載はお断りします。 
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発行周期: 週刊(毎週金曜+不定期の水曜) 最新号:  2019/03/13 部数:  1,005部

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