ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★総理からの手紙で元慰安婦は泣いた

【RPE】★総理からの手紙で元慰安婦は泣いた

RPE Journal==============================================



      ロシア政治経済ジャーナルNo.1960


                      2019/3/13 


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総理からの手紙で、元慰安婦は泣いたそうです。


詳細は、【本文】で!



↓



【英語】

●安倍総理の通訳が語学学習法を暴露!
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北野です。

英語、いくら勉強しても、話せるようになりませんね。

どうすればいいのでしょうか?

安倍総理の通訳も務められる坪田充史先生が、


「暗記なしでも英語がペラペラになる方法」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

をこっそり教えてくださるそうです。

普通の人が、「暗記なしでも英語ぺらぺらになるよ!」
といえば、「うそつくな!」ですが。

安倍総理やコロンビア大統領の通訳をされる坪田先生
がいえば、「ぜひ教えてください!」ですね。

英語ペラペラになりたい方は、いますぐ以下の情報を
ゲットしてください。

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↓



【無料】

●世界一わかりやすいアメリカ没落の真実
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

北野です。

リーマンショックから今年で11年。

世界経済に再び暗雲が漂いはじめています。

ところで、11年前の危機はなぜ起こったのでしょう?

「中国に勝つ日本の大戦略」には、08年以降の「秘密」
が書かれています。

しかし、08年前にも、一般の人には知られていない

「裏歴史」がたっぷりある。

たとえば、


・「ユーロ誕生」の真の動機は?

・プーチンとあのユダヤ財閥の関係は?

・フセインが殺された真の理由は?

・ドル体制を崩壊させたい勢力とは?


歴史はつづいています。

1991〜2008年の【裏歴史】を知らずして、今の【裏歴史】
を知ることはできません。

いますぐ、世界の99.999%の人が知らない【裏歴史】を
知ってください。

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世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。
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★総理からの手紙で元慰安婦は泣いた



全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。



●北野の新刊でました。


日本と日本国民が幸せになる大改革。

「超具体的!」と大好評。

地元の議員さんにプレゼントする人もいれば、数十冊大量
買いする研究所もでています。

まだの方は、是非ご一読ください。


●日本の生き筋 家族大切主義が日本を救う

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では、本題。

韓国の理不尽さは、とどまることがありません。

これに関して、読者のOさまからのメールをご紹介させて
いただきます。

実をいうと、「おたよりコーナー」で一度ご紹介させてい
ただいたことがあります。

しかし、「もっと目立つ場所に出すべきかな」と思い、再
度転載させていただきます。

ここから。
↓



<北野様

いつも貴重で目から鱗の情報、ご意見を驚きをもって楽し
みに拝見しています。

さて最近の文在寅政権による 反日行動 は目に余るものが
あります。

彼は 北朝鮮を同胞と見、日本を敵国と捉えている節が多
分にあるため日本に対する敵視政策は 強弱はあるにせよ、
今後も徐々にエスカレートしていくものと思われます。

その情報戦のツールとして ますます慰安婦問題を前面に
押し出してくるのは先の国連大使による国連での演説な
どで明らかです。

このような中 実は日本政府肝入りの「アジア女性基金」
により'97年当時 元慰安婦の方々へのお詫びと償い金が
届けられた時の様子等を映した秘蔵映像記録のあること
がジャーナリストの赤石晉一郎氏により明らかにされま
した。

https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/ar-BBU4Z6n?ocid=spartandhp#page=2 

このDVD『ふりかえれば、未来が見える 〜問いかける
元「慰安婦」たち〜』には'97年当時の橋本首相から元
慰安婦の方へ宛てた謝罪の手紙及びその朗読に思わず嗚
咽する元慰安婦の方の姿や 元慰安婦の7割の人が償い金
を心よく受け取り、中に日本国民に感謝している人もい
るという事実を 映し出しています。

韓国との情報戦においては北野先生も絶賛の 山岡鉄秀
さんが 実践している 事実を素早くカウンターすること
が第一ですが このDVDを管轄している外務省は ことを
荒立てるのを恐れてか 結局 このビデオは 今もってお
蔵入りの状態です。

本来は火の手が上がった時点で素早く この事実をカウ
ンターでぶつけるべきでしたが

火が燃え盛り始めた今からでも 決して遅くはありませ
ん。

(国連の場で流してもよいくらいです)

是非 先生のお力で このDVD(日本語版、韓国語版、英
語版の3種あり)を 広く世界に広めて頂きたく お願い
申し上げます。

http://www.awf.or.jp/6/15-1.html 

末筆ではありますが 北野先生の引き続きのご活躍をお
祈りしております。>



ここから北野です。

国際社会では、ウソをつかれた時、即座に反撃すること
が大切ですね。

ただ事実をいうだけでなく、圧倒的な証拠を示すこと、

それだけでなく、「証拠をひろめていく努力」も必要で
す。


私は2012年11月から、「反日統一共同戦線戦略」の証拠
↓
http://rpejournal.com/rosianokoe.pdf 

をひろめるために7年間、努力しつづけています。

メルマガでも、ダイヤモンドオンラインでも、100回以上
は取り上げたと思います。

しかもそれをメインテーマに、「中国に勝つ日本の大戦
略」という本まで出した。


それでも、全世界驚愕の「反日統一共同戦線戦略」につ
いて知っている人は、ごくわずか。

このことは、情報戦に勝つためには、完全な証拠を、

ありとあらゆる手段を使って、これでもか、これでもか

と拡散していかなければならないことを示しています。


●PS1

「日本はお先真っ暗だ!!!」

こんな俗論が、「既定路線」と認識されています。

日本国民が、世界一健康で幸せで豊かになる方法。

これを読めば全部わかります。


↓


●日本の生き筋 家族大切主義が日本を救う

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●PS2

民主党政権により、「戦後最悪」になった日中関係。

中国は、アメリカ、ロシア、韓国を巻き込んで

「反日統一共同戦線」をつくり、

日本を壊滅させることを決意します。


安倍総理は、どうやってこの戦略を無力化したので
しょうか?

詳細を山盛り証拠つきで知りたい方は、

こちらをご一読ください。

↓


●中国に勝つ日本の大戦略 北野幸伯

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【北野幸伯の秘密本】


●クレムリン・メソッド 〜世界を動かす11の原理

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「あなた自身が、世界の未来を知る方法」に関する本です。


「北野がその分析手法を暴露した!」ということで、大さ
わぎになりました。

この本を何回か読むと、自然と未来が見えるようになって
しまいます。

だまされたと思って、是非ご一読ください。


●クレムリン・メソッド 〜世界を動かす11の原理

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↓●「お勧め本コーナー」へ
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★北野の「お勧め本」コーナー


私が非常に尊敬する伊勢雅臣先生の著作群です。

伊勢先生の本を何度も読み返すことで、

すべてが好転しはじめます。

まだの方は、迷うことなく、ご一読ください。


●比較中学歴史教科書─国際派日本人を育てる→ https://amzn.to/2Pg4F3r 

●日本人として知っておきたい皇室の祈り→http://amzn.to/2no1TbF 

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日本人が知らない日本  →http://amzn.to/2k7r806 

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【北野幸伯の激面白本】


●日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナショナル)

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「日本自立本」の決定版!


最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!


これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に
、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋
を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。


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↓●おたよりコーナーへ
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●Sさまからのメール


お世話になってます。

前に、深田萌絵さんのブログを紹介してもらいました。

私は馬鹿正直に読みました。

「事実は小説より奇なり」を地でいく、爽快な、よくできたフィクションのようにも見えましたが、私の知識と理解を総動員して考えると、やはり完全にノンフィクションなんだと思うに至りました。

最近のブログはたわごとが多いのですが、昔の事件の顛末を書き記したところは読み応えがありました。

今回、大紀元での記事で、自殺した米国人研究者が、実はそうではなかったと家族が訴えている話を読みました。

https://www.epochtimes.jp/2019/03/40998.html 


話の展開は深田さんとそっくりなのに驚きました。ただ、人が死んだか死ななかったかの違いです。

文中、Frank Wolf下院議員が、「金と権力により強力な支持はえられないだろう」といったのが印象的で、彼は米国の有力者が中国の強い影響下にあることを身近に理解していたことになります。

私自身はこうしたHuaweiの行動を「けしからん」といっても仕方がないと思います。対処するしかないですね。ゴミを荒らすカラスに対して「けしからん」と怒っても意味がないわけで、きちんと策を講じるしかないと思います。

しかし、中国の対外諜報工作活動を見ていると、かつてのコミンテルンのようですね。カネをばら撒き、協力者を養成し、敵国の世論形成に積極的に関与していく。

対処するしかないですねぇ。でも、その組織が対応するか。日本にはなさそうです。



↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

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↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・
・
。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシアーグルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

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↓●編集後記へ
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★編集後記



妖怪ウォッチは、1年間大流行して、その後徐々に
人気がなくなったようですが。


ケータ君の娘ナツメが主人公の

「妖怪ウォッチシャドウサイド」に子供たちがは
まっています。

妖怪ウォッチと違って「つづきもの」で、しかも
善悪がシンプルでなく、話が複雑です。


RPEジャーナル 
北野幸伯



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こちら→tjkitanojp●yahoo.co.jp


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これを@にかえてお送りください。



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1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4
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必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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発行周期:  不定期 最新号:  2019/03/19 部数:  56,370部

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