ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★バノンさん安倍総理と中国について語る

【RPE】★バノンさん安倍総理と中国について語る

RPE Journal==============================================



      ロシア政治経済ジャーナルNo.1959


                      2019/3/12 


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バノンさんが訪日し、安倍総理と中国について語りました。


詳細は、【本文】で!



↓



【英語】

●安倍総理の通訳が語学学習法を暴露!
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北野です。

英語、いくら勉強しても、話せるようになりませんね。

どうすればいいのでしょうか?

安倍総理の通訳も務められる坪田充史先生が、


「暗記なしでも英語がペラペラになる方法」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

をこっそり教えてくださるそうです。

普通の人が、「暗記なしでも英語ぺらぺらになるよ!」
といえば、「うそつくな!」ですが。

安倍総理やコロンビア大統領の通訳をされる坪田先生
がいえば、「ぜひ教えてください!」ですね。

英語ペラペラになりたい方は、いますぐ以下の情報を
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●世界一わかりやすいアメリカ没落の真実
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

北野です。

リーマンショックから今年で11年。

世界経済に再び暗雲が漂いはじめています。

ところで、11年前の危機はなぜ起こったのでしょう?

「中国に勝つ日本の大戦略」には、08年以降の「秘密」
が書かれています。

しかし、08年前にも、一般の人には知られていない

「裏歴史」がたっぷりある。

たとえば、


・「ユーロ誕生」の真の動機は?

・プーチンとあのユダヤ財閥の関係は?

・フセインが殺された真の理由は?

・ドル体制を崩壊させたい勢力とは?


歴史はつづいています。

1991〜2008年の【裏歴史】を知らずして、今の【裏歴史】
を知ることはできません。

いますぐ、世界の99.999%の人が知らない【裏歴史】を
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★バノンさん安倍総理と中国について語る


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。



●北野の新刊でました。


日本と日本国民が幸せになる大改革。

「超具体的!」と大好評。

地元の議員さんにプレゼントする人もいれば、数十冊大量
買いする研究所もでています。

まだの方は、是非ご一読ください。


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トランプさんの首席戦略官だったバノンさん。

日本に来られていたのですね。

8日に、自民党で講演されたそうです。

何を語ったのでしょうか?



▼安倍さんは、偉大なヒーロー



<バノン氏「安倍首相はトランプ氏より前からトランプ氏」

朝日新聞DIGITAL 3/8(金) 21:43配信  

スティーブン・バノン氏    

■スティーブン・バノン前米大統領首席戦略官(発言録)

世界中に広がるポピュリストやナショナリストの草の根運
動にとって、安倍首相は偉大なヒーローだ。トランプ氏や
、(「ブラジルのトランプ」とも呼ばれる)ボルソナーロ
氏らよりも前から、安倍首相は先進国のかじ取りをしてい
る初めてのナショナリストだ。

トランプ氏がトランプ氏である前に安倍首相がトランプ氏
であったとも言えるわけです。(8日、自民党本部での講
演で) >



「安倍首相は、偉大なヒーローだ」そうです。


「安倍総理はナショナリスト」というのはその通りでしょ
う。

しかし、私は「ナショナリスト、リアリスト」だと思いま
す。

トランプさんと違って、誰ともケンカせずにうまいことや
っている。

「安倍は、トランプのポチだ!」なんていう人は、世界情
勢をあまり追っていないのでしょう。


トランプ=パリ協定から離脱
安倍=パリ協定支持

トランプ=イラン核合意から離脱
安倍=イラン核合意支持

トランプ=自由貿易反対
安倍=自由貿易支持

トランプ=TPPから離脱
安倍=TPP支持

アメリカ=ロシアと不仲
安倍日本=ロシアと良好な関係


こんな感じで、安倍さんとトランプさんは、「まったく」
といっていいほど意見が異なる。

それでも安倍総理とトランプさんは仲良しなのです。

これは総理の偉大な才能ですね。


ちなみに、安倍総理を絶賛しているのは、バノンさんだけ
ではありません。

あのルトワックさんは、



「安倍総理はまれに見る戦略家だ」



と語っています。(戦争にチャンスを与えよ 63p)



▼北朝鮮の核は、中国のせい



<バノン氏「中国は最も野心的でアグレッシブ」

産経新聞 3/8(金) 11:27配信  

トランプ米大統領の元側近、バノン前首席戦略官兼大統領
上級顧問は8日午前、自民党の外交部会などの合同会議で
講演し、「有史以来、一番、野心を持ってアグレッシブに
拡張主義に走っているのは、言うまでもなく中国共産党の
過激分子だ」などと中国批判を展開した。>



「有史以来、一番」かどうかはわかりませんが、今の世界

で一番アグレッシブなのは中国で間違いありません。


南シナ海であちこちに人工島を建設し、3000メートル
級の滑走路をつくり、

実効支配を進めています。

しかも、それらの場所は、ベトナムとかフィリピンが支配
していた場所です。

中国は、武力でこれらの場所を奪って、そこに滑走路をた
てている。



<バノン氏は「中国の技術は、日本、米国、欧州の偉大な
企業からの強制技術移転やサイバー窃盗で100%成り立
っている」と指摘。

米中貿易協議について「この交渉は決して関税や、もっと
大豆を買ってもらうとかの話ではない。

中核をなす問題は、強制技術移転をやめさせることだ」と
説明した。>



これもその通りですね。

まあ、アメリカが、「ソ連に勝つのに役立つ」と信じ、
喜んで中国に技術を提供したという背景もありますが。



<北朝鮮の非核化をめぐっても「中国に圧力の矛先を向け
ないといけない。何で北朝鮮がプルトニウムを兵器化して
、弾道ミサイル技術を持つに至ったのか。経済的に今まで
背後に中国がいるからだ」と強調した。>



これもその通りだと思います。

私は、「中国も北の核に困っている、困っている」という
報道に接するたび、

「中国のプロパガンダにやられてるな」と思っていました。

というのも、北朝鮮の貿易の95%は対中国である。

だから、北朝鮮は、中国との関係なしには生きていけない。

別の言葉でいえば、中国は、北朝鮮の息の根を止めること
ができる。

要するに、中国が望めば、北の核を放棄させることができ
るということ。

なぜ、中国はそれをしないのか?

北朝鮮は中国にとって、「アメリカの攻撃を防いでくれる

緩衝国家だから」です。

緩衝国家は強い方がいい。


いま話題のファーウェイについては?

産経新聞3月8日、別の記事には。


<トランプ米大統領の元側近、バノン前首席戦略官兼大統
領上級顧問は8日、都内で講演し、中国通信機器大手、華
為技術(ファーウェイ)が米国などの通信インフラに対し
て脅威を与えていることに触れ、


「全ての電気通信網に入り込み、全ての人のデータを支配
している」


と危機感を示した。

バノン氏は、華為を「中国人民解放軍そのもの」と指摘。

中国政府の支援を受けて「(機密情報漏洩などの)大きな
詐欺行為を世界中で行ってきた」と批判した。
(板東和正)>



「ファーウェイは、人民解放軍そのもの」だそうです。


昔からそうでしたが、バノンさんの話は、率直で刺激的で
す。

バノンさんが政権に残って、影響力を保っていれば、対中
国はもっと強硬だったのでしょう。



●PS1

「日本はお先真っ暗だ!!!」

こんな俗論が、「既定路線」と認識されています。

日本国民が、世界一健康で幸せで豊かになる方法。

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●PS2

民主党政権により、「戦後最悪」になった日中関係。

中国は、アメリカ、ロシア、韓国を巻き込んで

「反日統一共同戦線」をつくり、

日本を壊滅させることを決意します。


安倍総理は、どうやってこの戦略を無力化したので
しょうか?

詳細を山盛り証拠つきで知りたい方は、

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「北野がその分析手法を暴露した!」ということで、大さ
わぎになりました。

この本を何回か読むと、自然と未来が見えるようになって
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だまされたと思って、是非ご一読ください。


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「日本自立本」の決定版!


最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!


これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に
、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋
を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。


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●アメリカ在住・那由多さまからのメール


北野様、

お久しぶりです。那由多です。

実は日本に本帰国されたとのお知らせを昨年読んだ時に、他の多くの読者さんたち同様にすぐにお便りしたい気持ちにかられました。

そしてそれから数週間後に友人宅にあったエンターテインメントの雑誌にGoTの最終シリーズの出演者たちのコメント記事が載っているのを見つけて、いよいよお便りしたいと思いました。

が、気づいたら4か月ほど経ってしまっていました。あとひと月そこらでGoTが始まってしまうので、その前に焦ってお便りすることにしました。

まずは、日本への本帰国、おめでとうございます。日本語が母国語ではない(けれど流暢な)奥様も納得してご家族で引っ越され、ご一家で日本での生活を楽しまれているようで素晴らしいです。お子様たちはまだ小さいので生活や言語になじむのも早いことでしょう。なんにせよ「海外で日本語習得の苦労」の心配をしなくてよくなりますね。今のうちで良かったと思います。もっと学齢が上がると大変になると思います。

今この時期に北野さんが日本に腰を据えることになったのは、日本にも大変良いことだと思います。北野さんが良くおっしゃっておられるように、今の日本は踏ん張り時。吉兆の分け目の大事なときです。そんな時に、北野さんが日本におられるのは、日本にとっては頼もしい限り。非常に喜ばしい、ありがたいことだと私はすぐに思いました。

北野さんには複雑な国際情勢を実にわかりやすく説明して人に納得させる能力があり、それを広める手段としてすでに多くの読者を持つメルマガがある上に、今は生身の人間として日本国民に語れる環境、かつキーパーソンとなる人々とも直接かかわれる・・・・日本国内で直接影響を与える活動をしていただける・・・ああ、本当に良かったと、北野さんご一家のことよりも(すみません!)、日本のために喜んでしまいました。

帰国に先駆けて執筆された新刊を読ませていただきました。日本の未来は明るくできるじゃないか、と嬉しくなりました。確かにどれも実行可能、解決可能と思いました。実際に日本への工場回帰も進みそうな気配がします。政治の話とか時々する友人たちにこの本を送りたいと考えはしたのですが、彼らはなぜか未婚かもしくは子供がいないカップルです。プレゼントしたら嫌味かなと心配で贈れませんでした。

話は変わるのですが、私が読むいくつかの他のメルマガでは、アメリカは共和党、民主党の党派を超えて対中への対抗姿勢を鮮明にしている、との論調が多いのですが、アメリカでテレビを見る限りは、そんな感じをあまり受けません。もちろんアメリカのマスコミの多くがトランプが嫌いということが大きいのでしょうが、ペンスの演説について大騒ぎしている雰囲気も感じられないし、民主党員も反中で固まった、などと言っている友人は私の周りにはいません。なので反中は本当に超党で合意している政策なのかと心配になります。

私自身、大統領選の前にはトランプは大統領としての品格がないと思っていたので選挙戦の結果には本当に驚きました。でも政界にしがらみが無いせいか他の政治家にはできない思い切ったことができるし、日本にとっては他の候補者ではなく彼が大統領になって良かったと今では思っています。でもこんなこと、家族や友人にはあまり言えない・・・トランプ嫌いな人たちばかりですから。

若い世代は新聞テレビは見ない、と思いがちですが、若者にも人気のトークショーなどは毎晩やっています。ここではトランプがこれでもかというほど毎回こき下ろされています。 トランプの悪口がマスコミでは横行しているので次の選挙がどうなるか・・・? 

マスコミでは何せトランプたたきに忙しく、トランプの成果より彼の政策に反対することに焦点が当てられていますし、民主党がトランプに賛成しているのを見たことがありません。反中は超党派で合意というメルマガの論調を見て喜ばしくはあるのですが、どこでそれが確信できるのだろうと不安に思っています。  私は英文の新聞を読まないから知らないだけでしょうか? 新聞もテレビもスタンスは同じと思っていたのですが。

長くなってしましました。最後にGoTの話に戻ります。

友人宅で上記の雑誌の数ページ分の記事を写真に撮ってきました。写真をPDFで保存したもので見づらいでかもしれませんが、添付しましたのでよろしければお読みください。(このメールの添付を受け付けられるのかわかりませんが。)

11月に見たこの記事の内容ももう目新しくはないかもしれないですが、どうやらラストに向けた話の筋は彼らにとってもショッキングだったようですね。関係者には完全なかん口令が敷かれていて、撮影中もドローンでの隠し撮りにも警戒する慎重ぶりだったようです。楽しみですね~。(終わってしまうのが寂しいけれど)


那由多



↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

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↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・
・
。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシアーグルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



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↓●編集後記へ
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★編集後記


だいぶ春らしくなってきましたね。



RPEジャーナル 
北野幸伯



●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→tjkitanojp●yahoo.co.jp


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4
、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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