ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★国の未来は何で決まるか?

【RPE】★国の未来は何で決まるか?

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      ロシア政治経済ジャーナルNo.1943


                      2019/2/8


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成熟国家の未来は、何で決まるのでしょうか?


詳細は、【本文】で!



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北野です。


「何年勉強しても、英語が話せるようにならなかった・・・」

そんな方に朗報です。

皆さん、山田暢彦先生をご存知でしょうか?

アメリカ、ニュージャージー州生まれ。

・ TOEIC連続満点、

・国連英検特A級、

・英検1級。
     
著作は30冊以上、累計80万部超えのベストセラー著者。

監修した『中学英語をひとつひとつわかりやすく。』(学
研)参考書シリーズは全国売上No.1。

異例のベストセラーとして、全国の学校・教室で使用さ
れている。

過去に複数の出版社で英和・和英辞典の執筆委員も兼任
した、真のバイリンガル。

まさに、「英語の鉄人」と呼ぶにふさわしいですね。

そんな山田先生が今回、以下の内容を【無料】で教えて
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口から自然と出るようになるのか?

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北野です。

人生で時々、「なんじゃこりゃあ〜!」と思うことがあります。

10数年前、あるメルマガを読んで、「なんじゃこりゃあ!」と
驚いた。

それは、「お金の聖書」というメルマガ。

発行者は、ザビエルさん。

「金持ちになる方法」を、中学生でもわかるように伝えてくれ
る素晴らしいメルマガでした。

私は、「この発行者は、将来すごいことになるに違いない!」
と即座に確信しました。


ザビエルさん、本名は、清水康一郎さんといいます。

超有名な成功者を呼んでセミナーを開く、ラーニングエッジ社
の社長さんです。

2016年1年だけで、9万件以上のセミナーをオーガナイズした、
とんでもない会社。

10数年前に私が考えたとおり、清水社長が大成功されているこ
と、心からうれしく思っています。


世界中の大成功者たちと交流し、自身大成功者の清水社長。

今回、皆さんにこっそり、


【 日本を変える超カリスマ講師 】


になる方法を伝授してくださるそうです。

皆さん、今の日本に満足ですか?

日本をよい方向にかえていきたいと思いませんか?

それなら、あなたの今までの経験と知識を活かして、

情報を発信し、日本を変えていきましょう。

もちろん、「カリスマ講師」になれば、年収が1000万円ほど
増えてしまいますが、

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1、わけのわからない世界情勢を世界一わかりやすく解説する。
2、でも、きれいごとは一切言わない。です。
世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。
これは、国連・世銀・外務省・政治家・ファンド・社長さん軍団・大企業
幹部・起業家等々が内緒で読んでいる、秘伝のメルマガです。
友人知人には、このメルマガのこと絶対秘密にしておいてください。
3、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。必ず
★HP を熟読され、★自己責任で決定を下してください。
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★国の未来は何で決まるか?


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。



●北野の新刊でました。


日本と日本国民が幸せになる大改革。

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では、本題。


今日の話は、「国の未来は何で決まるか?」です。


一つは、「国家ライフサイクル」で見る方法。

もしその国が、「成長期の前期」にあれば、その国はしば
らく成長をつづけます。

それで、05年に出版した「ボロボロの覇権国家」の中で、


「08~10年、危機が訪れるが、中国の立ち直りは早
い」

と書きました。

当時は、「08年の北京オリンピック、10年の上海万
博の前後にバブルが崩壊し、中国経済も体制自体も崩壊す
る」

という「中国崩壊論」が流行っていたのです。

私は、それをきっぱり否定しましたが、それは、


「中国は、(当時)まだ成長期前期だ」


と見ていたからです。

そして、2014年出版の「クレムリンメソッド」では、

「成長期前期のインドがこれから成長しつづける」

という話をしました。

あれから5年経ちましたが、予想通り順調に成長をつづけ、

GDP世界6位まで上がってきました。

後5年もすると日本を追い抜き、世界3位に浮上することで
しょう。


しかし、今回は「成熟期の国」の話です。

日本は1990年、成長期が終わり、成熟期に移行しまし
た。

成熟期は、成長期と違い、高度成長など望めないのです。

では、成長できないかというとそんなことはありません。


成熟期国家アメリカは、

1980年代は、レーガン改革

1990年代は、IT革命

2000年代は、不動産バブル

2010年代は、オバマ、トランプ時代にまたがる好景気


を経験しています。

だから、日本も「成熟期だから成長しない」と嘆く必要は
ない。


しかし、成熟期の国家と成長期の国家は、やはり違います。

成長期国家というのは、「子供の肉体の成長期」によく似
ています。

子供の肉体は、極端にいえば、「何食っても」成長してい
くものです。

(「何食わせてもいい」という意味ではありません。)

なぜなら「成長期」だから。


「成熟期国家」というのは、「中年男性」とよく似ていま
す。

中年男性が、毎日コカ・コーラがぶ飲みし、ハンバーガー
ばかり食べていれば、

肥満になり、糖尿病など困った問題が起こってくることで
しょう。

酒の飲みすぎ、たばこの吸いすぎが致命傷になる可能性も
ある。


とにかく「成熟期の国」というのは、差がつきます。

中年男性でも、酒たばこをやらず、食べ物に気をつけ、睡
眠をしっかりとり、適度に運動している人は、

「え~~、若過ぎですね!」と褒められる。

一方で、毎日暴飲暴食し、運動不足、睡眠不足であれば、
すごい速さで老け込むことになります。



▼国の未来は「人」で決まる



では、成熟期国家の未来は、何で決まるのでしょうか?

私は、「国民の質」によると思います。

私もいろいろな国に行きましたが、日本の次にすばらしい
国と思うのはフィンランドです。


08年出版「隷属国家日本の岐路~今度は中国の天領になる
のか」(ダイヤモンド社)の中で、すでにこの国を絶賛し
ています。

少し引用してみましょう。



<北欧にフィンランドという国があります。

携帯電話のノキアが有名ですね。

ロシアのおとなりなので、私はこの国によく行くのです。

面積は33万平方キロで、日本より少し小さい。

しかし人口はわずか500万人強しかいない。

日本とほとんど同じ広さの土地に、24分の1しか人が住
んでいない。

しかしフィンランドは昨年、一人当たりのGDPで日本を
抜きました。

また、世界でもっとも競争力のある国として、汚職が
世界一少ない国としても知られています。

おいしい空気と美しい自然。

ロシアの道路はポイ捨てされたタバコだらけですが、
フィンランドには全くありません。

フィンランド語を話せない私が困っている。

すると、頼みもしないのに人がよってきて英語で助け
てくれます。

もちろん住んでいる人には、いろいろ不満もあるでしょう。

それはどこの国でも同じこと。

しかし、外国から時々くる日本人の私には、とても「美し
く」「品格のある」国に思えるのです。>(99~100p)



この本を出版してから、早11年が経ちました。

フィンランドは2018年、国連の世界幸福度ランキングで世
界一になっています。

「善良な国民」を持つフィンランドは、10年経って、ます

ます世界のお手本国になってきました。


私は、最新刊の中で、旅にいってひどい目に会い、「二度
と行きたくない」と思った国について触れました。

そして、その国で革命が起こり、私は「そりゃ起こるだろ
う」と思い、まったく驚かなかった。


やはり、「人の質」は、その国の未来に大きな影響を与え
るのでしょう。

「キレイごと」に思えるかもしれませんが、ある国の国民

が善良であれば、その国の未来は明るいはずです。


もちろん、国のトップは、「善良さ」だけでは務まりませ
ん。

「大局観」も「戦略観」も必要。

必要であれば、悪魔と同盟を組む狡猾さも必要です。

(アメリカは、ナチスドイツに勝つために、独裁者スター
リンと同盟した。

その次、ソ連に勝つために、もう一人の最悪独裁者毛沢東
と組んだ)


しかし、一般国民にそのような狡猾さは必要ありません。

「大局観」「戦略観」は持つべきですが、狡猾さは必要あ
りません。

「善良」で「勤勉」であれば十分です。


日本人は、本来世界一善良な民族。

しかし、この国では、「児童虐待」がなんと27年間増加し
つづけています。



<児童虐待、17年度13万件=27年連続増で最多更新―厚労
省

時事 8/30(木) 13:06配信  

全国の児童相談所が2017年度に対応した児童虐待件数は、
前年度比1万1203件(9.1%)増の13万3778件(速報値)と
なったことが30日、厚生労働省のまとめで分かった。>


なぜ増える?


私は、新刊の中で、普通の人が善良であるためには、

「余裕が必要だ」と書きました。


マザーテレサならともかく、私たち一般人は、金もない、

時間もない、早朝から深夜まで働いてクタクタになってい

る状態で、「善良さを保つこと」は難しいのです。


日本人男性は、朝から深夜まで働いている。

それで子育てに参加できず、奥さんはクタクタになってい
る。


ところが、今度は、「少子化で人手不足だから、女性にも

朝から晩まで働いてもらおう」とかいっている。

それで、「少子化ですが、保育園が足りません、足りませ
ん」。


いったい、どこまで「残酷」になれるのでしょうか?

私は、女性が働くことは、もちろん賛成です。

しかし、国は、「会社教」時代そのままの「残虐制度」を
改めるべきですね。


「少子化が深刻だ」といいつつ、


・結婚できない(忙しすぎて)

・子供が生みにくい(忙しすぎて)

・子供を育てにくい(忙しすぎて)


制度をそのまま維持している。

だから、「真の働き方改革」が絶対必要です。


日本人は、フィンランド人同様「善良」です。

しかし、フィンランドの幸福度は世界1で、日本の幸福度

は、世界54位(!)。

この違いは、為政者が、「会社中心」で物を考えているか、

「国民の幸福中心」に物事を考えているかの違いでしょう。


私は、「反日統一共同戦線」を無力化させた安倍内閣を支
持していますが、内政については、

いいたいことがたくさんあります。


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「ていうか、どうすれば国民に『余裕』が生まれるんだ?」

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米中戦争がはじまりました。

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「日本自立本」の決定版!


最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!


これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に
、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋
を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。


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●Tさまからのメール


北野先生

いつも有益な情報ありがとうございます。
メルケル首相の来日とドイツとの関係強化は
まさに安倍外交の真骨頂だと思います。

しかし、倉山満さんの話では
ドイツと親密になると過去ロクなことに
なってこなかったとのこと。

ドイツのせいで日露戦争になったし、
ドイツと組んだから先の大戦でも
敗北の一因になったとのこと。

ドイツばかりのせいではなく
日本の指導者に問題の多くがあったとは
思いますが、どうもメルケルは
信用ならない人物のように思えます。

むしろ北方領土交渉は多難ですが、
日露の関係は良くなってるように思います。

INF条約破棄の問題もロシアの対中危機感の
表れで、ロシアにとってもイイ話なのでは
ないでしょうか。

EU、ロシア、台湾、アメリカ、インド
との強化を強めればさすがの中国も
そうやすやすと攻め込んではこないはず。

これだけできる総理大臣がいなくなった後が
本当に心配です。




↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は→http://amzn.to/2vIpBVC ) 

↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・
・
。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシアーグルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

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↓●編集後記へ
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★編集後記


2018年度分所得税を払いました。


RPEジャーナル 
北野幸伯



●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→tjkitanojp●yahoo.co.jp


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4
、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」


発行者 北野 幸伯


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アドレス変更・解除はhttp://www.mag2.com/m/0000012950.html 



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発行周期: 不定期 最新号:  2019/02/16 部数:  56,329部

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