ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★なぜドイツとの関係改善は、超重要なのか?

【RPE】★なぜドイツとの関係改善は、超重要なのか?

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      ロシア政治経済ジャーナルNo.1942


                     2019/2/6


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「親中国」のメルケルさんが、変わってきました。


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北野です。

気絶しそうになりました。

皆さん、世界ナンバーワンコーチ、アンソニーロビンズさん
をご存知でしょう?

彼は、

・レーガン大統領!
・クリントン大統領!
・ゴルバチョフ・ソ連大統領!
・ネルソン・マンデラ!
・ダライラマ14世!
・アンソニー・ホプキンズ!
・レディー・ガガ!

などのコーチとして知られています。

私は、なぜ気絶しそうになったのか?


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しかも、アンソニー・ロビンズの同時通訳を務める小熊弥
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●世界一わかりやすいアメリカ没落の真実
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北野です。

リーマンショックから今年で11年。

世界経済に再び暗雲が漂いはじめています。

ところで、11年前の危機はなぜ起こったのでしょう?

「中国に勝つ日本の大戦略」には、08年以降の「秘密」
が書かれています。

しかし、08年前にも、一般の人には知られていない

「裏歴史」がたっぷりある。

たとえば、


・「ユーロ誕生」の真の動機は?

・プーチンとあのユダヤ財閥の関係は?

・フセインが殺された真の理由は?

・ドル体制を崩壊させたい勢力とは?


歴史はつづいています。

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2、でも、きれいごとは一切言わない。です。
世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。
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★なぜドイツとの関係改善は、超重要なのか?



全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。



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では、本題。

安倍総理は4日、ドイツのメルケル首相と会談しました。



<日独首脳会談 “親中”メルケル氏が中国を牽制

産経新聞 2/4(月) 22:20配信  

安倍晋三首相は4日、ドイツのメルケル首相と官邸で会談
し、安全保障分野での協力推進のため、両国の機密情報の
交換を可能とする「情報保護協定」を締結することで大筋
合意した。

米中貿易摩擦や保護主義の台頭を念頭に自由貿易の重要性
を確認したほか、6月に大阪で開かれる20カ国・地域
(G20)首脳会議(サミット)を見据えた協力強化でも
一致した。>



メルケルさんは、「親中派」で知られています。


しかし、今回の訪日でわかったのは、「メルケルさんの対
中姿勢が変わってきている」ということ。

たとえば、中国の南シナ海での動きをけん制した。



<両首脳は中国の海洋進出を念頭に「力による一方的な現
状変更の試み」に反対し、法の支配に基づく国際秩序維持
のため連携することでも一致した。

安倍首相は共同記者会見で「日独がルールに基づく国際秩
序維持のために果たすべき責任はますます大きくなってい
る。

自由で開かれたインド太平洋の実現に向けた協力で一致し
たことは意義深い」と述べた。

メルケル氏は「インド太平洋地域の平和と安定へのコミッ
トを支援する。

これは中国の領土的野心とも関係している。

中国とは緊密に協力しなければならないが、簡単にことを
進めてもらっては困る」


と述べ、中国を牽制(けんせい)した。>(同上)



そして、5Gから中国を排除する方向に理解を示しました。



<「5G」中国覇権に懸念=メルケル独首相

時事 2/4(月) 21:27配信  

安倍晋三首相は4日夜、ドイツのメルケル首相とともに日
独両国の経済人の表敬を首相官邸で受けた。

この中でメルケル氏は、次世代通信規格「5G」をめぐり
中国が覇権を握ることに懸念を示した。

メルケル氏は「中国が(5Gを通じて)最終的にデータを
獲得することにならないように、どうすればいいのか」
と問題提起。

「公正なアクセス方法が必要だ」と強調した。 >



どうして、メルケルさんは中国への態度を変えたのでしょ
うか?

そもそもドイツが中国にすり寄っていたのは、「金」が唯
一の原因でした。


(日本企業が中国にすり寄っていたのも、「金」が唯一の
理由なので、別に「ドイツが特別」というわけでもないで
しょう。)


ところが、アメリカに叩かれて中国経済がやばくなってき
た。

それで、日本の方にやってきたのでしょう。



▼ドイツは、大事な国



実をいうと、ドイツは、非常に重要な国です。

この国のGDPは、アメリカ、中国、日本に次いで世界4位。

そして、ドイツは、「EUでもっともパワーのある国」なの
です。

アメリカのGDPは、世界GDPの約24%を占める。

EUは、世界GDPで約22%を占めている。

そのEUは、「実質ドイツに支配されている」と、しばしば
指摘されています。

それで、たとえばフランス人「人口学者」のエマニュエル
・ドットさん

(あまりに予測があたるので、「予言者」と呼ばれる)

などは、「EU = ドイツ帝国だ!」と嘆いている。


そう、日本がドイツを味方につければ、EU全体が味方にな
る可能性が高い。

そして、それは、「世界GDPの22%を味方につけること」
なのです。


もう一つ重要なこと。

ドイツ、EUは、「世界的にもっとも人道的な国、地域」と
いう評判を確立しています。

それで、欧州の意見が、世界の「人権スタンダード」にな
ることが多い。

しかし、実をいうと、欧州のスタンダードも結構いいかげ
んなのです。


たとえば、EUは、「プーチンは同性愛反対主義者」といっ
て批判します。

その一方で、ほとんどすべてのイスラム教国が「同性愛反
対」であることには触れません。

欧州にはイスラム教徒が多いので、恐れているのでしょう
か?

いずれにしても、欧州の「人権」も結構怪しい。


「怪しい」といえば、ドイツはこれまで、中国の人権問題
をほとんどスルーしていました。


しかし、「金の切れ目が縁の切れ目」でこれからは変わっ
てくるかもしれません。

もし、ドイツとEUが、「中国はウイグル人100万人拉致を
やめろ!」と騒ぎ出せば、

中国「悪魔化」は確実になります。

そう、ドイツとの友好は、「情報戦」の観点からも非常に
重要なのです。



▼日本の大戦略



日本には中国の「反日統一共同戦線戦略」に対抗する戦略
が必要です。

それは、日米、日ロ、日韓関係を良好に保つことである。


しかし、50年先を見据えた大戦略も必要。

まず、現在の同盟国であるアメリカとの関係をますます強
固にすること。

しかし、アメリカは、長期的に没落する方向。



それで、近い将来、アメリカ、中国に並ぶ大国になるイン
ドとの関係を強化していく。

このこと、私は2014年発売の「クレムリン・メソッド」以
降、一貫して主張しています。

予想通り、インド経済は、ここ5年間順調に成長しつづけ
てきた。

後5年もすると、インドのGDPは日本を追い越し、世界3位
に浮上することでしょう。


米印との関係を強固に保つこと。

これが大戦略の最重要ポイントです。


次に大事なのが、EU、ロシアとの関係を良好に保つことで
す。

3番目に大事なのが、

台湾、東南アジア諸国、オーストラリアなどとの連携を強
化すること。


この三つを10年~20年、一貫してつづけていけば、中国は
自滅するでしょう。


簡単に感じますが、中国は、「日米、日印、日欧、日ロ関
係分断」に全力を尽くすでしょうから、容易ではありませ
ん。

中国が望めば、韓国を使い、一瞬で日本国民全体の「冷静
さ」を失わせることすらできる。

これ「実証済み」です。


「中国に勝つ日本の大戦略」

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日本の人口は、2050年には1億人を切る。

2100年には5000万人を切る。

それで約900の自治体が消えるそうです。

日本は、このまま衰退するしかないのでしょうか?

何もしなければそうかもしれません。

しかし、この本を基に大改革を実行すれば、明るい
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●PS2

米中戦争がはじまりました。

なぜそういうことになったのでしょうか?

その背景、プロセスを知りたい方。

日本が中国に必勝できる方法を知りたい方。

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「日本自立本」の決定版!


最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!


これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に
、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋
を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。


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●Sさまからのメール


絶版でしょうが、戦時中ずっとダグラス・マッカーサーの専属カメラマンをしていたGaetano Faillaceの「カラー」(!)写真集を見ました。そこから、あらためて「ふ~ん」と思った記述を少し紹介します。私的かつ戦後かなりたってからの出版ですので、割と率直に書かれていると思います。

「日露の戦端が開かれた頃、米陸海軍統合会議は、日本を仮想敵国とする「オレンジ戦略案」を立案した。そしてマッカーサーは、後半生、、この「オレンジ戦略案」にかかわっていきなければならなかった」

Shin: オレンジ・プランは本当に日米戦争まで米国の戦略として機能し続けてきたのだと実感。

「米海軍ニミッツの艦隊はフィリピンを通り越して台湾上陸をうかがっていた。一方、マッカーサーは、「アメリカに忠誠なキリスト教徒国のフィリピンンを見捨てることができるか」とルーズベルトに迫った。結局、ニミッツが折れて、フィリピン奪回が決定した。

Shin: フィリピンでの戦局を選んだのはマッカーサー個人だった!彼の主張がなければフィリピンが戦場になることはなかった。加えていうと、フィリピンは中立国を宣言して日本軍との戦禍を避けようとしたが、米国が拒否した経緯もある。従属国は可哀想だ。今の日本は大丈夫でしょうかね。

「このレイテ戦とは、何であったのか。マッカーサーの目的はアメリカの面子を救うことであった。日本とて変わりはなかった」

Shin: つまり"I Shall Return"を地で決行し、フィリピンでのかつての敗戦を勝利の戦時史に書き換えたかったということでしょう。

「マニラは開放された。1945年5月、マニラでは、オスメニアの犠牲において戦後処理が進められていた。その頃、ワシントンでは「極東におけるソ連の対抗者として、中国と日本のうち、どちらをえらぶべきか」を議論していた。

Shin: これは驚きのコメントだと思いいます。一般的な歴史は、朝鮮戦争を契機に「やむなく」日本は米国陣営にとりこまれていったことになっていると思いますが、ポツダム宣言(7月)以前に、叩きのめす日本と組むことを検討していたことになります。また、4月にルーズベルトが死去しており、その直後の外交の空白時にこのような議論が行われたことにも注目すべきです。この議論をリードした人物は誰だったのかも気になるところです。

などなど。面倒くさがりなので、この辺で終わりにします。

ちなみに、このカメラマンは、あの有名な写真、1945年9月27日に撮影された天皇裕仁とマッカーサーの並立像をとった人でもあります。本当に専属で信頼のあった軍人であったわけです。


↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

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↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・
・
。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシアーグルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



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↓●編集後記へ
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★編集後記


これをきっかけに、日独、日欧関係が
劇的に改善されますように。


RPEジャーナル 
北野幸伯



●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→tjkitanojp●yahoo.co.jp


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4
、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」


発行者 北野 幸伯


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発行周期: 不定期 最新号:  2019/02/20 部数:  56,278部

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