ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★日ロ首脳会談、安倍総理は「大戦略」を理解している

【RPE】★日ロ首脳会談、安倍総理は「大戦略」を理解している

RPE Journal==============================================



ロシア政治経済ジャーナルNo.1934 


2019/1/24


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安倍総理が、プーチンに会いました。

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北野です。

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世界経済に再び暗雲が漂いはじめています。

ところで、11年前の危機はなぜ起こったのでしょう?

「中国に勝つ日本の大戦略」には、08年以降の「秘密」
が書かれています。

しかし、08年前にも、一般の人には知られていない

「裏歴史」がたっぷりある。

たとえば、


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★日ロ首脳会談、安倍総理は「大戦略」を理解している


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


皆さんご存知かと思いますが、安倍総理とプーチンさんが
22日、クレムリンで会談しました。

結果はどうだったのでしょうか?



<平和条約交渉、本格化を確認…日露首脳会談

読売新聞 1/23(水) 1:28配信

【モスクワ=梁田真樹子、畑武尊】安倍首相とロシアのプ
ーチン大統領は22日午後(日本時間22日夜)、モスク
ワのクレムリン(大統領府)で会談し、日露の平和条約交
渉の本格化を確認した。

条約締結に向けた関係強化の一環として、今後数年で両国
の貿易額を現在の1・5倍、少なくとも300億ドルに引
き上げることで一致した。>



<日露の平和条約交渉の本格化を確認した。>


そうです。

そのためには、関係強化が必要だから、貿易額を増やすと。


「具体的な話」が好きな日本国民の大半は、


「なんじゃそりゃ?

要するに、何も具体的な成果はないってことだな」


と思うでしょう。

表面的にはその通りです。

しかし、日ロ関係はこれでいいのです。

なぜ?



▼安倍総理は「大戦略」を理解している



皆さんご存知のように、中国は、


「日本には尖閣だけでなく、沖縄の領有権もない!!!」


と宣言しています。

そして、もはやニュースにならないほど領海侵犯を繰り返
している。

それどころか、ロシア、韓国に、「反日統一共同戦線をつ
くり、日本を壊滅させようぜ!」

とオファーしている。

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そう、日本、第1の脅威は、北朝鮮でもロシアでも韓国で
もなく、間違いなく中国なのです。

なぜ、日本は、領土問題で妥協しないロシアと仲良くしな
ければならないのか?


しょっちゅう書いているように、「中国とロシアが組んだ
ら日本に勝ち目はないから」です。


安倍総理もこの点、十分理解されているようです。

産経新聞1月23日付を見てみましょう。



<首相が、平和条約締結を目指すのは、中長期的に見て安
全保障と経済の両面でロシアとの関係強化が不可欠だと考
えているからだ。



「中露が緊密に手を組む事態だけは避けなければならない」



首相は周囲にこう語った。

日本の安全保障は将来も日米同盟が基軸となるが、米国の
実力は相対的に低下しており、中露が連携を強めれば太刀
打ちできなくなるからだ。>



「中露が緊密に手を組む事態だけは避けなければならない」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これは、まさにRPEが100万回書きつづけてきたことです。

RPEでは、ロシアが無礼で、日本国民が怒っていた時も、
変わらず、同じことをいいつづけてきました。

総理の口からこのような言葉を聞けるとは、本当にありが
たいことです。



<しかも中国はこの30年間で国防費を51倍に増強し、
東シナ海や南シナ海で権益膨張を続けている。首相がいか
に習近平国家主席ら中国指導部と友好を演出しようと、尖
閣諸島(沖縄県石垣市)をあきらめることはあるまい。>

(同上)



<尖閣諸島をあきらめることはあるまい。>

とあります。


「沖縄をあきらめることはあるまい」というのもつけ加え
たいところです。



<ならばせめて北方の脅威は取り除き、極東地域でロシア
と安全保障でも協力すべきではないか。

首相のこの判断は筋が通っており、平和条約締結はその大
きな推進力となり得る。>

(同上)


ここは、微妙なところです。

ロシア的にも、「平和条約締結」は望むところ。

しかし、戦争で強奪した土地は、返したくない。

だから、本音では4島返還の話も、2島返還の話すら、聞き
たくない。

ロシアの「領土観」は「戦争のたびに領土は変わる。

ロシア(ソ連)は戦争に勝ったのだから、4島がロシア領

になるのは当然だ」というもの。


だから、ロシア人の耳には、安倍総理の「平和条約を締
結せねば」という言葉は、

「平和条約」と聞こえず、「島返せ!」とだけ聞こえる。


この辺は、難しいところです。

では、プーチンは、なぜ安倍さんと25回も会っているのか
?

要は、金儲けがしたいのです。

クリミア併合で、日米欧は、ロシアに制裁している。

それで経済が苦しい。

だから、金儲けの話がしたい。


それで私は、「金儲け7、平和条約3ぐらいがちょうどい
い」と書きました。

安倍総理の記者発表にこんな言葉がありました。


<「経済関係をより緊密にし、観光はもとより、地方交流
や大学交流などさまざまな交流を増やし、この目標をとも
に達成していきたいと思います。

両国の議員、議会間でも活発な交流が行われています。

昨年7月には伊達忠一参院議長が訪露し、史上初めてロシ
ア上院で演説を行いました。

12月には両国の友好議員連盟の間でさらなる協力に向け
た了解覚書が署名されました。

日露関係発展のための重要な柱として本年も議員・議会間
交流を後押ししていきます」

「8項目の協力プランを提案してから2年半以上がたち、
すでに170以上のプロジェクトが生み出されています。

先月には日本企業によるハバロフスク空港への経営参画、
ガスプロムによるサムライ債の発行が決まりました。

日露の企業がお互いに手を携えるビジネスに前向きであ
ることを歓迎します」>


ロシアが望んでいるのは、まさにこれです。


だから、日本も、「金儲け中心」でいくべきなのです。

こう書くと日本では、「金だけ奪われて」という反応がき
ます。

「金儲け」というのは、ロシアだけに儲けさせろという話
ではありません。

日本もロシアも儲かる話をしましょうという意味です。


繰り返しますが、日ロ関係が良好であることは、「対中国」
で大事なのです。



▼日本は中ロに勝てない



日本には領土問題が三つあります。

すなわちロシアと北方領土問題。

韓国と竹島問題。

中国と尖閣、(中国によると)沖縄問題。


これ「領土問題」と一言でいいますが、本質はずいぶん違
います。

ロシアは、北方4島を実効支配して現状に満足してる。

韓国は、竹島を実効支配して現状に満足している。


中国は、尖閣を実効支配していないので、不満である。


つまり、領土問題でロシア、韓国と日本が戦争する可能性
はありません。

日本から攻撃すればありえますが、日本はしかけないでし
ょう?


しかし、中国は現状に不満なので、日中戦争が起こる可能
性はある。

その時、戦争参加国はどうなるのでしょうか?


1、日本、アメリカ 対 中国

これは、日本の必勝パターンです。

ですから、日本は、アメリカ大統領がどんな人であろうと、

日米関係を第1に考え、良好な関係を保っておく必要があ
ります


2、日本 対 中国

日本で反米派が力を増し、日米関係が悪化すればこうなり
ます。

このパターンで、日本が勝つのは難しいでしょう。

おそらく尖閣は、中国に奪われます。


「日米関係悪化」


これ、バリバリありえますから要注意。

皆さん、「トラストミー」鳩山政権時代に、どれだけ日米
関係が悪化したか、決して忘れないでおきましょう。


3、日米 対 中ロ

このパターンでは、どちらが勝つかわかりません。

しかし、そもそもアメリカが、尖閣を守るために中ロ二大
国と戦うでしょうか?

私は、難しいだろうと思います。


4、日本 対 中ロ

このケースで、日本に勝ち目は1%もありません。



こう見ると、日本は、


日米 対 中国


という必勝パターンを常に維持しておく必要がある。

そのために必要なことは、二つです。


1、アメリカと良好な関係を維持しつづける


2、尖閣有事の際、ロシアが中国側にたって参戦しないよ
うロシアと良好な関係を保ちつづけること


もし中国が、


「尖閣に侵攻すれば、必ずアメリカがでてくるだろう」

「ロシアは、日本と仲がいいから助けてくれないだろう」


という予測をたてるなら、尖閣侵攻はないでしょう。


逆に、

「尖閣に侵攻しても、アメリカは日本を助けないだろう」

「ロシアは、中国の味方だろう」


と予測すれば、戦争になる可能性が高くなります。


というわけで、

領土問題が進展するかどうかに関わらず、対中国で、日本

はロシアと友好的関係を維持するべきなのです。


これ、決して私が28年モスクワに住んでいたからいうので
はありません。


あのルトワックさんも、同じことをいっています。

彼は、その著書「自滅する中国」の中で、日本がサバイバ
ルできるかどうかは、ロシアとの関係にかかっていると断
言しています。



<もちろん日本自身の決意とアメリカからの支持が最も重
要な要素になるのだが、ロシアがそこに参加してくれるの
かどうかという点も極めて重要であり、むしろそれが決定
的なものになる可能性がある。>

(自滅する中国188p)



というわけで、安倍総理の対ロ外交、うまくいっています。

もう少し、「私が領土問題を急いで解決する!」という欲
望を減少させた方がいいとは思いますが。



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これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に
、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


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・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋
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●Sさまからのメール


素晴らしい内容で返信せずにはいられませんでした。

大人は感情的に生きてはいけない。「世界は感情で
動く」という書籍があり読みましたが、国が感情で
動いたら、大変な事になります。

そして私たちも感情的にならないようにというのは
心に留め置くべきところですが、これがとても難し
い。

しかし先生の理論、歴史の教訓を知ることにより、
感情的に生きた後の結果を恐れる事ができます。

ロシアとの北方領土交渉や韓国のレーダー照射で、
相手の国を悪く思っていましたが、

日本は10年はこれらの国及びアメリカと仲良くして
行くことが重要だと目が覚めました。

安倍首相は応援していますが、ロシアの交渉が不で
も私が安倍首相を応援するのは変わらないので焦ら
ないで欲しいです。

いつもすばらしいメールマガジンをありがとうござ
います。




↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

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↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・
・
。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシアーグルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



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↓●編集後記へ
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★編集後記


ネコホテルに預ける前に、トミーを洗おうと
思っています。

しかし、トミーは水が大嫌いで、その爪の
破壊力は超強力。

激しい抵抗が予想されます。

妻と共同作業とはいえ、「血まみれにならず
に終えることができるだろうか・・・」と
恐れています。


RPEジャーナル 
北野幸伯



●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→tjkitanojp●yahoo.co.jp


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4
、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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発行者 北野 幸伯


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発行周期: 不定期 最新号:  2019/02/17 部数:  56,326部

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