ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★日本に必要な「戦略的忍耐

【RPE】★日本に必要な「戦略的忍耐」

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       ロシア政治経済ジャーナル No.1932 


                                 2019/1/21


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日本にも戦略的忍耐が必要です。


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北野です。

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北野です。

リーマンショックから今年で11年。

世界経済に再び暗雲が漂いはじめています。

ところで、11年前の危機はなぜ起こったのでしょう?

「中国に勝つ日本の大戦略」には、08年以降の「秘密」
が書かれています。

しかし、08年前にも、一般の人には知られていない

「裏歴史」がたっぷりある。

たとえば、


・「ユーロ誕生」の真の動機は?

・プーチンとあのユダヤ財閥の関係は?

・フセインが殺された真の理由は?

・ドル体制を崩壊させたい勢力とは?


歴史はつづいています。

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★日本に必要な「戦略的忍耐」


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


日本で、韓国、そしてロシアに対する感情が悪化していま
す。


韓国は、徴用工問題、レーダー照射問題で。

ロシアは、北方領土問題で。


私も、憤りを共有しています。

しかし、ここで冷静さを保てるかどうかが、「勝敗の分か
れ目」。


まだの人は、是非ごちらをご一読ください。

そして、もう100回読んだ人も、後10回読んでください。
↓
http://rpejournal.com/rosianokoe.pdf 

ここには、中国の「対日戦略」がはっきりと記されていま
す。

つまり、日米関係、日ロ関係、日韓関係を破壊することで、

日本を孤立させ、破滅される。(大意)


それで、日本の行く道は、日米関係、日ロ関係、日韓関係
をますます強固にすることで、中国の戦略を無力化させる
ことである。


安倍総理は、15、16、17年と、忍耐強くこの戦略を進め、

中国の「反日統一共同戦線」を無力化させることに成功し
ました。

そして、2018年、米中覇権戦争がはじまった。

米中戦争の結果、日本も経済的損失を免れません。

しかし、中国が目指した、「中国、アメリカ、ロシア、韓
国で日本を壊滅させる」状態よりは、全然マシです。


ところが、日本と米ロ韓の関係を見ると、かなり「中国が
喜ぶ状態にむかっている」ことがわかります。


・日米 = 日本が中国に接近することで、アメリカ側に
不信感が芽生えている

・日ロ = 金儲けの話を減らし、北方領土問題解決を前
面に出しはじめたので、ロシア側が身構えている

・日韓 = 徴用工問題、レーダー照射問題で対立が深刻
化している


これを見ると、「韓国が悪いから」「ロシアが悪いから」
という論理は、非常に理解できます。

しかし、「大戦略の道」を進みたければ、「善」とか「悪
」とかで物事を考えないようにする必要があります

たとえばアメリカは、ヒトラーに勝つために、人類史上に
残る悪人スターリンと組んだ。

その時、「スターリンのような『悪人』と組むのはやめま
しょう」とはいわなかったのです。


そして、1970年代、アメリカはソ連に勝つために、これも
人類史上に残る悪人・毛沢東と組みました。

非道徳的な話ですが、これが「戦勝国」と「敗戦国」の違
い。



▼なぜイギリスは、ドイツの勝てたのか?



アメリカの前の覇権国家、イギリス。


19世紀、ビクトリア女王の時代に絶頂期を迎えました。

しかし、1890年頃には、新興国家ドイツに負けつつありま
した。



<この当時のドイツは、イギリスを産業革新の面で追い抜
きつつあり、その結果としてグローバル市場での競争に勝
ち、資本を蓄積し、それをさらにイノベーションにつぎ込
むことによって、イギリスが優位を保っていた分野を次々
と奪っていた。

当時はまだ重要であった鉄鋼産業においても、ドイツの優
位は増すばかりであった。

また、当時の最先端産業であった化学分野におけるドイツ
の優位は、すでに絶対的なものだった。>

(自滅する中国 ルトワック 90p)



覇権国家イギリス、経済分野でドイツに「完敗」の様相で
す。

ドイツは、金儲けだけに励んでいたのではありません。

儲けた金を、国民に還元もしていました。


世界ではじめて「健康保険」「労災保険」「国民年金制度
」などを作り、国民の幸福増進にまい進していたのです。


「ていうか、イギリスの強さの源泉は、金融でしょ?」


そう思う方もいるでしょう。

しかし・・・。



<世界の主要準備通貨としてのポンドの一極支配などによ
る構造的な優位性の両方が、ドイツ経済の活性化による急
速な資本形成によって覆されようとしていた。

ハンブルグのヴァールブルク銀行はロンドンのロスチャイ
ルド銀行を抜き去ろうとしていたし、イギリスの最大の銀
行でさえもドイツ銀行の前では影が薄くなっていた。

ドイツ銀行は一九一四年に世界最大の銀行となり、金融業
界で最も競争力のある銀行になっていた>(91p)



1890年、誰もが「ドイツの未来は明るく、イギリスの未来
は暗い」と考えていました。

ところが実際は、どうなったのでしょうか?

ドイツは、第1次大戦、第2次大戦でイギリスを中心とする
勢力に敗北。

2次大戦後は、西ドイツと東ドイツに分断されてしまいます。

1890年の希望は見事に裏切られ、ドイツの20世紀は、「悲
惨」でした。

なぜそうなったのでしょうか?

原因は、イギリスにありました。

1890年当時、イギリスは、フランス、ロシアと「植民地獲
得競争」に明け暮れていました。

フランスとは、アフリカとインドシナで競走していた。

ロシアとは、中央アジアで競争していた。

それで、イギリスにとって、


仮想敵ナンバー1 = フランス
仮想的ナンバー2 = ロシア


だったのです。

ところが、イギリスがフランス、ロシアと争っているうち
に、「あれよあれよ」とドイツが台頭してきて、最大の脅
威になってきた。

それで、イギリスはどうしたか?

仮想敵ナンバー1、フランスと「和解」したのです。

英仏は、

・モロッコ問題
・ニューファンドランド島問題
・タイ問題
・東アフリカ、中央アフリカ問題
・マダガスカル島問題
・ニューヘブリデス諸島問題

などを、急速に解決していきました。

1904年までに和解を完了したイギリスとフランス。

今度は両国一体化して、ドイツの海洋進出を阻むようにな
っていきます。


仮想敵ナンバー1と和解したイギリス。

今度は、仮想敵ナンバー2ロシアとの和解に動きます。


1907年8月、イギリスとロシアは、「英露協商」を締結
しました。

さらにイギリスは1902年、日英同盟を締結。


ドイツが日本と組む道を閉ざしました。

もう一つの重要なファクターがアメリカです。


イギリスは、「あらゆる犠牲を払ってもアメリカと良好
な関係を保つこと」を決意し、そのようにしました。

こうして、1890年時点でドイツに「覇権を奪われるか?
」と恐怖していたイギリス。


1907年までに、フランス、ロシア、日本、アメリカを味
方につけることに成功したのです。

結果、ドイツには、弱い同盟国しか残りませんでした。

それは、オーストリア=ハンガリー帝国(民族紛争がひ
どかった)、イタリア(弱い軍隊しかなかった)、オス
マン帝国(近代化できず、なおかつイタリアと仲が悪い)。


結果、どうなったか?

皆さんご存知です。

1914年にはじまった第1次世界大戦で、ドイツは完敗し
たのです。

しかし、ドイツが負けることは、イギリスが1907年まで
に、フランス、ロシア、日本、アメリカを味方につけた
時点で決まっていたのです。

国力でドイツに劣るイギリスが勝利できた要因は二つで
す。


・「外交力」によって、有力な国々を味方につけることで
きた。(そのために、イギリスは、大きな譲歩をしている。
)

・外交を導く、確固たる「大戦略」があった。


一方、強い経済、強い軍隊があったドイツは、それにあ
まりも頼りすぎ、「大戦略」でイギリスに負けたのです。

ルトワックはいいます。



<最終的な結果を決めるのは、それらよりもさらに高い
大戦略レベルである。>

<ドイツ陸軍が一九一四年から一九一八年にかけて獲得
した、数多くの戦術・作戦レベルの勝利でさえも、より
高い戦略レベルを打ち破り、そのトップの大戦略レベル
まで到達することはなかった。

したがって、ドイツ陸軍の激しい戦いは何も達成しなか
ったのであり、それはまるで彼らが最高ではなく、最低
の軍隊であることを証明してしまったのと同じなのだ。>
(98p)


皆さん、イギリスとドイツの話を読まれてどう思われま
したか?

イギリスは、ドイツに勝つために、


仮想敵ナンバー1 フランス

仮想敵ナンバー2 ロシア


と和解しました。

それは、簡単だったと思いますか?

そうではないでしょう。

それでも彼らは、ドイツに勝つために忍耐したのです。

「戦略的忍耐」です。

だからイギリスは、勝てたのです。



日本は、「日本には沖縄の領有権もない!」と主張する中
国に勝てるのでしょうか?

それは、日本人が、少なくとも安倍政権が、感情ではなく
「大戦略」に従って進めるかどうかにかかっています。

日本にも、イギリス並の「戦略的忍耐力」が必要です。

それがあれば、勝利は確実です。


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最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!


これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に
、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋
を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。


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●Yさまからのメール


北野さま
いつも考えさせられ、感謝しています。

シアトル近郊在住者です。


昨年は、地球語サイトへのリンクをご紹介いただきありがとうございました。

そのとき「今後共よろしく」と仰って下さいましたので、図に乗って今春の
メッセージもお知らせします。

北野さんの「家族主義」に対し、「人類一家族主義」とも呼べそうな
案についてです。

地球社会全体が生き残るためには、そしてそれが究極の理想に近づく
ためには、別の角度から新しい現実を準備していくことも、また大切
だと思うのです。
http://earthlanguage.org/2019LetterNoBoundery.html 

長期出張でご多忙中とは存じますが、お時間をいただけると嬉しいで
す。 



↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://amzn.to/2vIpBVC ) 

↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・
・
。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシアーグルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

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→ http://amzn.to/2vIpBVC ) 



↓●編集後記へ
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★編集後記


戦略的忍耐というのは、難しいですが、
必要ですね。

個人の生活でも。


RPEジャーナル 
北野幸伯



●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4
、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」


発行者 北野 幸伯


Copyright (C) RPE Journal  All Rights Reserved. 358



アドレス変更・解除は http://www.mag2.com/m/0000012950.html 



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発行周期: 不定期 最新号:  2019/02/18 部数:  56,330部

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