ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】【朗報!】★CIAが中国の野望に気がついた

【RPE】【朗報!】★CIAが中国の野望に気がついた

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        ロシア政治経済ジャーナル No.1807


                                2018/7/26


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「ようやく・・・・」

というべきか、CIAが中国の野望に気がついたようです。


詳細は、【本文】で!

↓




【 明日封印! 】




【極秘】

●潜在意識を【300%】引き出す方法


北野です。

スイスイ、ラクラク成功し、なおかつ健康で幸せで金持ちに
なりたい方はいませんか?


「無理無理!そんなおいしい話は、世の中にないよ!」


普通は、そう考えますね。

しかし、三宅裕之先生は、「絶対できる!」と考えておられます。

三宅先生とは誰でしょうか?

驚愕のプロフィールをごらんください。
↓


    * <世界中で活躍するマスターコーチ
    * 
    * SynergyPlus, Pte. Ltd. CEO

大学卒業後、ベネッセコーポレーションに就職し、語学関連事
業の立ち上げに関わる。 

2000年ジャパンビジネスラボの共同代表に就任し、学生や社会
人のキャリアデザイン・就職・転職をサポート。 

その後、アメリカに渡り大学院でコミュニケーションと脳科学
を研究する傍ら、NLP、催眠療法、マクロビオティックを世界
的権威のもとで学ぶ。 

「脳」・「心」・「体」を包括した理論と、

「自分」「他者」「社会」とつながり相乗効果を促す方法を融
合した、

世界で唯一の【三宅式ホリスティックコーチング】を開発。 

世界最高レベルのスキルと圧倒的な知識を、誰もが活用できる
かたちで提供し、5000名以上のクライアントの自己実現を叶え
る。 

活動の幅は広く、TOYOTA、パナソニック、三井住友銀行など

日本を代表する一流企業や、文部科学省、厚生労働省といった
官僚向けにも研修も行う。

文部科学省では5年連続研修を行い、歴代No.1の満足度を獲得。 

また、日本、中国、シンガポールで法人を経営する実業家でも
あり、テレビ東京、TBSラジオ、日経新聞といったメディア
にも出演。 

「毎朝1分で人生は変わる」をはじめとする著書も
累計20万部を超えるベストセラーになっている。 >


なんというすごい経歴!

トヨタ、パナソニックのメンターでもある三宅先生。

今回皆さんに、「潜在能力を300%引き出す方法」を【無料】
で教えてくださるそうです。

普通に受けたら、「29万8000円」する講義を【無料】で見れる。

こんな機会は、人生に一度だけかもしれません。

いますぐ、この情報を入手してください。
↓
https://bit.ly/2uhFil6

(● 明日 封印です。)



(●本文へ↓)
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1、わけのわからない世界情勢を世界一わかりやすく解説する。
2、でも、きれいごとは一切言わない。です。
世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。
これは、国連・世銀・外務省・政治家・ファンド・社長さん軍団・大企業
幹部・起業家等々が内緒で読んでいる、秘伝のメルマガです。
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★HP を熟読され、★自己責任 で決定を下してください。
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★CIAが中国の野望に気がついた


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


私の新刊、


●中国に勝つ日本の大戦略

(詳細は→ http://amzn.to/2iP6bXa  )



ですが、快調に売れつづけています。

(いまだに、「日米安全保障」「ロシア」部門で、しばしば1
位になっています。)

皆さまのおかげです。

ありがとうございます!

この本は、発売翌日に増刷決定。

発売一か月で3刷決定。

自分で書いた本についていうのも何ですが、


・中国の対日戦略の全貌

・それに日本が対抗し、戦わずに勝つ方法


を詳述していますので、まだの方は、是非ご一読ください。


さて、この本には、卒倒するような事実が山盛り。

中でも、驚かれるのは、


「アメリカと中国の関係の深さ」


です。

70年代の時点で、キッシンジャー(大統領補佐官→国務長官)

は、中国について、「事実上の同盟国だ」といっている。


そして、90年代前半の時点で中国は、クリントンの対中政策
を180度ひっくり返すことに成功している。

(いわゆる「クリントン・クーデター」。)


中国の強さの根源は、「工作力」ですね。

国自体が、「裏工作」を主導しているので、資金も人材もたっ
ぷりある。


米中関係が何かの事件で悪くなったとします。

すると、一斉に工作がはじまり、アメリカ政府トップの意見を
ひっくり返してしまうのです。

私たちは2017年、反中の闘志として登場したトランプが、アッ
という間に懐柔されるのを目撃しました。

(どういう工作が行われていたか、知りたい方はこちらを参考
にしてください。

●中国がトランプ懐柔攻勢、日米関係が良好でも気を抜くな
↓
https://diamond.jp/articles/-/120416  )


今、再び米中関係が悪化しています。

トランプも、「習はウソつきだ!」と気がついたのでしょうか?

わかりませんが、少なくともCIAは、中国の「真意」を理解し
つつあるようです。



▼中国の本音を、CIA高官はどう見る???



CNN.co.jp 7/23に、CIA高官マイケル・コリンズさんの講演に
関する記事が出ていました。

非常に興味深い内容ですので、ご紹介しましょう。



<中国の狙いは「米国に代わる超大国」 米CIA高官が見解

CNN.co.jp 7/23(月) 14:30配信  

コロラド州アスペン(CNN) 世界各国で影響力の拡大を図
る中国の狙いは、


米国に取って代わって世界を主導する超大国となることにある
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

――。

米中央情報局(CIA)の高官がこのほど行った講演で、そん
な見解を明らかにした。>



中国の狙いは、


<米国に取って代わって世界を主導する超大国となることにあ
る>


そうです。

私たちからいわせれば、「いまごろきづいたんかい!」ですが
・・・。

それでも、「CIAが気づいた」ことが大事ですね。



<CIA高官のマイケル・コリンズ氏は米コロラド州アスペン
で20日に行われた安全保障フォーラムで中国の台頭について
講演し、中国の習近平(シーチンピン)政権が米国に対して


「冷戦」を仕掛けていると主張した。>(同上)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


習近平が、アメリカに「冷戦を仕掛けている」そうです。



<「彼ら自身の発言や習主席の言動から判断すると、彼らは我
々に対して冷戦を仕掛けている。

だが我々が経験したかつての冷戦とは異なる、実質的な冷戦だ。

あらゆる手段で正当な影響力と不当な影響力を行使し、公的な
力と民間力、経済力と軍事力を行使して、衝突に持ち込むこと
なく自分の立場に関連したライバルの座を揺るがす国家。

中国は衝突を望まない」>(同上)



メチャクチャ重要なことをいっています。


<衝突に持ち込むことなく自分の立場に関連したライバルの座
を揺るがす国家。

中国は衝突を望まない」>


繰り返しますが、ここメチャクチャ重要です。

中国は、弱い国に対しては、腕力でやってきます。(例、フィ
リピン)

米中が影響力を競っている国には、金を与えます。(例、アフ
リカ、南米、東南アジア諸国など)

そして、自分より強い国には、「衝突を回避する」ために全力
を尽くします。

だからといって、「心から従っている」わけではありません。

時間を稼ぎ、政府高官を買収し、徐々に強い国の内部に侵食し
ていくのです。


日本も、このことをよく知っておく必要があります。

日本には、「国益をガンガン主張しろ!」「強気で行くのが国
益だ!」という人たちがいます。


しかし、賢い中国人は、「対立を避けながら、ちゃっかりすべ
てを手にいれる」のです。

どうすれば、そんなことができるのでしょうか?

たとえば、あなたは、なぜ奥さんのいうことをいつも聞いてい
るのですか?

脅されたわけでも、買収されたわけでも、大ゲンカしたわけで
もないでしょう?


賢い人や国は、「何もしてないように見えて、すべてを得る」。

日本も、そのやり方を勉強する必要があるでしょう。


もう一度、マイケル・コリンズさんの言葉を。


<衝突に持ち込むことなく自分の立場に関連したライバルの座
を揺るがす国家。

中国は衝突を望まない」>


いままで、アメリカは


・中国は衝突を望まない = 中国は覇権を望まない


と勘違いしていた。

しかし、マイケル・コリンズさんは、


・中国は衝突せずに覇権に到達する方法を知っている


という意見になっています。



<コリンズ氏はそう語り、「中国は、いずれ世界中のあらゆる
国が、政策課題に関する利益について判断する際に、米国より
も中国に付くことを望んでいる」との見方を示した。>(同上)



アメリカと中国の意見が異なる。

その時、世界の国々は、アメリカの意見ではなく中国の意見を
支持する。

そんな日が来るのでしょうか?

実をいうと、前例があるのです。

たとえば、アメリカは、中国主導AIIBに反対だった。

それで、親米国家群に、「AIIBに入るなよ!」と命令していた。

ところが、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、スイス、

オーストラリア、イスラエル、韓国などなど、

日本を除く、ほとんどすべての親米国家が、AIIBへの参加を決
めてしまった。

そう、中国の影響力は、親米国家群をしてアメリカを裏切らせ
るほど強力になっているのです。



<さらに、習主席の見解を見れば、米国が現在直面している世
界的課題の中で、中国が投げ掛ける脅威が最も大きいことは明
らかだとコリンズ氏は指摘。

「中国が我々と我々の守る物に対して仕掛ける競争は、ロシア
がどう出るかよりもはるかに重大だ」と語った。>(同上)



コリンズさん、アメリカ最大の脅威は、

「ロシアではなく、中国」だそうです。

こんなこと、冷静に考えればわかりそうなものですが。


中国は、経済力(GDP)でも、軍事費でも世界2位。

一方、ロシアの経済力は、世界12位では、韓国にも及ばない。

「どっちが脅威ですか?」と聞かれれば、小学生でも「中国に

決まっています!」と答えるでしょう。



<同フォーラムでは、米連邦捜査局(FBI)の高官や国家
情報長官などもコリンズ氏と同様に、中国を米国が現在直面
している最も重大な危険と位置付けている。

クリストファー・レイFBI長官は18日の講演で、「対諜
報(ちょうほう)活動の観点からみると、中国は我が国が直
面している最も広大で最も困難かつ最も重大な脅威だと思う」
と語った。>(同上)



実に重要なことが書かれています。


FBI長官も国家情報長官も

「中国がアメリカ最大の脅威」と考えている。


つまり「アメリカにとって、ロシアではなく中国が最大の脅威
だ!」

というコンセンサスが、司法、諜報の間にできつつあると。


そうなると、「彼らはトランプとプーチンの和解を支持するの
かな」という希望がでてきますね。


何百万回も書いていますが、

日本、アメリカ、ロシアが一体化すれば、中国に必ず勝つこと
ができます。


それで、中国の戦略の骨子は、日米、日ロを分断することなの
です。

(●全国民必読証拠は、こちら。
↓
http://rpejournal.com/rosianokoe.pdf  )

●PS

「中国の真意」について、もっと詳細に知りたい方。

以下の本を強くお勧めします。


1、戦争がイヤなら憲法を変えなさい 古森義久

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2、China2049 ピルズベリー

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3、中国に勝つ日本の大戦略 北野幸伯

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【北野幸伯の秘密本】


●クレムリン・メソッド ~世界を動かす11の原理

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「あなた自身が、世界の未来を知る方法」に関する本です。


「北野がその分析手法を暴露した!」ということで、大さ
わぎになりました。

この本を何回か読むと、自然と未来が見えるようになって
しまいます。

だまされたと思って、是非ご一読ください。


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私が非常に尊敬する伊勢雅臣先生の著作群です。

伊勢先生の本を何度も読み返すことで、

すべてが好転しはじめます。

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【北野幸伯の激面白本】


●日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナショナル)

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「日本自立本」の決定版!


最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!


これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に 、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋 を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。


●日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナショナル)

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↓●おたよりコーナーへ
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●Mさまからのメール


北野先生、

はじめまして、Mと申します。

メルマガをいつも興味深く拝見させていただいております。

米国が中国の国力を削ぐための方策として、トランプ大統領
が「中国政府が外国人(法人、個人)による不動産の保有
を認めないのは不公正貿易の一つだ」「これを直ちに改め
ないならば、米国における中国企業の資産保有にもXXとい
う制限を設ける」と通告をすることが考えられると思うの
ですが、いかがでしょうか?

現在の中国の投資力は、中国国内の操作された不動産価格
の釣り上げによるもので、これを海外企業が売買できるよ
うにこじ開ければ、REITの組成、その売り浴びせなどによ
って、外国発で中国のバブルを「崩壊させる」ことが出来
るようになり、ひいては中国の世界征服の野望を挫くこと
ができると思うのですが。。。。

拙い考えではありますが、北野先生のメルマガで分析して
いただければ幸甚です。


↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://amzn.to/2vIpBVC )

↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は → http://amzn.to/2vIpBVC )



↓●編集後記へ
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★編集後記


日本の小中学校。

安倍総理は、「全小中学校に、ただちにエアコンを入れろ!」
と命令すべきだと思います。

「エアコンがあると弱い子になる???????????」

子供が死んでもそんなことを主張する人がいるとは、驚きで
す。

そう主張している人の職場にも家にも、きっとエアコンがあ
るに違いありません。



RPEジャーナル
北野幸伯


●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」


発行者 北野 幸伯


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アドレス変更・解除は http://www.mag2.com/m/0000012950.html



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発行周期: 不定期 最新号:  2019/02/20 部数:  56,278部

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