ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★米欧関係を破壊するトランプ

【RPE】★米欧関係を破壊するトランプ

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        ロシア政治経済ジャーナル No.1798


                                2018/7/13


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トランプさんは、熱心に米欧関係を破壊しています。

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★米欧関係を破壊するトランプ


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


ブリュッセルで7月11日、NATO首脳会議がはじまりました。

ベルギーを訪れたトランプさん。

早速、NATO加盟国、特にドイツを大声で非難しました。



<トランプ大統領はイエンス・ストルテンベルグ(Jens Stol
tenberg)NATO事務総長との朝食会の冒頭、儀礼的なものにす
るという慣行を破り、ドイツをはじめとする加盟国が費用を負
担していないと激しく非難。>

(AFP=時事 7月11日)


なぜ、トランプさんは、NATO加盟国、特にドイツに腹を立てて
いるのでしょうか?

問題は二つです。



▼軍事費をめぐる対立



一つ目、トランプは、他のNATO加盟国の負担が少なすぎると主
張している。

毎日新聞7月11日。



<NATOは2014年、対ロシア関係の緊張高まりを受け、
24年までにすべての加盟国が国防費をGDP比で2%以上に
引き上げる目標を設定した。

しかし18年中に達成が見込まれるのは、加盟29カ国のうち
米英やロシアに近い東欧中心の計8カ国のみだ。

これに対し、米国はNATO全加盟国の国防支出の7割近くを
占める。>



アメリカは、NATO全加盟国の国防支出の7割近くを占める。

これは、ムカつく要因ですね。

トランプさんが、「他の加盟国は、安保タダ乗りだ!」と考え
るのも仕方ありません。

それで、トランプさんは、この件でたくさんツイートしていま
す。
↓



<こうした点に不満を持つトランプ氏は首脳会議前日の10日
、「NATO加盟国はもっと多く、米国はより少なく払うべき
だ。とても不公平だ」と主張するなど、通商問題も絡めながら
欧州の加盟国を批判するツイートを繰り返した。>(同上)



「アメリカは、欧州を守っているのに、彼らは実質何もしない
し、金も出さない。

不公平だと思わないか?」


こういうロジックは、わかりやすく、庶民受けするのでしょう。

トランプさん、選挙戦中ずいぶん日本をたたいていました。


その時は、


「日本が攻められたら、アメリカは、日本を助けなければなら
ない。

しかし、アメリカが攻められたら、日本は何もしなくていいん
だ。

これは、不公平だと思わないか?」


というと、支持者の皆さんが「いえ~~~す!!!!」と大声
で叫んでいました。


そして、トランプさんの主要なターゲットは、欧州最大の経済
大国ドイツです。

なぜ?


<とりわけトランプ氏が標的とするのは欧州最大の経済大国ド
イツだ。

ドイツの国防費はGDP比約1.2%で、24年までの引き上
げ目標も1.5%にとどまる。>(同上)


なるほど~。

ドイツは、GDP世界4位、欧州1の経済大国。

エマニュエル・トッドさんは、「EUは実質ドイツ帝国だ!」と
断言している。

それほどパワーのある国なのに、国防費は、GDPの1.2%しかな
い。

(ちなみにアメリカの軍事費は、GDP比で3.1%。日本は、約1
%。)



▼ガスパイプラインをめぐる対立



そして、トランプさんは、もう一つドイツに憤っています。



<トランプ大統領は、ロシアからドイツに天然ガスを供給す
るパイプライン計画「ノルド・ストリーム2(Nord Stream II)
」に言及し、「ドイツはロシアによる捕らわれの身となってい
る。膨大なエネルギーをロシアから得ているからだ」と発言。

続けて「世界中の誰もが、このことについて話している。われ
われがドイツを守るために数十億ドルも払っているというのに、
ドイツは数十億ドルをロシアに支払っていると」

「ドイツはロシアに完全に支配されている」と語った。>

(AFP=時事 7月11日)



「ドイツはロシアに完全に支配されている」そうです。

何の話でしょうか?

「ノルド・ストリーム2」とは?


少し、補足しておきましょう。

欧州が、ロシアのガスに依存していることは、よく知られた事
実です。

(総輸入量の約4割、総消費量の約3割。)

ところで、ロシアのガスは、どういうルートで欧州まで届くの
でしょうか?

主なルートは、「ウクライナ経由」のパイプラインでした。

ところが、ウクライナで04年革命が起こり、親欧米・反ロシア
のユーシェンコさんが大統領になった。

その後、ロシアとウクライナは、しばしばガス料金問題で対立。


「ロシアが、ウクライナへのガス供給を止めた!」


というニュースを覚えている人も多いでしょう。

ロシアは、「反ロのウクライナを迂回して、直接欧州にガスを
届ける方法はないか?」と模索しはじめた。

そしてできたのが、ロシアとドイツを直接結ぶ海底パイプライ
ン「ノルド・ストリーム」です。(2011年稼働)


「これはいい!」ということで、ロシア、ドイツ、フランスは

「ノルド・ストリーム2をつくろう!」ということになった。

そして、2019年完成にむけて、プロジェクトが進んでいるので
す。


もう一度、AFP=時事の記事を見てみましょう。


<トランプ大統領は、ロシアからドイツに天然ガスを供給す
るパイプライン計画「ノルド・ストリーム2(Nord Stream II)
」に言及し、「ドイツはロシアによる捕らわれの身となってい
る。膨大なエネルギーをロシアから得ているからだ」と発言。

続けて「世界中の誰もが、このことについて話している。われ
われがドイツを守るために数十億ドルも払っているというのに、
ドイツは数十億ドルをロシアに支払っていると」

「ドイツはロシアに完全に支配されている」と語った。>



アメリカは、「ノルド・ストリーム2」に反対。

「安全保障上の理由だ」としています。

つまり、ドイツ、欧州のロシアガス依存度が高まるのは脅威だ
と。


それに、「ウクライナが外されて貧乏になる」という理由もあ
りますね。

2014年2月まで、ウクライナの大統領は、親ロシアのヤヌコビ
ッチさんでした。

しかし、今のポロシェンコさんは、バリバリ親米反ロシア。

それでも、ロシアのガスを欧州に流す「トランジット料」は
ほしい。

アメリカは、親米ウクライナが貧しくなるのを防ぎたい。


さらに、シェール革命で世界1の資源大国に浮上したアメリカ
が、

「欧州に液化天然ガスを売りたい」という事情もあります。


というわけで、トランプさんは、「ノルド・ストリーム2」に
反対しています。

このプロジェクトを推進しているメルケルさんは、どういう反
応だったのでしょうか?


<ドイツのアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相は一連
の非難に対し、ドイツは「独立して決断」を下していると反論
した。

共産圏の旧東ドイツで育ったメルケル首相は、緊張感が漂うN
ATO首脳会議の会場に到着すると、


「私自身もドイツの一部がソビエト連邦に支配されるという経
験をしている」


と語り、


「今日、ドイツ連邦共和国として自由の下に統合し、その結果
として、われわれ自身が独立して政策をつくり出し、われわれ
自身で独立して決断を下すことができることがとてもうれしい」


と述べた。>

(同上)


つまり、「トランプのいうことなんか、きかないわ!」という
ことですね。



▼トランプ外交は、アメリカを弱める



トランプさんのロジック、皆さん、どう思われますか?

少なくとも「一理あるな」と思われるのではないでしょうか?

そうなのですが、これらの問題を「大声」でいうのは、どうだ
ろうかと思います。

(大声でいうことで、支持率を上げたいのでしょう。)


世界中に、「俺は欧州にケンカ売ってるんだぜ!」と宣言して
いるようなものです。


今の世界情勢を、少し見てみましょう。

1991年末、ソ連が崩壊し、米ソ二極時代は終わりました。

そして、「アメリカ一極時代」がはじまった。

しかし、この時代は、08年の「100年に1度の大不況」で終わり
ました。


今は、「米中二極時代」です。

自覚しているしていないはともかく、アメリカと中国が世界の
覇権を争っている。

どっちが勝つのでしょうか?

実をいうと、勝敗は、「その他の大国の動向」で決まることが
多いのです。


「その他の大国とは?」


日本、EU(国ではないが)、ロシア、インドなどなど。

そして、EUは、アメリカにとって「最重要のパートナー」であ
るはずです。

なぜ?

まずEU(イギリスも含む)は、世界GDPの約22%を占めています。

2017年時点で約17兆ドル。

アメリカは同年、約19兆ドル。

米欧あわせて、36兆ドル。


アメリカ最大のライバル中国のGDPは、12兆ドル。

かなり追い上げていますが、それでも欧米の3分の1にすぎませ
ん。


欧米に日本を加えれば、世界GDPの半分に達します。

米中で深刻な対立が起こったとしましょう。

日欧米が一体化して中国に制裁すれば、中国経済を破壊するこ
とができるでしょう。

(日欧米は、クリミア併合後、一体化してロシア制裁を行って
いる。)


そして、アメリカと欧州は、29か国からなる巨大軍事ブロック
NATOを有している。


さらに、欧州の情報戦の強さもあなどれません。

欧州は、「世界でもっとも人権を重視する地域」という評価を
得ている。

それで、欧州から発信される情報は、無条件で「真実」と認識
されがちなのです。


そして、なんといっても、欧米は「民主主義、自由、人権」と
いった価値観を共有している。


トランプは、「最大最強の味方」を非難することで、欧米関係
を破壊しています。

結果、欧州は、中国の方にますます接近している。

そういう意味で、トランプ外交で、アメリカは弱くなっていま
す。

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●Oさまからのメール



北野 様

毎日ブログの更新ありがとうございます。

本日の北の状況分析ですが、確かに北はまだ何もメリットを得
ていないとの指摘はそのとおりですが、しかし確実に得ている
ことがあります。 

それは時間です。 

今年の始めごろには多くの識者は今年の中ごろまでには北は米
国に届くICBMを完成するだろうと警鐘を鳴らしていました。

それ故にトランプ氏も会談を持ったのではないですか? 

このままでは非核化の打ち合わせと称して中間選挙まで時間が
稼げます。 

それこそが北の秘めたる真の狙いではないでしょうか ? 

まさか、北が馬鹿正直に秘密裏にICBMの開発を止めているわけ
はないです。

そしてある日突然ICBM の最終実験を行って核については米国
と対等に立ってしまうと言う悪夢が起きないでしょうか ?

6月の非核化の合意破棄についても、言い訳はいくらでもつく
でしょう。

去年の状況ですら米国は北を攻撃ができなかったのですから、
実際ICBM を持った北に対して攻撃はできるはずがありません。

金正恩の高笑いが聞こえてきそうです。



↓●編集後記へ
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↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



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↓●編集後記へ
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★編集後記


私が原稿を書いていると、必ずクロネコのラッキーが来て
邪魔をします。



RPEジャーナル
北野幸伯


●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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