ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★真説 孫子~北野絶対お勧め


カテゴリー: 2018年03月14日
【RPE】★真説 孫子~北野絶対お勧め

RPE Journal==============================================



        ロシア政治経済ジャーナル No.1720 


                                2018/3/14


===========================================================

中国は、なぜいつも「最もお得なポジション」につくことが
できるのでしょうか?

その秘密は、「孫子」にありそうです。


詳細は、【本文】で!↓



↓



【超極秘】

●西郷隆盛の密命


北野です。

いつもお世話になっているリアルインサイトさんから、
驚愕のメールが届きました。


<『【世界史上最高の機密、遂に解禁】

天皇の歴史に殉職した男 西郷隆盛の密命』


・西郷隆盛の真実

・○○学会創設の秘密

・習近平の知られざる使命、

・神聖ローマ皇帝になった日本人

これらの衝撃情報を

【無料】で入手できます。>

だそうです。

まだ見ていないので、何ともいえませんが、

「メチャクチャ面白そうだ!」とはいえますね。

早速登録してみようと思います。

皆さんも是非学んでみてください!
↓
http://bit.ly/2DnbftS



↓



【驚愕!】

●世界の超スーパーエリートは、

【日本】の成功法則を学んでいた!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

北野です。

驚愕の情報が入ってきました。

聖徳太子 → 渋沢栄一 → 鮎川義介

と継承されてきた、【秘密の成功法則】

があるというのです。

ドラッカーは、その成果に仰天した。

スティーブ・ジョブズも学んだ。

オラクル創業者ラリー・エリソンは、京都に家を持ち、現在
も密かに日本で学んでいる。

そして、推薦の言葉を寄せている人たちが、また偉人ばかり
です。

私も是非学んでみようと思います。

経営者、起業家、エリートビジネスパーソンの方は、迷うこ
となく学んでみてください。

【無料】↓
http://bit.ly/2FDL98f




(●本文へ↓)
===========================================================
★新規購読者の皆様へ!
はじめまして!RPE発行者北野です。RPEのモットーは、
1、わけのわからない世界情勢を世界一わかりやすく解説する。
2、でも、きれいごとは一切言わない。です。
世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。
これは、国連・世銀・外務省・政治家・ファンド・社長さん軍団・大企業
幹部・起業家等々が内緒で読んでいる、秘伝のメルマガです。
友人知人には、このメルマガのこと絶対秘密にしておいてください。
3、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。必ず
★HP を熟読され、★自己責任 で決定を下してください。
==========================================================

★真説 孫子~北野絶対お勧め


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


再臨の諸葛孔明こと奧山真司先生。

先生の「戦略の階層」を学んだことは、私の人生に転機をもた
らしました。


戦略の階層とは、上から順に、

・世界観
・政策
・大戦略
・軍事戦略
・作戦
・戦術
・技術


階層の上の方が、下よりも、より重要なのですね。

たとえば、日本軍は、「戦術レベル」で勝ちつづけていた。

しかし、「大戦略レベル」で戦った中国に、結局敗れています。


この概念を学んだおかげで、私は、今の世界情勢について、

「どのレベルで戦っているのかな?」と理解できるようになり
ました。



▼米中ロと戦略の階層



まずロシアから見てみましょう。

プーチンは、2014年まで「大戦略レベル」で戦っていました。

敵は、アメリカです。

どうやって?

ブリックスや上海協力機構を強化することで、「反米仲間」を
増やしていった。

また、出会う外国首脳には、「ドルを使うのをやめて、自国通
貨で貿易しよう」と提案し、一定の成果をあげていました。

しかし、クリミア併合後は、「軍事戦略」「戦術」が重視され
るようになった。


「軍事戦略」は何でしょうか?

先日の年次教書演説で、プーチンは、アメリカの「グローバル
ミサイル防衛システム」を突破できる、新兵器の説明を行いま
した。

これは最下層の「技術」でもありますが、資金力に勝るアメリ
カとの戦略バランスを崩さないための「軍事戦略」でもありま
す。



「戦術レベル」では、

・クリミア併合
・ウクライナ東部親ロ派支援
・シリア・アサド支援

で、まさに「連戦連勝」状態にあります。



次に、アメリカを見てみましょう。

この国は、「大戦略レベル」で戦っています。

たとえばプーチン・ロシアについて。

情報戦によって、プーチンを「悪魔化」することに成功してい
る。

プーチンは、「クリミア併合」「米大統領選介入」「ドーピン
グ問題」「元スパイ殺害容疑」

などでまさに「悪魔化」されています。


もう一つは、「経済戦」。

これは、いうまでもなく「対ロシア経済制裁」のことです。

アメリカは、ぼんやりしているようですが、じわりじわりとロ
シアを締めあげている。

私は、今のアメリカ、ロシアの戦いを見て、


「嗚呼、かつて日本も、こんな風に追いつめられていったのか
な・・・」



と思います。


ただ、アメリカにも欠点があります。

いろいろな勢力がひしめく民主主義国家なので、「腰が定まら
ない」のです。

どういうことでしょうか?

アメリカは、常に敵を探していますが、相手がコロコロかわり
ます。


・2013年、オバマは、シリアのアサドを敵視していた

・2014年3月、クリミア併合で、オバマの敵ナンバーワンは、
ロシアになった

・2014年8月、オバマの敵ナンバーワンは、ISに

・2015年3月、AIIB事件で、オバマの敵ナンバーワンは、中国
に

・2017年、北朝鮮が敵ナンバーワンに


このように、「主敵」がコロコロ変わるため、非常に中戸半端
な結果になっている。


・シリアのアサドは健在

・金正恩と和解したい?


こう見ると、アメリカが「大戦略レベル」で戦っているのは、

「対ロシアだけ」なのかなと思えます。



最後に中国。

日本では、「中国は民度が低い!」「習近平バカ!」といった
記事がアクセス数を集めるようです。

しかし、国際関係や外交を毎日追っている私は、

「中国外交すごい!」と思います。


考えてみてください。

トランプは、「反中国」「親ロシア」大統領として登場したの
です。

ところが、1年経って、今はどうでしょう?

トランプは、「親中国」「親ロシア」になっている。

アメリカ政界全般を見ると、「中国との関係はニュートラル」

「反プーチン、反ロシア」になっています。


結局、中国はいつも、


「山頂で、二虎(米ロ)の戦いを眺める」


という、「理想的なポジション」についてしまうのです。


過去の例を見てもそうです。

・1970年代、毛沢東はニクソンと和解した。米ソは冷戦で忙し
かったが、毛中国は、気楽だった

・1980年代、米ソ冷戦は最終段階。しかしトウ小平の中国は
安全地帯にいて、日米から金と技術を無制限に受け取り、経済
成長をはたす

・1990年代、ソ連崩壊。中国は、アメリカと「金儲け同盟」に。
欧米日からの投資で、中国経済は成長をつづける

・2000年代、プーチン、アメリカとの戦いを再開。中国は、米
ロと良好な関係を保つ

・2010年代、米ロは相変わらず戦いつづける。中国は、米ロと
良好な関係を保つ


こんな感じです。

一体どうしてこんな「奇跡的な外交」が可能なのでしょうか?

どうも答えは、「孫子」にあるようです。

中国のリーダーは、例外なく孫子を学んでいる。

それで、彼らは、「まさに孫子どおり」に動いて、うまくや
っているのです。


例えば、「兵とは詭道なり」(=戦争はウソである)。

中国では、戦争中にウソをつくことは「善」である。


では、戦争とは何か?

「政治の延長」である。


政治とは何か?

「血の流れない戦争」である。


ということは、中国は平時でも戦時でも、「いつでも戦争中」
ということになります。

で、「戦争中にウソをつくのはいいこと」ですから、

「常にウソをついているのがいいことだ」という話になってし
まいます。

しかも、中国は、共産党の一党独裁国家なので、

「国民が全員、長期間に渡ってウソをつきつづけることができ
る」

のです。


たとえば、中国のトップが、「アメリカを油断させるために、

『平和的台頭』というウソをつこう」と決めた。

すると、上から下まで、「わが国は『平和的台頭』を願ってい
ます。

だから、恐れなくていいですよ」となってしまう。

アメリカの諜報員がどこにアクセスしても、「わが国は平和的
台頭を願っています」

と返事がくる。

それで、「China2049」を書いたピルズベリーさん(アメリカ

の諜報員、国防総省顧問)のように、


「何十年もだまされつづけてきた!」


と後悔することになる。


いずれにしても、中国という国は、「善良」「ナイーブ」「平
和主義」

の日本とは、「全然違う国」であることを知っておく必要があ
ります。

どうすれば、米ロを自由自在に躍らせる力をもつ中国の本音を
知ることができるでしょうか?

理論的には簡単です。

キリスト教のことを知りたければ、新約聖書を読めばいい。


中国のトップが何を考えているか知りたければ、彼らのバイブ
ル「孫子」を学べばいい。

日本にも「孫子本」がウジャウジャありますね。

たいていは「格言集」みたいになっていますが。

しかも、「兵書」としての孫子から離れ、

・ビジネスに役立つ孫子
・恋愛に役立つ孫子
・子育てに役立つ孫子

などなど、「孫子の名を使った別物」になっていることは否定
できません。

どうすればいいのでしょうか?

最近、世界的戦略家、地政学者の奧山真司先生から、気絶もの
のすごい本をいただきました。


●真説 孫子 デレク・ユアン

(詳細は→ http://amzn.to/2tGyMXl )



といいます。

まさに「孫子本」の「決定版」です。

これぞ「孫子!」。


「兵は詭道」


ですから、万人にはお勧めできません。

しかし、政治家、議員さん、官僚さん、

経営者、起業家、起業家志望、エリートビジネスパーソン

は必ず読んでおいた方がいいです。


「敵を知り己を知れば百戦殆うからず」(孫子)


ですから。


これを学んで、賢く日本を守っていきましょう!



ちなみに、「そんな賢い中国にどう対処すればいいので
しょうか?」と不安な方は、こちらをご一読ください。

すべてわかります。
↓

●PS(★キンドル版もあり)

北野の新刊でました。


・発売4日で2刷、一か月で3刷決定!

・アマゾン、外交・国際関係部門、国際政治情勢部門、政治入
門部門、トリプル1位を達成。

これを読むと、中国驚愕の対日戦略のすべてと、それを無力化
する方法が全部わかります。

今、世界と日本で起こっていることの裏を知りたい方は、是非
こちらをご一読ください。

↓

●中国に勝つ日本の大戦略

(詳細は→ http://amzn.to/2iP6bXa  )



▼お勧め本コーナーへ
================================================================



【北野幸伯の秘密本】


●クレムリン・メソッド ~世界を動かす11の原理

(詳細は → http://amzn.to/2vHKRuM  )


「あなた自身が、世界の未来を知る方法」に関する本です。


「北野がその分析手法を暴露した!」ということで、大さ
わぎになりました。

この本を何回か読むと、自然と未来が見えるようになって
しまいます。

だまされたと思って、是非ご一読ください。


●クレムリン・メソッド ~世界を動かす11の原理

(詳細は → http://amzn.to/2vHKRuM  )



↓●「お勧め本コーナー」へ
================================================================


★北野の「お勧め本」コーナー


私が非常に尊敬する伊勢雅臣先生の著作群です。

伊勢先生の本を何度も読み返すことで、

すべてが好転しはじめます。

まだの方は、迷うことなく、ご一読ください。


●日本人として知っておきたい皇室の祈り → http://amzn.to/2no1TbF

●世界が称賛する 日本の教育 → http://amzn.to/2k9Jcqk

●世界が称賛する日本の経営 → http://amzn.to/2karByr

●世界が称賛する 日本人が知らない日本  → http://amzn.to/2k7r806

●世界が称賛する国際派日本人  → http://amzn.to/2kamrml



↓●おたよりコーナーへ
================================================================


【北野幸伯の激面白本】


●日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://amzn.to/2vIbBv3 )


「日本自立本」の決定版!


最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!


これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に 、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋 を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。


●日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://amzn.to/2vIbBv3 )



↓●おたよりコーナーへ
================================================================


●那由多さまからのメール


北野様、

今回も非常にわかりやすい解説をありがとうございました。


”「日本はアメリカの妻か!」と憤る人がいれば、別に日本は
夫でアメリカは妻でもいいのです。”

声をあげて大笑いしてしまい、しばらく一人で笑いが止まらず
涙が出ました。

これだから北野さんの解説はわかりやすく面白いんです。
だから誰でも思わず読み進めることができるのですね。

これって結構大事なことで、北野さんの素晴らしいスキルだ
と思います。

どんなに大事なことを述べても読んでもらえなければ知って
もらえない。

読みたいと思わせる文章でなければ読んでもらえない。

北野さんの才能は、状況の正しい解読ができる解析能力に加
え、それを広く伝えることのできる能力が加わってることが
強みですね。

世界情勢について誰にでもすんなり理解できる、
中学生にも 訴えうることができる、
そんな能力のある方って希少ではないでしょうか?

”そんなことは、誰にもわかりません。
しかし、金正恩が「非核化の意志」を示したのですから、交渉
、対話を開始するのは当然です。 ”


なるほど確かにその通り。筋が通っています。

前回のご説明でもとてもよく理解できました。

なぜ抑止派だったのか、の元を考える・・・

熱くなりすぎて理由と結果が逆の思考になってしまっては物は正し
く見えないですね。

普段の生活、人間関係でもよくありがちです。心せねば。


ところで話は変わりますが、 Xフ ァイルのAIエピソードご覧にな
りましたか? 

Xファイルは昔からたまに毛色の違ったちょっとコメディタッチの
エピソードを挟みますが、このエピソードもそんな感じでした。

まるで違う番組のようでした。


でも私にはとてもお気に入りのエピソードです。

ホラー&コメディで、怖いんだけれども笑っちゃう。

スカリーとモルダーのキャラクターもいつもと違う雰囲気の演
技でした。

AIの怖さはPerson of Interestの番組をちょっと思い出しました。


ウィリアムについては話がちょっと止まっていますが、相変わ
らず毎回Xファイルは楽しんでいます。



今は日本では翌日になりましたがアメリカではまだ3/11です。

あれからもう7年たつのですね。

私も当時は 夜中もずっと ネットでTVニュースにかじりついてい
たことを思い出します。

しばらくしてニュースの合間に急にNHKの朝の連続テレビ小説(
「おひさま」だったかな?)が入るようになって、
ああ日本もやっと少しだけ落ち着いたのかなと感じた記憶があり
ます。



↓●編集後記へ
================================================================



★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://amzn.to/2vIpBVC )

↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は → http://amzn.to/2vIpBVC )



↓●編集後記へ
================================================================


★編集後記


いや~、実にすごい本でした。



RPEジャーナル
北野幸伯


●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



===========================================================


○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」


発行者 北野 幸伯


Copyright (C) RPE Journal  All Rights Reserved. 358



アドレス変更・解除は http://www.mag2.com/m/0000012950.html



===========================================================

ロシア政治経済ジャーナル

RSSを登録する
発行周期 不定期
最新号 2018/10/16
部数 55,880部

このメルマガを購読する

ついでに読みたい

ロシア政治経済ジャーナル

RSSを登録する
発行周期 不定期
最新号 2018/10/16
部数 55,880部

このメルマガを購読する

今週のおすすめ!メルマガ3選

サラリーマンで年収1000万円を目指せ。
高卒、派遣社員という負け組から、外資系IT企業の部長になった男の、成功法則を全て公開します。誰にでも、どんな状況、状態からでも自分の力で人生を変えるための情報と知性を発信しています。人生を意のままにするには、脳みそとこころの両方が進化しなければなりません。そんな進化とは何か?をお届けする四コママンガ付きメルマガです。2014年から4年連続でまぐまぐ大賞部門賞を受賞しました 学歴やバックグラウンドに拘わらず、人生を思いのままに生きるために必要な考え方が書かれた、「良書リスト」も希望者に差し上げています。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

親鸞に学ぶ幸福論
【あなたを幸せにさせない理由はただ一つの心にあった。その心がなくなった瞬間に人生は一変する】と親鸞は解き明かします。 「本当の幸福とは何か」はっきり示す親鸞の教えを、初めての方にもわかるよう、身近な切り口から仏教講師が語ります。登録者にもれなく『あなたを幸せにさせない5つの間違った常識』小冊子プレゼント中。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

日本株投資家「坂本彰」公式メールマガジン
サラリーマン時代に始めた株式投資から株で勝つための独自ルールを作り上げる。2017年、億り人に。 平成24年より投資助言・代理業を取得。現在、著者自身が実践してきた株で成功するための投資ノウハウや有望株情報を会員向けに提供しているかたわら、ブログやコラム等の執筆活動も行う。 2014年まぐまぐマネー大賞を受賞。読者数3万人。雑誌等のメディア掲載歴多数。 主な著書に『10万円から始める高配当株投資術』(あさ出版)『「小売お宝株」だけで1億円儲ける法』(日本実業出版社)
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

今週のおすすめ!メルマガ3選

右肩下がりの時代だからこそ、人の裏行く考えを【平成進化論】
【読者数12万人超・日刊配信5,000日継続の超・定番&まぐまぐ殿堂入りメルマガ】 ベストセラー「仕事は、かけ算。」をはじめとするビジネス書の著者であり、複数の高収益企業を経営、ベンチャー企業23社への投資家としての顔も持つ鮒谷周史の、気楽に読めて、すぐに役立つビジネスエッセイ。 創刊以来14年間、一日も欠かさず日刊配信。大勢の読者さんから支持されてきた定番メルマガ。 経験に裏打ちされた、ビジネスで即、結果を出すためのコミュニケーション、営業、マーケティング、投資、起業、経営、キャリア論など、盛り沢山のコンテンツ。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

●人生を変える方法【人生をよりよくしたい人必見!誰にでもできる方法を組み合わせました。】
■「人生(自分)の何かを変えたい!」と思ってる方、まずは最初の1分から始めましょう!今日は残っている人生の一番初めの日です。今、「人生を変える方法」を知ることで、一番長くこの方法を使っていくことができます。コーチングで15年間実践を続けてきている方法なので、自信をもってお勧めできます。「人生を良くしたい!」と思うのは人として当然のこと。でも、忙しい生活の中で人生(自分)を変えることって諦めてしまいがちですよね。誰かに変える方法を教えて欲しいけど、その方法を知っている人は少ない。だからこそ・・・。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

サラリーマンで年収1000万円を目指せ。
高卒、派遣社員という負け組から、外資系IT企業の部長になった男の、成功法則を全て公開します。誰にでも、どんな状況、状態からでも自分の力で人生を変えるための情報と知性を発信しています。人生を意のままにするには、脳みそとこころの両方が進化しなければなりません。そんな進化とは何か?をお届けする四コママンガ付きメルマガです。2014年から4年連続でまぐまぐ大賞部門賞を受賞しました 学歴やバックグラウンドに拘わらず、人生を思いのままに生きるために必要な考え方が書かれた、「良書リスト」も希望者に差し上げています。
  • メールアドレスを入力

  • 規約に同意して

アーカイブ

他のメルマガを読む

ウィークリーランキング