ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★なぜ、安倍総理の国連演説は、「大成功」といえるのか?

【RPE】★なぜ、安倍総理の国連演説は、「大成功」といえるのか?

RPE Journal==============================================



     ロシア政治経済ジャーナル No.1615  


                                2017/9/22

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安倍総理が国連で演説しました。

何を話したのでしょうか?


詳細は、【本文】で!↓



↓



【 本日封印 】




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●大富豪の【秘密結社】に伝わる【9つの錬金術】とは???

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北野です。

いつもお世話になっているICCさんから、驚きの情報をいただ
きました。

なんでも、【大富豪の秘密結社】が存在する。

そこには、世界ナンバー1コーチ、アンソニー・ロビンズ

億万長者大量生産男ダン・ケネディ

などなど、ビジネス界の超有名人が多数属しているという
のです。

(他の名前は、下のHPから確認してください。)

そして、この大富豪秘密結社には、【9つの錬金術】が存
在する。

これを用いれば、誰でも億万長者になれるという。

大富豪秘密結社に伝わる【9つの錬金術】を知りたい方。

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【極秘】
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●超大富豪だけ知っている「人蕩術(じんとうじゅつ)」とは??

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北野です。

人生で時々、「なんじゃこりゃあ~!」と思うことがあります。

10数年前、あるメルマガを読んで、「なんじゃこりゃあ!」と
驚いた。

それは、「お金の聖書」というメルマガ。

発行者は、ザビエルさん。

「金持ちになる方法」を、中学生でもわかるように伝えてくれ
る素晴らしいメルマガでした。

私は、「この発行者は、将来すごいことになるに違いない!」
と即座に確信しました。


ザビエルさん、本名は、清水康一郎さんといいます。

超有名な成功者を呼んでセミナーを開く、ラーニングエッジ社
の社長さんです。

2016年1年だけで、9万件以上のセミナーをオーガナイズした、
とんでもない会社。

10数年前に私が考えたとおり、清水社長が大成功されているこ
と、心からうれしく思っています。


世界中の大成功者たちと交流し、自身大成功者の清水社長。

今回、皆さんにこっそり、


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を教えてくださるそうです。

成功したい、金持ちになりたい、幸せになりたい方は、います
ぐ学んでみてください。
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★なぜ、安倍総理の国連演説は、「大成功」といえるのか?


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


皆さんご存知と思いますが、安倍総理は9月20日、国連で演説
しました。

何を話したのでしょうか?

結果は、どうだったのでしょうか?



▼北朝鮮は、世界の脅威



安倍総理は、こんなこと話したかった、あんなこと話したかった、
といいながら、結局テーマを一つに絞ります。



<私の討論をただ一点、北朝鮮に関して集中せざるを得ません。>

(安倍総理の国連演説 2017年9月20日より)



「北朝鮮の話だけしますよ!」宣言です。


そして総理は、「北朝鮮問題の現状」を語りはじめます。
↓


<9月3日、北朝鮮は核実験を強行した。

それが水爆の爆発だったかはともかく、規模は前例をはるかに上
回った。

前後し、8月29日、次いで、北朝鮮を制裁するため安保理が通
した「決議2375」のインクも乾かぬうち、

9月15日に北朝鮮はミサイルを発射した。

いずれも日本上空を通過させ、航続距離を見せつけるものだった。

脅威はかつてなく重大です。

眼前に差し迫ったものです。>(同上)



「脅威はかつてなく重大」

「眼前に差し迫ったもの」


まさしくその通りですね。


<不拡散体制は、その史上最も確信的な破壊者によって深刻な
打撃を受けようとしている。>(同上)



「不拡散体制」を出したのは、立派です。

なぜか?

「北朝鮮問題」は、「日米韓と北朝鮮だけの問題ではない」とい
うことです。


なぜ?

「核兵器の拡散」を恐れた人類は、「核拡散防止条約」(NPT)を
つくり、核兵器の開発、保有を制限しました。

NPTは、アメリカ、イギリス、フランス、ソ連(後ロシア)、中
国だけ、「核兵器の保有を許される」。

「その他の国々の保有は許されない」

という、極めて不平等な条約です。

それでも、なんやかんやと、核の拡散を抑制することに成功して
きました。

(とはいえ、イスラエル、インド、パキスタンは、NPT未加盟で
核を保有している。

北朝鮮は、93年にNPTを脱退し、核兵器開発を実現した。)


まあ、いろいろと論理的に思考すれば、「NPTって機能していな
いよね」と思えるでしょう。

その議論は、置いておきましょう。

ここでは、総理が、「不拡散体制」を演説に入れることで、


「北朝鮮は、世界秩序の脅威である!!」


というロジックにしたことが重要です。



▼北朝鮮との対話は無意味



北朝鮮問題は、本当に深刻な問題です。

なぜ解決できないのか?

一番の問題は、北を「緩衝国家」とみている中国とロシアが、守
っているからでしょう。

中ロは、「対話しなさい」「対話しなさい」と主張します。

しかし、安倍総理は、そんな中ロの主張に反論します。



<これをもたらしたのは「対話」の不足では断じてありません。>

(同上)



北が今のようになったのは、「対話の不足」が原因ではないと。

安倍総理の考えでは、「対話は十分したが、北にダマされた」と。



<94年10月、米朝に、いわゆる核合意が成立します。

核計画を北朝鮮に断念させる。

その代わりわれわれは、北朝鮮にインセンティブを与えること
にした。

日米韓は、そのため、翌年の3月、朝鮮半島エネルギー開発機
構(KEDO)をこしらえる。

これを実施主体として、北朝鮮に軽水炉を2基つくって渡し、
また、エネルギー需要のつなぎとして、年間50万トンの重油
を与える約束をしたのです。

これは順次、実行されました。

ところが、時を経るうち、北朝鮮はウラン濃縮を次々と続けて
いたことが分かります。

核を捨てる意思など、もともと北朝鮮にはなかった。

それが誰の目にも明らかになりました。

発足7年後の2002年以降、KEDOは活動を停止します。>



「だまされた例1」です。



<2002年、2度目の危機が生じた。

懸案はまたしても、北朝鮮がウラン濃縮を続けていたこと。

そしてわれわれは、再び、対話による事態打開の道を選びます。

KEDO創設メンバーだった日米韓3国に、北朝鮮と中国、ロ
シアを加えた6カ国協議が始まります。

03年8月でした。

その後、2年、曲折の後、05年の夏から秋にかけ、6者は一
度合意に達し、声明を出すに至ります。

北朝鮮は、全ての核兵器、既存の核計画を放棄することと、核
拡散防止条約(NPT)と、IAEAの保障措置に復帰するこ
とを約束した。

そのさらに2年後、07年の2月、共同声明の実施に向け、6
者がそれぞれ何をすべきかに関し、合意がまとまります。>


<今度こそ粘り強く対話を続けたことが、北朝鮮に、行動を改
めさせた、そう思わせました。

実際はどうだったか。

6カ国協議のかたわら、北朝鮮は05年2月、「われわれは、
既に核保有国だ」と、一方的に宣言した。

さらに06年の10月、第1回の核実験を、公然、実施した。

2度目の核実験は09年。

結局北朝鮮はこの年、「再び絶対に参加しない」と述べた上、
6カ国協議からの脱退を表明します。

しかもこのころには弾道ミサイルの発射を繰り返し行うよう
になっていた。>



「だまされた例2」。

決定的ですね。



<議長、同僚の皆さま、国際社会は北朝鮮に対し、1994年か
らの十有余年、最初は「枠組み合意」、次には「6カ国協議」に
よりながら、辛抱強く、対話の努力を続けたのであります。

しかし、われわれが思い知ったのは、対話が続いた間、北朝鮮は
核、ミサイルの開発を諦めるつもりなど、まるで持ち合わせてい
なかったということであります。

対話とは、北朝鮮にとって、われわれを欺き、時間を稼ぐため、
むしろ最良の手段だった。>



まさしく「その通り」です。



<何よりそれを次の事実が証明します。

すなわち94年、北朝鮮に核兵器はなく、弾道ミサイルの技術も
成熟にほど遠かった。

それが今、水爆とICBMを手に入れようとしているのです。

対話による問題解決の試みは、一再ならず、無に帰した。

何の成算あって、われわれは三度、同じ過ちを繰り返そうという
のでしょう。>



「対話は意味がない」と。

では、総理は、「どうすればいい」と考えているのでしょうか?



▼国際社会の圧力による解決



<北朝鮮に全ての核・弾道ミサイル計画を、完全な、検証可能な、
かつ、不可逆的な方法で放棄させなくてはなりません。

そのため必要なのは、対話ではない。

圧力なのです。>



核、ミサイルを放棄させるためには、「対話」ではなく「圧力」
が必要だと。

この後、安倍総理は、横田めぐみさんの話をされました。

演説の流れからみると、少し「唐突感」はありましたが、北の

「異常性」と「残虐性」を強調する意義は大いにあったでしょう。



<北朝鮮の核・ミサイルの脅威に対し、日本は日米同盟によって、
また、日米韓3国の結束によって立ち向かいます。

「全ての選択肢はテーブルの上にある」とする米国の立場を一貫
して支持します。

その上で私は、北朝鮮に対し厳しい制裁を科す安保理決議237
5号が、9月11日、安保理の全会一致で採択されたのを多とす
るものです。>



安倍総理は、「アメリカの立場を一貫して支持する」と宣言しま
した。

そして、9月11日の新制裁決議を評価しました。



<しかし、あえて訴えます。

北朝鮮は既に、ミサイルを発射して、決議を無視してみせました。

決議はあくまで、始まりにすぎません。

核・ミサイルの開発に必要な、モノ、カネ、ヒト、技術が、北朝
鮮に向かうのを阻む。

北朝鮮に累次の決議を完全に履行させる。

全ての加盟国による一連の安保理決議の、厳格かつ全面的な履行
を確保する。

必要なのは行動です。

北朝鮮による挑発を止めることができるかどうかは、国際社会の
連帯にかかっている。>



「北朝鮮による挑発を止めることができるかどうかは、国際社会
の連帯にかかっている」

そうです。

総理は、この問題を、「日米韓 対 北朝鮮」という構図にせず、

「全世界 対 北朝鮮」 にしたのです。


80年前の1937年は、日中戦争がはじまった年です。

日本は、満州国問題で国際連盟を脱退し、世界的に孤立していま
した。

それで、中国は、アメリカ、イギリス、ソ連から支援を受け、日
本と戦っていた。


当時の日本には、「孤立=破滅」と考える総理はいなかったので
しょう。

しかし今、安倍総理は、孤立を慎重に避け、世界を味方につけて
北に対峙しています。

前々から書いていますが、「北問題」で日本は、正しい道を進ん
でいるのです。



▼安倍演説が「大成功」の理由



北朝鮮問題に関しては、「二つの立場」があります。


一つは、日米の立場。

国連安保理で制裁を強化することで、北から妥協を引き出す。

安倍さんの「圧力」ですね。


もう一つは、中国、ロシアの「対話」です。

「平和を希求する日本人」は、「対話」が好きです。

(私も、「対話で解決できるなら、対話で解決した方がいい」と
思います。)

しかし、中ロが「対話」を要求するのは、「緩衝国家」北朝鮮を
守りたいからなのです。(つまり、国益。)



この「基本構図」を知ったうえで、安倍総理の演説を見てみまし
ょう。

これまで見たきたように、安倍総理は、


1、対話が無駄であることを、北問題の歴史を挙げ、説得力をもっ
て解説した。

2、結果、国連安保理を通した「圧力強化」を求める日米の主張が
力を増し、

「対話」を求める中ロの主張が打撃を受けた。

3、この問題は、「日米韓 対 北」というローカルな問題ではな
く、

「世界 対 北 の問題なのだ」という構図をつくりだした。


というわけで、安倍総理の国連演説は「大成功だった」といえるで
しょう。


「消費税引き上げ」「残業代ゼロ」「3K外国人労働者大量受け入
れ」

など、いろいろ問題もありますが、

「外交」「安全保障」で総理の右に出る人は、いまのところいませ
ん。


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●Yさまからのメール



北野先生

いつも楽しくメルマガを拝見させて頂いています。

今日のメルマガにとっても共感したので、返信させて頂いています。

私は、アメリカはニューヨークでピアノの講師をしているのですが、
中国人の生徒がたくさんいます。

高校生の彼らは、日本のアニメが大好きでその楽譜を持ってきては
弾きたがります。

アニメのみならず日本のカルチャーに憧れているようです。

私も彼らが成長して、日本と中国の国民が仲良くなれる日が来るの
が待ち遠しいです。



▼編集後記へ
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↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。


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▼編集後記へ

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★編集後記


娘が小学生になったので、毎朝送っています。

なんか、「金曜日が待ち遠しい人」の心理がわかる
ようになりました。


RPEジャーナル
北野幸伯


●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。


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発行周期: 不定期 最新号:  2019/02/16 部数:  56,329部

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