ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★若者が外国に出たがらない日本の未来は暗い???

【RPE】★若者が外国に出たがらない日本の未来は暗い???

RPE Journal==============================================



        ロシア政治経済ジャーナル No.1544 


                                2017/4/23

===========================================================

「若者が海外に出たがらない。日本の未来は暗い」

こんな話、みなさんも聞いたことありますか???


詳細は、【本文】で!↓



↓




【極秘】
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

●潜在意識を完璧に使いこなす方法

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

皆さん、潜在意識使いこなせていますか????


「・・・・・なんか潜在意識には巨大な力があり、使い
こなせれば、なんでも夢がかなうといいますが、方法が
わかりません」


こんな人は、多いのではないでしょうか?

ところで、皆さん井上裕之先生をご存知でしょうか?

「潜在意識」といえば、ジョセフ・マーフィーですね。

井上先生は、なんと「ジョセフ・マーフィー・インステ
ィテュート」の

【グランドマスター】

なのです。

「日本一潜在意識の使い方を熟知した人物」

といって間違いないでしょう。

井上先生も、潜在意識を活用し、次々とありえない成功
を成し遂げておられる。

自らの人生で「潜在意識の存在」を証明しておられるの
ですね。

今回そんな潜在意識のグランドマスター井上先生が、


潜在意識を完璧に使いこなす方法
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

を【無料】で教えてくださるそうです。

「女性向け」だそうですが、潜在意識の使い方に、

男性も女性もないですから、男性の皆さんも必ずゲットし
てみてください。

詳細はこちら。↓
https://tinyurl.com/l4gywjz




(●本文へ↓)
===========================================================
★新規購読者の皆様へ!
はじめまして!RPE発行者北野です。RPEのモットーは、
1、わけのわからない世界情勢を世界一わかりやすく解説する。
2、でも、きれいごとは一切言わない。です。
世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。
これは、国連・世銀・外務省・政治家・ファンド・社長さん軍団・大企業
幹部・起業家等々が内緒で読んでいる、秘伝のメルマガです。
友人知人には、このメルマガのこと絶対秘密にしておいてください。
3、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。必ず
★HP を熟読され、★自己責任 で決定を下してください。
==========================================================

★若者が外国に出たがらない日本の未来は暗い???


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


なんでも、最近の若い人たちは、


・留学しない

・海外赴任を嫌がる

・海外旅行しない


傾向があるそうです。

もちろん、「みんなそう」という話ではなく、

「留学、海外赴任、海外旅行」が「減っている」と。


それで、「若者がガッツをなくした日本の未来は暗い!」という
論理を展開する人もいるのですね。

これ、どうなんでしょうか?



▼小国の悲劇~バルト三国女性の告白



去年、ギリシャ・ケルキラ島(コルフ島)にいった時のこと。

ホテルのレストランで、面白い現象に気がつきました。

従業員同士がギリシャ語ではなく、「英語」で話しているのです。

従業員とお客さんが英語で話すのはわかりますが、


「なんでスタッフ同士が英語で話しているのだ?」


と疑問に思いました。

それで、ウェイトレスの女性に、

「なんでスタッフ同士、ギリシャ語じゃなく、英語で話している
の?」

と聞いてみました。

すると、「スタッフはギリシャ語が話せない人が多いからです。

私はポーランド人ですが、やはりギリシャ語が話せません」

というのです。

そして、「あの子はリトアニア人、あの子はエストニア人、あの
子はラトビア人」などと、教えてくれました。


な~るほど。

ギリシャのホテルで働いているのは外国人ばかり。

しかも、ギリシャ語を話せないから、みんな英語を共通語として
つかっている。


私は、その後興味をもっていろいろな従業員と話をしてみました。

ギリシャ人のスタッフも一部いますが、バルト三国、東欧の人が
とても多いことに気がつきました。


別のウェイトレスに話を聞いてみました。

「なんで、ギリシャで働いているのですか?」と。

すると、バルト三国から来たというその若い女性は、こんなこと
をいったのです。

(エストニア人かリトアニア人か、忘れましたが。)


「私の国は、小国で未来がありません。

若者の夢は、外国に出て就職し、外国で暮らすことです。

そのため、学生たちは、一生懸命外国語を勉強します。

私は、英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語を話せますが、
それは普通です。

大学を卒業したら、とにかく外国に出て就職することを目指すの
です」


私は、「ケルキラでずっと働くつもりですか?」と聞きました。


その女性は、「できればそうするつもりです。

この島は、私の国に比べれば暖かくて天国のようなところ。

しかも、観光シーズンだけ働いて、冬はたっぷり休みがとれます
し」


などと、いっていました。

私は、「夢が、『母国から脱出すること』というのは、ずいぶん悲
しいことだな」と同情しました。

しかし・・・



▼母国から逃げる人々



世界に目を向けると、「人が逃げている国」もあれば、「外国人
がどんどん流入している国」があることに気がつきます。

たとえば私が住むロシアの首都モスクワ。

ここには、中央アジア(特に、ウズベキスタン、キルギス、タジ
キスタン)、コーカサス(特にアゼルバイジャン)、モルドバ、
ウクライナなどから、たくさん人がきています。

自分の国で仕事が見つからないので、モスクワにやってくる。


西欧を見ると、シリア、イラク、アフガニスタン、リビアなどか
ら難民が押し寄せています。

難民問題が起こる前は、貧しい東欧から豊かな西欧に人がどんど
ん移ってきていた。

これが、イギリスの「EU離脱」につながったことは、記憶にあた
らしいです。


アジアを見ると、中国や東南アジアの人たちは、日本を目指しま
す。

そして、世界中の人が、アメリカを目指します。


こういうグローバルな人の流れをみると、「外国に出たい!」と
国民が切望する国々の傾向が見えてきます。

「難民」は、「戦争や内戦がつづいていて、自国に残れば、命が
危ない」などの理由でしょう。

しかし、普通「外国に出たがる人」は、外国に


「仕事を求めて」いくケースが圧倒的に多い。


だから、「自国民が外国に出たがらない」というのは、

「自国で仕事を見つけることができる」ということで、むしろ喜
ぶべきなのではないでしょうか?



▼日本の若者が海外に行かなくなった他の理由



これだけだと、「ずいぶん偏ってるな」と思われるでしょうから、
他の理由も挙げておきましょう。


・海外に行く金がない

これはあるでしょう。

留学するのも、海外旅行するのも金がかかります。


・時間がとれない

これもありますね。

私の知人が結婚した時、「一生に一回、一週間の休暇をいただき
ました!」と喜んでいました。

日本で長期休暇をとるのは、難しいのですね。

海外行ってる時間がありません。


・留学しても、就職に有利になるとは限らない

留学しても、就職に有利になるわけではないのですね。


・海外は怖い

ここ数年、毎週のように「テロ」のニュースを聞きます。

今では、ロシア人ですら、「ヨーロッパに行くのが怖い」という
ぐらい。

欧州ですらこんな状況ですから、他の国に行くのは、もっと怖い
?

「安全な日本にいた方がいいよね」ということでしょう。


・会社に忠誠心がない

これは、「海外赴任を拒否する若者」についてですが。

最近は、「嫌です!」と断る若者が多いそうです。

わかります。

昔は、「俺(社長)がおまえと家族を定年までめんどう見る。

給料を毎年上げる」という話だった。

それで、日本人は、「企業戦士」として、忠誠心をもって戦
ってきました。

ところが今の企業は、「都合が悪くなったら、いつでもリス
トラするからね」です。

それで、「最近の若者は愛社心がない!」と嘆いてもムダで
す。

愛社心がなくて当然なのです。

「俺は、苦しくなったらいつでもおまえと離婚するが、俺を
愛してくれよ!」

といったら、「わかりました。死んでも愛します」というで
しょうか?



▼若者が外国に出たがらない日本の未来は、明るい



とはいえ、「若者が外国に出たがらない」というのは、大し
た問題ではないでしょう。

むしろ、中東・北アフリカ、中央アジア、コーカサス、韓国、
東南アジアの一部、東欧、バルト三国のように、


「若者がこぞって外国にでていきたがっている!」


方が大問題です。

日本はただでさえ「少子化」「人口減」が問題視されている。


それなのに、

若者を外国に出し、人口減らしてどうするの?ということです。


日本も、貧しかった戦前は、


「南米に移住しよう!」

「アメリカに移住しよう!」

「満州に移住しよう!」


などといっていました。



今の若者は、「日本が一番いいよね」といっています。

すばらしいことではないでしょうか?



これが、「夢は上海で就職することです。熱心に中国語を学ん
でいます」

という若者が大量に出てくるようになれば、

いよいよ「日本もヤバい!」と戦慄しなければなりません。

●PS

北野が「世界情勢分析する方法」を完全暴露しています。

これを読むと、あなた自身で、日本と世界の未来を予測でき
るようになります。

政治家、経営者、起業家、ビジネスマン必読。
↓


【4刷決定!】

●日本人の知らない「クレムリン・メソッド」
~ 世界 を動かす11の原理 (集英社インターナショナル)

北野 幸伯

(詳細は→ http://tinyurl.com/hrq5f3x )


●面白かったら、拡散お願いいたします。>


▼危機克服本コーナーへ
================================================================



【北野幸伯の激面白本】


●日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://tinyurl.com/nkam4c9 )


「日本自立本」の決定版!


最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!


これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に 、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋 を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。



●日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://tinyurl.com/nkam4c9 )




↓●「危機克服本コーナー」へ
================================================================


★北野の「危機克服本」コーナー

はじめての方は、まず「危機克服本」の動機と意義について、
こちらをお読みください。↓
http://rpejournal.com/osusumehon.html



●『世界が称賛する 国際派日本人』

(詳細は→ http://tinyurl.com/zj9qvkg )


私がもっとも尊敬する伊勢雅臣先生の新刊です。


尊く生きた日本人、

尊く生きている日本人

の考え方、行き方を知ることができ、本当に感動しました。


既に読ませていただいたので、絶対的自信をもって推薦さ
せていただきます。

皆さん、この本は、間違いなくあなたの「家宝」になりま
す。

繰り返し読むことで、あなた自身、ますます尊く生きるこ
とができるようになるでしょう。

小さいお子さんがいる方は、是非読んで聞かせてあげてく
ださい。

少し大きいお子さんがいる方は、是非プレゼントしてあげ
てください。

親孝行で、大志をもって、熱心に勉強する子供になること
でしょう。

学校の先生は、子供たちに読ませてあげてください。

子供達の目が輝きだすことでしょう。


そして、皆さん、是非この本を大拡散してください。

日本の変革は、私から。

私の変革は、「私の心から」はじまります。



●『世界が称賛する 国際派日本人』

(詳細は→ http://tinyurl.com/zj9qvkg  )



は、まさに心の栄養。

これを読むことで、あなたは、変わります。


毎日元気で、使命感をもち、会社で、家族で、みんなと仲がよ
く、

仕事熱心で、やさしく、皆から尊敬される人物になることでし
ょう。


「そんな大げさな!」


と思われかもしれませんが、この本を読んでいただければ、


「ホントにそうだ。

北野さんの話はウソではなかった。

いや、あまりに控え目ですらある。」


と気づいていただけることでしょう。


●『世界が称賛する 国際派日本人』

(詳細は→ http://tinyurl.com/zj9qvkg  )


☆PS こちらも絶対お勧めです。↓

●「世界が称賛する 日本人が知らない日本」

(詳細は→ http://tinyurl.com/z5kejz5 )



★★今までに紹介した、絶対お薦め本はこちら↓
(めちゃくちゃ面白く・役立つ本ばかりを厳選してありますよ!)(^▽^)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://rpejournal.com/osusumehon.html


↓●おたよりコーナーへ
================================================================







★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://tinyurl.com/8y5mya3 )

↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は → http://tinyurl.com/8y5mya3 )




↓●おたよりコーナーへ
================================================================


●匿名さまからのメール


敬愛する北野先生、
こんにちは。

学生だった頃から、北野先生のRPEジャーナルを読ませて頂
いております。


いまは一メディアの翻訳ライターをしております。

北野先生の最新号で、第2次朝鮮戦争をストップし、半島非
核化を成し遂げる方法について、触れておられました。


北野先生は、米中が結託した国連安保理により、北朝鮮の核
放棄を約束させ、金正恩体制下での真の中国傀儡政権を作る
との見方です。

中国語メディアとして知名度のある大紀元日本は、このたび、
韓国メディアの引用として、


「金正恩亡命説」を報じました。大紀元系ラジオ「希望の声」
もまた、この可能性を指摘しました。
https://twitter.com/epochtimes_jp/status/853880738399174656

中国共産党政権は過去、共産党傀儡政権誕生の支援と、同時
にその反対勢力を保護を行っています。


カンボジアのポルポト、ロン・ノル政権、シハヌーク国王が
それです。

>>>カンボジア国王 シハヌーク wikipedia より抜粋

追放されたシハヌークは、当時アメリカとソビエト連邦の両
方と対立していた中華人民共和国の北京に留まり、中華人民
共和国からの全面的な協力を得て亡命政権「カンプチア王国
民族連合政府」を結成し、ロン・ノル政権打倒を訴えた。

シハヌークはかつて弾圧したポル・ポト派を嫌っていたが、
中国の毛沢東や周恩来、北朝鮮の金日成らの説得により彼ら
と手を結ぶことになり、農村部を中心にクメール・ルージュ
の支持者を増やすことに貢献した。


~~~~~~~
ここからは自分の見方ですが、若くして最高権力者に君臨し
た金正恩氏が、簡単にその座を降りるかどうかは読めません。


しかし、米中があらゆる手「アメ(保護、贅沢な生活)とム
チ(武力、斬首計画)」を駆使して、彼を引きずり下ろすこ
とは可能でしょう。


北朝鮮は小国であり、大国の手により動くのが歴史からの見
通しです。
~~~~~~~
北野先生のさらなる分析を心待ちにしております。



↓●編集後記へ
================================================================





【無料】

●世界一わかりやすいアメリカ没落の真実【北野幸伯著】


RPE発行者・北野幸伯が、「アメリカ没落の真実」を世界一
わかりやすく解説します。

「住宅バブル崩壊」「サブプライム問題」
「リーマン・ショック」

等、一般的な説明ではありません。


「アメリカは、ドイツ、フランス、ロシア、中国等 『多極主 義陣営』

に『意図的』に『没落させられた』」


山盛り資料 ・証拠つきで、真実を暴露していきます。

おかげさまで、「メルぞう」ニュース・情報源部門、【歴代NO1】。

第10回、11回Eブック大賞・優秀賞連続受賞。

第12回Eブック大賞・最優秀賞受賞。

まだ読んでいない方、いますぐ歴史の真実を知ってください。


【完全無料】です。

ダウンロードは↓  
http://tinyurl.com/pnx6e2m





↓●編集後記へ
================================================================


★編集後記


風邪をひきました。



RPEジャーナル
北野幸伯


●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



===========================================================


○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」


発行者 北野 幸伯


Copyright (C) RPE Journal  All Rights Reserved. 358



アドレス変更・解除は http://www.mag2.com/m/0000012950.html



===========================================================

ついでに読みたい

ロシア政治経済ジャーナル

発行周期:  不定期 最新号:  2019/03/23 部数:  56,496部

他のメルマガを読む