ロシア政治経済ジャーナル

【ロシア政治経済ジャーナル】NO423安部さんの歴史的役割

=== RPE Journal===================================================


         ロシア政治経済ジャーナル No.423

                         2006/10/28号

================================================================

★凡人が超人になる世界一簡単な方法とは?


全世界のRPE読者の皆さまこんにちは!

RPE北野です。

世界は(米)幕末時代。

戦争が多発し、日本では下流社会なんて言葉が流行っている。(涙)

しかし。。。

こんな世の中でも、幸せで「ありがたいな〜」(^▽^)なんていいながら生
きている人もいます。

そうなのです。

バブルの時代に泣いていた人もいるし、暗黒の10年に笑いが止まらない
人もいました。

結局「自分次第」ってことなのですが。。。


「それはわかっています。しかし、その「自分」が頼りにならないんです。
どうすればいいでしょうか?」

ご安心ください。

世界一簡単に潜在能力を開発する方法があります。

とりあえず★無料の資料をもらいましょう!

RPE北野
↓
================================================================

■ 世界一簡単で効果がある能力開発法とは? ■

今ならDVD『〜脳力開発最前線〜もっと知りたい脳のはなし』
が★タダでもらえます。
http://tinyurl.com/omjfl

================================================================
↑
この話は本当です。とりあえず●無料の資料をもらいましょう!
RPE北野









●世界一の大富豪から成功哲学を
直伝された男の本を
●無料でゲット!  ↓
http://tinyurl.com/nl7v6  ←皆さんこの本からはじめていますよ。
                       RPE北野
================================================================
★新規購読者の皆様へ!
はじめまして!RPE発行者北野です。RPEのモットーは、
1、わけのわからない世界情勢を世界一わかりやすく解説する。
2、でも、きれいごとは一切言わない。です。
世界の裏側で起こっていることを、あなただけにこっそりお教えします。
これは、国連・世銀・外務省・政治家・ファンド・社長さん軍団・大企業幹部・
起業家等々が内緒で読んでいる、秘伝のメルマガです。
友人知人には、このメルマガのこと絶対秘密にしておいてください。
3、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。必ず★H
Pを熟読され、★自己責任で決定を下してください。
=================================================================

★質問に答える3(安部さんの歴史的役割)


全世界のRPE読者のみなさまこんにちは!

最近は、毎日毎日本当にたくさんのおたよりが届きます。

ほとんどお返事できていません。

すいません。

そこで、今回はよくある質問にまとめてお答えしようと思います。

ロシア政治経済ジャーナルなのに、小泉さん・安部さんに関する質問が非常
に多いです。

まあ、日本のことは日本にいる読者さんの方がよくわかると思いますが。。。

外から見るとこう見えるということで、参考になさってください


▼小泉さんと安部さんについて


<よくある質問6>

「小泉前総理の外交についてどう思われますか?安部新総理の役割はなん
ですか?」



<私の回答6>

小泉さんの評判はあまりよくないようです。

特に外交については、「戦後最悪」と酷評する人もいます。

なんでそうかといえば、アメリカを重視しすぎて、中ロ韓北その他の国々との
関係を悪化させたから。

しかし、私は歴史的に見て、小泉さんは不可避な道を通過したのだと思いま
す。


日本の外交を振り返ってみましょう。


1、80年代ー経済超大国で世界の金づる(日本LOSEー世界WIN)

80年代の特に後半は、日本経済の最盛期。

金がありあまっていて、全世界に金をばら撒いていました。

日本に外交は必要なかった。

ひたすら稼いだ金をばらまく、世界最大の慈善国家。(^▽^)

しかし、国民も儲かっていたので、寛大でいられたのです。(^▽^)



2、90年代ー経済ボロボロ、でも世界の金づる(日本LOSE−世界WIN)

90年代初めにバブルが崩壊し、日本経済は暗黒の10年に突入します。

ところが、日本政府の外交は変わりませんでした。

日本の全国民が苦しんでいるのに、相変わらず慈善事業を続けていたの
です。

今、「橋本総理は国際協調主義者で偉大だった!」と絶賛する人がいます。

しかし、国民は当時、橋本総理を支持していたでしょうか?

ボロクソいわれてましたね。

確か政権末期は、20%以下しか支持率がなかったと記憶していますが。。。

小渕さんは人気がありましたが、同じ国際協調主義者の森さんもボロクソい
われていました。


なぜでしょうか?

「国際協調主義」といえば美しいものの、実際は「日本政府は自国民をかえ
りみず、他国にばかり金をばらまいている」という不満がたまっていたから
でしょう。

そして、誰でもタダで金をくれる人(国)とは仲良くしたいのです。

90年代の日本も、別に外交は必要なかったといえるでしょう。



「こんにちは〜、何か必要なものありますか?」

金氏「米くれ米!ササニシキチュセヨ!」

「はい!ササニシキですね!」

江氏「ODA,ODA!」

「はい!ODAですね!」

金氏「いい人だあああ!」

江氏「まあ、末っ子(日本)には反省してもらわないと」



当時、日本と世界の関係は、

日本LOSEー世界WIN。

こういう関係に憤りを感じた国民の総意によって、小泉総理は誕生したので
しょう。

●本文後半へ↓
=================================================================

◆金さん、衝撃の「核実験」宣言!でも。。。↓

【ブッシュはなんで金正日にやさしいの???】

◆わけのわからない世界情勢を基本から全部知りたい?

新潮社さん、講談社さん、ソニーさんが共同で設立したパブリッシング
リンクという、E−book関係では日本でもっとも有名な会社があります。
(サイトに入るとその豪華な作家人に眩暈がします。)

ここで、北野の連載がスタートしました。
http://www.timebooktown.jp/Service/index.asp?n=6000
からHPに入っていただき、右上から会員になってください。
(★会員になるのは無料!)

その後、HP左上から「北野幸伯」で検索し、ダウンロードしてください。

1回目・2回目は★無料です!

3回目は、たったの★105円!

現代の国際情勢を、基本から理路整然とまとめて理解したい人は是
非ご一読ください。

これを読むと、世界の動きが論理的に全部わかるようになります。

★無料の会員登録と、★無料のダウンロードはこちらから
●会員になったら「北野幸伯」で検索してください。
↓
http://www.timebooktown.jp/Service/index.asp?n=6000

●本文後半へ↓
==============================================================

3、00年代ーアメリカ以外とは最悪の関係に(日本LOSE世界LOSE)

小泉さんは、アメリカ以外の国との関係を、ボロボロにしました。

なぜボロボロになったのか?

現象面をみれば靖国問題とか領土問題とか、いろいろありますよ。

しかし本質を一文でいえば、「日本も苦しいですから、中ロ北なんかに寄付
をする余裕はないのですよ」と態度で示したからでしょう。



今まで、母親(日本)は身を粉にして働き、不良息子(中ロ北)に毎月こづか
いを10万円づつ与えていた。

(たとえですから、つっこまないでください。)

それがある日、正直に「ごめんね。お母さんも苦しいのよ。だからおこづかい
は、もうあげられないの」と告白した。

不良息子たちにとっては大損失です。


「ざけんなよ、クソババア!ミサイルぶっ放すぞ!金くれ金!」


こういう、拒否反応がおこった。

しかし、日本国民は「永遠に世界から搾取されるのでは、日本自体がつぶれ
る」と考えたので、小泉さんを支持していたのでしょう。

今、「ちょっとやり過ぎよね」と反省を促す声が出ていますが、方向性自体は
仕方なかったと思います。

米幕府からの年貢だけでも大変なのに、他の国まで助けていられません。



4、これからの外交 日本(WIN)ー世界(WIN)???

戦後60年、日本はアメリカの天領として、極めて気楽に暮らすことができまし
た。

もちろん、アメリカからサンザン搾取されまくっていますが、それが天領の役
割。(涙)

90年代はアメリカ一国が繁栄していました。

ソ連は崩壊、日本はバブルが崩壊、ドイツは統一で苦しい。

しかし、現在アメリカの覇権が揺らいでいます。


ここ25年間平均9%以上の成長を続ける中国。

原油埋蔵量世界2位、天然ガス世界1位のロシア。(米エネルギー省によると)

基軸通貨ドルに戦いを挑むEU。


現在米一極主義対多極主義の戦いが続いています。

しかし、アメリカの没落は必至ですから、日本も真の独立国家として、独立
した外交を展開する時代が来たのです。

小泉さんのおかげで、「金くれよ!」「ハイ!」というような異常な関係をつ
づける必要はなくなりました。(日米関係は別)

ですから、安部首相は、全ての国とWIN−WINの関係を構築できるゼロ
地点に立っているといえるでしょう。

もう一度、簡単に振り返ってみます。


1、80年代は日本経済の最盛期。世界に金をばらまいたが、国民も豊か
だったので、不満は少なかった。

2、90年代、バブル崩壊で国民は苦しい。しかし、日本政府は苦しんでい
る国民を無視して世界に金をばらまいた。国民の不満がたまっていく。

3、00年代前半。小泉さんは、アメリカ以外との関係を全て悪化させて、ば
らまき外交をやめる。

4、00年代後半。安部さんは、関係を修復する。しかし、日本と他国の関係
は本質的に変化している。

こうみると


1、80年代=日本LOSE 他国WIN
2、90年代=日本LOSE 他国WIN
3、00年代前半=日本LOSE 他国LOSE
4、00年代後半=日本WIN 他国WIN ←(ここは希望)

となる。

普通の国は、金を儲ける(経済)ためと自国の安全確保のために外交をし
ています。

日本は今まで、安全を全部アメリカに任せ、金儲けのためではなく慈善活
動(寄付)をつづけてきました。

覇権国家アメリカがボロボロの今日本は、



自分の国は自分で守り、日本も他国も儲かる外交を展開する「普通の国」
になるのです。



いや、美しく品格のある普通の国ですかね。(^▽^)(^▽^)(^▽^)


安部総理の歴史的使命は、こうなります。

(おわり)

●おたよりコーナーへ↓

=================================================================
【特に新規購読者の皆さんは要注意!】

★きれいごとは聞きあきた!ホントのことを教えてくれ!

ソ連崩壊・二度のクーデター・ハイパーインフレ・金融危機等々を体験。
KGB要員養成大学を卒業し、プーチン大統領のブレーンとも友達の筆
者が、「わけのわからない世界を、世界一わけのわかる」ように分析し
ています。

●週刊東洋経済(2005年3月26日号)も「日本の上っ面の海外報道を
覆す」本と絶賛!

●『ボロボロになった覇権国家』〜次を狙う列強の野望と日本の選択
風雲舎  http://tinyurl.com/dypky 

「アメリカがこれからも戦争を続けるわけ」「ドル対ユーロの勝者は?」
「米中台が戦争の準備をしているこれだけの事実」「日本が火の海になる
のを回避する方法は?」

●あなたが今読んでいるRPEの筆者北野幸伯著 

●詳細・お買い上げは↓
http://tinyurl.com/dypky 

=================================================================

★(いつまで続くかわからない)北野のお薦め本・DVDコーナー!

このコーナーでは、中学時代病気で死線をさまよい、高校時代クラ
ス一の落ちこぼれで先生に見捨てられたRPE北野が、なんやかん
やとサバイバルしているのに、役立っている本・DVDを紹介してい
ます。

戦争・テロ・デフレ・財政赤字・失業者・リストラの増加、こんな厳し
い時代ですが、せめてRPE読者の皆さんは、健康で幸せで豊かに
生きていけますように。
祈(^▽^)


★今回は読者さんのお薦め本です。私はまだ読んでいませんが、
機会を見つけて読んでみたいと思います。(北野)


★「国富消尽〜対米隷従の果てに〜」吉川元忠・関岡英之著
(詳細は→  http://tinyurl.com/yalkwc  )


北野様

こんにちは。いつも鋭くわかりやすいメルマガありがとうございます。

北野様は「国富消尽〜対米隷従の果てに〜」吉川元忠・関岡英之著 を
お読みになりましたでしょうか?

かなりオススメです!

私はまだ途中までしか読んでないのですが、もうもう、アメリカのやり方
に腹が立って仕方がありません。

銀行がつぶれたことも、

貸し渋り、貸し剥がしが起きたことも、

それでも不良債権がちっとも減らないことも、

そして失われた10年どころか20年になってしまったことも、

原因は全てアメリカの戦略に日本がまんまと嵌ったからだったとは‥。

もう他にも全て全て‥

日本の国力をアメリカが落としていった経緯が克明に語られています。

“マネーは「官から民へ」ではなく「日から米へ」”とのこと(泣)


アメリカ最高!の小泉元首相がいかにアホな政策を実行したか、

そしてそれを狂喜乱舞して迎えた国民がどれだけ無知だったか、

思い知らされます‥。

↑ということに日本が気づく日はいつかくるのでしょうか‥。

著者のひとり、吉川さんは昨年亡くなられたそうです。

これから日本はどうなっていくのだろう‥。

この本、政府関係者・経済関係者・金融関係者、

そしてマスコミ全員の必読書になるべきだわっ!と思いましたので、
ぜひぜひ北野様のメルマガやオススメ書物で紹介していただければ、
幸いです。

勝手なお願いですみません‥。

これからもメルマガ楽しみにしております!

日本の非力な一国民 冨田


★「国富消尽〜対米隷従の果てに〜」吉川元忠・関岡英之著
(詳細は→  http://tinyurl.com/yalkwc  )

★★★今までに紹介した、絶対お薦め本はこちら↓
(めちゃくちゃ面白く・役立つ本ばかりを厳選してありますよ!)(^▽^)
http://www.geocities.jp/rpejournal/

●編集後記へ↓
=================================================================

【成功を目指す人必見!】

世界一簡単に、潜在能力を開発する方法!
今ならDVD『〜脳力開発最前線〜もっと知りたい脳のはなし』
が★タダでもらえます。
http://tinyurl.com/omjfl
↑
この話は本当です。とりあえず●無料●資料をもらいましょう!
RPE北野

=================================================================

★編集後記


ものすごい記事を見つけてしまいました。(^▽^)

↓








「キムタク「好きな男」V13

木村拓哉(33)が13連覇を達成した。11日発売の雑誌an・an(マガ
ジンハウス)の「好きな男」アンケートで13年連続で首位を獲得した。

(日刊スポーツ) - 10月11日10時0分更新」


13年。。。

すごい記録です。

1993年からず〜〜〜〜と一位であると。

93年というと、私は大学生。

ハイパーインフレでロシア国民が苦しんでいたころ。

そういえば、周りにインターネットしている人も、携帯電話を持ってる人
もほとんどいなかった頃。

すごい、ホントにすごい。


一体キムタクの魅力ってなんでしょう?

テレビ局の知人がいってました。

「昔一緒に仕事してましたけど、背は僕より小さいし、足も僕の方が長
かったですよ」


北野「・・・じゃあなんでそんなに人気があるんですか?」


「はっきりはわからないですが、仕事に対する真剣さですかね〜。
とにかく、仕事への情熱とこだわりはすごいですよ」


北野「・・・・・・・・・・・・・・」


皆さん、もうおわかりですね!

13年間好きな男でいつづける秘策が。

仕事に対する真剣さ・情熱・こだわり。。。

そういえば、他のモテル男、イチロー・中田なんかにも共通していますね。



ちなみに私も時々「北野さんの仕事に対する真剣さと情熱とこだわりって
すごいですよね〜〜〜」(^▽^)といわれ

↓

↓

















ません。(涙)


↓
















一度も。(涙)


モスクワより
RPEジャーナル
北野幸伯

PS
全世界のRPE読者の皆さんが、絶対的に健康で幸せで豊かでありま
すように!(^▽^)

●北野への応援・激励・メールは
こちら→ tjkitanojp@yahoo.co.jp 

▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★自己責任で決定を下してください。

==============================================================

★筆者のプロフィール


北野幸伯(きたの よしのり)


1970年、長野県松本市に生まれる。

田中康夫前長野県知事と同じ松本深志高校卒。

1996年、日本人として初めて、ロシア外務省付属モスクワ国際関係大学
(MGIMO)(*1)を卒業。政治学修士。

1996年、卒業と同時にカルムイキヤ自治共和国(*2)大統領顧問に就任。

1999年4月、メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」を創刊。

「わかりやすい!」「笑える!」「予測があたる!」と話題沸騰。読者は、国
際金融機関・政府諸省庁・ロシアに進出しているほとんどの企業から主婦
・女子高生まで。ロシア関係のメルマガで配信数日本一を独走中。

2001年9月より、世界一予測があたる国際金融アナリスト増田俊男氏が
編集主幹を務める月刊誌「力の意志」(サンラ出版)でグローパルアイ・ロシ
アを連載。

2003年9月、長年プーチン大統領のブレーンを務め、ロシアを奇跡の復活
に導いた男Z氏・ディープロシアを知り尽くす唯一の日本人山内氏と共に、
IMT(International Most Trading.,Ltd.)を設立。

2005年1月、『ボロボロになった覇権国家』〜次を狙う列強の野望と日本
の選択  風雲舎  http://tinyurl.com/dypky を出版。

週刊東洋経済(2005年3月26日号)で「日本の上っ面の海外報道を覆す」
本と絶賛される。

2005年12月、まぐまぐメルマガ大賞2005ニュース・情報源部門で、ロシア
政治経済ジャーナルが一位を受賞。



*大学卒業後、失敗したこともたくさんあり、一文なしになり家賃を滞納し
たこともありますが、それを語りだすとキリがないので、カットしてあります。


(*1)MGIMOは、ソ連時代「卒業生の半分は外交官に、半分はKGBに」と
言われた超エリート大学。現在も、ロシア外交官の大半は同大学出身者
が占める。

(*2)カルムイキヤは、カスピ海北西岸に位置する仏教国。1993年、31歳
の若さで同共和国初代大統領に選出されたイリュムジーノフ氏は、就任
時既にロシアで5本の指に入る大富豪だった。現在は国際チェス連盟(F
IDE)会長も務めるスーパー大統領。MGIMO出身で大の日本好き。



================================================================


○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」
   

発行者 北野 幸伯


Copyright (C) RPE Journal  All Rights Reserved.  358



アドレス変更・解除は http://www.mag2.com/m/0000012950.htm


=====================================RPE Journal=================

このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』を
利用して発行しています。( http://www.mag2.com/ ) 358

ロシア政治経済ジャーナル

発行周期: 不定期 最新号:  2019/02/23 部数:  56,270部

ついでに読みたい

ロシア政治経済ジャーナル

発行周期:  不定期 最新号:  2019/02/23 部数:  56,270部

他のメルマガを読む