ロシア政治経済ジャーナル

【RPE】★日本は恐ろしい???


カテゴリー: 2018年08月21日
【RPE】★日本は恐ろしい???

RPE Journal==============================================



        ロシア政治経済ジャーナル No.1823


                                2018/8/21


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日本は、「恐ろしい存在」なのでしょうか???


詳細は、【本文】で!

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【極秘】
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●【潜在意識の使い方】を【地上最強のコンサル】が暴露!

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北野です。

中井隆栄先生は、【地上最強の経営コンサル】と呼ばれていま
す。

これまで1300名の経営者を救ってきました。

中井先生はある日、「結果を出せない経営者」の「共通点」に
気づいてしまいます。

それは、「潜在意識が成功を拒絶している」(=成功しないこ
とで何かを得ている)という事実でした。

それで、「脳科学」・「心理学」を活用し、 相手の潜在的な
選択・要求・欲求を明確にするコンサルを開始した。

(先生は、●米国NLP協会認定マスタープラクティショナーで
もあります。)

結果、1300人の経営者が、ことごとく成功者になっていった
のです。

今回、中井先生が、特別に


(^〇^)労働時間を半分にして

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を【無料】で教えてくださるそうです。

こんな機会は、メッタにありませんので、いますぐ情報を
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●あなたが【日本を変える】方法

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北野です。

人生で時々、「なんじゃこりゃあ~!」と思うことがあります。

10数年前、あるメルマガを読んで、「なんじゃこりゃあ!」と
驚いた。

それは、「お金の聖書」というメルマガ。

発行者は、ザビエルさん。

「金持ちになる方法」を、中学生でもわかるように伝えてくれ
る素晴らしいメルマガでした。

私は、「この発行者は、将来すごいことになるに違いない!」
と即座に確信しました。


ザビエルさん、本名は、清水康一郎さんといいます。

超有名な成功者を呼んでセミナーを開く、ラーニングエッジ社
の社長さんです。

2016年1年だけで、9万件以上のセミナーをオーガナイズした、
とんでもない会社。

10数年前に私が考えたとおり、清水社長が大成功されているこ
と、心からうれしく思っています。


世界中の大成功者たちと交流し、自身大成功者の清水社長。

今回、皆さんにこっそり、


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2、でも、きれいごとは一切言わない。です。
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★日本は恐ろしい???


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


読者のSさまから、こんなメールをいただきました。



<北野 幸伯 様

メールするのは今回が2回目となります。

2月に在日外国人の問題についてメールを送ったSと申しま
す。

今回は靖国神社について韓国人は本音ではどう思っている
のか、高名な保守論客が興味深い証言をしていますので、
北野様がどう思われるか聞いてみたいと考えました。

宜しくお願い致します。

~ ~ ~ ~
_
名越二荒之助(なごしふたらのすけ) 1923年~2007年
元高千穂商科大学教授
_
中・韓両国の恐日症 (名越二荒之助氏のHPより)


戦後日本は次第に中・韓両国から内政干渉をされてきまし
た。

教科書問題から最近は靖国神社まで。

私は特に韓国には度々行きますので、親しい人が多いので
す。

自宅を訪問した時などには、本音を聞かせてくれます。

彼らは日本が恐ろしいのです。
_


彼らは言います。


「今はおとなしく、呆けた格好してお詫びばかりしている
が、『世をしのぶ仮の姿』で、日本人が本当に目を覚まし
たら恐ろしい。

あれだけの大戦争をやって最後まで戦った。

太平洋からインド洋にかけて、あんなスケールの大きい機
動作戦を敢行した民族はこれまでいなかった。

日本人が目を覚まして本気になったら何をするか判らない
。

靖国神社は日本人に内輪ゲンカさせるのに格好の材料だ。

日本人が一つに団結したら何をするか判らない。

内輪ゲンカさせておかねば、枕を高くして眠れない」と。
_


私が、「毛沢東は朝鮮戦争の時、韓国を侵略したではないか
。

なぜ中国に抗議しないか」と言うと、「中国は強いし怒るか
らできない。

しかし日本人はすぐお詫びする。

いつまでも頭を押さえておかねば危ない国だ。

日本人の魂を眠らせておく必要がある。

日本人に教えてあげよう。

中韓両国に文句を言わせない方法がある。

それは日本がもっと強くなることだ。

日本人が強くなったら韓国はみんな親日に変わるよ。

かっての日韓がそうであったように」と。>



二つにわけてお答えします。



▼日本は恐ろしい?



<彼らは日本が恐ろしいのです。
_

彼らは言います。

「今はおとなしく、呆けた格好してお詫びばかりしている
が、『世をしのぶ仮の姿』で、日本人が本当に目を覚まし
たら恐ろしい。

あれだけの大戦争をやって最後まで戦った。

太平洋からインド洋にかけて、あんなスケールの大きい機
動作戦を敢行した民族はこれまでいなかった。

日本人が目を覚まして本気になったら何をするか判らない
。

靖国神社は日本人に内輪ゲンカさせるのに格好の材料だ。

日本人が一つに団結したら何をするか判らない。

内輪ゲンカさせておかねば、枕を高くして眠れない」と。
>



「日本が恐ろしい・・・」


これは、「いい意味」でも「悪い意味」でもそうでしょう。

「悪い意味」とはなんでしょうか?

文字通り「恐い!」という意味。


皆さん、これ「中韓だけの考えだ」と思っているでしょう?

実は、そうではないのです。

わかりやすいのは、安倍総理が靖国参拝された時の反応です。


見てみましょう。


<・2013年12月26日、安倍総理の靖国参拝について、アメリ
カ大使館が「失望した」と声明を発表。

・アメリカ国務省も「失望した」と、同様の声明を発表。

・英「ファイナンシャル・タイムズ」(電子版)は、安倍総
理が「右翼の大義実現」に動き出したとの見方を示す。

・欧州連合(EU)のアシュトン外相は、(参拝について)
「日本と近隣諸国との緊張緩和に建設的ではない」と批判。

・ロシア外務省は、「このような行動には、遺憾の意を抱か
ざるを得ない」「国際世論と異なる偏った第2次大戦の評価
を日本社会に押し付ける一部勢力の試みが強まっている」と
声明。

・台湾外交部は、「歴史を忘れず、日本政府と政治家は史実
を正視して歴史の教訓を心に刻み、近隣国や国民感情を傷つ
けるような行為をしてはならない」と厳しく批判。

・12月27日、米「ニューヨーク・タイムズ」、社説「日本の
危険なナショナリズム」を掲載。

・12月28日、米「ワシントン・ポスト」は、「挑発的な行為
であり、安倍首相の国際的な立場と日本の安全をさらに弱め
る」と批判。

・同日、オーストラリア有力紙「オーストラリアン」は、社
説で「日本のオウンゴール」「自ら招いた外交的失点」と指
摘。

・12月30日、米「ウォール・ストリート・ジャーナル」、
「安倍首相の靖国参拝は日本の軍国主義復活という幻影を自
国の軍事力拡張の口実に使ってきた中国指導部への贈り物だ」。

(つまり、「日本で軍国主義が復活している」という、中国
の主張の信憑性を裏付けた)


・同日、ロシアのラブロフ外相は、「ロシアの立場は中国と
完全に一致する」「誤った歴史観を正すよう促す」と語る。


どうですか、皆さん?

こういう反応があったことを、ご存知だったでしょうか?


(まさに、「恐れている人たちの反応」ですね。)

これらを見ると、「反対なのは中国、韓国だけ」という日本
国内での報道のされ方は、かなり強引であったことがわかり
ます。

実際には、中韓に加え、米国、イギリス、EU、オーストラ
リア、ロシア、親日の台湾まで、靖国参拝を批判していた。


「・・・・しかし、小泉総理は、在任中6回も参拝し、反対
したのは中韓だけだったではないか?」


その通り。

つまり、小泉総理の後、中韓が熱心にプロパガンダしたおか
げで、上のような反応になった。

しかし、そもそも「東京裁判史観」をつくったのは中韓では
ありません。

アメリカです。

そして、その主張が、いわゆる「戦勝国」に受け入れられた。

ですから、中韓の今の主張を考え出したのは、アメリカであ
る。

それで、中韓が、「あ~だこ~だ」いうと、アメリカだけで
なく、いわゆる戦勝国も同調し、全世界的なバッシングに発
展してしまうのです。


では、「いい意味」で「日本は怖い」というのは?

たとえば、フィンランド人、ポーランド人、バルト3国人、
トルコ人などと話すと、

「日本はすごいよ!」といわれます。

理由は、もちろん、ロシアに戦争で勝ったからです。


そして、ロシア人も、「アメリカに戦いを挑んだ日本はすご
い!」

「原爆落とされてかわいそう!」などと、日本に同情的です。


(こちらも、「日本怖い!」ですが、肯定的。)


というわけで「悪い意味」でも「いい意味」でも、日本は怖
い。

繰り返しますが、これは、韓国に限った話ではありません。



▼日本が強くなる件は?



<私が、「毛沢東は朝鮮戦争の時、韓国を侵略したではない
か。

なぜ中国に抗議しないか」と言うと、「中国は強いし怒るか
らできない。

しかし日本人はすぐお詫びする。

いつまでも頭を押さえておかねば危ない国だ。

日本人の魂を眠らせておく必要がある。

日本人に教えてあげよう。

中韓両国に文句を言わせない方法がある。

それは日本がもっと強くなることだ。

日本人が強くなったら韓国はみんな親日に変わるよ。

かっての日韓がそうであったように」と。>



この韓国人のアドバイス。


<日本人に教えてあげよう。

中韓両国に文句を言わせない方法がある。

それは日本がもっと強くなることだ。

日本人が強くなったら韓国はみんな親日に変わるよ。

かっての日韓がそうであったように」と。>


これ、

「文さんから『慰安婦合意見なおし』を要求されたら、『国
家間の約束は、変えられません」と断りましょうとか。

あるいは、


韓国から「日本軍は、韓国人女性20万人を強制連行し、性奴
隷にした!」

といわれた時点で、即調査し、圧倒的証拠を提示しながら、

「『それは、フェイクだ!』というべきだった」というのな
らわかります。


しかし、「戦前のように、富国強兵に励み、世界から強国と
認められるようにしよう」などと考えはじめたら、困ったこと
になります。


既述のように、日本を恐れているのは、韓国だけではありま
せん。

戦勝国、つまりアメリカ、イギリス、フランス、ソ連(現ロ
シア)、中国は、皆恐れている。

(中国(中華人民共和国)は、2次大戦が終わった時点で存
在しなかった国ですが、ちゃっかり「戦勝国」ということに
なっています。)


ですから、日本が強国、大国を目指せば、米英仏ロ+韓が一
体化して日本をつぶしに動くことでしょう。


そうなれば、
核兵器も、石油、ガスもない日本は、ひとたまりもありませ
ん。


もし日本が強くなりたければ、


「日米同盟の片務性を解消し、もっと米軍をサポートしたい」


とか、


「北朝鮮の脅威があるので」


などといいながらやればいい。

そうすれば、とりあえずアメリカ、イギリス、フランスから
は警戒されません。


「強い日本をもう一度」と願う人は、たくさんいます。

しかし、その「強い日本」は、「負けた日本」であることを
忘れてはいけません。


「負けた体制に戻せば、今度は勝てるよね」

というのは、とてもおかしな話です。

~~~~~

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●Tさまからのメール


北野様

いつも有益な情報ありがとうございます。
北野様の情報発信について本日のご意見にあったことを私もずっと思っておりました。

例えば、メルマガに加えて
・ブログ
・ツイッター
などでの発信はいかがでしょうか?

ブログはメルマガの内容をそのまま転記されれば良いと思います。
配信より一週間以上遅れての掲載にすれば、早く読みたい方など、そこからメルマガを登録される方も増えるのでは、と思います。

人数が多いのはアメーバブログでしょうか。はてなブログもなんとなく雰囲気として合っているような気がします。

ツイッターはやはり多くの方に見られるので、ブログへの誘導ツールとして使えると思います。

例えば、今回の内容だと
「清華大学の教授が、習近平を「知能が低い」と批判しました。
詳細はこちら(ブログへのリンク)」
になるでしょうか。

以前、北野様の記事を遡って集めたブログを始めてもいいですか?と連絡しようと思ったこともありました。\(//∇//)\

ブログ、ツイッターだと拡散もしやすいので、ぜひご検討よろしくお願い致します(*^^*)

p.s.
昨年サンクトペテルブルクとモスクワに行きました!サンクトペテルブルクは美人が多いですね。
モスクワでは歩道も右側通行が徹底されてて、これは社会主義国家だった影響?と思いました。
赤の広場に軍事パレードの予行演習で入れなかったので、またいつか行ってみたいです^




↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://amzn.to/2vIpBVC )

↑

<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は → http://amzn.to/2vIpBVC )



↓●編集後記へ
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★編集後記


子供達と、「名探偵コナン、ゼロの執行人」
をみました。

話が複雑、意外で、大人が見ても楽しかっ
たです。

日本のアニメは、すごいですね。

予告はこちら。
↓
https://www.youtube.com/watch?v=i1EDdyF109c


RPEジャーナル
北野幸伯


●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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