大阪・北区 「天満の食べ歩き」

まるごと天満のメールマガジン・第247号

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■□■□■ 天満の「食べ歩き・気になるスポット」 □■□■□
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 ◆ 2019年2月24(日)大阪・天満のメールマガジン・第247号 ◆ 
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   …………………◇◆ 目 次 ◆◇…………………
      
(1)PHOTO 歳時薔薇記
    ・今月はお休み
(2)メンソール☆グルメレポート
    ・『幸せのパンケーキ(梅田茶屋町店)』
    ・『ア・カント(a canto)』
(3)きさんじつれづれ
    ・『大阪のカルチャーシーン』
(4)Commento mori 019ライター辞めます。
(5)HASE-mama♪ レポート
    ・「平安楽市」
    ・「かしや (kashiya)」
    ・「なな治」
    ・「はなさく」
    ・「上六産直市場」
    ・「鯛めしや はなび 天満」
    ・「馬六甲 咖啡館」
    ・「羅漢」
◇あとがき

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(1)	PHOTO 歳時記

今月はお休みさせて頂きます。

(中元友机子)


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(2)メンソール☆グルメレポート

『幸せのパンケーキ(梅田茶屋町店)』

(所 在 地) 大阪市北区鶴野町3-17 ファーストNレジデンス一階
(電話番号) 06-6292-3333
(営業時間) 10:00-20:00(平日)、10:00-20:30(土日祝)
(定 休 日) 不定休
(席  数) 41席
(カ ー ド) 可(VISA、MASTER、JCB、AMEX、Dinners)
(ウ ェ ブ) https://magia.tokyo/

 お誘いを受けたので行ってきました。幸せのパンケーキ(1,100円)です。これをセット(プラス200円)にして珈琲を付けました。パンケーキはふわふわで、玉子の香りが豊かに感じられます。ただですねぇ。3枚は多いかな。2枚にして、1,000円を切る値段設定にした方が良いような気が…。
 ちなみにですが、オーダーを受けてから作り始めるので、20分くらいはかかるそうです。


『ア・カント(a canto)』

(所 在 地) 大阪市中央区内久宝寺町3-1-10
(電話番号) 06-7175-6383
(営業時間) 17:30-23:00
(定 休 日) 水曜日
(席  数) 9席
(カ ー ド) 可(VISA、MASTER、JCB、AMEX、Dinners)
(ウ ェ ブ) https://www.a-canto.com/

 以前は、ここに『アランチャ』という名前の、やはりイタリアンの店があったと記憶しています。『ア・カント』に変わって、明るくなってモダンになって、厨房に力を入れて、その分、思い切り座席数を削ったと言うことでしょうか。『ピアノ・ピアーノ』出身の村田シェフの店です。現時点ではランチタイムの営業はなく、ディナータイムもコースメニュー一本のようです。
  
 看板が見当たらないので、場所を知らなければ通り過ぎてしまいそうです。

 アミューズは、フォアグラですが、表面はブリュレにした感じなので、パリパリです。これをスプーンでツンツンして突き破ってフォアグラに到達する感じ。もちろん、表面の食感と、フォアグラの柔らかな食感のコントラストがいい感じです。正直、これとパンと白ワインだけで、幸せな気分になれたりします。もちろん、コースの一皿目が旨いと、このあとに期待が持てると言うこともあるんですが…。

 いきなり幅広麺のパスタのように見えるんですが、イカです。上に乗せられているのは、イカとは相性のいい雲丹のジェラートです。

 スープです。説明はありましたが、なぜかこれだけ記憶から飛んでいます。コースの後半になってくると、単なる酔っ払いになってしまい、それ以降の料理の内容を覚えていないと言うことはあるんですが、この時点で覚えていないのは不思議です。

パスタです。このパスタについても、記憶から飛びました。やっぱり飲み過ぎたんでしょうか?。

 メインの一皿目ですが、鹿肉です。

 メインの二皿目。羊肉です。鹿肉も羊肉も、旨かったしか覚えていません。

 ドルチェ(1)です。ジェラートは何種類かあって、セレクトしてもいいんですが、メンソールは全品種いただきました。
 ドルチェ(2)です。

 イタリアンなので、プティ・フィールと言って良いのかどうかは分かりませんが…。

(メンソール)


(3)	きさんじつれづれ

大阪のカルチャーシーンにいくつかの動きがあるようなので、少しだけ紹介してみましょうね。

ひとつめ
大阪市立科学館
  http://www.sci-museum.jp/
3月30日(土)リニューアルオープンです!
中でも楽しみにしているのがプラネタリウム投影機が新しくなる事です。コニカミノルタプラネタリウム株式会社のインフィニウムΣをカスタマイズした科学館オリジナルのモノになる様ですね。
星々の輝きが、よりリアルに美しく見えるらしいので、待ちきれなくてドキドキしています。
また展示場もリニューアルされるのです。今までからもハンズオン展示の多い子どもたちに人気の施設だったのに、ますます楽しそうな夢のある展示になるのでしょうね。もちろんちびっ子たちだけでなく、大きなお友だちのハートもがっつりと掴む事でしょう!
チケットのインターネット購入も可能になったとか。早速、プラネタリウムの席を確保せねばならんですね。

ふたつめ
クールジャパンパークオオサカ
  https://cjpo.jp/
大阪城公園内にいつの間にか大きな建物が三つも出来ており驚いたのですが、それがこの「COOL JAPAN PARK OSAKA」なる一連の劇場です。
「WWホール」キャパ1000名強でミュージカルやコンサート、演劇、ダンスなどあらゆるエンターテイメントに対応しているホール
「TTホール」キャパ700名程で、伝統芸能や演劇、ミュージカルなどに対応とのこと。
「SSホール」椅子席300、スタンディング400〜500名の音楽ライブなどにも展開出来る汎用性のあるホールのようです。
名付け親は明石家さんまさんですよ。
WWホール:2/25より「KEREN」という、殺陣あり、歌舞伎あり、日本舞踊あり、ダンスにミュージカルにと盛りだくさんな、まさしくクールジャパンなエンターテイメント公演が繰り広げられる模様です。
TTホール:こけら落とし公演として2/23に、さんまちゃんとナイナイ岡村くんの「花の駐在さん」があったみたいです。なんとも懐かしいですね。
その後の公演はNMB48とお笑い芸人、吉本新喜劇、伝統芸能の公演、コンサート
などなどとバラエティにとんだ広がりを見せる様です。
SSホール:上方伝統芸能フェスティバルを皮切りに、各種音楽ライブなどを中心に繰り広げられるとのこと。
私個人としてはSSホールにて4月末にある「NANIWA delic「口達者〜芸人とラッパーのMCバトル〜」に注目しております!

みっつめ
大阪中之島美術館
  http://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000009428.html
いよいよ動きだしますね。
もちろんまだ建物さえも出来てはいませんが、正式な名称も決まり!施設のデザインも決まり!
なんとなくあの周辺の文化的な雰囲気がますますパワアップするかと思うと嬉しいですね。
美術館の所蔵品はenocoなどでも小展示しているので、完成を待ち遠しく思いながら、ワクワクして待っておりましょうねっ♪

よっつめ
こども本の森 中之島
  http://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000451004.html
32年3月開館予定の子どもたちの為の本や文化に触れる機会を得るための施設。
本の寄贈を2月末まで各区役所などでもボックスを設けて受け付けていらっしゃるとの事ですよ。

いつつめ
大阪市の文化施設の独立行政法人化
  http://www.city.osaka.lg.jp/shiseikaikakushitsu/page/0000224853.html
博物館施設(大阪歴史博物館、市立美術館、東洋陶磁美術館、自然史博物館、市立科学館)を一体運営する地方独立行政法人を設立するとの事。
大阪中之島美術館も含まれるのかなぁ。
大阪城天守閣は違うんだな。
キッズプラザ大阪とかも違うんや。
大阪の文化が、皆から愛される素敵なものになっていってくれると嬉しいなぁ。

さて、他にも、サミットや国内開催オリンピックや万博開催に向けて、どんどんと前向きな動きが出ていますが、足元がふわふわとし過ぎない、そんなしっかりと地面を踏みしめた気持ちで臨みたいですよね。(何目線?!笑っ)))
いえいえ、ほんとに。
素晴らしい文化や習慣など、モノだけでない、大阪らしい心意気みたいなもんも、ひっくるめて明るく前を向いていきたいですよねっ!
きさんじ

(きさんじ)


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(4)Commento mori 019 ライター辞めます。

23歳からこれまでずっとコピーライターをしてきました。もう30年
以上になります。その間、取材ライターやテクニカルライター、最
近ではWebライターなどもしたりしています。

でも、近頃、この「ライター」という肩書に「?」を持ちはじめて
きました。なぜ、英語で肩書を名乗るのだろう?と。

海外、特にアメリカから輸入された概念は、かつては日本語に翻訳
されて定着していたものです。コピーライターなどというものは、
最初、アメリカからやって来た頃は、「広告文案家」と呼ばれてい
ました。それが、カタカナにするとカッコいいというか、付加価値
がつくようなイメージの下、「コピーライター」という名称が定着
していきました。グラフィックデザイナーも同様で、かつては、広
告意匠家と呼ばれたものでした。

残念ながら、今や、コピーライターは絶滅危惧種です。というか、
プロ性というか専門性が薄れてきた…ということが起こっているよ
うに感じられます。元来、日本語は日本人ならほぼほとんどの人が
使うことができるものです。例えば、キャッチフレーズなどはその
最たるもので、コピーの専門教育を受けていない、つまりアールブ
リュット的な人でも秀逸な案をつくることが可能です。プロからす
れば、「まぐれホームラン」というところなのですが、たとえまぐ
れであっても、実際の市場では商品価値を持っています。

例えば、企業の中で、社員にキャッチフレーズを公募すれば、たい
てい3つや4つのヒット作が出てきます。大枚はたいてプロに依頼
しなくてもいいのです。当然、コストダウンになりますよね。

プロのプロたる所以は、つくったフレーズだけでなく、その深層に
あるものがあるかどうか、ということだと思います。でも、結果だ
けを見ていると、そういった深みは伝わらないのです。そして、こ
れは同業者というかライター業界の課題かもしれませんが、深みの
ある書き手が少なくなっていることも確かです。クライアントは、
その辺りをシビアにチェックしています。だから、どんどんライタ
ーのポジションが隅の方に追いやられているのではないでしょうか。

ぼくは、ライターという肩書を返上したいと思います。元来、日本
には「ものかき」という職があったはずです。この「ものかき」と
いう肩書を名乗っていこうと思います。ライターといえば、すごく
軽みのある印象を受けますが、ものかきと名乗ると覚悟を決めなけ
ればならないように感じています。文章について、ライター以上に
責任を持って向き合わないといけないと思われます。あくまでも、
個人的な感想ですが。

ライターを辞めて、新たに「ものかき」として文章と向き合ってい
こうと決意しました。ものかきの新生・森壹風にご期待ください。
(2019.02.10)

◎ブログ『壹風譚』はじめています。
http://g-how.net/ippu/

◎「困った!?悩み相談室」スタートしました。
http://g-how.net/sodan/

◎『如風俳諧』をアップしています。
https://www.facebook.com/joff1769/

◎活版印刷研究所にコラムを掲載しております。
https://letterpresslabo.com/author/kazuo-mori/
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森 壹風 Ippu Mori
http://g-how.net/ippu/ ippu@g-how.net 090-3978-9974


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(5)HASE-mama♪ レポート

今月は、楽しいイベントと、京都と大阪の美味しいお店のご紹介です。

■■「平安楽市」

久しぶりに、毎月第2土曜日開催の、平安楽市に立ち寄りました(^-^)
趣きのある音色が聞こえてくると、相変わらず、楽しいお店がいっぱい。
最初に出会ったお店で、可愛いネックレスをget!
初めてお会いする山ぐるみさんも、大好きになりました。
炊いたごはんが入っているというパンは、なんとお米屋さんが
作っていはって美味しい。 
お漬物や、燻製チキンなどもgetして、なな治さんに向かいます。

所 在 地:平安神宮前の広場一帯
参考HP:http://kamigamo-tedukuriichi.com/publics/index/105


■■「かしや (kashiya)」

少し時間があったので、いつも通らない道を西に向かうと、
出会ってしまいました。kashiya さん。
昔の家をリフォームして、床の間、中庭、外のトイレも残しながら、
とても居心地の良い空間に。
寒い日の京都の夕暮れを歩いて寒くなった体に、
コナコーヒーとりんごのリキュールが、ポカポカと沁みわたります。
グラスを通した光も綺麗!

所 在 地:京都市左京区吉永町270-3
電  話:075-708-5244
営業時間:平日11:30~18:30LO 土日祝日~19:30LO
定 休 日:火曜日
参考HP:https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260301/26024343/


■■「なな治」

昨年の話しになりますが、なな治さんで忘年会(^-^)
滋賀のお酒がいっぱいで嬉しいな。 大治郎、一博、
雨垂れ石を穿つ、竹生嶋、ビールで乾杯!
美味しい付き出し、刺身、だし巻きを頂きながら、
不老泉、写楽など。
かっぱ、中将、尾瀬の雪どけ、杣の天狗などには、
白子ポン酢、串あげ、かぶら蒸し、黒毛和牛カツ等を頂いて、
〆の炒飯まで、とても美味しい楽しい夜でした。

所 在 地:京都市中京区西木屋町通六角西入ル北側 シャイン会館1F
電  話:075-211-0784
営業時間:18:00~23:00
定 休 日:水曜日
参考HP:https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260301/26006925/


■■「はなさく」

スポーツクラブ仲間達と忘年会(^-^)
天6の「はなさく」さんに、初めて連れて行ってもらいました。
ご夫婦で美味しい料理を出してくれはる、昔ながらのお店。
店前は、毎日のように通るのに、お邪魔するのは初めて! 
暖かいお料理の数々、美味しく頂きました。

付き出し、刺身、蓮根はさみ揚げ、豆腐サラダ、鶏むねカツ、
フライドさつまいも、だし巻き汁など、一皿の量が半端でなく、
色々な種類を食べるのに人数がいるという幹事の言葉に納得(^-^)
牡蠣釜飯、タケノコ釜飯、白身魚釜飯をよそうみんなの手も、嬉しそう。
日本酒も色々置いていはって、長谷パパは、丸にぼーいち、私は玉乃光。
また行きたくなる、実家に帰ったような感じのお店です。
みんなでワイワイ、雨降りにも負けず楽しい宵でした(^o^)

所 在 地:大阪市北区菅栄町6-12
電  話:06-6354-8738
営業時間:17:30~23:30
定 休 日:月曜日
参考HP:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270103/27071354/


■■「上六産直市場」

Hちゃんと新歌舞伎座にて、木村充揮・奇妙礼太郎・吉田省念 
弾き語りスリーマン・ライブ(^-^)
前座に吉田省念くんが40分、続いて奇妙礼太郎さんが出てきはりました。
ヒョロヒョロとした不思議な人なのですが、歌い出さはると、凄いパワー。
いよいよ、木村充揮さんの登場。いつもながらに、ハイボールをぐびぐび飲みながら、
ギターのチューニングに、何でもないトークからの始まり。
この時間も木村さんの大切な時間なのですが、待ちかねた、
少しガラの悪いお客さんから、「はよ歌えー」と声がかかり、
充揮さんに、「人生は思い通りに行きませんよー」と諭されます。
新歌舞伎座は、少し大きすぎて、充輝さんとお客さんの掛け合いながらの
歌声の時間ではなかったのが残念でしたが、奇妙礼太郎くんと、
吉田省念さんとの3人の演奏は楽しく、あっと言う間に9時になって終了。

軽く飲み食べしようと、海鮮居酒屋 上六産直市場で乾杯。
激安かつ美味しいお店でした(^-^)
刺身、白菜サラダ、牡蠣かき揚げ、鯖のへしこに、三諸杉が美味しい。
〆の鉄火巻きは、お酢が効きすぎていましたが、体にはよさげ。

所 在 地:大阪市天王寺区上本町6-3-31 うえほんまちハイハイタウン B1F
電  話:06-6775-1327
営業時間:11:30~23:00
定 休 日:不定休(うえほんまちハイハイタウンに準ずる)
参考HP:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270205/27084395/


■■「鯛めしや はなび 天満」

以前、ランチでご紹介した、鯛めしやはなび 天満店にて、
冬色の小会席。前菜、造里、海鮮小鍋、鰆塩焼き、鯛飯、赤出汁、香物、
わらび餅と、50代から70代の女子6人、ワイワイと賑やかな忘年会となりました。
大皿に盛られた造里、美しく、美味しい。
お兄さんのよそってくれはった鯛飯、美味しかった(^o^)

所 在 地:大阪市北区山崎町1-5 アークナルドビル B1F
電  話:050-5595-1742
営業時間:昼の部(予約不可)
      [月-金の平日] 11:30~14:00(ラスト オーダー13:30)
     夜の部(予約可)
      [月-土] 17:30~23:00(鯛めしラスト オーダー22:00,その他ラスト オーダー22:30)
定 休 日:日曜日・祝日
参考HP:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270103/27103093/


■■「カフェ マラッカ Cafe Malacca 馬六甲 咖啡館」

天五中崎商店街の、馬六甲珈琲館でほっこり。
エッグタルトとコーヒー、ココアでのんびり。

所 在 地:大阪市北区黒崎町5-14
電  話:06-6940-6276
営業時間:12:00-24:00
定 休 日:不定休
参考HP:https://www.cafemalacca.com/


■■「羅漢」

新春大歌舞伎 昼の部の終了が3時半。この時間に開いている
飲み食べのできる店たありました。
吉本NGK会館南側の本店の営業時間は、何と12時から24時!
日本酒飲み比べ3種セットは、どれにしようかと迷って、
白老、純青、阿櫻。おっと、盃に満たなかったので、
辨天娘もサービスしてくれはりました。

刺身、たたきキュウリ、トマト、砂肝、タコの釜飯と美味しく頂き、
帰り道、阪急10階での、からほりらへんを覗いて、革にトントンしたり、
絵本が楽しい。
大好きだった年に一度の、からほりまちアートが数年前になくなってから、
すっかりご無沙汰している空堀町界隈ですが、また、ゆっくり
遊びに行きたくなりました。

所 在 地:大阪市中央区難波千日前10-14
電  話:06-6634-6552
営業時間:17:00~24:00
定 休 日:年中無休
参考HP:https://tabelog.com/osaka/A2701/A270202/27003213/

(長谷川 陽美)


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寒い2月ももう少しで終わり。春の日差しとともに、
暖かい毎日が待ち遠しいですね。
今月も、健やかで楽しい毎日をお過ごし下さい。

Akemi


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発行周期:  月刊 最新号:  2019/02/25 部数:  662部

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